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■■■■『バイオダイナミック農業講座』Ver. 2 No.1植物、動物、人間における珪素とカルシウムの対極的な働きについて珪素とカルシウムの働きを健全に導く粘土の存在とBD農業における粘土の実践的な用い方について◇2月09日(金) 19:00~21:00 オープンフォーラム早稲田◇2月10日(土) 10:30~12:30 オープンフォーラム早稲田 14:00~17:30 フォーラム近くの集会室 19:00~21:00 オープンフォーラム早稲田◇2月11日(日) 10:30~12:30 オープンフォーラム早稲田 12:30~13:30 質疑等(希望者)◇講 師: ピリオ・ドニー/假野 祥子◇参考図書: R.シュタイナー『農業講座』※( イザラ書房刊 ) ※フォーラム・スリーにて取り扱い◇参加費: 15,000円※振り込み用紙をお送りしますので、 事前にお振り込み下さい。◇お申込方法: 電話またはFAXにて下記にお申し込みください。◇お申込・お問合せ: フォーラム・スリー 〒162-0044 東京都新宿区喜久井町 20 tel.03-5287-4770 / fax.03-5287-4771 e-mail:info@forum3.com
2007/01/22

*****テレマントリオ ベルリンのCDのご案内*****1992 年に、バイオリンのローレンィウス ディンカ、フルートの コルネリア ゲルマン、チェンバロの クレイグ ハンセン により結成されたトリオです。その名は歴史的に初めてバイオリン、フルートとチェンバロの為の作曲をした G.P.テレマンに由来します。当時、非常に人気のあったトリオ形態でした。テレマン トリオ ベルリンは テレマンの曲にとどまらず、バロック音楽に特に力を注ぐかたわら、現代作曲家 J.イベール、B.マルティヌまで、幅広いレパートリーを持っています。ヨーロッパはもちろん アメリカでも彼らのすばらしい演奏は熱狂的にファンを魅了しています。'98 年 2 月には彼らの最近のC.D. G.P.テレマン、A.ヴィヴァルディー、カール フィリップ エマニュエル バッハの曲がリリースされました。■CDのお申し込み方法CD御希望の方は、メールにて、お申し込みいただけます。http://www.haussonnenschein.com/jp_order.htmlお支払いは、手軽な郵便振替を御利用下さい。郵便振替番号 00880 5 119007 ハウス ゾンネンシャインまで。テレマン トリオ ベルリンのCD1 は2,500円、CD2 は2,800円(税、送料込み)■CD1 (1997)このCDの曲目は:G.P. テレマン トリオソナタハ長調、A. ヴィヴァルディ コンチェルトニ長調、C.P.E. バッハ トリオソナタニ長調■CD2 (2000)このCDの曲目は:J. ボンドン:空想物語、J. イベール:2つの間奏曲、L. モーツァルト :トリオソナタ4番ト長調、B. マルティーヌ:プロムナード、D. ショスタコヴィッチ:5曲********************************************2004年は、ポルトガルの作曲家、ジョセ・アントニオ・カルロス・デ・セイシャス(Jose Antonio Carlos de Seixas)(1704-1742)の生誕300周年にあたります。この収録は、彼の音楽に対する貢献への、感謝と尊敬のしるしとして捧げるものですこのCDは、2004年5月28日、リスボンのサン・ヴィンセンテ・ダ・フォラ教会にて録音されたものです。ここには、ポルトガル中の18世紀に作られたオルガンの中でも、最高に素晴らしいオルガンがあります。これは、著名な建築家、ジョアオ・フォンタネス・デ・マケイシャ(Joao Fontanes de Maqueixa)によって1765年頃作られたとされています。この収録では、厳選した12曲の鍵盤のためのソナタを、クレイグ・ハンセンが演奏しました。これらの曲のパイプオルガンによる演奏は、今までほとんど記録されたことがなく、大変貴重な収録です。http://www.haussonnenschein.com/jp_pipe_organ_cd.html
2007/01/12

