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2014年01月31日
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写真.JPG



改めまして新年あけましておめでとうございます。

昨日本当にとどめを指すように夜喉が痛くなり、発熱しておりましたが、朝にはスッキリ。きっと新年あけてからちょっとずつ小出しにしていたので、短期間で終わった模様です。あ、浄化が。

そう考えると新年からの流れは超必然でした。心身のデトックスをフラワーエッセンスやセッションを通してやってきていたので、この大きな流れを何とか迎えることができた気がします。

1年くらい前から今の流れの確認のために見ていたサイトが、突然1/25を境に見られなくなりました(単に移動しただけだったのですがwww)。確か、1/31前後にやることが書かれていたような気がしたので、「むー、1/30までには発見できるといいなー」と思いつつ、日本でそのサイトを管理されているHPに登録したりしていました。

「現実化すげー現象」なのですが、昨日日本でそのサイトを管理されているHPに見に行ったら移動先のURLがUPされておりました。

内容は2014年の指針をハイヤーセルフから受け取ってリスト化する、と言う方法でした。場のエネルギーを上げたほうが良さそうだったので、クリスタルちゃん達に囲んでもらってやってみました。

じゃーっと情報がダウンロードされていて、全部をきれいに言語化できたわけではないですが、受け取った情報をリスト化していきました。ほとんどは、2013年後半あたりから出てきたことをシャープにしたものでした。

瞑想後、このダウンロード作業で得た情報の詳細を夢の中でどうやらおさらいしていたようです。自分が設定したセッションルームでクライアントをお呼びしてセッションしている映像をみてました。よだれ垂らしながら(笑)



まずは、こっそりこのブログでセッション募集をスタートさせました。実はメニューも値段もスタートの時期も全然決めていたわけではありません。ちょっと前にふと、「ブログのこの機能で募集したらよくない?」と思いついていただけでした。

が、今日のエネルギーの後押しはかなり強烈らしく、思いついた数時間後にはUPしていました。遠隔レイキとカードリーディングの組み合わせです。よろしければ こちらで ご確認ください。

そして、「現実化すげー現象」を信頼することを決め、自分が思っていないことを体裁を気にして言う、みたいなことはもうやめようと思いました。自分が意図していないことにエネルギーを注ぐのは、意図したことの現実化の遅れを生みます。

正直に言えないのなら言葉を駆使すればいいと思いました。せめて。

という訳で、新年の誓いの一つに「自分の思ってもいないことをさも思っているように言わない」っていうことを入れました。

あとは、制限についてです。この勢いに必要なのは意図と決意です。ただ、それは制限をもつ身としてこの勢いを体験するので、これまでよりも如実に自分の制限を見ていくことになるんじゃないかと思います。

そのとき、制限を邪魔者、悪であるかのように扱えば、自分に意図したことを実現する価値がないことを表明したことになります。それは、「制限がなければ実現ができる」という条件付きの実現になるからです。

制限はいつかは手放すのだとしても、その制限があるからこそ今自分がここにいられるのだと思います。ホロスコープを見たり、タローデパリのバースイヤーを見ても、我々は本来完全体なのに完全体として生まれていません。それは、制限を経験するためだから。

制限を持つには意味があります。なぜその制限を持ったのか、その制限をもちつつ自分の人生の目的を達成するにはどんな意味があるのか、そう考えていくと一つの無駄もありません。制限との付き合い方のヒントは、きっと加速している現実化で分かりやすく結果としてみせてもらえています。

現実化のスピードが速いので、スピードが遅いものや、実現しなかったものについては、どこかに自分の制限が影響している、はずです。制限を責めるのではなく、「どうしたら実現するのか」にフォーカスすれば、「こんな制限を持っているワタクシでもこうしたらできたよ!」という法則を生み出すことができるのではないかと思うのです。



うまくいかなかった理由を振り返ってみると、自分が全然関係ない場面でそれを否定するような発言をしていた場面が出てくるのです。しかも、否定するというのは現実化自体に対する否定ではなく、「この場だったらこう言った方がいいんじゃないか?」という自分が社会に接する際の制限によるものでした(多分)。

そして、自分が「この出来事はこの延長上にある」と思っている事象のつながりさえ、自分の制限がかかっています。制限がある身でその全体像を完全に把握できることは、やはり三次元では難しいと思います。垣間見られる方法はいくつもありますが。

自分の制限によって「この出来事はこの延長上にある」と思っている、という現象は、よく現実化で「お願いごとをしたらあとは手放すだけ」って言われてることとリンクしています。事象のつながりは人智を超えているから、その結果だけが欲しい場合は、勝手に結果までの道のりを限定して意図しない、ってことなんだと思います。

「あとはよろしく、まかせた」と言ったうえで、結果の現実化のためのヒントをちゃんと受け取れるようにする、ってことなのかと。

恐らく、これらの気づきやスタートは、昨日ハイヤーさんから受け取った指針が既に動き始めているからなのだと思いますので、どのような結果と繋がるか、楽しみです。





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最終更新日  2014年01月31日 13時55分58秒
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