2005.08.09
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カテゴリ: めずらしいく詩!


空に願いを捧げても
なにも始まらない
望みは自分で掴まなきゃ
なんの意味もない
さぁ裸足になって
地を思いっきり蹴って
思いを込めた右手で
宙を掴んむんだ

いつでも掴めるんだ
そういつでも




なんとなく自分に言い聞かせたくなって書いた詩です。
今日は部活の子達の図書館で勉強してきました(笑
ウチだけいつもの通り、読書に熱中してたけどね(笑
なんか明日も部活あるから今日はこの辺でv






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Last updated  2005.08.09 20:19:04コメント(0) | コメントを書く
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