2012年09月09日
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戦後、マッカーサーに洗脳された我々日本人は、アメリカは民主主義の国で正義の味方のように教え込まれてきた。


国連分担金はアメリカに次いで日本が第2位、にもかかわらず、支那共産党中国が常任理事国、南朝鮮の反日無能外交官が国連事務総長、つまり支那と南朝鮮を国連に据えつかせ、日本から金だけをせびって支那と南北朝鮮に日本を管理させる構図です。

今回の尖閣、竹島、植毛ネズミの南朝鮮の大統領の我が国対する不遜発言に対してもアメリカはほくそ笑んで、平和に解決しろと支那、南朝鮮寄りの発言をしています。

まあまあまあまあと日本をなだめ、支那と南朝鮮を操れば、うまく日本をコントロールできると思っています。

これはすべて白人の日本コンプレックスが、支那と南朝鮮のこれまた日本コンプレックスを活用した話。

日本は今こそ南朝鮮経済をぶっ潰してやらねばなりません。
スワップ協定廃止、南朝鮮国債購入拒否、南朝鮮国際企業への日本からの部品輸出禁止などをじわじわやってやれば、植毛ネズミはおそらく自殺し、韓国経済は崩壊します。
南朝鮮が崩壊すれば、かつての君主国支那に媚売ってすり寄るのは目に見えています。



日本経済の南朝鮮依存度は数パーセントにしかなりません。

日本人は事実を知らなさ過ぎます。





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最終更新日  2012年09月09日 19時06分59秒


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