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2026/3/31 小説「トワイライト」(ステファニー・メイヤー)正直言って最後まで読み通せてない。ハリーポッターもそうだけとなんかノリが暗い。ストーリー性以前の問題で最後まで気持ちを保てていない。とかいって自分自身をすごい反省してる。自分の書いている文章がネガだなぁと。人に言葉の伝える時の話し方にもいろいろ反省してます。今までお客様の評判が良かった話し方はわかっているつもりですが無理だなぁと。この辺思うところあるけど上手く表現できないので他のネタに合わせて書こうかな。
2026.03.31
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2026/3/30 漫画「進撃の巨人」(諫山創)ただ今読み返し中。連載初期の異常なまでのキャンペーン?での露出の多さはどうなの??と思ったけど、確かに面白い。囲われた世界ってのは自分自身の日常でも言えることで、現在はネットで遠くの情報が無駄に多すぎて困る。遠くの世界をさも自分の生活圏のように見えてもねぇ。グルメなどで遠征してしまうとか、趣味の世界で納得できてしまうのだけど、必要なことなのかは線引きないとね。
2026.03.30
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2026/3/29 漫画「アキラ」(大友克洋)当時この精密な絵柄とおとなびた設定にハマった。完結前の状態でアニメ化されたのは某金色の草原の青い衣・・・と同様に中途半端な完結を見せられたようで少し醒めた。原作ものあるあるな話しですが、ちょっと見方を変えて・0→1を創作した・1→2で発展開発した大変だけど金にならない?金になって評価されるのは?自分の価値観で評価したいですね。
2026.03.29
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2026/3/28 漫画「沈黙の艦隊」(かわぐちかいじ)ちゃんと全巻通して読みたくなって大人買いした本。各巻のボリュームが多いだけでなくページごとの密度感が凄くて読み応え抜群だった。そういえば、軍艦の入港時に必ず出る「我々は持ってない(言葉変えたけどわかるよね)」聞かなくなりました。ちゃんと客観的な情報源となる新聞読んでないから誰の理屈が正しいのか判断できなくなってるなぁ。
2026.03.28
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2026/3/27 漫画「神の雫」(亜樹直・オキモトシュウ)ワインが飲みたくなる漫画。と、みんなが言います。本当にそうです。蘊蓄もここまでやれれば楽しくなる。やるならとことんだよな。昨日の夜飲み過ぎて頭回らない。毎朝のアップだから頑張ったけど今日はギブアップ。日本酒でしたー。
2026.03.27
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2026/3/26 漫画「ライドバック」(カサハラテツロー)物語の始まりがどこかで見た流れと同じ。ニヤっとするよりオイオイって感じ。こんな学生生活あってもいいなと想う前半と、雰囲気の変わった後半。結局才能に関わる話しで流れていってる。バイクが欲しいと思っていた時期はあったけど結局乗るための行動起こさなかったなぁ。本当になんとかしたいことは、モノと自分の関係だけならなんとかなると考えてるから、それほどバイクに対する熱はなかったのかな。
2026.03.26
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2026/3/25 漫画「医龍」(乃木坂太郎・永井明)長いストーリーがちゃんと繋がって一気に読み通せる。集中して読めて楽しめたけど何か感じたことがあるわけでもない。人の命を物語の一部に組み込まれると感情移入して涙流しすぎて電車で読めないのですが、単純に医師という仕事で生きていく姿を見た印象。久しぶりに読み直してみようかな。今なら自分にあった出来事とか、想うところがあるかもしれない。
2026.03.25
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2026/3/24 漫画「超時空戦艦まほろば」(松本零士)読者感想文にもレビューにすらなってないブログ記事になってますが、アイテムをきっかけにして思い出したり想うことも多いのです。この本より世代的には宇宙戦艦ヤマトの方が思うことが多くて、ここ何年かでリメークされたアニメはメカにしか興味がない状態です。自分自身の出世もとまりなんだか先行きが見えてきた時、あれほど夢中になったヤマトの物語は、第一艦橋にいるエリート達の話だと思った瞬間に冷めたのです。3Kと呼ばれる職業は不人気なまま。楽して(いるように見える)華やかな仕事してる人がセレブな生活してるの見たら、そういう職業に就きたいと思うよね。もっと地道に頑張る世界も大事だと思う今日この頃。
2026.03.24
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2026/3/23 漫画「りてーくぐらふぃてい」(島田ひろかず)若かりし頃、絵を描く仕事がしたいと思ってた。結構、煽られた漫画。結局ありがちなIT会社に勤務することになってます。美大は本気で進学するには準備が必要で、憧れだけしかなかったら専門学校に行くしかない。年をとったらチャレンジするにも準備や段取りが必要だとわかるし、勢いでこなすなら相応の覚悟がいることもわかる。最近はそういった裏の部分を少しだけ表に出す作品がありますが、ちょっと考え方が自分に都合よかったことを思い出して反省です。
