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「何で犯人がわかったんですか?」「それはね・・・」そこにピピピ・・・・という効果音が聞こえた。パチリ。やっぱり夢オチか。どうやらずっと寝ていたらしい。「あ、やっとおきましたか。田中さん、もう3時間も寝ていたんですよ。」そうか。きっと資料の整理中に寝たんだろう。草野さんもいないし。「やっとおきたか・・まったく、早くおわらしなさい!」「はい!」後日。TVで、「愉快犯逮捕のニュースです。この犯人・榊被告は自分の会社に自分で作成したプログラムで会社をつぶそうとしたのです。あ、ここで臨時ニュースです。さっきの発言は撤回になりました。実はさっきの意見は被告がまったく口を割らないのでマスコミが勝手に創造したのですが、探偵の草野恭平氏とその妹の草野京子氏の説得によって自白しました。「会社の悪事に我慢ができなくて起こした」ということです。警察では彼の会社を家宅捜査をするつもりです・・・」孝一は数秒、自分が何をしているのかわからなかった。 -第6話 完 -
Sep 28, 2009
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ブログを休む前に新コーナーってどうやねん!と言うコメントはおいておいて、始めます。なぜこんなことをするのかと言うと、もう一人の管理者に「めっちゃ進めといてくれ」なので進められるこんなことをするのだ。ああ大変しかし、タイトルにある『綾辻行人』は本当に好きな作家です。代表作は『館』シリーズで、『十角館の殺人』などがあります。今回は初回の十角館の殺人を書くぞ!内容;大学生6人のグループが、とある島にたどり着いた。その島は15年前に島の所有者ごと焼かれた島で、その所有者はからくり屋敷を作るのが趣味の変わった建築家・中村青司。ミステリー研究部の6人はその事件の真実をつかむためにも来たのだ。たどりついたのは外装、内装、コップまですべて十角形の館。リーダーのエラリィが捜索していくがついに殺人事件が発生する・・・同時期、彼らの仲間が本土にいて、彼らの暗い過去について書かれた手紙をもらったのでそのなぞを解くために島田潔という男とともに事件を暴いていく。という内容です。みなさんも1度見てみてください。
Sep 28, 2009
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ついに待ちに待った修学旅行に行ってきます。なのでそれのある10/29~11/1まで、このブログはお休みします。流石に旅行先にパソコンを持っていくわけには行かないので。行き先は、皆さんも1度入ったことがあるであろう『東京ディズニーランド』です。あそこには『ビックサンダーマウンテン』などの絶叫系や、『ドナルドのボート』などのすばらしきものまでいっぱいです。あと、横浜中華街にも行ってきます。僕は1ヶ月ほど前に行きましたが、そのときにも北京ダックや坦々麺・肉まんや以外にくらげがおいしかったです。それでは、いってきます。
Sep 28, 2009
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本日4回目の更新です。もうねた切れ直前ですが、最近見た『探偵物語』の内容でも書いてみようと思います。見たのは3日前。「ポリス番外地」という内容で、中尾彬演じる刑事部長が犯人をかばうために服部刑事(成田三樹夫)を捕まえる。それが冤罪であると信じた松本刑事(山西道広)が工藤俊作(松田優作)を頼らないで事件を解決していく・・・という内容です。この続きを見たい人はDVDでも借りてください。今週も水曜日の27:00~27;53ごろ放送中です。ぜひ見てください。
Sep 26, 2009
