2012年09月18日
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このブログで何度も書きましたが、世界中で嫌われている国というのはそうは多くありません。

アメリカはなんの根拠もなくフセインを殺戮し、僕はテレビを見ていて、ざまあ見ろ!アメリカはまずは原爆投下を土下座して謝れ!と絶賛しました9.11の報復でウサマ ビン ラディンを殺し、今はアサドを標的にしています。
この人たち、実は極めてまともな人たち。ただ、アメリカをはじめとする白人には厄介であった人たち。

植民地主義者としてアフリカ、アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、アジアの原住民を蹂躙しまくった白人達にとって、もっとも難儀な国は日本。

日本は ロシアをぶっ叩き、アジアから白人を追い出した国。
白人に洗脳された支那 朝鮮を除くすべてのアジアの国々で今でも日本人は評価されいます。

戦後、反日国で国連を作り 共産党独裁国家中国を常任理事国にし、今では事務総長を無能韓国人に持ち上げて、我が国には金だけ出させて、中国 朝鮮に監視させています。

その結果、世界では謙虚で 穏便で 尊敬できる日本のイメージをまずは守っても、これにいつも打撃を与えコントロールしたいために、アメリカは 支那と朝鮮を洗脳して反日国に仕立て上げました。

有色人種の世界中から敬愛されている日本を管理させるために一番適しているのは、欲張りで見栄っ張りの支那人と、劣等感の塊で歴史上も支那の属国朝鮮。



ついでに書けば、僕は北欧に住んでいたから言うわけではないですが、北欧の国は植民地を持ったことはありません。あえて言うなら、デンマークがミャンマーに紅茶農園を持ったくらいです。ただ、ミャンマーは英国が蹂躙しまくった国。











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最終更新日  2012年09月19日 03時27分04秒


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