ワタシノキモチ

それはある日の事だった・・・
優しいあの人を見ると・・・
ドキッとしちゃう・・・
これは、好きって気持ちなのだろうか・・・
見ているだけでドキドキする・・・
あの人は、何にも気づいてないから・・・
平気でしゃべってくる・・・
それはある日の事だった・・・
勇気を出して、告白しようと決心したワタシ・・・
本当は怖いんだよ・・・
本当は言えないんだよ・・・
でも・・・でも・・・
自分に正直になららいと・・・
それがワタシノキモチ・・・

この小説は、キリバン900番を踏んだcoconut813様にあげる詩です。
coconut813様はお持ち帰りしていいですよ。
ただし、 ほかの人は絶対にお持ち帰りしないで下さい!!

コメント
変になった・・・。

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