iTS-SPACE 楽天 株式 / ゴルフ 健康 旅行 書籍

2009.08.10
XML
カテゴリ: 株式投資



巨大バブルがやって来る!

金融危機終息後の「モラトリアム相場」の読み方

著者: 木下晃伸
出版社: 小学館
サイズ: 単行本
ページ数: 221p
発行年月: 2009年08月
本体価格 1,200円 (税込 1,260 円) 送料無料

【内容情報】(「BOOK」データベースより)


日経平均バブル後最安値からの株価反騰をピンポイントで予測した
気鋭のアナリストが、「大反転相場」発生のメカニズムを徹底分析。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 “100年に一度の危機”という言葉に騙されるな
(株式市場は未来に何が起こるかハッキリと答えを出している
/サブプライムローン問題とはバブルの崩壊である ほか)
/第2章 金融不安が生んだ「モラトリアム相場」の到来
(09年3月11日、株式市場の転換点をなぜ予測できたのか
/リーマン破綻が“株高の号砲”となる可能性もあった? ほか)
/第3章 新興国と資源価格の命運を握るリスクマネー
(アジア通貨危機を克服した新興国の信用が大きく失墜

/第4章 中国の存在なくして世界経済は語れない
(“100年に一度の危機”を最小限に食い止める中国
/中国株バブル崩壊の予兆はGDPから見えた ほか)
/第5章 巨大バブルは懐疑のうちにやって来る
(バブル崩壊の中で、次のバブルの萌芽が育ちつつある


【著者情報】(「BOOK」データベースより)

木下晃伸(キノシタテルノブ)
1976年生まれ。経済アナリスト。南山大学法学部卒業後、
中央三井信託銀行、三菱UFJ投信などを経て独立。
株式会社きのしたてるのぶ事務所設立、代表取締役就任。
ファンドマネジャー、アナリストとして
国内上場企業を1000社以上訪問取材。
個人投資家の目線に立った中立な立場からのプロの視点が好評。
現在は上場企業・未上場企業に対し、経営戦略、マーケティング、人材育成を中心に経営コンサルティングも行なっている
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2009.08.10 20:03:15


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: