2005.05.27
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カテゴリ: めずらしいく詩!


ひとつの銀色の月と
ひとつの白い華が
美しく輝いている
そしてそこには
ふたつの藍色の蝶が
ひらりひらりと舞ってくる
そんな蝶の後ろには
黒い窓が閉ざされていた

美しいのか 幻想的なのか
冷たいのか 神秘的なのか
孤独なのか 悲劇的なのかが
よくわからない
感情表現ができなくなった私には
この光景を言葉では表現できない
そして私は今日も
この光景を目に焼き付ける



美術室にあった絵をみてこの詩が浮かんできました。
本当にあの絵にはすっごい興味というか親近感を感じるような・・・。
あの絵は本当にうまい。

はぁ。部活忙しいYO!!!







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Last updated  2005.05.27 19:36:26コメント(0) | コメントを書く
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