
今日は、母の病院の為にフレックスで早上がり。
こうやって仕事調整して出来る限り付き添ってるのに、自分だけが大変みたいな顔され、不平不満ばかりで、こっちの好意を踏み躙り、あんたにはお母さんの辛さは分からないって言われると、なんだかなぁ~って。
で、今日とうとうキレてしまい、私はあなた達の世話をする為に生きてるわけじゃないって言ってしまった。
せめて、父がしっかりしていて、もっと協力的だったらなぁ…
ちょっと限界かもしれない…
↓この本のお母さん(お母さんって言っても私と同年代)みたいな親だったら良かった。
星を掬う (中公文庫 ま55-2) [ 町田そのこ ]