2012年01月05日
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今日、台湾から帰って来たら、東京で台湾の留学生ふたりが無惨に殺害されたというニュースがテレビで流れていました。

台湾旅行は今回で4回目ですが、これまでは仕事で短期間の滞在、今回は10日という長期でした。

僕は20歳からフィンランド、スウェーデンに住み、日本に帰国してからも北欧と深い関わりをもって生きて来ました。
11年前からはタイと縁が出来、5年前からはラオスとも縁が出来ました。

これまで関わったり旅をした国は、
フィンランド スウェーデン ノルウェー、デンマーク、アイスランド、グリーンランド、フェロー諸島、エストニア、ラトヴィア、リトアニア、ソ連(ロシア)オランダ、ドイツ、スイス、オーストリア、バチカン、フランス、スペイン、イタリア、英国、アメリア(バッファローだけ)ハワイ、グアム、パラオ。
アジアでは 中国、韓国、マカオ 香港、タイ、ラオス、台湾 です。

これまでこのブログで何度も書いていますが、世界に反日国は共産党中国と朝鮮半島の国だけです。
これらの3国は、それぞれに背景は違いますが、中国は為政者が反日掲げて内政への不満を日本に向けさせて消化させる卑怯な手段、朝鮮半島は国民の単細胞性格が日本コンプレックス性格となっています。



今回滞在してあらためて感じましたが、この国ほど、親日的な国はないと感じました。
台湾旅行で感じたことを今日から書こうかと思っています。

それにしても台湾人留学生が殺害されたことには心が痛みます。
心から冥福を祈りたいと思います。

犯人が日本人でないことを心から願っています。













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最終更新日  2012年01月06日 04時35分26秒


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