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うーん、1カ月過ぎましたが、未だ痛みは取れずまだ左足付け根やふくらはぎが張ってるし、足を延ばすと痛いです。足を延ばしたまま直角に座れない状態です。ほんとに手術成功してるのかなぁ来週月曜に術後初めての診察があるのだが、なんて言われるのだろうか。再手術なんてのはゴメンだなぁ何が嫌って、入院生活はベッド痛いはメシは不味いは暇だはおしっこの管を入れられるのが一番嫌だわ。管を抜くときの痛いことあんなん何回もされたら、使い物にならんようになるぞ嫁も子供産んだとき入れられたそうだが、女性はそんなに痛くないそうな。自分の抜くとき見てたけど、どんなけ奥まで入ってんねんってほど、ずるずるといっぱい出てきたもんなぁあぁ嫌だ嫌だ。思い出したくもない。医者からは、リハビリしろとも何にも言われてないしどーしたら良いのだろうか。いつになったら治るんだぁぁぁぁ
2010年04月18日
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23日の火曜日から職場復帰しました。とりあえずコルセットして、初日から残業で22時ぐらいまで仕事してて、足にまだ痛みが残るなぁって感じでした。2日目以降も残業続きなのですが、足の痛みがだんだん強くなってきて、今ではかなり(手術前ぐらいに)痛くなってます。25日くらいから、たまらず痛み止めを飲み始めました。1日一回ぐらい、かなり辛くなるまで、できるだけ我慢してるんですが。医者が言うには、神経さわっているので1ヶ月ぐらいは痛みが続くらしいのですが、本当に治るのか?って思います。なんか手術した甲斐がないなぁ、せっかく怖い&辛い思いをしたのになぁ。今は背中の傷跡は痒くなってきてるのですが、まだコブのように脹らんでます。これも自然とへっこむらしいが。次の検診は1ヵ月後、それまでに元に戻るのか。まだもう少し痛みとのつきあいは終わらないようです。
2010年03月27日
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入院中は暇なもので動きも制限されるし。という事で東野圭吾読みあさってました。読みかけの「学生街の殺人」を読みきり、「魔球」「浪花少年探偵団」「十字屋敷のピエロ」「変身」と良くこんなに読んだなと自分でも思います。ではちょっと感想を、「学生街の殺人」 いろいろな話がすごく絡み合ってて、よくつじつまをあわせれるなと感心しました。おぉまだあるか?って感じ。「魔球」 野球にはあまり感心がないので読むのも気が重い感じでした。内容も途中で想像できてしまったから、なおさらかな。「浪花少年探偵団」 これは短編連載を集めてるもので、マンガみたいで楽しめました。しのぶセンセ最高ですね。自分の時もこういう先生がいたらなぁって思っちゃいました。 私は生まれも育ちも大阪なので、余計に入り込んでしまったのもあるかな。「十字屋敷のピエロ」 ピエロよく出て来る気もしますが、ピエロ目線という書き方は面白いですね。おかげで謎は余計にややこしくなりますが(=_=;)「変身」 脳移植の話で、一日で一気に読んでしまいました。北条司のエンジェルハートっていうマンガは、心臓移植でドナーの記憶が受け継がれる話ですが、実際人の心ってどこに宿ってるんでしょうね。やっぱり脳?脳移植って記憶まで移植されるのか?すごく考えさせられる話でした。さぁやっと明日退院です。もうこんなペースで本読む事もないでしょう。もう入院したくないし。良いリフレッシュ休暇でした。後は痛みがちゃんと取れてくれる事を願うばかりです。
2010年03月21日
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現在まだ入院中ですが、一応ヘルニアの手術は成功しました。今は携帯から書いてます。手術は神経を圧迫しているヘルニアを取り除く内視鏡でのものでした。全身麻酔だったので一瞬で終わった気分でしたが、実際は12時半に手術室に向かい戻ってきたのは15時とのことでした。術後に取ったヘルニアを見せてもらいましたが、白い繊維のようなクラゲみたいなものでした。今現在まだ痛みはゼロになっていなく、腰に溜まった血液の圧迫や神経の腫れが原因らしく自然治癒で治すしかないらしいです。せっかく手術したのに残念な気分です。手術前と状況はあまり変わってません。今後の回復を信じるしかない状況です。手術前の先生からの説明で、神経とヘルニアの癒着を剥がして手術するため、神経が当然傷つく事、自然治癒できないぐらい傷ついてたら痛みは残るとの話があり、不安が残ります。退院は月曜で、次の日から職場復帰するつもりですが、気分が晴れない毎日です。
2010年03月20日
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実はヘルニアになってまして、明日から入院で、月曜に手術です。1週間入院の予定です。暇つぶしに小説を2冊追加で買ってきました。まぁ術後の状態がどうなってるかわからないんですけどね。手術も入院も初体験なので、予想つかないですが、久しぶりにゆっくりできる機会になればいいなと思います。
2010年03月13日
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読書東野圭吾を読み始めました。なぜ東野圭吾なのかというと、ちょっと前に「流星の絆」というドラマを見て自分の好きなタイプの話だったこと、1年程前に会社の女の子がお勧めと話していて、自分の子供の名前と同じだったので、ずっと気になっていたから。(ガリレオは気になりつつも、なぜか見てませんでした)ちょっとした時間つぶしに何かないかなと考えたときにふと思いついたので始めました。とりあえず出版されたもん順に読もうと思い、「放課後」、「卒業」を読み、今は「学生街の殺人」を読んでいます。加賀恭一郎シリーズの他の作品が気になるが、先の楽しみとして、このまま順番に読んでいこうと思う。全然本を読まない人で、推理ものは好きなのだが、昔中学生ぐらいの時にアルセーヌ・ルパンのシリーズを読んだくらいで、活字を読むのは久しぶりです。読み始めるとハマってしまい、2冊すぐ読みきりました。3冊目は少し分厚いので、ちょっとかかりそうです。時間つぶしどころか、とても熱中してまわりが見えなくなるほどよい時間となっています。東野圭吾 第1作目 江戸川乱歩賞受賞作加賀恭一郎シリーズ 第1弾ちょっと分厚い
2010年03月06日
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特に理由はないのだが、ブログを始めてみる。何をどうしてよいのやら、さっぱりわからん。この設定で誰に見られるのかもわからんが、少しずつ勉強してみよう。
2010年03月06日
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