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美味いお菓子の紹介です。先日の北海道旅行の際、「土産は何がいい」?と友人に話したところ、「六花亭の霜だたみがいい」とのこと。バターサンドやストロベリーチョコ(乾燥させたイチゴをチョコでコーティングしたもの)なら知っていたのですが、「霜だたみ」は知りませんでした。ホテルのネットで探し、空港で自分用も購入してみました。(以前は小樽本店でしか買うことが出来なかったそうです)サクサクカプチーノ 霜だたみ 10個入ふっくらとしたパイ生地でカプチーノ味のクリームを挟み込んだ御菓子で甘さ控えめということもあってドンドン食べちゃいます。(危険)バターサンドも大好きでこちらも自分用に購入してあるのですが、「霜だたみ」のさわやかさには敵いません。北海道の美味いものは新鮮な魚介類とかジャガイモやメロン意外にもまだまだ有ったんですね~。今では六花亭のものは「お取り寄せ」ができるようなのでこれからはちょくちょく買ってみようかと思います。おひとついかがですか?十勝日誌
May 30, 2005
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久々のラントレーニングでバテました。夕方に走るのですが、街灯の無いところなので、走っているのは春から夏にかけてのほんの少しの時期だけです。(普通は毎日とか季節とか関係なく走るんでしょうけど。。。)ってことで、今回は約一年ぶりのラントレというのもあり、バテバテでした。(情けない。。。。。。)1kmくらいのジョギングの後、腿上げ・坂道ダッシュ・平坦な道のダッシュなど等、数本ずつやってみて疲れる度合いは同じなのですが、「回復しないのです」体力(スタミナ)が落ちているのが一番の原因ですが、継続していないってのも大きな原因ですね。筋肉痛も前ほどじゃないし。ということで、今回は通常の空手の練習だけだとダメだってことに気付いたことが収穫でした。スタミナ強化にダッシュは良いですよ~。実体験なのでハッキリと言えます。
May 25, 2005
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病院で目覚めたら病院どころか町中の人がいなくなっていたら・・・そんな映画です。ストーリー病院に入院中の男性が目覚めたら町中の人が消えていた。いくら「HELLO!」と叫んだところで返事はなし。教会にいくと死体の山が。。。そこで狂った牧師を見た男は感染症が街を覆い、他の人間は非難した為ことを知る。自分も非難する為にまともな生存者を探すが。。。。。。。。一見、バイオハザードかと思わせる内容だし、実際に狂った人間も同じような動きをする。ただ、違うのは人間と同じく撃てば死ぬ。つまり、気が狂っているだけで死人が動いているわけではないのである。まだ、こっちのほうが救いがあるのかな?途中、夜になり車を乗ってトンネル内を走行する。しかも、故障した車や死体がわんさかあるところである。普通であればそこは避けるはずだが、何故か突破を試みるのである。しかも、「突破してやるー!!」って感じではなく、「ハッハッハッハ~、楽しい~」って感じなのである。それが恐い所々、そういうシーンがあり窮地にあるにも拘らず、やけに冷静なところはこちらの恐怖心を不思議とあおるのである。後半、何故か「戦場にいったら人間はこうなるのかも」と思ってしまった。もちろん、戦争の経験はないのだが、常識が崩れることがあるのかもしれない。(もちろん、それは絶対許されることではないのは言うまでもない)出演者は冷静なようでいて常識を外れたことしているのである。この映画はある意味、感染の恐ろしさよりも人間の恐ろしさを描いているように私には映った。余談DVDをレンタルしたのだが、本編とは違うエンディング(劇場公開版)が特典映像であるので見てもらいたい。これはなかなか面白い試みである。
May 23, 2005
