全28件 (28件中 1-28件目)
1

昨夜は晩飯食って、満天の星空を見てすぐに寝てしまったので、すっきり起床は5時。よく寝たずら6時からの朝食を、これまたどんぶり2杯ずつ食べまして、出発は7時。このほかにふりかけに納豆、海苔は取り放題でした今日の行程は、お楽しみその3:三条の滝を見、お楽しみ4:尾瀬沼からの~、大清水(集合場所)。だがすかす、山小屋のご主人にその行程を話したところ、バスの時間までに間に合わないことが発覚。マジか・・・。滝までの道のりは、実際かなり厳しいらしいご主人によると、よく地図に書いてあるコースタイムというのは60代(!)の方の平均だそうで。難所にまで足を伸ばす方は、つまりはかなりの健脚な訳で、そもそも平均時間とは言ってもかなり早いペースなんだとか。へーへーほーほー。バスに遅れると洒落にならんので、今回は泣く泣くあきらめました。くっそーっ、次回燧ヶ岳登山とセットで行ってやるっそれにしても、実にすがすがしい。湿原はもやがかかっていて、ひんやり程よいお湿り。途中で珍しい「白い虹」まで見ることが出来てラッキーだったっぺ朝の尾瀬ヶ原白い虹/白いアーチわかりますか???見晴にてお水をもらうここで尾瀬ヶ原よさようなら、峠越えへ山に入り白砂峠を越えます峠と小さな湿原を越えると沼尻休憩所休憩所でスイカバー、ウマすっ!!!っつか実にブサイクwww沼尻は名前の通り、尾瀬沼の端っこ。休憩所の前に尾瀬沼がわぁっと広がっています。そこでちょいと一服したら、南岸コースで対岸の尾瀬沼休憩所を目指します。ハンターwww尾瀬沼休憩所を過ぎると、再び峠越えです。三平峠越え/さんぺいです♪紅葉のじゅうたんとつぜん滝っ!!!でも見たかった滝はこれじゃない・・・大清水と名の通り、どんどん水が増えてくる。と言うか、尾瀬全体が、湿原はもちろん山でさえ、なんでこんなに水が湧くの!?ってくらいあちこちから水が溢れてくる摩訶不思議。峠を越えたら一ノ瀬の休憩所でランチ。マイタケのソテー、超絶旨かったおまけで出してくれた鹿刺し(ルイベ)、おいちぃ・・・最後に味気ない広い砂利の道路を1時間ほど下って大清水でした。お風呂をいただきバスの時間までwww今回の尾瀬。多少のがっつり行きすぎた感は否めませんが(笑)、もの凄く良かった、超絶楽しかった湿原だけではもったいない、山登りとセットで行くのが良いですな。もちろん泊まりで満天の星空も。秋の黄金の絨毯もいいけど、今度は新緑の季節の緑の絨毯、水芭蕉の白い絨毯、夏のニッコウキスゲの黄色の絨毯なんかも見てみたい・・・。そうそう、滝も見ないとねー。所長もへばるバカっぷりでございました。びば・バカ全開っ!!!っつーかね、峠越え付きの旧街道歩きの方がもっと大変だから。ぷ。1日目:約20km (左下より)鳩待峠6:00~至仏山~鳩待峠11:00~山ノ鼻ビジターセンター12:40 ~牛首分岐~ヨッピ橋(吊り橋)~赤田代16:00(泊まり)2日目:約15km 赤田代7:00~見晴十字路~段小屋坂~(白砂峠越えて)沼尻9:00 ~(南岸通って)三平下11:00~三平峠~一ノ瀬~大清水13:30(右下)* 平均ペースよりかなり早いです(笑)
Sep 28, 2014
コメント(2)

