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2008.11.30
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カテゴリ: ゴルフ




この本の中では、インターロッキング・テンフィンガーグリップをすすめています。

谷昭範プロのゴルフスイング
「90切りたきゃ、ボールは打つな! 」

ベースボール・マガジン社新書

著者: 摩季れい子
出版社: ベースボール・マガジン社
サイズ: 新書
ページ数: 253p
発行年月: 2008年11月


【内容情報】(「BOOK」データベースより)

身体機能学の専門である著者とツアーで活躍中の谷昭範プロが二人三脚でおこなってきた驚きのゴルフ上達法を開示。これまでゴルフはボールをたくさん打たなければうまくなれないと信じ込んできたゴルファーに、警鐘を鳴らす。むしろボールを打たずに、シャドースイングで筋肉に動きをメモリーさせる重要性を説く。“2軸ボディターンスイング”という新しいスイング法を伝授された谷プロが、どうやってボールを打ちずにプロ競技で優勝を飾るまでになったか、また、そのスイングの実態はなにか?目からウロコの理論をクローズアップ。

【目次】(「BOOK」データベースより)

序章 シャドースイングのすすめ(スイング理論実践者谷昭範プロが語る)/第1章 シャドースイングを覚える(ゴルフスイングは歩くことと同じです/インパクトのアタック感はパット練習で養え!/アドレス編/グリップ編 ほか)/第2章 ストレッチ&トレーニング編(健康的にゴルフを楽しむにはストレッチが不可欠です/体幹=体幹の左右バランスと対角バランスのチェック/体幹=左右・対角バランスを整えるためのストレッチ/体幹=左右・対角バランスを整えるためのトレーニング ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

摩季れい子(マキレイコ)
関西メディカルスポーツ学院学長。大阪体育大学卒業。メディカルトレーナーとして医療機関に10年間勤務。1985年に関西メディカルスポーツ学院を創立して数多くのメディカル、スポーツ、野球、ゴルフトレーナーを養成。その傍らプロゴルファーのコーチ兼トレーナーとして活躍するほかプロ、アマの野球選手等の指導もおこなっている。ゴルフメディカルクリニックやMAKIサイエンスウェア開発研究所も開設。1993年4月から13年間、ワコールウエルネス事業部アドバイザリースタッフとしてCW‐Xの考案に携わり、主にCW‐Xプロモデルの機能設計をおこなう。2008年1月からヨネックスアンダーウェア開発スタッフを務め、スタビリティウェアSTBおよびSTB‐Rの発明・開発をおこなう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)







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最終更新日  2008.11.30 18:03:36


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