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北海道2日目。昨日と同じく温泉&食い倒れです。まずはニセコの温泉を紹介しますがその前に。注意!!春でも通行止めの場所があります!!北からニセコアンプリを通過する道は通行止めになっていることがあり、あと数キロってところで行けないなんてことにもなりかねません。行く場合は標識を十分注意するか、初めから南方面から行くかにしてください。せっかく旅行に来て無駄に時間をロスしては悲しくなりますので。では、ニセコの五色温泉です。山の頂上付近にある温泉です。 ここはこの時期でも「雪見風呂」を体験できるところです。料金:800円2箇所ありますが、写真は山側にあるほうです。露天の湯船が外の展望台から丸見えですが、きれいな景色が開放的であまり気になりませんでした。お湯は白濁。いいお湯でした。しかし、当日はボイラーが故障しており体を洗い流すことができませんでした。建物が綺麗なだけにそういうところが目立ってしまいました。残念。 2つ目はドロ湯で有名な「チセハウス」です。料金:500円スキーをする人が宿泊できるようにもなっており一泊6000円くらいでした。建物は古く渋~い感じでした。 こちらが露天のドロ湯。お湯がドロっぽい色をしているのかと思いきや、入った途端にヌルリ とした感触が。。。。。そうです!湯船の底にたっぷりとドロが堆積しているのです。肌に塗ってスベスベになって帰りましょう!!先ほども書きましたが、設備が古いので、ひなびた温泉が苦手な人はドロの感触に絶えられないかもしれませんので、あしからず。ちなみに露天は混浴になっていますが、入り口が別々でお湯の中はもちろん見えないのでタイミングを見計らってドロ湯を体験して見てください。 次は当日最後に入った「湯元ニセコ プリンスホテル ひらふ亭」です。ホテルだけあって綺麗です。チセハウスとは対照的で趣味が分かれるところです。女湯は羊蹄山を、男湯はニセコアンヌプリの絶景を眺められる温泉です。お湯は無色透明で源泉を水で薄めずに使用しているので体が温まります。 こんなのありました。 高い。。。冷え性・肩こり・腰痛・疲れやすい方に厚生労働省認可の温泉の素『美肌温泉』
May 21, 2005
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北海道 温泉と食い倒れの旅。開始です。新千歳空港から札幌に着くまで入れるだけ温泉に入ろう!ということで初めに向かったのがこちら↓「いとう温泉」です。目の前に支笏湖が広がり絶景です!(ただ、お湯に浸かると岩が邪魔で支笏湖は見えないんですけど・・・)ここは冬の間は閉鎖されるらしく、5月も金・土のみの入浴となるそうです。危うく入りそびれるところでした。お湯はというとナトリウムー塩化物泉なので無色透明で柔らかな感じのいいお湯でした。 続いてちょっと奥に入ると出てくるのがこちら↓「丸駒温泉」こちらも支笏湖の絶景を見ることができるところなのですが、なんとも珍しく「支笏湖の水で温度調節をしている」温泉です。ということで、その日ごとに水位?というかお湯の量が変化するそうです。私の行ったときは80cmくらいで座るには深く、腰をかける段差もなく、中腰か正座で入ってました。しかも、苔状の浮遊物が浮いていて、一見、「う○こ」みたいで嫌な感じでした。逆に内風呂に隣接している露天のほうがきれいで良かったかも。(自分には熱すぎて2秒でギブアップでしたが。。。) ちょっと移動して定山渓温泉郷の「ホテル山水」です。こちら混浴露天風呂になっていて渓谷が眺められるようになっております。 続きましてホテル山水の近くにある温泉。「定山渓グランドホテル瑞苑」こちらは川をの流れを眺めながらの温泉です。お湯はなかなかいいのですが、露天のお湯がこちらも熱いのです。北海道の露天風呂は冬でも入られるように熱くしてるのかと思うほどでした。ま、きれいでガラス張りの大浴場からも絶景が眺められたので満足でしたが。なにより綺麗なのはいいですね。 当日はこれまで。次の日は小樽・余市・ニセコ編です。全国温泉めぐり(E-50)(入浴剤)【25種類・各2包】
May 20, 2005
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100円くらいでは入れる温泉。「岩の湯」今では有名になってしまったのでしょうか?普通に川沿いにある丸見え温泉。岩の湯。こちらは夜にならないと流石に入るには勇気がいりますね。ま、夜でも見えることには変わりないんですけど。「不動の湯」ちょっと川沿いの山道を歩いていくと東屋のような棚があり、その脇にはひょうたん型の湯船がある。そこが不動の湯です。大通り沿いでもなく大きな案内があるわけでもないので分かりづらいかもしれません。21時までやっているので私は遅くに行ったのですが、暗いこともありカップルの方も入られてました。こんなに野趣あふれるところはそうそうないかもしれません。しかし、そんな良いところにも置き引きやごみを捨てる輩はいるみたいなのでそれだけは止めていただきたいですね~。近いうちにまた行こっと!