2026.03.23
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2026/3/22 漫画「僕はコーヒーが飲めない」(福田幸江・吉城モカ)タイトルでストーリーがほぼ想像どおりに進んだ話。新しい何かに気づくというか、温いお風呂に浸かってるような心地よさで読み終わりました。登場人物にちょっと物足りなさがあるけれど、一巻の表紙で本来の主人公の方が小さいというので察しろってことかな。ちょっとネガティブな想いを吐き出すなら、コーヒー以外にもワインなどで語る人が苦手。食通でインスタで語るのが当たり前になってからますますそうなった。今の風潮についていけないただの老害化かな。
2026.03.22
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2026/3/21 漫画「機動警察パトレイバー」(ゆうきまさみ)この作者、マニアックな印象でイラストの線がシンプルでかわいいのだけど、内容が馴染めなかったんだけどこれで一気にメジャーな作品で、キターって感じ。主人公機が洗練されすぎて、他の機体との格差感がなんとも。この作品は、始まり方がとても良くて、好きを仕事にする成り行きがいいなっと。仕事をしていて好きになるのとどちらがいい結果になるのかと思いました。
2026.03.21
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2026/3/20 漫画「ホーリーランド」(森恒二)今してみればなんで手に取って読み始めたのか謎。多少の蘊蓄が織り込まれていて妙な説得力があったり・・・。表紙の画像からまた読みたくなって読み直してます。いじめ、喧嘩、級友、仲間、成長といった若い頃にありがちなテーマが散りばめられてます。どう受け取るかは人それぞれですが、何かを起こさないと何も変わらないのは立場や世界が違っても同じことかなと思いました。
2026.03.20
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2026/3/19 漫画「ゴッドハンド輝」(山本航暉)ちゃんと練習や勉強といった努力が描かれているのが好き。まあ、影の努力っていう表現ではないので患者の立場から見たら微妙です。仕事しているなかで、稀なことで自分への評価を口にしてくれたお客様がいた。あらためて自分はプロとして見られてるんだなと再認識したきっかけです。本当に今でも覚えてます。全てのことにおいて、人からどう見られてるか意識するのは大事だなと思いました。
2026.03.19
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2026/3/18 漫画「ナイン」(あだち充)もはや知らない人はいないだろう漫画家です。親しみやすい絵柄と、感情移入してしまうストーリー。まあ本当のところ、こんな立場にいてみたいという憧れみたいなものが心をくすぐるのです。今でこそ、ネットに氾濫するこHOW TOものですが当時はこんな本で人の機微を読み取っていたのです。世代が変わって刺さるポイントが変わりましたが、ほんを読み続ければ心動くこともあるだろうな。
2026.03.18
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2026/3/17 漫画「シドニアの騎士」(弐瓶勉)SFアクションとして面白い。アニメがとにかくテンポ良くて高揚感がある。アニメを見たあとに漫画を読見ましたが、こちらも楽しく読める。まあ、主人公が特異な人物で活躍するというのは自分が凡人であることに気がついた頃からはいろいろな物語の楽しみ方が変わってきます。そういえば、ゲームも制作側(今は運営っていうのか)の手のひらの上って思うようになってだいぶ冷めたな。
2026.03.17
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2026/3/16 漫画「HUNTER X HUNTER 」(冨樫義博)もはや、「ちゃんと終わるか」疑惑の急先鋒なのですが、新刊が出るたびに読み直すから相当気に入ってるんだろうなと、他人事のように言ってみる。作品を通じて作者の人柄を推測するしか今のところ方法はないのですが、きっとアイデアがいっぱい出てきて描いてるうちに別の話ができてしまんだろうなと思ってしまう。自分自身のことで言えば、「継続は力なり」を強く意識し実践ないといけなかったと反省してます。
2026.03.16
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2026/3/15 漫画「いぬばか」(桜木雪弥)なんとなく最後まで読めた作品。マンガらしいマンガだなぁと思ったりして。登場人物に思い入れ、物語の世界に入り込んだり、読み続ける理由って何かあると思うのですがそういうものではない感じ。1巻が読めたら、最後まで読める不思議な本。本を読む時、「自分を登場人物の誰かに当てはめたりしてることがある」ってことに思い到りました。それってなりたい自分だったのか?!
2026.03.15
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2026/3/14 漫画「動物のお医者さん」(佐々木倫子)犬が飼いたくなる^_^なかなか行動に起こせないです。きっかけって大事だなと思うし、それがどうなるか(どうするか)も自分次第。何もしてないから結局日々の変化も少ないし、学びや成長もなかったんだなと反省中。
2026.03.14
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2026/3/13 漫画「トッキュー!!」(久保ミツロウ)スクーバダイビングを昔嗜んでいた頃に読んだ作品。流石にスクーバやってて救助を受けるようなことはなかったけど、怖いと思ったことは何回かある。入水後に乗ってきたボートが流されてきてスクリューに巻き込まれるかと思ったこと。海流の速さに皆とはぐれるんじゃないかと必死に泳いだこと。連日に潜って耳が抜けずに頭蓋骨割れるような痛みにあったこと。自然、自分自身の体と能力、注意予測といったものを舐めてたのかと反省したことを思い出した。ネットでわかったようなつもりになってることも多いけど、身をもって体験するのが一番だよなぁ。
2026.03.13
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2026/3/12 漫画「夏子の酒」(尾瀬あきら)発行されてからかなり経ってから読んだ作品。いわゆる食わず嫌い系で後から好きになりました。時代を変えた物語も描かれて味わい深いです。コロナ禍で酒の飲み方が変わり、今では選択肢のひとつとしていろいろな呑みスタイルができました。ただ、食べ歩きスタイルはメディアも乗っかって盛り上げているけど、マナーとしては堕落の方向性なのではないかと思ってます。一応何がダメと思っているのか。それは「ゴミのポイ捨て」が多く、売る側の対策もイマイチだと思ってます。そして食べる側の行動に、結局返りますよね。果たしてインバウンドのせいにしたりして、自分たちは見本になれる行動をしているかな?
2026.03.12
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2026/3/11 漫画「ドラゴンボイス」(西山優里子)セリフの言い回しに荒いところもあるけれど、心遣いのできる人や人の心遣いを感じることができるこの作家の作品。この本が一番好きなのは適度な物語の長さがいい感じでまとめられていて、テレビドラマを見終わった後の爽快感があるのが好きなのです。あと、エンタメの世界でちゃんと裏で努力している姿を明確に表現してくれてます。素質→努力→成功の努力の部分は表に見えない。というか、見せてくれない事が多いので周りの表面事に引きずられないようにしないとな。
2026.03.11
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2026/3/10 漫画「GT roman」(西風)車に興味はスーパーカーブームからずっともってましたが、この漫画を初めて読んだ時はコレコレって悦に入ってました。後半は内輪受けっぽいネタがあってのれる話とのれない話が混在。まぁこういう趣味の世界ではありがちです。趣味の合う人と話しがしたいからって、その手の集まりに参加してみたら、ドン引き、、、って経験があった自分は同車種の車イベントなどなどにまた参加しようとはなかなか思えないので羨ましい世界ではあります。何を求めて参加するかなんだけどナ。
2026.03.10
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2026/3/9 漫画「めぞん一刻」(高橋留美子)ちょっとドライで皮肉な表現が多い作風だけど、綺麗にまとめてくれるので感情移入できる。ストーリーの展開をベタなんだけど、昭和のドラマはこんな感じだったと思う。韓ドラが一大ブームを起こした時、日本のドラマにこのベタな感じがなくなって感情移入しにくくなったんだろうなあと、今のうちに、昔心が動いたことを思い出しておこうかな。
2026.03.09
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2026/3/8 漫画「頭文字D」しげの秀一車好きなら読める。車の描写が良くて読んでて盛り上がれる。いろいろ描きたいものがあったとしたら、この漫画は車が先なんだろうと勝手に推測する。今は、MTが無用と言う人も増えたようですが、機能の便利さに隠れた、変速ギアや変更時に機械がやってくれてることをちゃんと理解しているのかなぁと思う。ましてや動き出したらブラックボックスのAIなんて・・・
2026.03.08
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2026/3/7 漫画「宇宙兄弟」(小山宙哉)最初タイトル名で食わず嫌いしてた作品。読み始めたら、さまざま困難に立ち向かう内容に夢中になりました。もう完結直前。どんなまとまりになるのか本当に楽しみです。この本の表紙はラメが入っていて非常に綺麗なんですが、自炊にあたってスキャンするとくすんだようになってがっかり。ここは断捨離の主旨に従って諦めました。
2026.03.07
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2026/3/6 漫画「前略ミルクハウス」(川原由美子)高校の時、漫画好きの友人に借りて読んだ本。懐かしくて古本屋でまとめ買い。最初読み返して、挫折。気持ちに余裕がある時に読もうと思う。考え方とか興味の対象が変われども、根っこは変わるわけじゃないからまた楽しめると思う。ってことは、今何気に忙しいのか?何に追われてるんだろう。
2026.03.06
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2026/3/5 漫画「ジャスティ」(岡崎つぐお)当時コミックスで何度か読み返した本。懐かしくなって電子書籍を買ってみたら加筆されてる!記憶を辿って読み返したい気持ちと。新しいエピソードでまだ楽しめたりして複雑な心境。世の中の情勢で言葉の表現とか見直されて再版されたり、注意書きが追加されてたり。きっと世の中少しずつ良くなってきてるんだと信じたい。
2026.03.05
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2026/3/4 漫画「バリスタ」(むろなが供未)一気に最後まで読めるけど、連続ドラマを編集した映画版のような印象の物語。コーヒーも突き詰めたら楽しそうで、豆とか道具を変えたりして試してみたことがある。結局、どうにもうまくいかなかったのがラテアート。ミルクを注ぎながらリーフを描く技術はどうやったら身につくんだろう?独学の限界を感じるし、こういあ時に聞ける人脈がないのがイケてないなあ。
2026.03.04
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2026/3/3 漫画「デビルマン」(永井豪)テレビアニメと、コミックスのギャップに一番驚いた作品。妖獣シレーヌが語り継がれるのも漫画を読んで納得しました。フィギュアも昔からよくガレージキットで見ましたが、自分のイメージを取り入れたい原型師がいろいろ発売してくれたし、それを見て製作欲にかられるしで懐かしい。実際にまだ作ったことないんだけど・・・.。やっぱり手を動かさないとね。
2026.03.03
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2026/3/2 漫画「エリート狂走曲」(弓月光)少女漫画のジャンルを初めて読んだ作品。今では青年誌に連載していたりしますが、初期の作品ははちゃめちゃ感がすごくてハマる作品とそうでない作品のギャップが大きい。この作品は壮絶?な受験戦争が描かれていて、中には参考になるエピソードもある。もし自分も同じことをやりきったてたら違うことが起きていたかもと思う。人のことを評する前に、自身で何かやりきらないとなぁ。
2026.03.02
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2026/3/1 漫画「ウイングマン」(桂正和)女の子もかわいいし、何より話が面白い。主人公の周りが女の子ばっかりなのはご愛嬌です。ヒーローものは数あれど、ヒーローに憧れた気持ちを忘れてました。ロボット操縦士ってのも憧れとしてはありましたねぇ。今はもうちょっと現実よりで、スポーツヒーローが多いのかな。必殺技についていけなくなったのが潮時と感じたきっかけだった。そういえば、宇宙戦艦ヤマトネタって書いたっけ?
2026.03.01
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