昼前には再び麓まで戻りまして、軽く一服。「尾瀬びる餃子」が気になっていたので頼んでみたずら。ここで説明しよう、「尾瀬びる」とはっ!!!ずばりっ!!! 行者ニンニクだ、そうです、へーへーほーほー。ま、とにかく旨かった。そして、精力ついたしねー尾瀬びるってなんぞ!?尾瀬びる餃子、うますっ!!!そこからゆるゆると1時間ほど下るといよいよ果てしない尾瀬ヶ原(笑)。その前にビジターセンターに立ち寄りまして、熊ちゃんと再会。そして、スタッフの方に○んこについて質問攻め。ぷ。ワタクシが見てビビっていたのは、どうやらテンの○んこだった模様。熊だったらもっと「盛り盛り」ですってよ、あらやだ失礼。だがすかす、言われてみればそりゃそうだ(安心)。熊、後ろ~後ろ~っ!!!そこからは、壮大な湿原をひたすら歩く歩く歩く・・・。本日のお宿、山小屋「元湯山荘」は湿原の向こう端(笑)。えー、つまりは尾瀬ヶ原縦断でございます。至仏山2,228.1m/さっきまであのてっぺんにいた摩訶不思議対峰の燧ヶ岳2,356m(こちらも日本百名山)/本日のお宿はこの麓wwwエゾリンドウがあちこちに休憩なう気持ちがいい再び小さな山の中に入り、吊り橋を渡って、小さい山越えて、橋渡って、再び湿原を抜けて・・・。熊よけの鐘が所々にあります/あったらとりあえず鳴らすよねー吊り橋渡ります/振り返って湿原橋渡ります再び湿原抜けます/山小屋が見えてきた本日のお宿山小屋着は、チェックイン時間ぴったりんこの16時ちょい前。間に合ったしねーお風呂(温泉!)はもう入れると言うことだったので、さっさとひとっ風呂浴びまして、夕食(18時)まで、、、飲むっしょ、おビールっ!!!ビール→ビール→ビール→ジャック(!)、夕食に尾瀬の日本酒。旨かった、超絶旨かった・・・。山荘のご主人とも、他の登山者の方とも、色々お話してたぁのしかったぁ~元湯山荘/温泉のお風呂ありますテーブルもテレビもコンセントもありませんもちろん圏外、要するに寝るだけです超絶おビールっ!!!myジャック様www尾瀬の酒を飲みながらの晩ご飯、うますっ!!!ご飯も味噌汁もどんぶりおかわりしたしねー(笑)そして、今回の一番のお楽しみ、見たかった景色その2:満天の星空を眺めたのでございました。超絶キレイだったぁ~ん お疲れ様、そしてつづく・・・。
Sep 27, 2014
コメント(2)

仕事が終わってさっさと東京、池袋乗り換えの夜行バスにて、戸倉乗り換え尾瀬到着は5:30頃。う~ん、尾瀬に行くには相変わらずめんどっちぃ・・・。身支度をして、軽く朝食を済ませ、いよいよ出発ちょうど6時、どんどんど~んっ!!!まずは、日本百名山の一つ 至仏山(2,228.1m)に登るずらいやっほい。あげぽよ~至仏山登山口登山者カードを記入・投函登り初めてすぐ紅葉のすばらしさに息を呑みましたが、だがすかす今回も出ました、ご存じ「熊注意」の看板にビビるワタクシ(笑)。登山道にある小さな○んこも見逃さねぇ。ぷ。とはいえ、霧でちょうどのお湿り具合のマイナスイオン全開で、更には木の実!?なのか甘く香ばしい良い匂いがして、超絶癒されるぅ山頂に着く頃には霧も雲もすっかり晴れ、素晴らしい景色もばっちぐ見ることが出来ました。尾瀬ヶ原を上から眺めてみたかったので感動したっぺ!!!いきなり見事な紅葉に息を呑む熊注意なのです山の中腹にも湿原が/目指す至仏が彼方に気分は山渓モデルwww視界が開けました森林限界、険しい岩山になります小至仏山頂、ぶぃっ!!!霧も雲も晴れた、、、晴れ女!?至仏山はまだ先・・・小至仏山を背に/尾根歩き気持ちいいはい至仏山頂っ!!!見たかった景色その1:至仏山から尾瀬ヶ原・燧ヶ岳を眺める天空レストランまいたけおにぎり弁当、不味いわけがない下りは更に景色ばっちぐ見えました深い森から、突然湿原が現れ、そして森林限界で荒々しい岩山と変化に富んだ、それでいてとても登りやすい山でした。そしてとにかく紅葉に景色が素晴らしい。一気にお気に入りよー ・・・つづく* 御嶽山の突然の噴火により、怪我を負われた方にお見舞い申し上げます。そして、早く全員が家族の元に帰れますように。また、亡くなられた方のご冥福をお祈りします。
Sep 27, 2014
コメント(2)

今日は、ワタクシの大好きなアノお方の誕生日、いよっ、めでたいどんどんど~んっ忘れてた不覚。 おめでとうございますぅす、、、すきです。ただいま絶賛激リハ中だとか。あぁぁぁぁ~、待ち遠しい・・・。
Sep 26, 2014
コメント(0)

仕事が終わったら今晩出発、今回は山小屋泊まりでがっつり楽しんでくるずら遙かな尾瀬どんどんど~んっ!!!わしわし湿原歩きはもちろん、がしがし山にも登るし、滝も沼も見てくるしねー。そして何よりも楽しみなのは、、、 満天の星空~前回は2年前でございますやだもーたのしみたのしみたのしみたのしみ・・・
Sep 26, 2014
コメント(2)

9時に会場入りして朝イチで最終リハの後、本番まで暇をだ~いぶもて余したりもしましたが、無事午後の本番を終えることが出来ました演奏終了後、緞帳が下りてもスタンディングオベーションで拍手が鳴り止まず、カーテンコール(!)まで。ありがとうございました。福島という場所柄もあってか、なんか凄く嬉しかったなぁ・・・。本日公演お昼のお弁当五十人衆の六人衆www/ワタクシ黒すぎぢゃね!?ぷこの貴重な機会を作ってくださった竜昇先生、隼乃先生、ありがとうございました。とても勉強になりました。さて、次は来月の成田山の弦祭りに向けてやらねばいけない曲があるので、がんばらねばねばねばねば・・・。
Sep 21, 2014
コメント(0)

朝8時半、上野公園に集合だったのでー。お早く起床の所長とご近所ファミレスで仲良くモーニングをしばいた後、荷物が多かったので車で送ってもらっちった、あざっすバス移動車で揺られること約5時間(!)、やっってきました南会津の御蔵入交流館文化ホール、13時。いやぁ~、あまりに立派なホールにぶったまげ若干の”押し”にて、スケジュールに曲目を確認したら、すぐさま絶賛リハーサル突入。御蔵入交流館文化ホールワタクシたちの会は人数の都合上、会議室が控え室のどかで良い眺めですスケジュールが半端ねぇ・・・セトリwwwお弁当後にゲネプロ「初めまして」の50人を束ねるのは容易でなく、当然のことながら、と言うかそれ以上に色々色々ありまして、全て終了したのが20時(!)。とにかく長かった・・・、超絶長かった・・・予定通りとは言え、皆々様ぐんにゃりでございました、、、がっ!!!飲み衆の集まりのワタクシたちの会は、24時近くまで飲んだのでございます。ぷ。周りに何もないので買い出しにてホテルの一室ぎゅうぎゅうで打ち上げお疲れ様。明日はいよいよ本番
Sep 20, 2014
コメント(0)

外日の水木チーム渋谷で女子会(?)でございました。まぁ、わかったことは、、、もとい、わかりきっていることですが、ワタクシ水チーム一番ラク(笑)でエイジ大先生の木チームが一番大変だってことずら。ぷ。っつか、火とか金とか、ほ~んとにど~すんだろ~ね~(他人事)。ブラックに盛り上がり過ぎちゃって話は尽きませんでしたが、少しは憂さは晴らせたかしらん!?まぁ、とにかくまた来週からがんばんべぇさ
Sep 19, 2014
コメント(0)

明日、みんなで福島へ絶賛べべんっと演奏に行ってくるずらお衣装は、、、結婚式での親戚のオバチャン的な・・・!?ぷ。
Sep 19, 2014
コメント(0)

本日絶賛外日にて、ちょうど渋谷だったしねーふふふふふ・・・
Sep 17, 2014
コメント(0)

ワタクシの旅はまだまだ終わらねぇゴール後、初めての伊勢うどんを食しまして、伊勢ビールを飲みながら電車にてばびゅーんとバーニング大須入り。え!?軒先で/うままままま~伊勢ビール師匠の店にちょいと顔を出し、北海道から初めて名古屋に来たと言うおじさま達と一通り盛り上がって(笑)からの~ぉ、ell.size。どんどんど~んっ!!! RESTORATION OF THE MOON ~FINAL BLACK FLAME~んがっと男前のおっさーの復帰と、そして耕作さん最後のサポートと言うことで。師匠の店で/相変わらずの師匠でしたwwwell.sizeいやぁ、やっぱりライブはいいね 久世さん、天然おもしろい・・・。 島さん、先週は・・・(萌)。 耕作さん、お疲れ様っ!!! おっさー、復帰おめでとうございます!!! Akiさん、シャイなのね・・・。的な、やや近所のオバチャンのノリで拝見しましたが(笑)。う~ん、やっぱりベタなところで(!?)Angel of Chaos、SAVIOR NEVER CRY、BLACK FLAME(島さんと耕作さんのフリ付け?が超絶!!!←ああいうの好き)かっけーなー3時間半ほどの超絶爆音にすっかり魂を抜かれまして、名古屋より深夜バスは爆睡でございました。乙っ!!!濃密な三連休、ありがとう。
Sep 15, 2014
コメント(0)

官兵衛を見た後ウトウトする事もなく3、2、1気絶(笑)、スカっと爽快な目覚めにて6時半からの朝食を10分ほどでバババっと食べ早々に相可駅へ7時、そして田丸駅には8時。さぁさぁさぁさぁ、いよいよ伊勢神宮に参るでござるよ、どんどんど~んっ!!!あと一里!!!「お伊勢参りして 怖いとこどこか かい坂 ひつ坂 くらとり坂 つるの渡しか 宮川か」、最後の難所「宮川」でござんすよ。宮川に架かっている度会橋を渡ると市街地に入ります。度会橋渡って/遙か彼方に越えてきた山々が・・・結構閑散としていた商店街しばらく行くと「筋向橋」。参宮街道と伊勢本街道・熊野街道が合流した所にかけられていた橋で、当時は大変賑わったそうです。そこで旅の名物、チャリに乗ったおっちゃんに話しかけられまして、しばしご歓談(笑)。なんでも奥様が歩きで四国八十八カ所巡りに出かけている最中とか。4ヶ月(!)かかるそうです。「一緒に行かれたら良かったのに」と申しましたら「すぐの外宮にさえ(面倒で)よう歩かんのに」と速攻拒否られましただがすかす、ほんと、おっちゃんには声をかけられる拙者でござるな。ぷ。筋向橋街道沿いになかなか古い店構えの「万金丹」のお店がありましてね、柱に「営業中」と書いてあり押しボタンが。これまで街道沿いにあった旅籠や○○屋など古い建物は、今は営業しておらず資料館のような形になっている事が多いので「え!?この店構えで営業中!?」と、もの凄く興味がわいて思わずボタンを押したでござる。したっけ、屏風の奥のふすまから昔の白衣のような服を着たおっちゃんが出てたので、、、「えぇっと、、、万金丹ってなんですか?」←アホ丸出しで(笑)。丁寧な説明を聞いて(要するに、和漢植物配合の胃腸薬)、「そうですか、ありがとうございます」って買わんのか~いっ!!!かたじけのうござる・・・。万金丹/今でもここで絶賛営業中そして、ついに伊勢神宮着10時。まずは外宮を参ら~~んっ実は、伊勢神宮が外宮と内宮の二つあることを、恥ずかしながらつい最近知った拙者でござった、わはは・・・外宮着っ!!!表参道火除橋豊受大神宮(正宮)去年の秋に20年に一度の神宮式年遷宮があったこともあってか、それはそれはもう大変な賑わいっぷりでしたな。とにかく広いしパンフも持っていなかったので、今回はとりあえず正宮のみお参りさせていただきましたが、あるパワースポットで「おぉっ!?」と初めて体験する不思議な事もありましたそして内宮へ。いざ内宮へ元遊里の古市の坂道を登っていくと長峰神社があります。ここは芸道の神様が祭られておると言うこともあり、三味線弾きの拙者としてはしっかりとお参りさせていただき候伊勢自動車道を越えると下り坂。下りきったところには猿田彦神社があり、お嫁さんがおりました。いやぁ、めでたいっ!!!長峰神社猿田彦神社ではお嫁さんが内宮手前にありますおはらい町。お伊勢さん特有の切妻・入母屋・妻入り様式の町並みが軒を連ねます。萌~~~っだがすかす、こちらも負けず劣らずもの凄い賑わいっぷりに、店には目もくれず(笑)ひたすら内宮を目指した次第。情緒溢れるおはらい町ご存じ赤福っそして、内宮入り口着12時、おぉぉぉぉぉぉぉ~っこちらは外宮よりも更に広く、同じくパンフなしなので正宮のみ目指しましたが、お友達の隊長ちゃんに「神様に取り次いでもらえる場所」(!)を教えてもらったので(ありがとうございます!!!)、そこもしっかりお参りしたでござる。神聖な世界へのかけ橋宇治橋五十鈴川と御手洗場皇大神宮(正宮)これで、おかげ参りは終了でござ候。一昨年、大阪高麗橋から暗越(くらがりごえ)奈良街道、春日大社からおかげ参り・伊勢本街道で伊勢神宮まで、約175km弱。延べ日数9日。峠をたくさん越えましたなぁ。迷子にもたくさんなりましたなぁ。怖くて泣きそうにもなりましたなぁ。腸絶で行けなくなったこともありましたなぁ。だがすかす、とってもとっても楽しかったでござる旅の先々で出会った人たち、「気をつけて」と送り出してくれた人たち、所長に友人の皆々様、応援してくれたみなさんに感謝です。そして、何よりも伊勢本街道の地図を提供してくださったKazさんに感謝します。この地図がなかったらこの旅は出来ませんでした。本当にありがとうございました。ボロボロになりました・・・それにしても、昔の人は着物で歩いたんだから凄ぇでござんすよっ!!!シ、シンプル・・・この後は、伊勢神宮より伊勢参宮街道を歩き、日永の追分、四日市宿で東海道を江戸へ戻ろうと思うております追伸:にゃおすけ師匠、やはり拙者には中山道は無理っぽいでござる・・・。
Sep 15, 2014
コメント(4)

田丸駅より、部活帰りの高校生たちに混じってばびゅーんと車窓を眺めると、歩いてきた道があっという間に通り過ぎていきます(笑)。本日のお宿は相可駅そばのビジネスホテルでござれば。ちょいと一息ついたら、歩いて5分もかからないお店で夕飯を。ラーメンやらお好みやらスナックやらが一つの建物にずらずらずららっと並んでいる中で選んだのは焼き鳥屋。良いお部屋です地元の方々がひっきりなしにやってきました元はお寿司屋さん!?ネタケースに串が入っているのは斬新wwwどれも大変美味しゅうございましたが、特にねぎまが、、、超絶うまーーーーーーーーーーーっ最近とんとご無沙汰ですが、神保町の焼き番町が焼くねぎまが日本一だと思っておったっけ、なんのなんの、いやぁ~実にウマす!!!感動したしねーおかわりしまくっちった。ぷ。そして、コンビニでお買い求めた伊賀青山の美酒をやりながら軍師官兵衛を見るという至福さあ、明日はいよいよ「おかげ参り」ゴールの伊勢神宮っ!!!
Sep 14, 2014
コメント(1)

さぁさぁさぁさぁ、2日目、昨日の柿野神社より出立するでござる8時過ぎ、どんどんど~んっ!!!昨日で峠歩きはほぼ終了しているので、足取りも軽やかに。櫛田川っぺりは涼しく、そしてススキが秋を感じますれば柿野神社より出立櫛田川沿いを進む四国以来の沈下橋(振り向き画)に興奮wwwせっかくなので下りてみた水が近い、そしてやっぱりキレイ深野棚田へ分かれる道を通り過ぎ、しばらく行きますと大石の不動院。本堂は、慶長七年(1602年)松阪城主古田重勝公が再建したもので、ご本尊の不動明王像は、弘仁三年(812年)弘法大師が当地を通行された時、当地の青石で持って不動明王を刻み本尊として安置されたと伝えられています御朱印をいただき、ご住職としばしお話を。おかげ参りや御由緒などなど、色々お話を聞きました。不動滝のお水で手ぬぐいを冷やし、再び出立。大石の不動院御朱印不動滝(夫婦の滝)滝のお水で今回は迷うこともなく(笑)、すんなり進みます。しばらく進むと、「お伊勢参りして 怖いとこどこか かい坂 ひつ坂 くらとり坂 つるの渡しか 宮川か」の難所つるの渡しです。まぁ、現在は橋が架かっており難なく渡れますが、当時は険しい山道や峠の難所をやっと越えて、比較的なだらかな山間の道を辿ってきた旅人を、今度は櫛田川の深い谷が遮るわけですな。・・・って、どんだけ大変やねんっ比較的なだらかな山間の道舗装路は照り返しがあっちぃ・・・津留の渡し場跡/今も川は深くて流れは急です山道や峠の次は深い谷が行く手を阻むわけですな橋を振り返って/あの山々を超えてきた・・・当時を想像しやすい街道風景に萌・・・のどかです・・・お地蔵様入りの道標「右いせみち」「左生、、、」しか読み取れなかった津留の渡しを過ぎ、伊勢自動車道をくぐると、行けども行けども山だった山々がなくなり、一気に開けます。ややっ、いよいよ近づいてきたでござんすか!?物見の松(源義経の家臣・伊勢三郎義盛が敵の軍勢を松に登って見張ったという伝説あり)や、歯痛地蔵、大きな常夜灯、千鳥ヶ瀬(ムクの大樹にフジの蔓が巻き付いていて、昔、西行法師が伊勢参宮の途中、この辺りで歌を詠んだと伝えられている)などなど、この辺りは見所が多く、なかなか楽しい街道歩きです。物見の松(五代目!?)振り返って/行けども行けども山だった山々よ、さようなら~行く手/山が開けました歯痛地蔵となっ!!!歯痛に効能があるというお地蔵様常夜灯そして、本日の一服は長新本舗のまつさか餅でござ候。創業250有余年。長新本舗のまつさか餅黒砂糖風味のし餡がサッパリ甘味これまたうまままま~札の辻から見た長新本舗」の今同じアングルで昔立派なムクの大木千鳥ヶ瀬そして、おかげ参り最後の峠「伏拝坂峠」をゆるやかに越え。昔、村人に伊勢までの残りの距離を尋ねたところ思いの外遠かったので、参宮をあきらめここから伊勢神宮を伏し拝んで帰途についたと伝えられていますが、、、いやいやいや、ここまで来たらもうすぐだろ。そんなことをツッコミつつ、更に進むと「田丸神社」。更には、、、な、なぬ!?「田丸城」まであるとな!?萌ぇぇぇぇ~これは、ぜひとも「いつも腹ペコ荒野の少年たまるん」に教えたいっ!!!ぷ。最後の峠伏拝坂峠は気が抜けるほど低かったwww田丸神社田丸城跡(今は中学校)/本丸跡があるとは知らなんだ不覚、ちっ・・・田丸駅田丸神社の手前にある公衆トイレの個室を開けたら、、、ら、水洗ではなく、しかも蚊が大量に飛んでいて(!)うげげっと怯んだものの、そんなことも言ってられなかったので超絶高速で入りましたが、、、お陰様ででっかいおケツは大丈夫でした(笑)。そうそう、そんなこともありましたが、今回はここ田丸で終了でござんす。ゴールはもうすぐっ!!!よーぉっ、よよよいっ、よよよいっ、よよよいよいっ 横野~大石~相可~多気~田丸 約30k弱予定では本日多気までの予定でしたが、明日の伊勢神宮をゆっくり参りたいのもあったので田丸まで進んだ次第。だがすかす、、、よう歩きましたな
Sep 14, 2014
コメント(0)

さて柿野神社ゴール後。初日はおかげ参りの勝手知ったるお宿で、柿野神社までお迎えに来てくれる旅人の強い味方「高光館」。だがすかす、柿野神社に向かう途中、めざといワタクシはすぐそばの国道沿いにコンビニを見つけたので、そこにて早々おビールを飲みながら待つことに。ぷ。わかりやすい場所に駐車場も広いのでそこに迎えに来てもらいました。助かるよねー車の中で、宿の娘さんが、「峠は怖くなかったですか!?」。・・・・・・・。今回も泊まり客はワタクシ一人。一番風呂をありがたくいただき、18時に豪華な夕食をいただいたら、秋の夜長を存分にうとうとと過ごしたのでございます。心地よいお疲れ具合。一日の歩きを振り返りながら飲むおビールは最高っ!!!高光館今回もワタクシお一人様貸し切りやっほい豪華な夕食はお部屋でおひつで出たご飯(どんぶり3杯ほど!)は全部食ったったこここここの肉はもももももしかしてっ!!!虫の声しかしない/夜風が心地よい今朝は7時に朝食をいただきまして、支度を調え今度は宿のお父さんに柿野神社まで送ってもらうことになっていましたが、車の中で色々話していたっけ「せっかくだから『棚田』を観ませんか」と。なんでも、深野の棚田は室町時代中期から江戸時代初期にかけて開拓されたと言われ、日本棚田百選にも選ばれている有名どころで、松阪牛のふるさとと言うことも相まって、松阪牛が引かれて歩く姿と合わせて写真家さんたちの有名スポットなんですってよーそして、「棚田はかなり山の上の方なので、歩き行ったら大変すぎるから車で回ってから柿野神社へ送りますよ」と。わー、ありがとうございます!!!細い道をずぅぅぅぅっと登りながら、今でも数はだいぶ減ったけどまだ数件の松阪牛の飼育農家があるとか、これは牛舎の跡だとか、更にはこの辺の家の人たちの今の生業とか、諸々お話してくださいました。この傾斜でこの距離、、、これは確かに歩きでは無理だっぺ(笑)。そして、「峠は怖くなかったですか!?」←・・・わははは朝ご飯/おひつのご飯の残りはおにぎり2つにして持参www深野棚田は平成11年度日本棚田百選に認定知る人ぞ知る人気スポットそして松阪牛のふるさと(影で見えませんがそう書いてあります)松阪牛とセットで観れば、あぁ古き良き日本の風景ですなっつか、結構な迫力です・・・時期がねぇ・・・/田植え前後、水が入っていた方がキレイだとか思いもよらず松阪牛のふるさと、そして大迫力の棚田を見せていただいたのでございました。旅の醍醐味っ
Sep 14, 2014
コメント(0)

深夜バス(松阪)→電車(家城)→代行バス(奥津)で、やっとこさ前回のゴール奥津着は9時少し前。バスの運転手さんと街道歩きの話をしながら、握り飯を食らい、いざいざいざいざ出立でござる、どんどんど~んっ14ヶ月前にタイムスリップ!!!まだJR名松線は復旧していませんが駅舎の隣に「観光案内交流施設」が建っていたやっぱり街道歩きはいい・・・比較的すぐに山道に入り、そのまま飼坂峠に向かいます。山へ暑さ対策に川の水で濡らした手ぬぐいを首に巻く飼坂峠は「お伊勢参りして 怖いとこどこか かい坂 ひつ坂 くらとり坂 つるの渡しか 宮川か」と謳われた難所の一つで、、、ってか、「くらとり坂」(済)以外は、今回全て入ってるし・・・中でも飼坂峠は道が険しく寂しいところで、山賊に襲われて命を落とす旅人が多かったとか。その旅人を供養する「首切地蔵」や「胴切地蔵」が街道沿いにあります。それでなくとも十分怖いほどの薄暗い道だのに、そんな「うんちく(ん)」を峠の入り口の案内板で読んじゃったもんだからもー、、、超絶怖ぇぢゃねぇかっ!!!!!!!!!!箱根峠も怖かったけど、それに匹敵する怖さ。なんかわかんないけど、とにかく怖い。もちろん誰も居やしないし、やっぱり蜘蛛の巣まみれになっちったし・・・難所の飼坂峠霊感はないけど十分怖ぇ・・・そりゃ山賊も出るってばよ雰囲気ありまくりんぐ毎回この札をみると安心するwwwいつも感謝ありがとう!!!怖いとき、いつもならiPodを大音量でかけ大声で歌いながら(!)進みますが、あまりの怖さにそんな余裕もなく物音が何かしないか何か出てこないか気になって、キョロキョロと周囲に注意を向けながら進む拙者、小心者でござれば。っつか、どうみても挙動不審モノ。ぷ。途中で、キジ鳩(ヤマ鳩!?)が近距離でガサガサガサ~っと飛んでいった時にはもう、、、「ひぃ~~~っ!!!」心臓バクバクのさぶいぼ全開っ!!!峠の茶屋跡/当時はここで「力もち」という小豆のもちが売られていたそうな峠の茶屋跡で一服、、、涙ちびってる!?峠の展望台より次の「上多気」を眺める、、、遠い!その上多気地区水が超絶キレイ!!!こんな面白い案内板も嘉永六年は1853年、ペリーが来た頃です街道沿いに一件のようかん屋さんがありましてね。なんでも100年以上の歴史を誇る、昔と変わらない手造りの味でうずら豆を使い、かまどで炊く練りようかんなんだそうで、コレは食わねば漢は廃るちょいとごめんよと茶を一服つかまつりながら、お店の方とお話ししたっけ「まぁ~、峠を歩いてきたの!?怖くなかったですか!?」と何度も聞くわけですな。確かに超絶怖かったけど、お店の人が聞いている「怖くなかったか!?」とは意味が違うような気がして、あまり深くは聞きませんでしたが・・・。怖いって何がぁぁぁぁぁ!?東屋ようかんゆず風味で甘すぎずうままままぁ~美味しいようかんをいただきまして、再びわしわしと進め進め進め進め。だがすかす、よっぽど動揺していたのか(違)道を間違え軽く迷子に。はい、旅の醍醐味、迷子出ました~(笑)。「なんか違う気がするなぁ」と違和感を覚えながらも、30分近くひぃひぃ言いながら山道を登ったでござる。やっぱり間違えてた無駄足「右いせ」って書いてあるのにどうして「左やま」へ行くかなぁ・・・まぁ、そんないつもな感じで街道歩きを堪能しながら進む進む進む進む。そして、最後の仕上げは「櫃坂」。はい、二つ目の難所「ひつ坂」でござんすよ。これまたね、怖いことが書いてあるわけで。それは、、、をいをいマジか・・・財布についていた鈴をガンガン鳴らしながら足早にひたすら下る下る下る枝打ちされていて良く山が整備・管理されています櫃坂は全長十五丁、残り四丁そろそろ腹が減っていたのですが、握り飯を広げてしまうと匂いで熊が来やしないか心配で心配で(笑)、結局一気に下ってしまった、そう拙者は小心者でござるよ。坂の上と下に「つえボックス」が/地元の小学校が設置したらしい、かわゆすボックスにも書いてあった飯南のお茶畑坂を下ってからゆっくりと残りの握り飯を食らいほっと一息。そこからしばらく進んだ横野の柿野神社で予定通り終了と相成りました。16時。きょ今日は久しぶりだし初日だし、ここここれくらいで勘弁してやらぁ、てやんでぃ、べらぼうめぃ!!!(震え声w)よーぉっ、よよよいっ、よよよいっ、よよよいよいっ横野の柿野神社いやぁ、奥津に着いて14ヶ月前に一瞬で戻った摩訶不思議。物騒な話や、蜘蛛の巣の洗礼、迷子に熊注意などなど、初っぱなから色々出してくる歓迎っぷりに、「そうそう、街道歩きってこれこれ!!!」って嬉しくなっちゃう(笑)拙者は変態か!?いやぁ~、すかす、街道歩き、やっぱり面白ぇ・・・ 奥津~飼坂~上多気~櫃坂~仁柿~横野 約18km
Sep 13, 2014
コメント(0)

おまたせ、どんどんど~んっ!!!お陰様で「おかげ参り」やっとこさっとこゴール出来そうだっぺ久しぶりの街道歩き、そして初めての伊勢神宮、楽しみでござんすやっぱり迷子は必至!?ぷ。今晩、仕事が終わったら前回のゴール「奥津」へ向かうずら。
Sep 12, 2014
コメント(2)

なぬっ!!!ついにっ!!!聴けるのけっ!!!待ち遠しさ倍増だっぺ10/22発売だがすかす、全く同じなのかなぁ・・・。
Sep 11, 2014
コメント(0)

ちっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・だがすかす、おもしろくなってきた。ぷ。
Sep 10, 2014
コメント(0)

本日、今年最後のめでたいスーパームーン現象、どんどんど~んっ!!!せっかくなので久しぶりに、屋上かふぇ絶賛オープンしてみたっぺありがた~い月の光を浴びながら。ぷ。風もなく、大変良い季候でございましたそして妹よ、誕生日おめでとう!!!
Sep 9, 2014
コメント(0)

やりたいことが、まだまだたくさんあるのですがー。え!? う~ん、う~ん、う~ん・・・「やりたいときがやりどき」がモットーのワタクシとしては、諸々やお~いか~んっ!!!なんだか色々情けなくてとーちゃん涙出てくらぁ。これは、、、一気に老け込むパターンぢゃね!?まぁ、いざとなったら、、、、、、、、、、(謎)。
Sep 8, 2014
コメント(0)

本日、絶賛お稽古日どんどんど~んっ!!!今月20日、福島での演奏に向けての猛特訓でございました。師匠含め(笑)。衣装は黒留め袖ですってよ。うーん、確実におばば臭さ全開だな・・・。ぷ。
Sep 7, 2014
コメント(0)

行ってきたっぺ、らぶ富士山。今シーズンラストチャンス3回目どんどんど~んっ今回は、ダブルストックの初おろし登山でもありました。だいぶお疲れで盲腸もシクシクしてたので心配でしたが、超絶問題なかったずら。っつか、ダブルストックの威力、恐るべし・・・今まで「ストックなんて関係ねぇべ!?」と小馬鹿にしていたワシが間違ってたよ、すまねぇ。なんと最速記録で登って下りてきちゃったんでからもー、目から鱗のビックリ花子。御来光もキレイに見えたし、山頂でもお天気良かったし、終わりよければ全てよし!!!やっぱ、富士山はいい・・・。札幌でジンギスカンを食ってるきよ兄に対抗して牛タンwww新宿駅西口 都庁大型バス駐車場 22:45集合 吉田口五合目4:00着六合目、ここで解散5:00前青と紫、ピンクにオレンジ混じり合って幻想的だがすかす、これはまだ出そうにないのでワタクシは進む出ましたっ!!!5:25おはよう富士山お一人様、座って堪能ストックとともにありがたい光を浴びる直後は全てがオレンジ色に染まる八合目付近、下を見る上を見上げる雪は全くなっしぶるつづら折りの登山道9:00ぽんぽこりんになったどら焼きをチャージして山頂アタ~ック!!!うぉっと~麻呂眉で失礼/山頂やっほい10:00握ってきたおにぎりに味噌汁(\600)今回のバッジ/たぶん鈴はすぐになくなると思われwww今回の御朱印山頂より/雲がもう秋っぽい火口(大内院)もくっきり/向かい側が元富士山測候所のある最高点剣が峰11:00前下山開始/下ってすぐ雲が迫ってきて下りはずっと雲の中、マイナスイオン全開、潤って心地良い富士山の御朱印の特徴的な色はこの土の色から14:00無事下山実はたくさんのギャラリーに見られてるワタクシwwwこのポーズはなぜか絶賛されたしねー、ぷこの時間帯はこれから登る人たちで大賑わいお疲れ様の一本はやっぱり富士山の地ビールっしょ都留市温泉「芭蕉月待ちの湯」でサッパリ/良いお湯でございました21:00過ぎthe HARLEYでただいまっ!!!ヘネシーでつくってくれたニコラシカうまままま~今シーズン 1回目(7/12~13):登り~吉田口(約7時間:渋滞あり):晴れ、山頂は霧雨暴風 下り~須走口(約4時間半):霧雨暴風 2回目(8/16):登り~須走口(約6時間):晴れ、山頂は霧暴風 下り~須走口(約4時間):霧 3回目(9/6):登り~吉田口(約6時間弱:渋滞ほぼなし):ずっと晴れ 下り~吉田口(約3時間半):途中から霧今シーズンもいろいろな姿を見せてくれました、ありがとう!!!また来シーズンっらぶ。来年は2回登れば(笑)いよいよ通算20回目を迎えます(確かw)。
Sep 6, 2014
コメント(2)

明日、ちょいとらぶ富士山に行ってくるずら、どんどんど~んっ!!! 今シーズン3回目、ラストチャ~ンスお天気が心配ですが、気をつけて目一杯楽しんでくるずらよ。山頂で、北海道へ向けて愛を雄叫びます。ぷ。っつか、くっそーっ、なんで日曜なんだなんで日曜なんだなんで日曜なんだっ!!!アニキには前回もやられたんだぜ・・・(号泣)。
Sep 5, 2014
コメント(0)

なんかすっごく疲れてる・・・。
Sep 4, 2014
コメント(0)
絶賛外日、どんどんど~んっ!!!朝。ラスボスが再び先週と同じ話を提案し出したときには、さすがにキレそうになっちったしねー。 はぁ!?その話は結論出たっぺよ。ワタクシの先週の2時間を返してくれっ!!!そこはグッと我慢して現場に向かいましたが、一から全く同じ展開にイライラするずら。そして夜。今度は諸々一喝しつつ(笑)再び結論づけてやったぜ、ぐっじょぶワタクシだがすかす、来週また同じ事を言い出すぢゃないべか!?ありうるから怖ぇ・・・。
Sep 3, 2014
コメント(0)

もう今年の終わりが見えてきた9月も全開大バカで突っ走るぜぇ、どんどんど~ん 6日:今シーズン3回目(!)ラストチャンス富士登山 7日:お稽古 13~15日:お待たせ東海道五十三次復路 おかげ参り伊勢神宮ゴール 20~21日:福島へ三味線演奏 23日:お稽古 27~28日:今度は泊まりがけで尾瀬っつーことで、今月は実家に帰れず。父上、親不孝でかたじけのうござる。だがすかす、これほどの大ばかっぷりは久しぶりぢゃね!?お陰様で、懐活動限界…。ぷ。
Sep 2, 2014
コメント(2)

さんまうままままままままぁ~キングオブ塩焼き魚ぢゃね!?
Sep 1, 2014
コメント(2)
全28件 (28件中 1-28件目)
1

![]()