May 18, 2005
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巨大な昆虫と人間との戦いを描くSF映画の続編です。今回は前回とは違い、最初から最後までずーっと暗闇のままです。そのせいか「エイリアン」を思わせる感じに仕上がってます。巨大な昆虫(バグ)が巣食う惑星から脱出する為に通信施設に立てこもるも、仲間の死が混乱を生み絶体絶命。そこに歴戦の戦士が現れ形勢逆転。後は救助を待つばかりとなるが。。。この映画は前作よりもふざけた部分が少なくなり、よりスリリングなものになってます。「暗闇」という、どこから敵が来るか分からない状況がなお一層、恐さを増しているのでしょう。ただ、この映画は前作でもそうでしたが、最後がイマイチなんですよね~。(前作も後味が悪かったです)あの部分は無くても良いんじゃないかなって思うくらいです。せっかく、面白い映画なのにもったいないです。続編を作る為にそうしているのかもしれませんけど。。。興味が沸いた方はこちらをご覧ください。スターシップ・トゥルーパーズ2 コレクターズエディション
May 17, 2005
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そろそろ暖かくなってきたので、待ちに待った植え替え開始です。植え替えをすると根が切れたりして弱ってしまうので今まで待っていました。数本の木が絡まっており、根も鉢の底から飛び出してたので植え替えは必須だったのですが、その分、苦戦の予感がしていました。GWの旅行(ムエタイ修行)から帰り、一息ついての植え替え開始。植え替え後の鉢を探してから土を作り、コーヒーの木を鉢から出して見たところ、予感は的中!根が絡まりまくっており、かなり大変そう。実際、慎重にやったものの結構コーヒーの木の根が切れてしまいました。水をたっぷりとやり日光にもしっかりと当てて、後は見守るばかり。今のところ順調に生きております。こうしているとますます愛情が沸いて夢が膨らみますね。同じくコーヒーの木を育てている方、順調に育ってますか~?小さいと寒さにすぐ負けて枯れてしまうのですが、これくらいなら弱ることもあまり無いと思います。↓コーヒーの木
May 15, 2005
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北海道はラーメンも美味い!ということで、温泉や新鮮魚介類だけじゃなく、北海道ならではの「ラーメン」も食すことになりました。今回は「ラーメンは健康食だ!!」をモットーに日々生活している仲間との旅行ということもあり、行くことが決定しました。行ったお店は「純連(すみれ)本店」ラーメン通じゃなくても皆さんご存知ですよね? 私もラーメンは好きなので大賛成なのですが、行ってみたところ、店がわかりづらい。。。北海道なので涼しいかと思いきや天気も良かったので結構暑い。しかも、駅からもなかなか離れていて歩いていったのでなおさらでした。場所は立体交差の下にあって分かりづらいため、車で行った場合は通り過ぎてしまう可能性もあります。(行かれる際は詳細な地図をお持ちになるほうがいいと思います。)実際のラーメンですが、これがこってりとして甘みがあるスープがちょい太ちぢれ麺に良く絡み合い最高に美味でした。以前は「横浜ラーメン博物館」にも出展していたそうですが、今は引き上げているそうなので今食べられるのは北海道か福岡の支店のみのようです。 ちなみにインスタントラーメンはありますけどね。これもなかなか味を表現できているので一度試してみてはいかがでしょうか?すみれ ラーメン6食セット
May 8, 2005
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タイ旅行3日目。買い物&ゾウの日です。二日間ムエタイのジムに通って、今日はゾウを見るのとバンコク中心地でお土産を買う日です。この一日で都会と田舎の両方を体感したのですが、やっぱり貧富の差が大きいのは気になりました。前回も同じことは感じていたのですが今回は一日でそれを体感したので前回に増して感じることとなりました。高級輸入車を乗り回している人がいたり、片や塗装が全部剥がれたぼろぼろのバイクを何人も一緒に乗っていたり。。。そういうお国柄なのかもと思いつつもやっぱり気になりました。もう少しタイについて深く勉強する必要があるなと思った買い物の日でした。