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草野さんはとある企業のデスクにいた。社員でもないのに勝手にコーヒーを飲んでいる。「京子。来てもらったのはほかでもない。分かる?」「また~おにいちゃんはいつもいつも・・・これで17回目だよ?」なにするんだろう?孝一はへんな期待をしながら待っていると、重役ぽさそうな感じの人が現れた。「さて、はじめます。今回の依頼は確か、会社のコンピューターに複雑なウイルスが侵入した、でしたっけ?」後で聞いたのだが、草野京子は大学院のコンピューターを扱う学問を専攻していて、実力はトップらしい。「お願いします。はやくしてもらわないと私たちの企業の情報が漏れてしまいます。今回の依頼のことは私たちにとっては超極秘なんですから。」と話すのは部長の榊である。だから社員がいないわけだ。「では、はじめます。」どいておいてね。というようなアイコンタクトのあと、京子はものすごいスピードでキーボードを打っていく。カチカチカチカチ・・・・と果てしなく続く金属音と画面に次々と現れる文字の数々・・いつの間にか寝ていたらしい。「もう終わりましたよ。」と京子が言ってくれた。どうやら寝ていたのはたった5分らしい。「ウイルスは完全に除去できました。まだ時間が残っていたので逆探知して発信元を調べました。そうすると、」そうすると彼女は部長のほうをじっと見て、「榊さん。あなたのコンピューターにたどりついたんですよ。」 -続くー
Sep 26, 2009
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さっき、ソフトテニスクラブから帰ってきました。今日は中2(俺は中3)と試合をしました。でも結果は惨敗。だから明日はもっとがんばろうと思いました。 もう書くことは今ありません。小説でも書こうと思います。
Sep 26, 2009
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もういやになりますね。もう4時です。1回寝て、さっき起きました。たぶん皆さんの中にもこんな方がおられるはずです。 昨日、学校の体育祭がありました。そのなかで組体操というものがあって俺は『64人ピラミッド』なる大掛かりなものにチャレンジした。しかし、これがやばかった。疲れていてめっちゃ崩れそうになった。でもなんとかできたのでよかった。ほっ。そのほかに単純な棒引きでぎりぎり勝ったり、仮装パーティのような『レクリエーション』では飴をもらえるんですが、人を押しのけてなんと9個取りました。我ながらがんばった。でも今回はあまりにも暇だった。なぜなら競走競技に何にも出ていなかったからだ!・・・・というわけで来年は何かには出ようと思います。 これも昨日の話ですが、『マクドナルド』で『チキンタツタバーガー』が販売されました。偉大なるジェームズさんのシリーズで、ぜったい買うべきです!!友人のO君の話によると、これがレギュラーシリーズだったころめっちゃおいしかったそうです。今日か明日に買って食べてみよう。
Sep 25, 2009
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サンドウィッチマンのネタを見ました。まじでおもしろいな!東京03もよかったし、どっちが買ってもいいんじゃないかとさえ思ってしまうが、ここで言います。知っている人もいるかもしれませんが、勝った人;東京03おめでとう!!!!エヴァ風・・・わかるかな?
Sep 22, 2009
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注;これは蒼波さんとかぶりますがまったく関係ないのでご注意ください。どーも。村長です。今キングオブコントを見ています。ロッチに期待していたのに。・・2NDステージで「巨乳」を連発。残念な結果に終わったのが残念です。今、東京03の旅館のコントが終わって審査がはっぴょうされるところ・・・「な、なに!953点!」びっくりだ!
Sep 22, 2009
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タイトルどうりさっきまで読売系列で「ものまねグランプリ」をみていました。私こと村長は、芸人が好きでさすがホリやコロッケは爆笑した。残念だったのは原口あきまさが落ちたこと。敗者復活してほしい。 かわるけどきょうは結構悲しい出来事もおおかった。「クレヨンしんちゃん」の作者の臼井儀人さんが亡くなったこと。でもアニメはそのまま続行するので・・・よかったあと田舎のおじいちゃん・おばあちゃんの家に手伝いに行ったとき金属に引っかかって足を怪我してしまったこと。あれは痛かった~
Sep 21, 2009
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兵庫県某所。タイトルでわかる人もいますが、あえて言いました。僕たちは中学3年生。昨今の新型インフルエンザによって僕のクラスは12人休み。2時間目には終わって大更新!のはずだった。。。 まず近くの図書館に行ってのんびりこ○亀を見ていたらいつのまにか3時。もうやべー帰ろうと思ったら友達の黒蜜とS君にさそわれ、意思の弱い俺はなんとなくついていき・・・なんと帰る時間が2時間オーバー。 まず田んぼを見ながら(あやしそうな別荘、頭だけあるザリガニ、担任の名前があるいえなど・・)。ってなんかすごい大冒険のようにきこえるが、ほんとはびくびくしながらいって行きました。先生に・・・(この後は想像にお任せいたします。) さて、いっていなかったのですが、最初の時点から「○○フラグだ×2」といっていたのです。なのでさびて今にも崩れ落ちそうな橋では死亡フラグ、さびた扉のある怪しげ満点の小屋ではのろいのフラグ・・・後半の奴はほんまに怖かった。 1時間後、やっと道場駅に着いた。ここでうれしかったのはカップラーメンの自販機があったことだ!(地元ではこんなものなくて)ふつうの奴を3人で分け合って食べました。中にはまだあったのか、ころチャーシュー!!キムタクの宣伝が効いたのかな?次は坦々麺を食べたいです。 物語はここで終わりではありません!つづきもよんで~ 新三田駅で俺はジュースを、黒蜜はジュースとチキンラーメンをたべた。きいたらこれが夕食らしい。どんまい。
Sep 19, 2009
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どうも。今回からのこのシリーズの目標:なるべく短く、そして深く書くこと! 僕は田中孝一。もうなじみのある人もいるかもしれないけど、一応・・草野恭平の弟子。ま、短絡するとこんな感じ。そして僕は今日あることで悩んでいた。「あれ~どうかしたんですか?田中さん、ちょっと顔色が悪いんですけど。」なんでもないよ、といったがもちろんウソ・・・じつは彼女ー草野さんの妹の京子さんが来てからずっとなのだ。一目見て天使か、とさえ見間違うほどの美貌だったから。それからずっと胸のどきどきがとまらない。もう2日もよくねていなくーふわぁ~「それはまちがいなく”恋”ってや~つ~だな!」「はら*ち(芸人)みたいにいわないでください。それにしてもなんで雪元さんがここにいるんですか!」「霊みたいに・・・ま、仕事サボりにここに来るのは2週間に1~2回だからな。」まったく、天下の警察の警視がなにやってんだか。すぐ降格になるかもな。「それよりも、彼女に告白すんのか。彼女はアルバイトだからときどきしかこないぞ。」「な、なにいっているんですか・・・まだ、す、スキともいってないのに~」「おれは警視だぞ。人の表情なんてわかるんだ。いま、兄が依頼でいない今がチャンスだ!」俺も男だ。やるっきゃない。「あの~気分転換に公園でも行きませんか?」「そ、相当のへたれだな・・・」雪元はわかりやすい効果音と同時に倒れたーーよりずっこけた。。 公園。もうすぐ春なので梅が咲いている。なかよく手をつなごうと思っていたのだが、なかなかうまくいかないものだ。ベンチに座って世間話をしていると、突然携帯がなった。「田中君か?用ーだから早く来てや!」ああ、これが人生か・・・・やっぱりうまくいかないな。 ー第6話その2に続くー
Sep 18, 2009
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お久しぶり。村長です。最近、10年ぶりに『ポケットモンスターハートゴールド』を買ってめっちゃやってるんですが、なかなかすすみません。でもがんばるので誰か裏技でも教えてください。好きなポケモンはパルシェン。かっこいいねえ。 もうひとつ遅い理由はドラマの見すぎで、『危ない刑事』『探偵物語』などなど・・・わかいひとにはわからないな・・(実際俺は15歳)第2の半田健人、めざしています。 一緒にやっているデルフリンガーがあまり更新していないのでこのまま探偵物やって行こうとしています。では、どうぞ。
Sep 18, 2009
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着いた先は真っ暗だった。勇気を出しながら辺りを歩くと何か固い感触に当たった。「なんですかね、これ?」と孝一が聞いた瞬間、うおおおおおお!!やられる!と彼はあきらめ、素直に殺されようとさえあきらめた、 はずだった。「まったく、なにしているんですか・・・孝一君!」そう恭平は告げて犯人を倒し、気絶させた。 「なにかあっけないですね。さて面を拝ませてもらいましょうか。」いや、と恭平は言った。「もう一人の犯人を捕まえてもらおうか。」外。相棒のうめき声の後、無線機から聞こえなくなってしまったのだ。怖くなって逃げようと思った。まあ俺の名前がばれても高飛びすればこっちの勝ちだ。「へっ、わが弟はそんなボケじゃない。いつか・・いつか・・」そういう彼の悪あがきもそこまでだった。とつぜん、影がふっと横切ったやいなや、断末魔の目線が中を1回転した。飛ばされたのだ。「ふう、やりましたよ。田中坊ちゃん。それにしても潮岬はきれいだなああ。」警察がやってきた。恭平のにらんだとおり、この無線機はケイタイをかねているらしい。「まさか、あの瀧兄弟が犯人とは・・・草野さん。どこでわかったんですか?早く言ってくださいよ~」 するとこの金田一耕助気取りのこの男は、「上の分は余計やけど。まあわかったのは地下室へ行く前だね。今までのことを総合したんだ。じゃあ今からここでの本当のことを話そう。 まず、最初から。俺たちはまず瀧大地と雪元さん、いや、彼に化けた瀧慶介、に依頼されて慶介の部屋に行った。その後別荘でドナ教なるものを探し出し、岡山県に来た。ここまではOKだが、ここからが違う。2日目の朝。最初はおれたちはまだ岡山県にいたと思っていたのだが、本当は違ったんだ。おれたちは睡眠薬を1日目に何らかの形で飲まされて和歌山県に戻されていたんだ!!たぶんレンタカーでも使って俺たちが最初に調べた別荘に戻したんだろう。そこでばかでかい3Dで虚構の授業をうけていたんだ。まったく、睡眠薬が効きすぎていて正確な調査ができなかった。そこで慶介が先に出て行って僕たち獲物がかかるように帰ってこなかったんだ。」「なるほど。そうすると辻褄が合いますね。でもあの事件は・・・?」「もういい。」そういったのは大地だ。「どうせ、すべての電波と電子機器を第3の共犯者が操っていたと言いたいんだろう。しかもかなりの達人・・・まあすぐに調べられると思うけど。」あたりです、と言わんばかりに恭平は携帯をあげた。どうやら雪元がつかまえたらしい。「最後に聞かせてくれ。あんた何者なんだ!」すると孝一は、「見ればわかるでしょう。探偵、草野恭平ですよ。そしてぼくは弟子の田中孝一、そしてむこうにいるのが僕の元料理人、狭山錬太郎です。」 恭平はほくそ笑んだ。じっくりみないとわからないぐらいに。 -第5話 完ー
Sep 15, 2009
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スタートは午後8時。ちなみに自前のカラオケセットを使っているので何時までやってもいいので大丈夫だ。(青少年保護法の関係上・・) 「なにぶつぶつぼやいているのよ!もうはじまるわよ。」「じゃあ唯から始めるよ~じゃあとくいな『ギー太に首ったけ』を! 君を見てると、いつもハートが・・・・・」へえうまいな、と思って横をふと見るとハンカチをかみ締めながら地団駄踏んだルイズがいた。「なんでわたしよりうまいのよ~」 「じゃあ次歌ったらいいんじゃないのか?」「わかったわよ。あいつは大丈夫かしら、何よその目・・・べ、べつにあいつがむこうでどうなってもいいんだけど、他の女に色目をつかうのだけは許さないんだからね!」 こんなことが毎日起こっているのか。うらやましすぎるぞサイト。ちなみに別室ではりつが暴れまくると言うような状態ばっかりだったためなかなか進まなかった。「ふん、84点ね。わたしだったらもっといけるわ!」「ちょっとミスったね」「おい、ところでルイズさんよ。カラオケって知っているのか?」「そういうのこれ?・・・いや、もちろん知っているわよ!うまい人が高い点数が出るのよね。」そうだよ、と突っ込みたくなったのだがそこはがまん。住んでいる次元が違うのだから。でもそうなると知っている曲などないのでは・・ 案の上悩んでいた。しかし、「この曲なら見覚えがある・・・よし、これでいくわよ!」もう感づいている人も多いことだろう。その曲とは作者も大好きな 『I SAY YES』!!!!このとき義波ルは先を越された、と言う気持ちとナまでうれしいと言う気持ちはドッキングしていたのだろう。 続く
