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ガレージキット、要はフィギュアの制作に魂を賭ける主人公が学園で、イベント会場で繰り広げる闘い!!という設定からして読者層が限られるわけだが(笑)半ちくなそこらのオタク共とは違う真のオタクとは何たるかを教えてくれる・・・かどうかは定かでない。相変わらず熱くてネタさえわかれば面白い。
2004年02月02日
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髭もじゃの白熊のような校長が「廃部だっ!!」とわめくところから始まる(笑) それを覆すため、甲子園での優勝を目指す熱き球児たちの物語・・・というだけなら珍しくもないけどそこは島本和彦、展開が滅茶苦茶。魂を乗せて投げる「男球」、そして地区大会決勝戦では109点差を逆転(笑) 名台詞も多く読んで悔い無し。
2003年12月28日
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「こないだ買った漫画面白かったぞ」「何てやつ?」「おそろしくて言えない」「いいじゃん、教えろよ」「だから、「おそろしくて言えない」って漫画」「・・・・・・・・・・」なんて、あほなやりとりしたのを思い出す(笑)見えるし呼べるし触れるし話せるし祓える霊能力少年と、見えないし全く信じていないのになぜか憑かれまくる超不幸な少年が引き起こす学園コメディという、設定から無茶やってて桑田乃梨子らしい作品。知名度は「卓球戦隊ぴんぽん5」の方が高そうだけどこじーん的にはこっちが好きだなあ。
2003年12月08日
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通称「ゴッキー」というのはどうかと思うが(笑)シュールでバカバカしくて意味不明なノリは最高。台詞よりも表情や動きによる表現が秀逸で、4コマとは言え台詞無しで笑える漫画なんてそうそう無いね。「えの素」とかも面白いけどこの作品が一押し。
2003年11月28日
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「星の瞳のシルエット」と並ぶ、と言うかこの2つしか長期連載の作品無いんだよね。 ピアノが上手くてオードリー・ヘップバーン好きの少年と、大人しくてちょっと天然な主人公。 展開としても凄く穏やかで盛り上がりには欠けるけど好きなんだよなー。主人公がショートカットなのは個人的にとても良いです(笑)
2003年11月20日
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とあるヴィジュアル系(?)バンドがスキャンダルやライバルを乗り越えてビッグになっていくという話。主人公の女の子とヴォーカルの恋愛なんかもあってまぁ珍しくもない展開なわけだが、恐ろしいことに同時進行で現実のバンドとリンクしてたんだよね。ライバルもちゃんとデビューさせたけどさすがに漫画のようにはいかなかったようで(笑)聴いてると腰が抜けそうな鳥肌がたちそうな曲なのにアニメやらゲームやら小説やらになって結構売れてた。もう解散しちゃったけど上手く儲けたよなぁ。リアルタイムで読んだり見たりしてると違う意味で笑えたけど、読み直そうとはあまり思わないかも。
2003年11月13日
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もう15年くらい前になるかな。俺がまだ若かった頃(笑)ファミ通で連載してた漫画。掲載紙が掲載紙だけにゲームネタの漫画だったのがいつの間にか玉吉のシュールな日常漫画になってた。下手じゃないのに力の抜けたような絵も良かったし、ネタ的にもそれ程オタク向きってわけじゃないから普通に読んでも楽しめると思う。
2003年11月05日
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やおいとボーイズラブとJUNE系はそれぞれ違うものだと師匠が言ってたけど未だにわかんないや(笑)当然、この作品がどこに分類されるかもわかんない。惚れたのがたまたま男だったけど性別なんて構わん!って男と、俺は嫌だ!と言いつつも激情に押し流されそうになる男。 キャラが凄く立ってて一部にだけど人気があるのも納得できるね。 続編の「BRONZE」もこないだ完結したらしいけどどんな結末だろ。
2003年10月28日
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また漫画というにはかなり特殊な作品なわけだが。「少女革命ウテナ」、「恋物語」などで有名な著者が自分なりの漫画の描き方を漫画で連載していたもので単なる技術とか道具の解説に留まらずタイトルの決め方、人物を描く時の注意、漫画家の心得などにも触れているところがいいね。 当然、少女漫画家としての視点だからこれで勉強(?)するとそういう方向になるけどね(笑)普通に読んでも結構面白い。
2003年10月24日
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タイトルからして意味不明だけど内容は輪をかけて意味不明。空手で山登りでデスメタルで兄貴、しかもラブコメ。無意味にオーバーアクションかつ喜怒哀楽が激しく、頻繁にマッチョ化する登場人物はまさに田丸浩史ならでは。元ネタのある「超兄貴」以上のインパクトがあって最高だね。現在アフタヌーンで連載中の「ラブやん」もいいけど無茶っぷりではこれが一番だと思う。
2003年10月20日
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これを単行本に分類して良いものか・・・簡単に言えば「×-ペケ-」の6巻(だったかな)だけど初めて読んだのは小学館パレット文庫の栞なんだよね。今もやってるかは知らないけど、パレット文庫の栞は4コマ漫画になってて、しかも本によって全部種類が違うから一時期集めてたんだけど、その時の作品がこれ。シュールと言うか変な4コマで面白かったな。
2003年10月17日
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アイドルの追っかけをしていた主人公がその容姿とセンスに目をつけられて逆にスカウトされる。彼女に会えるかもというだけで芸能界入りを決めた主人公の恐いような一途さが線の細い脆さと鋭さのある絵と良く合ってるね。 この頃の絵柄が一番好きだな。内容も好きだったんだけど2巻で止まったまま10年くらい放っといたと思ったら「恋愛-CROWN-」としてリメイク。期待してたけどこっちはいまいちだったなぁ。
2003年10月14日
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少女漫画で料理ネタって珍しいね。この人の作品は絵柄も内容もサワヤカ系で読み易いし料理もジャンとか味っ子みたいなトンチキなものじゃなくて普通に美味しそうで良くも悪くも無難。しっかり恋愛もしてるしバランスのいい作品。食べ歩くのが好きな俺はかなり好きだな。
2003年09月26日
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「お父さんは心配性」の方が評価が高い気もするけど個人的にはリアルタイムで読んでたこっち。3人の忍者(?)が繰り広げるドタバタ・・・と言うか暴走的な展開や下手くそな絵はりぼんとは思えない(笑)でも面白い。 また何か連載してくれないかな。
2003年09月16日
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「一番好きな漫画は?」って聞かれたら迷わずこれ。アンドロイド(作品中ではサイバノイド)は心を持つかって主題はそんなに珍しくもないんだけど、見せ方が上手いね。 最後とか泣きそうになった。絵もシャープな感じで好き。
2003年09月11日
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女物のパンティを顔に着けると正義の味方に変身。「それは私のおいなりさんだ」という名台詞(?)と強烈な格好、滅茶苦茶な設定のバカマンガ。こういうのは大好きだな(笑)突っ込み所満載なのに押し切られてしまう。久し振りに読みたくなった。
2003年09月10日
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寮とか下宿とかアパート物って登場人物増やしたり、主人公以外を使ってストーリー展開させやすいような気がするのにあんまり見かけない気がする。小山荘、ツルモク、一刻くらい? 名作が多いけどね。これも名作。 同室が美少女のような少年って設定はインパクトあるし少女漫画じゃなくても楽しめる。ただ、この後の作品はぱっとしなかったような。
2003年09月08日
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昨日のとギャップありすぎ(笑)「北斗の拳」と並ぶ劇画系拳で語り合う漢と漢!!な作品だけど、ストーリーが無茶苦茶でとにかく闘いまくるという展開と、闘いごとに主役が変わるのは「キン肉マン」なんかに通じる面白さだね。無茶でも馬鹿でもやり通せば立派という見本。民明書房は最初、本気で信じてたなぁ(笑)
2003年09月05日
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全国250万乙女の恋のバイブルです(笑)思い出の中の初恋と再会というストーリーもキャラも絵柄も全てにおいて王道と言うかお約束と言うか。まあ、それがりぼんの読者層に合ってたんだろうね。当時中学生だった俺も喜んで読んでたわけだし(笑)今の中学生だとどうだろ? 小学生までかも知れん。続編に「ENGAGE」ってのもあるけどこれも懐かしくて読むって感じになっちゃうね。 俺は好きだけど。
2003年09月04日
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初めて自分で買った少女漫画じゃなかろうか。確か「ときめきトゥナイト」辺りの奥付(?)広告で見た絵柄が気に入って買った記憶があります。技術的にはかなり安定してなかったけどああゆう絵は好き。上手くなってからは逆に好みじゃなくなったなぁ。内容はまあ、お約束っつうか少女漫画的っつうか。兄の友人に恋する主人公と、その主人公に恋する同級生。結末は少し意外だったかな。
2003年09月03日
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漫画にしてみることにした。すぐネタ切れそうだけど(笑)
2003年09月02日
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いまいち使い方がわかんねっす。もっとシンプルでいいんだけどなー。━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―どうやら「一日一冊」という日記がある模様。てかこっちでは読書録書いてないしタイトル変えるべきか・・・あ、名前倒れでなく一応毎日読んでますよ念のため。
2003年09月01日
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食べ歩きの誘惑に負けて等価高設定の花火百景捨ててきた。止めた時点(2700回転)でB11/R8、機械割130%、もったいねー。まあ多少でも勝ってたから止められたんだけどねえ。まさか金銭欲より食べ歩き欲が強いとは思わなんだ(笑)
2003年08月31日
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そう言えばまだあれを言ってないなぁ。やっぱ自信が無いんか?
2003年08月28日
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かなり自分のことを好きだと思ってたけどまだまだらしい。恥じるべきでない所を恥じるのは自分に申し訳無い。他人の考えに耳を貸さないようなのは問題だとしても、もっと自信満々で堂々としていたい。
2003年08月27日
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なーんかいまいち黒ネタないんだよなー。むしろピンク? ネタにはしないけども。
2003年08月26日
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自分が楽しむのが一番ではあるけど、相手が楽しんでくれれば効果は相乗なわけで。 その辺はどうだったんかのう?━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―ちょっと黒くなってみようか。・アレに関しては確かに同意できなくはない。 その後、他の人のとこ読んだ限りでも冗談で済まされるような 内容や雰囲気じゃないってことも何となくわかる。 けど、現場に居なかった以上、あれこれ言うのもどうなん? ひょっとしたらそういうネタがあった流れであんな書き方に なったかも知れないとか、可能性としては色々あるわけで。 まあ今回は無かったみたいだけどねー。 俺的には自分で確認しないうちの評価は控えたいところ。・日記は当然、読者の目を意識して書く部分があるわけだ。 で、反論されるよりは同意されたいのもこれまた当然。 でもそれが過ぎると甘えっつうか、自分に自信がないのを 他の人に同意とかフォローとかされることで安心したい、 みたいなのが感じられて何だかなぁ。 上のネタと繋がってるぽいけどこれ別口ね。あの文体でやるときっつくなりそうなのでこっちにしてみた。
2003年08月25日
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に対する反応。丁寧:ヒ普通:は、り簡潔:飛、まスルー:1、あ、エ
2003年08月22日
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の高さで順位がわかります。 単純。
2003年08月15日
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一番安いのってどこだろ。 やっぱau?
2003年08月12日
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一番アクセス少ない一食が一番お気に入りかも知れん。
2003年08月07日
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まだ刺激物は早過ぎたらしい。つっても麻婆丼程度なのになぁ・・・
2003年08月05日
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心に棚を作るのは簡単だが、作るスペースそのものを広げるのはなかなかに難しいものだなあ。
2003年08月01日
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やはり隠喩だったかも知れん。
2003年07月31日
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っつうか、やっぱあちら側の流れっぽい日記は合わない。デ○タオはもう期待できないから戻ることも無さそうだし、あまり絡まないよう適当に流していきましょうかね。
2003年07月29日
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結局、おまいらの問題はおまいらでケリつけるしかないのだなあ。ただ、その問題と違う部分で俺に出来ることはあるかも知れない。出来る存在になりたい。
2003年07月28日
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ねこ大反響。うーむ・・・(汗)
2003年07月25日
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女たらしっつうより女たらされ?(笑)
2003年07月23日
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と言うか別人格で日記書くのはわかるけど、キャラ変わってないのに名前だけ変えて日記書くってのはどういうことなのか俺には理解できない。良い悪いとかいう話ではなく。書いてる内容が違えば別、ってことなのかのぅ。
2003年07月22日
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自分のことを白いとも思うし黒いとも思う。そんなもんだ。
2003年07月19日
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一人でいい。一人だけでいい。その為に俺は書き続ける。
2003年07月18日
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床と格闘した。手は痛いし床は傷むし隣にも迷惑なのはわかってるけど、それでも振り下ろす手を止められない。しかも些細なことで。結構感情的で衝動的な性格なのかも知れん。ま、人前で出さない程度の分別がありゃいいか。でも出てるかどうかって意外と気付かないもんなんだよな・・・
2003年07月17日
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黒日記でも書いてみようかな。純白な俺の柄じゃないんだが(突っ込み不可)
2003年07月16日
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読みに来てくれる人が居ると思うと書かなきゃって気分になってしまう。 ほとんどビョーキですね。ビョークじゃないよ(寒)
2003年07月15日
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本命サイトが復活したのでメインはそっちに移すけどここも軽いし嫌いじゃないんだよなー。FCも含めて使い道考えてみるか。
2003年07月14日
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こっちどうすっかな・・・おいおい考えるか。
2003年07月11日
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PHSにも迷惑メール来るんだよなー。無差別で打ってるのかアドレス流れてるのか・・・━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―━―あちこちで宣伝して歩いてるわけですが。ちびっき復活です。長かったような短かったような。
2003年07月10日
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寝ようと思って布団に入ったら足の爪が引っ掛かったので枕元にあったハサミで爪を切ってみた。電気を消したまま、横になった姿勢のままで。かなりスリリングだった(笑)
2003年07月09日
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って、何で最初から最後まで参加する必要があるんじゃろ。それぞれの担当部分の話が済んだらとっとと抜けさせてくれた方が効率いいと思うんだけどなあ。
2003年07月08日
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って何する日だっけ? 笹に短冊を結びつけるだけ?天気悪いことが多くてぱっとしない印象が・・・とりあえず黒七夕でも飲むか(違)
2003年07月07日
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