クライミングのボードがこれほど早く組みあがるものだということに始めて気づきました。
建物で半分、その後はボード製作で半分とおもっていたのに。
朝、9時30分
4時まで呑んでいたので二日酔い気味。
すでに棟梁がきて作業の準備を始めていた、30分遅刻してごめんなさい。
仕事のひと段落したデスラーも加わり不思議な空間。

「わかった」といったかと思うと
もう135度の傾斜の壁の骨組みが立ち上がっていた。ここまで1時間。
高いから気をつけてねーというデスラー。
寝坊の丸顔が到着して作業は更に進む。
骨組みにコンパネを貼り付けてボルト穴を空けていく。
このさぎょうは数をこなす単純作業だが一番苦しい。
40変も到着、その後TMとイナダマンが到着して
どんどん進む。
あとは薄かぶりのメイン面と4mまでの垂壁を作るだけ、棟梁は一人で別の作業をこそこそやっている。15時になったので私は一度仕事に出る・・。
あとは頼んだ!!