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2007/04/06
先ずはプロフィール! 和太鼓に魅せられた二人が出逢い、平成8年「和太鼓・幻創」を結成。県内はもとより、全国各地での様々な祭りやイベントなどで演奏活動を行い、海外での演奏や太鼓指導、さらに太鼓作りなども行っている。 幻創が使用している太鼓はすべて手作りで、中でも大太鼓は樹齢千年のけやきを丹念にくり抜いて作られている。 "幻"は限りなく、"創"はつくり出す何事にもとらわれず、自分達の思いを音として、体を形として表現していきたいと思ってやっている。【半田孝夫、南部聡子】
2006/11/24

携帯電話で動画撮影し、YouTubeにアップしました。タイトルをクリックするとご覧になれます。■1/6【Frontyard】 ■2/6【Backyard】 ■3/6【Room】 ■4/6【Kitchen】 ■5/6【Shower】 ■6/6【toilet】 別物件ですが、人を受け入れない程の雑草で、下記写真の撮影が精一杯でした。 いかがでしょうか?
2006/10/18

久米島の自然に育まれ、台風にも耐えた"島ばなな"をネット販売準備中です。※詳細は後日掲載します!
2005/09/20

の新着情報によると、久米島でもウィルコムのサービスが始まっていたようです。現在、久米島のネット環境は、旧具志川村地区がADSLモアスペシャル、旧仲里村地区がISDNとなっている。私の住んでいるイーフ地域は旧仲里村なので、以前はフレッツISDN環境を持っていたが、今では固定電話は休止させている。ウィルコムのサイトを調べてみたら、通信料定額でパケット通信が出来るサービスがあり、アンテナも近くにあるようなので在宅で試してみたいと思うが、どんなもんであろうか!?近々、ウィルコムの体験レポートを載せてみたいと思う。
2005/09/18

久米島が電気自動車のモデル地域になったことで、様々なメーカーの電気自動車が島に大集合することになった。【トヨタ車体・コムス】【タケオカ自動車工芸・電気自動車ミリュー】【ゼロスポーツ EV-CAR】【---CQMotors---】来月から久米島に搬入され、観光客や島民への試乗を通してアンケートを取り、電気自動車の普及を目的に事業が始まることになった。全国的な普及に越したことはないが、取り分け久米島のような田舎、さらにはリゾート地にこそ、こんな車が似合うと感じている。次回のガソリン車の車検が半年後にあるが、さて、どうしようかな?
2005/09/12
今久米島では、仙台への応援ツアーが出ると良い試合結果になると言うジンクスが囁かれている。島の活性化には、今後とも楽天のサポートをお願いしたいのだが、楽天野球団の応援には一人毎回10万程の旅費が掛かり、これがネックになってしまっている。一つの案だが、全日空(ANA)に仙台 ⇔ 久米島のチャーター便を運行して頂き、毎試合応援ツアーに行くことが出来たらどうだろう。島んちゅの宝を持ってすれば、実現可能と思うのは私だけだろうか(^^ゞ久米島キャンプ情報サイト
2005/09/03

先週土曜日、久米島初のリゾートウェディングに行ってきました。最近流行のチャペルでうんぬんと言うよりも、手作り風のウェディングでしたが、リゾートホテルの中で開催されていたこともあって、とても良い雰囲気でした。因みにリゾートウェディングと言えば、私自身も北海道のアルファリゾートトマムにある「水の教会」で式を挙げたのでした(^^ゞ その後、この施設がどうなったのか判りませんが、いずれにしても非日常的空間での挙式なので、良い思い出になってます。
2005/08/31
黒木瞳さんの新しいCM、日立ハイビジョンプラズマテレビ「Wooo」のロケ地は、右の写真のリゾートホテル前で行われてました。黒木瞳さんのサイト実は写真のホテル、久米島では唯一西海岸にあるホテルですが、現在はクローズしております。楽天野球団の冬季キャンプも近くで行われる中、関係者としては早急に再建を望んでいますが、皆さまの中でご興味のある方が居ましたら、ご検討頂ければ幸いです。
2005/08/21

内地に帰省する前の8月11~12日は出張で、沖縄総合事務局、沖縄県庁、那覇警察署、沖縄県南部土木事務所、沖縄県産業振興公社、琉銀総合管理等を訪問した。目的は、商店街の活性化・県道の問題・遊休化したホテル・海洋深層水・電気自動車等多岐にわたるが、現状、これが地域産業プロデューサーとして取り組んでいる内容です。タイトルについては、今回の出張の際に宿題となっていた問題で、沖縄総合事務局から連絡が入り、過疎地域でも中心市街地の指定が可能との事で、懸念されていたことがクリアになり、とても嬉しく思っています。本来なら数ページの出張報告書が出来るところですが、ここではこの程度に収めておきます。
2005/08/20
新盆の為、しばらく実家に帰省しておりました。左の写真は約20年前、久米島の島尻集落で撮ったもので、現在はアスファルト道とブロック塀に様変わりしてました(^_^;)開発と言うよりも島の生活改善目的なので致し方ありませんが、竹富島は日常と非日常を上手く共存させ島の保全を図っているので、久米島の観光振興を考える上で非常に参考になりますね!灯台下暗しではないですが、写真のような場所が未だ久米島にもあれば、どなたか情報をお寄せ頂ければ助かります。
2005/08/19