Sep 11, 2009
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どうも。村長のほうです。最近10時には寝てしまって全然更新できていません。これでも学生なので体育祭の練習で追われているわけですよ!今日は予行なので何もしなくていいので楽でした~ 明日、ついにポケモンの新作が出ます!僕は小学3年でいったん挫折したので約6年ぶりなので何か攻略法でも書いてくれればうれしいです。ちなみに俺はハートゴールドで、皆さんはどうかな? 小説、ほんまに1回読んでください。面白くても面白くなくてもコメントを書いてください。今、創作に夢中なのでアイデアがあればそれも乗せてください。 今回、お願いばっかり(笑)
Sep 11, 2009
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「カラオケで同じだけの曲を歌って義波ル君たちの合計が私たちより上なら試験は合格だよ~。あ、あとチーム分けを一応言っとくよ~~、アズにゃ~ん!」と唯。「はい。それではチーム分けを発表するです。まず「唯チーム」は唯先輩と義波ルさんと律先輩とルイズさんです。次に「澪チーム」は澪先輩とサイトさんと紬先輩と私、です。」「「「はぁ~???」」」と間の抜けた声を発したのはもちろんサイトとルイズと義波ルだ。「どうしたの、みんなぁ?」と唯が聞くと何とか気がついたルイズが「なんであんたたちと私たちが混ざってるの?これじゃぁ勝負にならないじゃな~い!!べ、別にサイトと一緒じゃないからイヤとかじゃないんだからね!」といった。それを見て義波ルは{か、かわいいな~ルイズは。あぁサイトになりたい・・・}と妄想…モトイ想像していると顔に出ていたのかルイズに睨まれた。「でも、こっちのほうが楽しそうじゃない?」「うん。そーだな。」と紬と澪。「まぁ、ムギと澪がそういうなら・・・」と義波ルはちょっぴりうれしそうに呟いた。そうしてサイトもうれしそうに、ルイズは不機嫌そうに了解した。「じゃ、朝まで歌うよ~?」「「「「「「「「オーーー!!!」」」」」」」」~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~続く
Sep 11, 2009
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次回小説かくわ~
Sep 9, 2009
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「お、ムギの様子が変わった!それで、カスタネットを持って~あれ?」当の本人はカスタネットを持って暴走モードだ。それで得意なテンポで、恐ろしいスピードで演奏していく。それはもう鬼神だ・・・ 「お~ムギちゃん。もうそこまでにしよー」 「センパーイ・・・・」まあこんなハプニングがあったためカスタネットの試験は合格した。やったー!!!ムギが夢中で引いているのをよそ目に試験は続く。次からはメンバーの楽器で勝負が続いていくがことごとくやぶっていった。ギター、ドラム、バス、キーボードでやったがサイトは頭がよかったらしい。慣れでどんどん攻略していた。梓が1番つらかったが、ここでルイズの「虚無」が役に立ちサイトに音楽の神が降臨。見事撃破した。夕暮れーそれは終わりに近づいている証ーになりここで澪が、「さてここで最後のテストだよ。みんないける?」ツレていかれた部屋はカラオケだった。まさかカラオケ勝負か、それはあっていた。みんな入るとすぐさま「けいおん!」の曲を入れ始めた・・・ 続く ふう、しんどかった~
Sep 6, 2009
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さっきまで共有ブログで書いていました。今から小説書くのでヨロシク!!!