May 7, 2005
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ムエタイ初日です。朝も早くからジムに向けて車は走り出しました。バンコクからそれほど離れていない(バンコク市内?)ところのジムなのですが、予想に反して相当な田舎。ジャングルのようなところを進んだところにそのジムはありました。しかし、敷地内に入ると綺麗に刈られた芝生が広がりその奥にリングとサンドバッグなどの設備があり、「とうとう来たな」と感じました。なれないタイ人ということもあってか、みなさん目つきが悪く見え、ちょっとビビりました。(最後は仲良くなったんですけどね)ま、一汗かいて練習が始まれば同じ格闘技をする仲間なので気にはならないのでいいのですが、その一汗がソッコー来ました!初めのジョギングで大粒の汗が止まることなく流れ出るのです!!昨日の朝までちょっと寒い東京にいた我々にはきついものがありました。メニューとしては・ジョギング・縄跳び・ストレッチ・サンドバッグ・ミット打ち・ストレッチ(クールダウン)といった感じで2時間弱ぐらいの練習で午前は終了。その後、午後の練習時間を聞いたところ、午後3時くらいとのこと。「3時間以上あるじゃん。」日本で合宿したときはご飯食べて、その後1時間くらい休めたかどうかって感じだったので、ギャップにびっくりしました。慣れない所でのトレーニングということもあり、この休息はありがたい限りでした。(朝も早かったので熟睡です)午後の練習も同じような内容で、十分な休息もあり、ムエタイから盗むところを探す余裕も出てきました。具体的に言うと蹴り方の場合、空手のスナップを効かせたものではないということです。簡単に言うと「K-1ワールドマックス」の魔裟斗のような全身を使った蹴りなのです。これがモーションは大きいのですが重い重い。まだまだ、あるのですが、長くなるのでまた今度。
May 6, 2005
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今回で2回目になるムエタイ修行に出かけてきました。当日は朝出発、夕方到着ということで夜にゆっくりと屋台でのディナーとなりました。泊まったホテルは「メナムリバーサイドホテル」バンコク中心地からはちょっと離れたところになりましたが、近くにはコンビニ・スーパーマーケット・屋台(どこにでもある?)・銀行・飲食店と何でもそろい、何不自由ないところでした。夜の屋台ですが、初屋台ということもありメニューが全然わかりません。しかも手渡されたのには値段が無いので、探していたら同じもので値段のあるメニューも出てきました。(ぼったくる気だったのでしょうか??)とにかく、シンハービールと食べ物を適当に頼んでみたところ食べられるものと食べられないものが色々と出てきました。カレーだと思ったものが「カレー風味」だったり、ヌードルだと思ったものが寒天状のもので日本では食べたことの無い不思議な香りがしたりと悉く、予想を裏切られました。(もちろんおいしいものもありましたけどね)次の日は朝からムエタイです。その様子はまた後日。
May 5, 2005
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何度か行ったことのある鶴の湯にまた行って来ました。乳白色で硫黄のにおいが強い温泉です。内湯もいいのですが、やっぱりここまで来たんだからと露天混浴に入りました。さすがにGWということもあり、温泉は混み込み状態。料金も400円から500円に値上がりしていました。混浴露天の更衣室は通路から丸見えなので家族で入られる女性の方のために女性用露天風呂から入ってこられるようになっていました。オススメとしては受付終了時間の15時ギリギリです。この時間に行けばお客さんはあまり増えなくて静かに入浴することが出来ます。(増えても宿泊客くらいです)今回は「孫六温泉」には行かなかったのですが、あそこもなかなかのお湯でした。露天はイマイチのときもあるので要注意ですが。。。また、温泉探しに行ってまいります。
May 1, 2005
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