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セッションのお知らせ
⇒クリスタルヒーリングのセッション再開しました★
皆様のお申込み、お待ちしております^^
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①カードリーディング☆セッション
都内目黒区のカフェにてカードリーディングのセッションを行っています。
カードリーディングのメニューはHPの「 セッションメニュー
」をご覧ください。
次回は下記の日程で開催します。皆様のお越しをお待ちしております♪
・11/26(土)14:00~18:00
※上記以外の日程でも、土日祝の日程で「この日なら行けそう!」等ありましたらお気軽にお問い合わせください(場所はお申し込みいただいた方にお知らせいたします)。
《メニュー》
・30分リーディング \3000en
・60分リーディング \6000en
・90分リーディング \10000en
※カフェではワンドリンクご注文をお願いします(¥500前後です)。
※ご予約はHP「 お申し込み/お問い合わせ
」フォームから、ご希望の日時、お名前、ご連絡先等をご記入の上、送信してください。
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主にMelody♪クリスタルヒーリングのメソッドを用いて、現在のクライアント様の課題に対して、クリスタルの力を借りて、クライアント様の内的世界からアプローチを行います。※詳しいメニューは こちら をご覧ください。
この数日前には博多の駅の陥没があり、ちょうどその時に福岡にいたワタクシの意識も少なからず影響を受けていたようで、瞑想会のグリッドでさらに意識が揺れた感覚がしました。
まずはインナーチャイルドに会いに行くと、これまで見たことのないインナーチャイルドが立っていました。白くて高いいびつな三角形のオブジェにいくつもの小さな穴が空いているような柱か壁が後ろに並んでいて、インナーチャイルドは鹿の頭部の骨みたいなものをお面のように被っていました。服装はシンプルなワンピースに一部が毛皮のようになっていました。
11月からに変化についてインナーチャイルドに聞いてみると、
「外側の世界で崩れていく体制やそれに対する人々の苦しみは、あなたがこれまで内側の世界で大事に持ち続けていた観念の崩壊とそれに対する悲しみと同じ。」
「あなたは、崩壊を選択したので、崩壊することを予測してはいたけれど、その悲しみはまだ直面していない」
「崩壊によって無が訪れるわけではない。ただ形があるものが崩れていくだけ。その先に創り上げるべきものが存在する。あなたは、無になることを恐れていて、そこから何も生み出さない問いことを恐れている。創造できないのではないかと恐れている。『恐れ』を見ようとすると、その恐れは崩壊する観念のフィルターを通しているから『恐れ』となることに気づく。」
「わたしの姿がそうであるように、あるべき姿に還るだけ。そこに無いのではなく、『在る』というのに」
「あなたは目の前にそのフィルター外さなければならない。しかし、フィルター外すには、イニシエーションが必要。このイニシエーションが今、始まろうとしている。そして、それがINITIATIONの年終わり」
というものでした。
更にハイヤーセルフに会いに行き、今経験している変化の本質や意味について聞いてみました。
まず、土壌のようなものが上にコンクリートみたいなものでコーティングされているビジョンが見えてきました。
「これまで、あなたの本質が育つまでの間、この本質を守るために本質をコーティングするための殻が必要だった」
「あなたは、この殻が形成する形が自分であり、自分を取り巻く世界であると認識していた。判断軸も座標もその殻の形ありきだった」
「今、本質が養生し、本質そのものの形に変化してきている。殻の形では本質をカバーしきれなくなってきているし、殻の役割も必要なくなってきた。殻が崩れたとき、外の風、空気を初めて感じることになる。」
「殻がない状態になれるまでの時間が必要。あなたも世界も。殻が殻であったことに気づき、本質を目の前の世界に表すとき」
「あなたには既にヒントがもたらされているが、それができないと決めつけているのは、殻の形に添って考えているから」
「思い描いているその世界をもっと意図して。意図した世界に辿りつくためには今が必要。あなたの周りに点在しているヒントは、意図(糸)によって手繰り寄せられていく。これが玉結びであり、魂むすひである」
このメッセージを受け取って1週間ほどが経っているため、今になってこのメッセージの意味を反芻してみると、変化に対しての不安や悲しみのような気持ちは、ハイヤーセルフが言うところところの「殻」の形が崩れていくことへの不安や悲しみであるし、それらが「悲しい」という感情で表現されるのは、「殻」の側のフィルターを通しているからなんだな、ということが少しずつ分かってきたような気がします。
そして、自分が変化のどのラインにいるのか、どの方向に向かって進んでいるのか、ということは、周囲の状況を見ているとなんとなく理解ができるように思えます。
不思議と、ワタクシの周りにはワタクシの変化に対して不安を感じておらず、変化に協力してくれている人々が多く、ワタクシがずっとしがみついていた観念を今も持ち続けている人たちとは同じ空間にいながらも既にどこか違う場所に生きているような感覚がするのです。※たまに空間を超えてエーテルコードが刺さりますが(笑)
結局どこに辿りつくのかは分かりませんが、すでにワタクシが乗った船は出港をしていて、気が付いたら岸が遠く離れてきているという印象です。
インナーセルフからのメッセージを考慮すれば、不安や悲しみが現実化していることにも目を向けた方がいいんだろうな、とは思うので、スピードが損なわれない程度に不安と悲しみも味わいながら、、、かな、と思っています。
後半の瞑想は、ガイドに会いに行き、アカシックレコードにアクセスし、自分のタマシイが経験した惑星の系譜と、地球に来て果たすべき役割、どの役割が今の変化につながっているのか、何を完成させたいのか、等について聞いてみました。
ガイドはメタトロンっぽい天使で、アカシックの記録の貯蔵庫は本棚のような感じではなく、VRの世界のように、空間に記憶のフォルダが浮かんでいて、ガイドの周りを何重にも重なってぐるぐると回転しているような感じでした。
惑星の系譜、ということを意図すると、急にすごく気の遠くなるようなレベルで意識が遠くに持っていかれ、遮光型土偶が浮かんでいました。遮光型土偶はたまに出てくるのですが、いかんせんこの惑星がどこなのかは未だに謎なのです(笑)あとは、ベガ、シリウス、プレアデスのあたりをぐるぐるして、金星を経て地球に来ているようでした。
地球に来た理由はいくつかあるようで、まずは地球の第三密度?までぐぐっと狭めて経験して、また元の世界に還ることで、タマシイ(なのか?)が経験する密度の振れ幅を味わう、ということが出てきました。他にはSOURSE(源)の光を地球におろすことと、磁場を作ること、実験する、という理由があるようです。
地球の密度を味わうということについては大体できていて、あとは、これからの大きな変動を味わい、これまでの概念の地球からシフトする感覚を味わうという残課題があるようです。
今生では、SOURSE(源)の光を地球におろす方法を実験するということが重要であり、正解は一つではなく、色々なアプローチがあるので、その方法がどんな意味を持ち、誰にどこで提供するのか、ということを拓いていく必要がある、とのことでした。
今の変化がどのような影響を受けているのか、ということを聞いてみると、今の変化は、構成している要素の配列が変わるということのようで、構成要素が組み替えられることにより、不要なパーツは根源的な源(プール)に還り、代わりにいつかの自分がリリースしたパーツが今、自分のもとにやってきているということでした。そして、その組み替えがゴールではなく、これからもパーツの組み替えの時期はやってくるそうです。
「受け取り、表現して、還していく」という形を人生を通して幾通りものパターンを展開する、とのことでした。
最近気になる「トーラス」という言葉は、まさにこの根源的な源(プール)と自分という存在の間で繰り返され、何がたまごで何がひよこなのかの境がない状態を指しているのだろうな、という気がします。
表現方法に正解がない、というのも、トーラス状に繰り返されるタマシイの組み替えによって、「その時」の適切な表現の形なんて変わり得るものだと考えれば、さもありなんだな、という感じでした。
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