Sep 6, 2009
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カラオケ、行ってきました!!(村長とマッケイXとデラックスファイターとルイズのメンバーで!)今回はマジ痛曲がほとんどだったので曲名は出しませんが、点数は91点が2個、90点が1個、その他もろもろでした。みんなの歌の感想。村長;頑張ってた。マッケイX;迫力があった。DXファイター;なんかめちゃ疲れるぐらい思いっきり歌ってた。ルイズ;音程があってて何かよかった。オレ;・・・・・ド、ドンマイ・・・・・って感じのカラオケでした。
Sep 6, 2009
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あした「カラオケ」いってきま~っす(^^-^^)
Sep 5, 2009
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「それにしても遅いですね~何しているんでしょう、雪元さんは。」「まあ、15日ぶりの登場だから得意の便秘で・・・おそらく20分は帰ってこなさそうだよ。」恭平はにやけながら、うとうとしていた。「もう30分たっていますけど・・・・」孝一はばつが悪そうに言った。もっと悪い点があるのにそんな優しい感じに言っちゃ・・「って、作者が僕にそんなこと言っちゃだめだろ!ま、いったんみてくるか。」二人とも先生に確認をとって廊下に出た。なんかやけに静か過ぎるなあ、と思ったが気のせいにしておいた。たぶん師匠も同じ感じを抱いているのかな、と直感でかんじた。 トイレ前。「あれ、中の便器はだれも使っていませんよ。」「まさか。女子の・・・」「もういっちゃだめでしょ!読者にもいうなと言われているのですよ!」肝心の奴は無視。 「おーい、ちょっとこれを見て。これ先輩のだー」「無視しておいて・・・・ま、なんでこんないい役どころなんでしょう?あ、これ雪元さんの警察手帳じゃないですか!なんでこんなところに。」無理もない。ここは保管室ーつまり啓がなぐられたところだ。「とりあえず、なかにはいってみましょうか。もしかしたら雪元さんがいるかも!」「おい、少し待て。中に何かあるかもしれない。それにここはすこし変だよ。第一、人が少なすぎる。たぶん俺の予想が正しかったなら・・・・」次の言葉を聞いて孝一の中の安堵感が大きくなった。やっぱり草野さんは草野さんだ。そのことばは、「後で話す。」 続く
Sep 4, 2009
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さっきザッキーって言う奴からもらったUSBメモリーも接続にチャレンジしていましたが、ものの見事に失敗。誰か教えてくださ~い どうも村長です。前にデルフリンガーと組んでやっているんだが、なかなかヒット数がのびない。テストも失敗するし、もういやだ!!!腹もけられるし・・・でも今日の占いの結果は3位。なんか複雑・・・ あと、草野恭平シリーズで、第5話をこれからかきます。続き、どうなるのか。みてください。
Sep 4, 2009
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「あ~~、音楽の補習か~。っていっても何するんだろう?」と義波ルが独り言を言うと、「まずは、カスタネットから練習して、それから自分に合う楽器を選んで私たち4人からOKがもらえれば合格だよ~~」と唯。「「「カ、カスタネットから練習!!!???」」」(言うまでもなく、義波ルとルイズとサイトの声である)と言いつつも、{やっぱりアニメどうりの唯だ~~。うれし~}と義波ルが思っていると顔に出ていたのか、ルイズに睨まれた。「まぁまぁ、ルイズやめなよ。みグルしぃ・・・い、イタイイタイ!」するとサイトが珍しくルイズを諌めた(やっぱり殴られたが・・・)「と、とにかくカスタネットの練習をするわよ!」「「はぁ~い」」「じゃあ、この歌に沿って叩いて」と澪。と、流れた音楽はなんと『ふわふわ時間』だった。「ミュージックスタート!」じゃじゃじゃじゃっじゃっじゃっかっかっかっかっ・・・・・じゃーん!と疲れた義波ルはベンチに座りながら、「この歌今までに50回ぐらい歌った、アラ~」とか言っちゃっていたが普通に無視された。そして律は「はーい休憩しよ~♪」と言ったことで遂にムギが動いた!!^^^続く^^^追伸ーブラゼル強!!
Sep 4, 2009
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お久しぶりです。今から、『アニ×バト』お書くつもりです。
Sep 4, 2009
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「え、何であんたが知ってるのよ。あんた初めて会うのに・・・」だって、あの有名なアニメ、『けいおん!』の主人公だもん。ま、こんなことこの世界の人たちにわかるわけないか。 「あれ~このひとだれ~?唯しらないよ。」「す、すみません。ぼくはこういうものです・・・・」わ、かわいい。やっぱり現物は違うな。 「まあきみもテストを受けてもらうよ。いい?」あれ、考えていたことと違う。確か決闘じみたことが書いてあったけど。義波ルはルイズをみて、「あれ、これって決闘じゃないのですか?」すると突然奥から、「あ、やっときた~」「こんにちは。」・・などなど。うわ、基本のグループ、澪たちだ!これがゆめじゃないのだ!ほっぺを5~6回はつねった。(1回は澪たちに見とれていたのによるルイズの攻撃)唯による説明の後、「じゃ、いまからは音楽のプロとして補習を行います!これクリアしないと帰れないよ~」まじか。振り返ると今にもなきそうなルイズとサイトがいた。なるほど、僕と同じ音楽の点数1軍団か・・・義波ルは彼らより泣きそうだった。
Sep 2, 2009
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