黒川興産(合)という一族の子会社で、流動性もなく、
市場での株主のことなど多分考えたこともないのでしょう。
何のために上場しているのでしょうか。
▼以下、下方修正の開示情報
平成18 年11 月2 日
各 位
会社名 日本ロジステック 株式会社
代表者名 代表取締役社長 鈴木 雄吾
(JASDAQ・コード 9323)
問合せ先 取締役管理本部本部長 芝山 高功
電 話 03-3258-1211
平成19 年3月期中間(連結・単独)業績予想の修正に関するお知らせ
平成19 年3月期(平成18 年4月1日~平成19 年3月31 日)
中間の業績予想について、
平成18 年5月18 日付当社「平成18 年3 月期決算短信(連結)」及び
同日付当社「平成18 年3月期個別財務諸表の概要」にて
発表いたしました業績予想を下記のとおり修正いたします。
記
1.平成19 年3月期 中間業績予想の修正等
(1)連結中間業績予想の修正(平成18 年4月1日~平成18 年9月30 日)
(単位:百万円)
売上高 経常利益 当期純利益
前回発表予想(A) 3,100 190 105
今回修正予想(B) 3,164 150 63
増減額(B)-(A) 64 △40 △42
増減率(%) 2.1% △21.1% △40.0%
(ご参考)前期実績
(平成18 年3月期中間)
2,998 210 △171
(2)単独中間業績予想の修正(平成18 年4月1日~平成18 年9月30 日)
(単位:百万円)
売上高 経常利益 当期純利益
前回発表予想(A) 2,950 185 100
今回修正予想(B) 3,025 151 65
増減額(B)-(A) 75 △34 △35
増減率(%) 2.5% △18.4% △35.0%
(ご参考)前期実績
(平成18 年3月期中間)
2,829 187 △194
2.修正の理由
当中間期におきましては、当社において倉庫事業用に新規開設した
舞浜千鳥センターと野田センターが売上高増加に寄与しましたが、
一部顧客において作業工程の多様化にともない労務費が増加し
営業利益が伸びなかった事と、老朽化した厚木センター危険品倉庫の
建替え工事にともなう取り壊し費用等を特別損失として27 百万円計上したため、
中間期における当期純利益が期初計画を下回る結果となりました。
なお、通期の業績の予想につきましては、
現在精査中であり、確定次第お知らせいたします。
以上
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