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2007.04.07
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カテゴリ: ゴルフ



【日本初7次元CGを収録!!】【送料無料】
avex(エイベックス)
ゴルフスウィング原論基礎編<DVD3枚組>

【特徴・仕様】

クラブメカニズムの基礎をはじめ、このDVDは
プレーヤーが悩み続けていた打法をくつがえせるほどに
「基礎理論」で満ち満ちています!

◆ゴルフ200年の謎「逆しなり原理」の発見!
 上手い打ち方はシャフトが「逆しなり」


◆日本初7次元CGを収録!!
 2000分の1秒という
 高速デジタルカメラだけが捉えた事実!

■ ダウンスウィングの解明
 全ての名手に共通するのはシャフトが水平になった時、
 右肘が右のポケットポジションに入ってくるこどだ。
 そのためには機能解剖学の前頭面(体の前面と後面)を理解しなければならない。
 力づくでは決してポケットポジションに肘は入らない。

■ ナイスショットの条件
 ●コンピューターグラフィクスの分析により、我々はインパクトエリアで
  手首の複雑な動きをとらえた。

  逆しなりを起こした状態でボールをヒットしていたためだということがわかった。
 ●順しなりの状態のままではボールがつかまらずミスショットになっていた。
  こうしたクラブメカニズムの基礎をはじめ、このビデオはプレーヤーが
  悩み続けていた打法をくつがえせるほどに「基礎理論」で満ち満ちております。

●各巻カラー/片面・一層/4:3/NTSC 日本市場向/ステレオ/収録時間・各巻45分

●出演プロ/北野正之/後藤勲/斎藤裕子/荒井雅彦/村田俊宏
●制作・著作・発売/日本ゴルフビデオ株式会社

【収録内容】

■ ゴルフスウィング原論基礎編 1
 ●インパクトの解明
  インパクトで逆しなりを起こすためには腕の使い方がポイントになる。
  左腕の動きと右腕の動きの差によって逆しなりが起き、クラブが走ることが解った。
  右手のスナップ、左手の甲の動きを詳細に解説した。
  ●DVD 45分 ●カラー ●ステレオ

■ ゴルフスウィング原論基礎編 2
 ●ミスショットの解明
  ゴルフに必要な円運動のできる関節は股関節・腰椎・肩関節の3ヶ所だ。
  又手首は縦・横の2方向に動き擬似的に円運動を行う。
  4ヶ所の関節を動かして円運動を起こす。
  回転のできない関節はアドレスの状態を維持し動かさないようにする。
  ●DVD 45分 ●カラー ●ステレオ

■ ゴルフスウィング原論基礎編 3
 ●ダウンスウィングの解明
  全ての名手に共通するのはシャフトが水平になった時右肘が
  右のポケットポジションに入ってくるこどだ。
  そのためには機能解剖学の前頭面(体の前面と後面)を理解しなければならない。
  力づくでは決してポケットポジションに肘は入らない。
  ●DVD 45分 ●カラー ●ステレオ




【内容】

不滅の理論、不滅のレッスンがDVDバージョン化!
インパクトでは目を閉じる!

■ Disc1 (1) 体の動き編
●6か月でシングルになったという事実
 1. アドレスは骨盤を前傾させるのが決め手だ。
 2. グリップはまず両手のヒラをピッタリ合わせてから手をずらす。
 3. 両腕の三角形をキープするのは腰の位置まで。
 4. トップはクラブの慣性が作り出す。
 5. 腰は横に回さず、股関節を上方回転させる。
 6. 左手は単なるヒモ。右手を主体的に使う。
 7. トップではまず手首が折られ、その結果右肘が曲げられる。
 8. 手をアドレスの位置に戻せばヘッドは走る。
 9. わずか6か月でH18からシングルになったモデルの様子を
   リアルドキュメントで撮影した。
   その4段階のプロセスを詳細に追跡し、解説した。
   理論は実践においても確実に効果を発揮したのだ。

■ Disc2 (2) ヘッドの動き編
●自分のスウィングプレーンを見付ける
 1. クラブフェイスは背骨の傾きと同じ向き。
 2. 手首の角度は150°が一般的だ。
 3. 長尺ドライバーの危険。クラブが長過ぎて
   ハンドダウンが強過ぎるとインパクトで詰まる。
 4. 肩は肩甲骨のことで、肩関節ではない。
 5. 腕が水平状態を越えると、肩甲骨が働く。
 6. フックグリップ、スライスグリップの真の意味は左上腕の向きで決まる。
 7. 首の付け根とボールを結んだ線を想定する。
 8. ヘッドはオンプレーン上を動くが、グリップはプレーンの内側を動く。
 9. ヘッドが最短距離を動くには平面上を動かす。
 10. クラブは60°の角度で上がるが、グリップエンドは垂直に近い。

■ Disc3 (3) ボールの動き編
●H18でもフェード・ドローを練習する
 1. スクエアに捕らえるとは、首の付け根をボールに向けることだ。
 2. 背骨の向きを誤ると、スライス、フックが出る。
 3. フェード、ドローは背骨の向きで打ち分ける。
   この練習こそシングルへの最短距離だ。
 4. ボールの球筋は9通りしかない。
 5. ベルトの角度を斜め下に向ければ背骨は不動。
 6. 腕は肩に対して斜め上にあがり、肩甲骨によって横に回る。
 7. セオリーを分析する。
   1.体重移動は結果に過ぎない
   2.両脇の締めは上腕の締め
   3.左サイドのリードはガイドと考える
   4.ヘッドアップの防止は首の付け根のこと
   5.手を降ろすだけで打てる理由
   6.インパクトは通過点
   7.フィニッシュは結果の分析
   8.ノーコックは誤った理論






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最終更新日  2007.11.28 17:20:23


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