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Nov 17, 2018
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カテゴリ: 映画・音楽
こここここれは映画館で観ないといけねぇべって事で、お久しぶりの映画館どんどんど~んっ!!!

言わずもがな、QUEENの話し。

1970年のロンドン。ルックスや複雑な出自に劣等感を抱くフレディ・マーキュリー(ラミ・マレック)は、ボーカルが脱退したというブライアン・メイ(グウィリム・リー)とロジャー・テイラー(ベン・ハーディ)のバンドに自分を売り込む。類いまれな歌声に心を奪われた二人は彼をバンドに迎え、さらにジョン・ディーコン(ジョー・マッゼロ)も加わってクイーンとして活動する。やがて「キラー・クイーン」のヒットによってスターダムにのし上がるが、フレディはスキャンダル報道やメンバーとの衝突に苦しむ。( シネマトゥディ より)

* 公式サイト: http://www.foxmovies-jp.com/bohemianrhapsody/


メンバーがみんな絶賛クリソツでびっくり花子。本人達としか見えないミラクル。

熱狂的ファンもいるし、そうでなくとも少なからずみんな知っているし、更には演奏もしないといけないから俳優さん達は凄いプレッシャーだったと思う。編集やら(?)で多少のごまかしはきくんだろうけんども、それにしても凄いクオリティずら。

あの曲はこうやって産まれたのかとか、裏話的要素がてんこ盛り盛りで、特に「ガリレオフィガロ~」は爆笑。

今は好きな曲の一つ、ボヘミアン・ラプソディを所長さんに最初聴かされたときには「なんじゃこりゃぁ~」としばらく受け付けなかったワタクシは超絶平平凡凡(苦笑)。



「バンドは家族」。バンドメンバーや友人・恋人がいつも見方でそばにいたけど、実は孤独だったんではないかと、天才の話しを観るたび聞くたびいつもそう思う。

でもブライアンをはじめ、あのメンバーだからこそ続けて色々出来たことなのかなぁとも。

色々知った上で改めて聴くと、、、QUEENは凄いと再認識。ゆっさゆっさと魂が揺さぶられた感じでございました


ロニーもフレディも、亡くなってしまったのがとてもとても残念で。「なんでだよ!!!」と。あの素晴らしい歌声、ナマで聴きたかった。





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Last updated  Nov 20, 2018 01:12:31 PM
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