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(7/25「チャンスは平等に与えられている」)>imimiさんの考え方はいつも一環してて、崇高だなぁと頭が下がります。私は結果を焦るあまりスピリチュアル貧乏になりかけました(笑)imimiさんのメッセージを拝見してて、外ではなく自分への内観なんだと気づかされました。いつも素敵なメッセージをありがとうございます。スピリチュアル貧乏もいいと思います(笑)。何事も体験してみないと本当のところはよくわかりませんから。でも、そもそも人間は、その存在そのものがスピリチュアルなんですね。ですから、あえてスピリチュアルな自分になろうとする必要はないわけでして(笑)。ですから、最終的には、一切の霊能力・超能力は不要ということになるかと思います(笑)。今ある環境、生きる環境に感謝して生き抜く、これが最も、今生における気づきを深めるきっかけにつながっていきます。>imimiさんのブログいつも楽しく拝見させて頂いてます。ここ数ヶ月の内容は清流のような穏やかさ、確かさをいつも感じています。 ありがとうございます。 「今を生きる事」を最近は良く考えさせられます。バシャールのパラレルワールドではありませんが、「今」幸せならば、自分の過去も未来も当たり前のように幸せになる。そして現世が幸せなら、全ての過去世も来世も幸せなものとなる。そしてそこ(幸せな過去世や来世)から次元を超えた幸せの還元が今この瞬間に降り注ぐような、そんな感覚があります。だから過去も未来もある意味で未定なのではないかと思います。全ては今の自分次第。 アセンションは楽しみですが、直近の地殻変動も含め、全ての出来事をありのままに受け入れて、清流のように穏やかに日々を過ごしたいです。自分の置かれた境遇に一時期不遇を感じましたが、確かにチャンスは平等だと思いました。だって一人一人が創造(想像)者、神なんですからね。そうなんですね。多くの人は、自分がいかに恵まれていないか、自分の不幸ばかりを見てしまいます。ですが、我々は生きているだけで幸せ者なんですね。生きて、自分の思いや感情を表現することができるだけでも、素晴らしいことだと思います。そういった気づきは、日々の生活の瞬間瞬間にちりばめられていますから、へミシンクをやっている間だけではなく、むしろ日常生活のほうを大切にして、そこでの体験の瞬間瞬間を大切にしていくことこそ、我々がなぜ「今ここ」に存在しているのか、その意義を全うすることにつながっていきます。>セミナーと無料の中間として、例えば本もありますしね。imimiさんも薦める『セスは語る』にしましても、3000円の本一冊に底知れない奥深さがあります。あとは、いかに真摯に自分で考えて探求するかでしょうね。『セスは語る』は、深すぎて普通の人には理解できない部分があります(笑)。それでも、真剣に読もうとする人にとっては、必ず「助け」があります。それはもしかしたらガイドからかもしれませんし、ハイアーセルフからかもしれません。あるいは、セス本人からかもしれません。そういうことはあり得ないことではないと、セス本人が告げているからですね。 真摯に、真剣に向き合えば、必ずそれだけの見返りはあります。目標は何にしてもよいとは思いますが、たとえばアセンションのために自己浄化に徹しようという目標でもいいと思います。もちろん、アセンションのためという条件付けは必須ではなく、要は自分の好きなようにしていいわけですが、自分自身を見つめ足りない点を補うように努力したり、意図して浄化したりしていくことは、長い目で見れば必ずプラスになっていくように私は思いますね。(mixiから)>東海アマさんのツイッタ―をフォローして少し読んでみました。 凄い情報ですね。 私が今までいろいろ得てきた情報と照らしても、真実と思われる情報が多いと感じました。 善は善、悪は悪、トコトンまで2極化が進んでいますねそうですね、いろんな意味で二極化は進んでいますし、またその分だけ情報は錯そうしています。これからますますそうなっていくかもしれませんね。だからこそ、自分自身の中心軸をしっかり定めて、自分自身をしっかり見つめていく必要があるのでしょうね。(7/17「情報の真実性について」)>大変有益な情報をありがとうございます。客観性についてもとても勉強になりました。 参考にしていただけたのでしたら、幸いです。(7/22「直感力の大切さ」)>最近、やはりフォーカスレベルの違いを体感できないとダメなのかな、と思ってましたが、人それぞれなんですね。 実は1ヶ月ほど前から、木々の中を散歩するようになって、時々インスピレーションを受けたりしてましたので、私には合ってる気がします。 もっと自然に触れて直感力を高めようと思います。 いつも為になる話ですが、今回は特に自分にとってありがたい話でした。感謝します。 そうですね、私は人それぞれだと思います。自然の中で触れ合っているときに降りてくる情報、感覚、そういったものを大切にされてくださいね。仮に何も感じられない時があったとしても、自然の中のエネルギーに触れることで、リフレッシュできますし、それが明日への活力につながっていきますから。(7/24「自燈明について」)>imimiさん、今日も素晴らしい記事ありがとうございます。 1つ前の「直観力の大切さ」と共に今回も考えさせられました。 自燈明(じとうみょう)の意識の持ち方は、本当に大切ですね。 自らを拠り所とし、他に依存しない。 依存しなければ、周りに振り回されることもありません。 普通の人が普通に考えれば、「どうしてこんな弱い自分を拠り所とできるものか」と思うのが一般的だと思いますが、 私たちは、この物質的な自分だけではなく、大いなる自分があり、その大いなる自分の「魂の系譜」をたどれば、誰もが「創造の源」、「生命の源」まで繋がっている。。 その大いなる自分自身が、自分で判断し、 この地球に、この時期を選び、そして周りの環境を選んで私を生んだ。。。。 と考えれば、「自らを拠り所とする」ことも、理にかなっていることだと思います。 大いなる自分は、私の成長のために常に心を砕いています。 周りの環境(家族、仕事などの人間的な繋がり、経済的、社会的な環境など)全てはそのために用意してくれています。 だからこそ、全ての(その用意してくれた)ものに対し「感謝」と「愛」を感じるのだと思います。 いつでも、不安や迷った時には、「直観力」を使い自分自身に問いかけてみる。。 大切なことですね。 大いなる自分はそんな時、、、「良心の声」や「他人からの何気ない言葉」「環境の変化」などで私たちにきっと答えてくれているんでしょうね。。 なかなか気づかないだけで(笑) そうですね。迷ったときにこそ直観を使うべきなのに、現代では直観を殺すような社会ができあがってしまっています。直観なんていういい加減なものに頼ってはいけませんよ、論理的に考えるのですよ、というように。でも私は、直観力と論理性は両立すると思っています。バランス良く生きたいですね。 (7/25「チャンスは平等に与えられている」)>いつも、ありがとうございます。こちらこそ、ありがとうございます(笑)。 いつもたくさんのことを皆様から学ばせていただいていますし、私自身、ブログを書き始めてからずいぶん成長しました。体重ではないですよ(笑)。自分自身の向かう方向性というものが以前にも増してはっきりしてきたのは、ブログを書き始めたことによるのが大きい気がします。この2年半、様々なことがありました。しかし、すべては必然だった気がします。ですから、皆様には、私のブログを隅から隅まで読んでいただきたいです。「今ここ」に私があるのは、そういった皆様から頂いてきた体験があったからこそだと考えるからですね。 some rights reserved by Luca Galuzzi
2011.07.27
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この世は「うつしよ(現世)」と言われます。対になるのは、「とこよ(常世:あの世のこと)」です。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%B8%E4%B8%96おそらくは、この世は「とこよ(あの世)」の「うつしよ(写し世)ということなんでしょうね。つまり、この世はあの世の「転写」なのだと昔の人は考えたのかもしれませんね。でも、我々から見れば逆なんですけどね。我々C1現実世界に生きる人間にとっては、この世がメインですから、写しではなくオリジナルなわけです。この辺の価値観の逆転(反転)というのがこの世とあの世ではあるようです。たとえばそれは、生と死に対する価値観についてなんかがそうです。我々にとってみれば、生は新たな生命の誕生ですから喜ぶべきことですし、逆に死は別れを意味しますから悲しむべきことですよね?ところが、シルバーバーチなんかが説明するには、死後世界の人からすれば、死は仲間のところへの帰還を意味しますから喜ぶべきことであり、逆に生は仲間との隔たりを意味しますから悲しむべきことなんだそうです。我々とはまさに真逆な価値観ですよね。ここでいう仲間というのは、ヘミシンク的に言えばI/Tメンバーなんかを想定してもらうとわかりやすいかもしれません。いわゆるこの世で生きている期間というのは平均的にみれば70~80年程度ですが、魂(意識)に死は存在しませんから、この世での70~80年というのは、あの世の期間も含めて考えればほんのわずかな期間であるということができます。向こうの世界では時間が存在しないということを考慮しても、体感覚としての時間的な流れは存在するそうですから、この世での体験というのは、全体としてみればあっという間の出来事であると言っていいと思います。人生がもし永遠に続くとしたら、C1現実世界での体験というのは、ほんのはじまりにすぎませんね。(シルバーバーチやセスによれば、パーソナリティ(個別意識)が誕生するのは、受胎時または出生時とされています。)永遠の時間からすれば、私たちはまだ、生まれたばかりに等しいわけです。どこまでいっても進化に応じた現実世界が用意されているとしたら(実際そうなわけですが)、大切なのはやはり、今を見つめて生きる以外にないということになります。取り越し苦労をせずに、日々たんたんと喜々として生きていけたらいいですね。「すべてなるもの」(創造主)が「とこよ(常世:あの世)」だけではなく「うつしよ(現世)」も用意したことの意義は大きいです。それはきっと、ここでしか学べないことがあるからなんでしょうね。現世は、様々な意識レベルの人が一堂に会する場だという大きな特徴があります。これはあの世にはない特徴だとされています。あの世では皆、同じ意識レベル(パーソナリティ:個別意識)のものが寄り集まって世界を形成するらしいですから。 雑多な意識レベルの中でもまれることによって、魂全体(トータルセルフ)のステップアップが可能となる、だから何度も生まれ変わってくるんでしょうね。そのために、我々のトータルセルフ(より大きな「自分」)は何度も地球上に自分の魂の一部を送り込んでくるわけです。(もちろんこの送り込まれた一部も自分自身です。本来は「自分」というものに境目はないとされていますから。)そういった魂のステップアップのチャンスを生かしたいですね。 (写真はWikipediaからです)
2010.09.22
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