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2005.03.26
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カテゴリ: 株式投資
1年前の、経済アナリスト 森永 卓郎さんの『逆バブル崩壊は2006年3月までには、必ずある』という予測

□1年前の5月1日の私の日記のメモから、
1年後の2006年3月の予測を見てみました。


□次の買場
外資アナリスト イエスバー・コール氏
メリルリンチ日本証券チーフアナリスト

2年後に日経平均で1万6千円から1万7千円という可能性は不思議ではない。
どんな市場も、4半期で株価が15%上がるということはない。やはり今は加熱している。
7月11日の参院選の前に、1,000円から1,500円の調整はある。これは当たり前なんです。投資は相場が下げ始めたときがおもしろくなると思っています。



参院選前、株価に調整が入ったときこそが、「次の買場」。それまで、じっくりと作戦を練ってみてはいかがだろうか。

サンデー毎日040509_16号

★(コメント)日経平均で1万6千円から1万7千円という可能性、これはすでに達成しました。

■逆バブル崩壊
経済アナリスト 森永 卓郎
逆バブル崩壊は2006年3月までには、必ずあると私は見ています。

サンデー毎日040509_16号

★(コメント)『逆バブル崩壊は2006年3月までには、必ずあると私は見ています。』
これに注目です。
経済アナリスト 森永 卓郎さんは、1年前の3月の時点で(もっと以前から、そう見ていたのでしょうが)、逆バブルの崩壊は1年半以内に起こり、その後急速に景気回復に向かうのではないかと、予測しています。





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最終更新日  2005.03.26 13:30:42


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