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最近、自分の時間を失わないために、記録をつけています。毎一行ずつ、プライベートで有意義だったことを記録していく。なかなかに、有効な手立てだったと思います。好きなテレビ番組を観た、というのでもよいことにして、セレンディピディを見つける。心が動かないほど、忙しくしない、、USENで落語を聞いても、心は動く。(^^;(^^;先日は、食品サンプルのお店を教えてもらいました。土日は、サンプルを組み合わせて、パフェやケーキを作る体験ができます。天ぷらを揚げるように、昔の手法で、ロウづくりのサンプルづくりを見ることもできます。楽しかったのは、あなた達といっしょに行ったから。あなた達がいるだけで、、私はhappy、みんながhappy
2019年01月20日

できた!一昨日、到着した棚が、できました!15㎏、配送では、重量超過らしく、配達時間が限られていましたが、配送担当の方に相談にのっていただいて、受けとることができました。1日寝かせて、、本日、棚が完成!これで、積み上げていたいくつかのものが、片付き、廊下もすっきり。忙しくなる明日からのために、少しの買い置き、、それだけでhappy!
2019年01月14日

2019年01月03日

ひとのことと、自分の休みと、ご先祖様にも、時間を使えた年末年始でした。ありがとう!今年は、1月、2月、3月に何かと忙しくなる部署にいます。年末にあるところで「今の職場がちょっと長くなってしまったなぁ、ちょっと、飽きそうだ、、」と話したことがありました。以前の上司やいろいろな方から、レスがありました。なかなかのネットワークです。年賀状やLINEのご挨拶等々に。「あなたが必要だ」と、、(笑)(^^;(^^;なんだかなぁ、、と思っても、そう言われてしまうと、ついうっかり、まじめに働いてしまうわたし。
2019年01月03日

感謝のことばを感染させよう。そんなふうに考えてみた。私に向けて、ではなく。年末年始も、出勤してくださっている人がいるから、入院してる人は安心して年を越すことができる。自分の時間を使って、上手にお裁縫をしてくれる人がいるから、患者さんは、自分にあった形のクッションを使うことができる。そういうことを、ひとつひとつ、ことばにしてみる。看護師さんにも助手さんにも、私は、心から、ありがとうと言ってみる。三ヶ日が明けるとすぐに、売店が開くことも、売店が開かなくても、自販機の種類が多いことも。~選べるから、いいね。~と、言ってみる。感謝の螺旋階段。
2019年01月03日

サハラ砂漠から、砂を届けてくれた人がいる。サハラマラソンを完走し、日本の参加者全員を完走に導いた人。歩こう、そう思った。諦めていたわけではないけれど、トイレに自分で行けるようになって、自分の意思で行動できる許可が出て、自分で生活できたことで、すっかり安心していた私の背中を押した砂、一瓶。今の目標は、5キロに参加すること。歩け、歩け。一度は上がった腫瘍マーカーが、ゆるやかにカーブを落ちてゆく。ストレスのない生活。神様からの贈り物。患者さんの先輩にも、「神様からの贈り物」を、伝えてみることにした。平穏に過ごせる空間に、感謝ですね、、と、言ってみた。言葉は、ことだま。感謝は、ひとを引き寄せる。ブレイクスルー以来、私には、あたりまえのように見えること達を伝えてみた。手応え、、~そうかね、そんなもんかね~ものの見方は、たいていの場合、考えぐせに支配されているから、そこに気がついた、そのひとこと。そのことばが、つぎの言葉を変える。セレンディピティ。感謝の螺旋階段。
2019年01月03日

2019年01月03日

2019年01月03日

古典芸能が好きなので、毎年の正月は、どこにいてもそれなり。落語、歌舞伎、謡曲、講談、、人の多い場所に出かけなくても、テレビや動画が盛りだくさん。漫才やおめでたいだしものを放送してくださる局があれば、それだけでhappy!好みは、誰に似たのか、、不明。(^^;(^^;2018年は、仕事をゆっくりさせていただいたので、たくさん、舞台を観ました。二月のお練りから七之助さんの早変わり、六月高麗屋さんの親子襲名披露。三谷幸喜さんの文楽。中村獅童さん、尾上松也さんの「あらしの夜に」。その間にも、円楽さんの落語、現代劇もたくさん観ました。観たい舞台は、観る。豊かな時間が、エネルギーになる。2018年には、初めて車椅子テニスや、プロのバスケットチームのゲームを観ました。2020年のパラリンピック、オリンピックに向けて、国内で、スポーツが盛り上がる機運。 新たに、何か、ルールを覚えてみようかと、考えてみる。2019年も、楽しめばいい。
2019年01月03日

最近、関わっていること、、ホスピス病棟。患者さんとの関わりの中で、私はたくさんのことを学ぶ。ここへ来て、私には、何ができるのか、自問自答。あるがままを受け容れることができれば、楽なのにな、、誰かがそうできないことを、今の私には、どうしようもない、そのことさえ、私には、学び。患者さんの周りの人は「頑張って」と、言う。患者さんは、病院の食事に文句を言う。口先だけの「ありがとう」は、プロには、バレバレ。医師も看護師も、皆、人間を診るプロなのだから。心からのありがとう、が言える人は、そう、多くないかもしれない。あるがままを受け容れて、心から、ありがとう、と、言えることを、私は、目指してみたい。以前の入院で、「リハビリをそんなふうに、待っていてくれて、ありがたいです。」と、言われたことがある。そう言われて、気がついた。私は、自分の病気を受け容れるための、充分な時間を、神様にもらった。私は、誰もが、いつかは、病を得たり、死を迎えたりすることを、充分な時間をかけて学んできた。神様が私にくれた知恵は、「受け容れること」そうできるために、悔いのない時間を過ごせるように、元気な時間を、たくさんもらった。「一度、死を覚悟した人間は強い」とも、言われたことがある。そう、なのかな?自分の死を意識したからこその、感謝がある。だからこそ、機会を逃さないように、一生懸命、生きているひとがいる。感謝の気持ちに、人は集まり、助けがやって来る。感謝できることを、毎日無理に探そうとしなくても、毎日、誰かが助けてくれるなら、メンタルも安定して、頑張れる。つまるところ「一度、死を覚悟した人間は強い」皆が、あるがままを受け容れることができるようになればいいと思う。すべてのひとが、すべてのひとを、思うことのできる社会に!
2019年01月03日

2019年01月02日

2019年が始まりました。今年、我が家は久々に新年のご挨拶を失礼いたしました。ご挨拶をするかどうかに関わらず、年末年始には、いろいろなことを考えます。どんなことにでも、感謝ができればよいな、と、思います。病院に行けば、病院で診てもらえることに、仕事に行けば、仕事が与えられることに、、口先だけの「ありがとう」は要らない。つらいことは、つらいと伝えて、、感謝できることに、感謝して。毎日、何か、小さなことの積み重ね。セレンディピティの積み重ねで、人生は変わっていくような気がします。皆が、日々の小さなことに感謝できるようになればいいなと思います。感謝の気持ちが持てる人は、強い、メンタル力は、感謝する気持ちの強さに比例しているのではないか、とさえ、思います。すべてのひとが、すべてのひとを、おもうことのできる社会に!
2019年01月01日
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