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2005.04.29
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テーマ: ニュース(97046)
カテゴリ: カテゴリ未分類
JR福知山線転覆事故。オーバーランは3両目まで60m。置き石の存在についても事故調は否定した。

『線路上の置き石が事故の引き金になったかのように発表したが、
置き石の存在についても事故調は否定した。』

読売新聞29日朝刊


粉砕痕が有ったので置き石の可能性がある“当社の職員(JRの)から報告”と、
会見でいいましたが、警察等の調査をまたずに公表したのでしょうか。

そもそも最初から、置き石などなかった。
もしかして、もしかして…考えたくないことですが。
置き石がなかっただけで終わらせず、会見発表の真偽も追求して下さい。



乗客が3両目にフォームがなかったと最初から言っているのに、なぜ2両目までと
報道するのかとおもっていましたが、60mに訂正されました。
それでもまだ、村上恒美氏は当社の調査40mに間違いないと言っている。
乗客の発言を信用しない調査発表って何。



※4月25日の投稿
JR福知山線事故。もう、なんともいいようがない。原因は駅で3両オーバーランしたことにあるのではないでしょうか。何故、運転手は3両もオーバーランする状況にあったか。


会見で、「線路に粉砕石(※こういう字を書くのかどうか知りませんが)のようなものがあったような形跡…」何気なく報告したのを、たまたま聞きました。このような報告をする神経はどこにあるのでしょうか。仮に石が線路におかれていたとして、それだけでこれだけの事故になるのなら、電車など乗れない。





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最終更新日  2005.05.01 11:00:42


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