つ・ぶ・や・き

つ・ぶ・や・き

PR

×

お気に入りブログ

★★kenkei&みつ のぐ… kenkei324さん
東方神起 TOHOSHINK… foods.foodsさん
失敗しない通販情報 タチバナ19号軍曹さん
フィスラーの圧力鍋… Mikkoママさん
満足のいく家をつく… HIROCHAN SUZUKIさん

キーワードサーチ

▼キーワード検索

バックナンバー

2026年08月
2026年07月
2026年06月
2026年05月
2026年04月

コメント新着

王様@ 潮 吹 きジェットw サチにバ イ ブ突っ込んだ状態でジェット…
ボーボー侍@ 脇コキって言うねんな(爆笑) 前に言うてた奥さんな、オレのズボン脱が…
もじゃもじゃ君@ 短小ち○こに興奮しすぎ(ワラ 優子ちゃんたら急に人気無い所で車を停め…
通な俺@ 愛 液ごちそうたまでしたw <small> <a href="http://hiru.kamerock…
ダル伊藤@ ズ ル ム ケ自慢の奴涙目w 包.茎の方がピストンしてる時に、皮がこ…

カテゴリ

カテゴリ未分類

(0)

文明・文化

(25)

科学

(15)

環境

(18)

日本文化

(74)

食文化

(60)

料理

(18)

文学

(11)

映画・テレビ

(29)

家電・自動車・工業製品

(25)

その他

(84)
2005年09月09日
XML
カテゴリ: その他
今日9月9日は9・9で救急の日です。今に始まったことではないですが、救急車が不足しているそうです。大きな原因は、救急というほどではないのに救急車を呼んでしまう人が多いせいだそうです。ひどい場合は、お年寄りから救急要請があり、駆けつけてみると病院の検診を予約しているので病院まで送って下さいと言われたなんて話もあるそうです。救急車不足を緩和するため、民間のタクシーに救命訓練をした運転手を乗務させ、救急車の業務を代替するサービスも今日、始まったようです。でも、人の命に関わる事ですので、医者でもない運転手が救命活動を積極的にできるのか疑問を感じます。結局、最寄の病院に運ぶのが精一杯なのではないでしょうか。やはり、根本的問題解決には、救急車の台数を増やしつつ、不必要な出動要請をお断りするしかないと思います。そういえば、どういう状態の時は救急車を呼んで良いとか、このくらいの場合は呼ばないで下さいとかの基準を私は聞いた事がありません。これは行政の手落ちではないですかね。やはり「こんな事で呼ぶなよ!」と嘆く前に常識として世間に定着するぐらいにPRすることが必要と思います。できれば、たとえば出動要請時に要救助者の状態を聞いて、緊急度ランクをつけ、たまたま多数の要請が重なった時などは優先度に応じて救命活動をする事なども必要となってくると思います。後回しにされた人にとっては、冷酷な判断となるかもしれませんが、たとえば豪華客船が沈没するときに、女子供を優先的に救命ボートに乗せるようなもので、どこかで割り切ることが必要な場合もあると思うのです。場合によっては、救急車も有料にするという手もあるかもしれませんね。そうすれば、ほんとに命の危険を感じたときしか救急車を呼ばなくなるかも。で、料金は年収の0.01%とかなら年収500万円の人で一回5000円ですから、一生のうちそう何度もお世話になるものでもないですから、そんなやり方も有りかなと思います。東京都内など都市部では、渋滞緩和や緊急自動車専用レーンの整備などが先決かもしれませんけれどね。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2005年09月09日 19時13分07秒 コメントを書く
[その他] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: