日中平和友好条約で、片がついたはずの戦争責任を
持ち出す中国という国は、ヤクザ以下。
「中国・韓国は、歴史的痴呆症」
「ノムヒョン大統領は、ゆすり、たかり、恩知らず」
昭和の最後の大物小説家、井伏鱒二の作品の多くが、
盗作やリライトだったらしい。
その研究は無視され、黙殺され、文芸誌に発表の場を与えられなかった。
真実よりも、信じたいウソを大事にする、戦後のマスコミ体質。
長らく、”軍の暴走”と言われてきたものの正体は、
右翼の皮をかぶった社会主義者たちの暴走だった。
「そんなことをすると、また2・26事件が起こりますよ」と言われれば、
どんな政治家も震え上がったという。
2・26事件の首謀者が、実は左翼思想にかぶれた
国家社会主義者だったのは、今だから語られる事実。
そういえば、スターリンや毛沢東がやらかした大粛清=大虐殺と、
2・26事件はよく似ている。
戦後、日本は実に七年もの間、アメリカに占領されていた。
主権の無い七年間に行われた洗脳で、
日本は すっかり骨抜きにされてしまった。
二度と、あやまちを繰り返さぬように。
→二度と、アメリカに逆らおうと思わぬように。
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