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30周年にはカラー金貨や銀貨も出ていた。私は持ってない。彩色されたカラーコインも、あの頃からかなあ。
鷺娘、八重垣姫、静御前だったかな。今では、キャラクター物の小判も、歌舞伎と漫画アニメコラボ上演も色々ある。
宝塚歌劇、かなり先を行ってたんだなとも思う。



はろうきてぃ大判小判のお知らせ。通常と違うエンボス加工の封筒だった。


1974年に産声を上げてから、たくさんの人に夢と幸せを届けてきたハローキティが、今年2004年に
30周年目を迎えます。キティは子供達だけでなくご年配の方まで、世界中の人々に愛されるキャラクターに成長しました。これからもキティが人と人とをつなぐ使者として、みんな仲良くしてほしいという強い思いと、未来もまた平和でいられるように、という願いを込めてキティ30周年記念「はろう
きてい平成小判」をめでたく発行する運びとなりました。
江戸時代の貨幣でもあった実際の小判を参考に、純金製金属工芸品としても大変価値のあるものを、造幣局の装金製造技術を駆使し、ひとつひとつ丹精こめて製造いたしました。
小判は純金製、造幣局品位証明検定刻印「ホールマーク」入りで、日本古来の伝統芸能である「歌舞伎・金閣寺」をテーマにデザインいたしました。
小判仕樣:材質 純金製
:重さ 15.1g
:たて50mm xよこ30mm
:厚さ0.60mm
表デザイン
ハローキティが歌舞伎の演目「金閣寺」の雪姫に扮している場面を表現いたしました。
裏デザイン
伝統的なござ目の上に、「はろうきてい」の勘亭流文字と桐刻印があしらわれた格式あるデザインとなっております。
平成16年4月吉日 株式会社サンリオ コンテンツ事業部
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