2005.12.14
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近所に住む「あっくん」
いっつも一緒に遊んでいた。
幼稚園から帰ってくるといっつも遊んだ。
「あっくん、一緒に遊ぼう!」
あっくんと遊ぶこと。
それは、私の日課だった。
でも、幼稚園卒園と共にあっくんは東京へ引越してしまった。

「ねぇ、あっくんいつになったらかえってくるの?」。
いつものように言う私に母はこう言った。
「あっくんはね、いつかは帰ってくるから我慢しててね。」
私はその言葉をずっと信じていた。
ずっとずっと。









はい。
いきなり小説でごめんなさい(ペコリ
この小説はどうしても書きたかったものなのです。
あともうひとつ必ず書きたいものがあるんですけど「白の時」と交互or同時に載せていきますので見ていただけると嬉しいです。
この小説は中途半端に終わってしまうかもしれません。
なぜかというと・・・っと。

全て出来上がって見せられるときがきたらお話します。


私はまだまだ物書きの能力がありあまっています!
あぁ・・・。
小説、詩書きたい・・・(書けよ
まぁ、新たに日記小説という形で頑張りますので宜しく御願いします。






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Last updated  2005.12.14 21:50:13コメント(0) | コメントを書く


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