私のお気に入りスポットの紹介です。はての浜もそうですが、360度見渡す限り障害物のない場所って、爽快ですよね(^_^)下の写真は、見ての通り久米島空港の付近で撮ったものですが、何がお気に入りかと言うと、星の砂がかなりの確立で見つけられる場所なのです。最初は、あの"はての浜"でも中々見つけられない星の砂が、こんな所で見られる事にとても感動し、以来機会があれば星の砂を探しに行っています。次回は、竹富島にあるような砂の道を紹介します。乞うご期待を(^_^)/~
2005/08/02
この度、久米島では初めてのゲストハウスがオープンします。名称: 宿泊処 ゲストハウス球美場所: 久米島イーフ地区因みにオーナーは、別に民宿「球美之宿」も経営されてる方で、以下のサイトに詳しく紹介されています。■遊・結う・優 ゆる~り久米島お問い合わせ・ご予約等は、民宿「球美之宿」で当面受付するようです。10月の久米島マラソンに参加される方は、要チェックですね(^_^)
2005/07/30

どなたか、写真の電気自動車買いませんか!条件として・提供価格は、定価の50%程度・久米島島内、若しくは沖縄本島在住者のみに販売します(船代1万追加)・バッテリーは新品です!その他詳細は、こちらまでメール下さい本来ならば、フリマやオークションを使用すべきですが、今回限りである事と余計な手数料を掛けたくなかったので、お許し下さい
2005/07/28

先週末、久米島を象徴する観光スポット"はての浜"に行って来ました。上の写真は"久米島"と"はての浜"の両方が写ってる全景写真ですが、今回特に注目してほしいのは下の方の写真です。この日は様々な条件が重なって、はての浜が水没状態になっていたようです。毎年数回は上陸してましたが、今回のように休憩所付近まで浸水していた光景は初めてです。久米島が他の離島と差別化出来る最大の観光スポットが"はての浜"なので、今後久米島にお越しの際は、是非お立ち寄り下さいね(^^ゞ
2005/07/27

久米島の古民家の写真を取って来ました。携帯電話のカメラなのであまり上等に写っていませんが、ありのままをお見せします。この家↓は10年ぐらい空家だったようです。現在、屋根の補修の最中です。この家↓は上記空き家の近所で、屋根は既に葺き替えられており、見た目も綺麗でした。両方の家に共通なのは、敷地の広さが3~400坪程度で、畑用地がそれぞれある事です。次回は、細かい部分の写真撮りと間取り等を調査してみます。
2005/07/26
久米島の海洋深層水最新事情について・海洋深層水で作ったオゴノリからは、通常の7倍程度の亜鉛が含まれているようだ。・太陽光よりも、それように開発された蛍光灯が、養殖には向いているようだ。・車海老の種苗は成功しているが、その他様々な種苗生産にも向いているようだ。・日本一の取水量を誇っているが、実際には分水の有効活用が図られてなく、無駄に捨てられている。・1万3千トンの水をトータルにコーディネートし、当初から言われている水の多段活用を早急に導入する必要がある。・久米島の海洋深層水が最も優れているのは、海水温度の調整が幅広く出来る事のようだ。以上の話で、海洋深層水に興味が出てきた方は、お気軽にお問い合わせ下さいね。
2005/07/18
最近、古民家の空家を2軒紹介してもらい、出来れば維持管理の為にも住んでほしいとの話でした。実は数年前からこの様な事を想定し、現在の我家ではクーラー無しの生活になっています。お陰様で暑さには慣れてきているが、蚊対策に一人用の蚊帳が古民家ステイでは必需品となりそうです。近いうちに写真を掲載しようと思いますので、乞うご期待を!
2005/07/17
久米島生活20年目の節目に、改めて最近注目されている"移住"について考えてみましょう。例えば、移住のパターンについては、・リゾートバイトに来て、そのまま移住【私の場合(^^ゞ】・リゾートオフィスとしての拠点を持ちながら、半移住。・ダイビングサービスや民宿等、観光関連の仕事で。・嫁や婿として、久米島の住民になる。・リタイヤ後の第二の生活拠点として。等など、その他にも様々なパターンがあると思うが、次回はそれぞれの移住後の生活パターンについて、客観的なイメージを書きたいと思います。
2005/07/12
久米島の海洋深層水については、当時地元企業の新規創業に伴う事業計画書作成の際に相当勉強させて頂いた。最近、県外企業が海洋深層水で事業化を検討しているとの事で相談を受け、久しぶりに久米島の海洋深層水について調査してみた。そこで判ったことだが、・日量1万3千トンを誇るが、民間への分水が限界に来ている。・進出企業が後を絶たない中で、第二企業用地も既に予約でいっぱいになっている。等など、地域産業プロデューサーとしては企業誘致も推進してるが、受入環境がこれでは、非常に厳しい状況である。このような中で、現状を打破する方法としては、・海水を沢山使う養殖利用ではなく、少量で付加価値の高い事業を検討する。・遊休地、遊休施設等を有効活用し、進出企業の利便性を高める。・民間による、第二の取水設備を整備する。以上、どこまでプロデュース出来るか判らないが、様々なネットワークを駆使し、久米島の産業振興に繋げて行きたいと思う。
2005/07/11
昨年から電気自動車の普及活動に携わってきたのが幸いし、お陰さまで久米島が原付電気自動車のモデルゾーンに選ばれた。事業概要としては、様々なメーカーの電気自動車を用い、観光利用やカーシェアリングの調査を行うもので、この事業により久米島がエコアイランドとしての新たなイメージを持ってもらえるよう期待している。因みに、この事業は地域産業プロデューサーとして初仕事と位置付けて展開していくつもりです。具体的な実施方法については今後になりますが、乞うご期待を!
2005/07/06
訳あって、私の先祖の戸籍を調査している。祖父の戸籍が茨城県潮来市、祖母の戸籍が福島県福島市にあることまでは判った。先祖崇拝の沖縄久米島に移住して20年、情けないことに私自身の先祖に関しては全く関知して来なかった。久米島移住者の中では、パイオニアを自負していたつもりだが、今回の件で色々と考えさせられて、少し憂鬱になってしまった。長男にも関わらず久米島に住居も構え、本籍まで移してしまったことを後悔はしてないが、いわゆる親不孝者であったことは否定出来ない。こんな事が今後の移住者に参考になるかどうか。次回以降、機会があったら離島への移住に関する話題を書いてみます。
2005/06/30
地域活動???に入るかどうか迷ったけど、チャレンジしたい人には作成の支援を行っている。今後、ブログやCMS(Content Management System/コンテント・マネジメント・システムの略)の普及に伴い、だれもが気軽に情報発信出来るようになると思う。今日も、久米島の情報が英語で提供されてないとの話題から、ある人に外国人向けのブログ作成を促したら、喜んで引き受けてくれた。http://blogs.yahoo.co.jp/welcome_to_kumejima対象が外国人なので、どんなやり取りになるかを今後見守って行きたいと思う。
2005/06/28
昨年から縁あって、電気自動車の普及に関わっている。2004/6 ホタル祭りで、電気自動車の試乗会と大抽選会を行った。2004/10 久米島マラソンで、タイマー表示の先導車として採用 (写真後日掲載)2005/2 楽天久米島キャンプで、スタッフ車両として採用。 http://plaza.rakuten.co.jp/kumejimacamp/そして現在、久米島を電気自動車普及のモデル地域に採用してもらう為、そのプロデュースを担当している。試乗車もあるので、大雨でもない限りは良く乗っているが、とても快適な車だと実感している。人口9,500人の久米島で既に5台が走っているが、今後通勤車両や観光客への普及を図っていくことで、eco-island を形成し、島らしさを出して行きたいと考えている。
2005/06/23
特に意識してるわけではないが、我ながら地域活動には良く参加している方だと思う。・イーフ通り会・字イーフ・21世紀のまちづくり推進協議会・商工会青年部(OB)等などある意味、日本人の原点と言うか、ライフスタイルの原型が離島には残っていると思う。これがまた私にはすんなりと受け入れられているので、全く苦にならないばかりか、自分の祖先はうちなんちゅーなのかなと思うほど。地元の人には当たり前の事が、我々には新鮮に映るのだけれど、一人っ子の核家族で育った私には、"いちゃりばちょーでー"の言葉が最も似合う島。次回からは、地域活動以外にも様々なことに取り組んでいるので、それぞれの進捗状況に合わせてこのブログに書いて行こうと思う。
2005/06/22
本日よりブログ(Weblog)スタートです!昨年、あるセミナーで地域産業プロデューサーという言葉を初めて聞いたのですが、未だ定義が成されていませんでした。そこで、自分なりにイメージ形成しながら、自らの活動を地域産業プロデューサーの業務とみなし、今までの活動と今後の展開についてブログを始めてみることにしました。内容については、カテゴリ毎に展開させていくつもりです。なので様々な活動を通じて、地域産業プロデューサーに関するイメージや理解を深めていくことが出来ると思いますので、今後ともお付き合い頂ければ幸いです。
2005/06/21
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