■■■■トランペット、トロンボーン、オルガン◇2007/3/17(土)18:30トロンペット: Andre Henryトロンボーン:Takahiro Onoオルガン: Craig Hansen◇当日券 ¥6,000前売券 ¥5,500各コンサート当日:乳幼児0歳から6歳までの親子(\3,800)とシニア(お一人¥2,000)のみなさんは15:30から"子供たちの詩"予約、問い合わせ等:music@haussonnenschein.comTEL:0545-71-6624 http://www.haussonnenschein.com夢ある美しいひとときでありますよう!ハウスゾンネンシャイン音楽堂 /静岡県富士市厚原音楽通り後援 : 富士市教育委員会 岳南朝日 富士ニュース♪ コンサートホールのご案内もっと人間的に芸術を楽しみませんか?室内楽専門のハウスゾンネンシャイン音楽堂から世界へ”私はカーネギーホールとハウスゾンネンシャイン音楽堂はずっと覚えている”"I will remember Carnegie Hall and Haussonnenschein forever." 1995年。と世界のブロックフローテ演奏家Hans Martin Lindeが演奏をおえてスイスに帰国する前に残した言葉です。そうです、ハウスゾンネンシャイン音楽堂には世界に一つといった空間、不思議な音楽の妖精、神様?が住んでいるようなパワーがあります。演奏家はずっとそこで演奏していたい、聴衆はずっとそこに座って演奏を聴いていたい、魅力あふれる空間です。建物ははじめから世界から天然の材料を求め建てられました。建てる前は単純に一人の音楽家のアトリエになる予定でした。完成後それは全く違った方向にすすんでいきました。ハウスゾンネンシャイン音楽堂、というドイツ語が示す様に太陽の輝く家と言う意味どうり、宇宙の力がそこに宿ったのでしょう。霊峰富士のすその、太平洋を南にその建物は純粋に音楽を奏でるもの、聴くもの、指導をうけるものたちの場所として、魔法とともに存在しているのです。日本に行ったらハウスゾンネンシャインで演奏したい!という演奏家が大勢います。まいにち多くの演奏家より依頼のメイルが届きます。さあ、あなたも出演なさいますか?あるいはどのような演奏家の音楽を聴きたいですらのか?心を込めてみなさまをお待ちします、そしてここで最高の音楽をごいっしょに楽しみましょう。http://www.haussonnenschein.com/jp_sophia.htm
2007/01/11

■■ダニエル・モロー展2 -NEW COLOR SOUND-■■◇ダニエル・モロー(Daniel Moreau)1948年パリ生まれ。画家、ゲーテ科学研究者。ドイツにて、アートセラピー、シュタイナー学校の美術講師、大人のための絵画教育に携わる。多くの国々でワークショップを開催。2005年9月より、日本の地に根付いての創作、教授活動を開始。著書「光が形態を創造する」(青い林檎社+イザラ書房)◇2007年2月6日(火)~24日(土)12:00-18:00(最終日15:00) ◇ギャルリーヴェルジェ E-mail JR横浜線古淵駅より徒歩2分◇〒229-0004相模原市古淵2-3-7 T&T第2ビル1F TEL.FAX 042(776)6375《日月曜祝祭日休廊》
2007/01/10

■■■■-色の語らい・100人展- ◇2007年1月23日(火)~28日(日)◇11:00~18:00(23日は15:00~18:00/28日は11:00~17:00)◇大倉山記念館ギャラリー 東横線大倉山駅下車徒歩7分新たな年明けにふさわしく、日々の営みの意味をうけとめ、ここから勇気と力を得ていただけるものと思います。子どもも大人もさまざまな個性のきらめきと色彩のハーモニーをお楽しみ下さい。◇問い合わせ/〒325-0103那須塩原市青木390-43 TEL.FAX 0287-62-6320 吉澤明子
2007/01/10
■■■A Happy New Year !■■■ 今年もイザラ書房をどうぞ宜しくお願いいたします。イザラ書房のスタッフとなって、もうすぐ2年になろうとしています。シュタイナー教育を、人智学の基本的な考え方を、もう少し早くに知っていたら、自分の子育てもまた違っていたかも知れないと、つくづく感じます。ですが、これもまたご縁なので、この時期にこういった形でシュタイナーに出会えたのも、また、意味あることなのでしょう。今、世間はスピリチュアル・ブームとかで、TVや雑誌、色々な媒体で色々な人が色々なことを言い、書いています。先日、たまたま江原啓之さんがTVで相談者の方に「それは、自意識過剰ですよ。何でもかんでも霊の仕業に結びつけずに・・・」と優しくおっしゃり、自分の心のありかたや、捉え方、日々の生活を大事にすること等、お話されていました。昨年、出席した五木寛之さんの講演会でも「気持ちが落ち込んだ時に大切なのは、心療内科に行って処方箋をもらうことより先に、まず、この愁(憂)いがどこから来ているのか、また何故このように憂鬱になるのか、よく自分の心の暗闇を覗き込むことではないだろうか」というお話をされていました。「戦後、明るいこと、前向きな思考のみがもてはやされてきたけれど、果たしてそうだろうか?明治までの文化人は好んで『暗愁』という言葉を使った・・・どこから来るのかわからないけれど、なぜかやって来る愁い。そういった暗い部分も自分の一部なのだから、自分の中から排斥しようとせずに、ちゃんと向かい合ったらどうだろうか・・」と。シュタイナーというと、どうしてもスピリチュアルな部分に目が行ってしまいがちですが、シュタイナーこそ、地に足を着けて、冷静に物事を見なさいと言っているのですね。自分の心の深遠を覗き、因果応報で起こっていることを認識し、そして現実を大事にする。それは、シュタイナーじゃなくても、色々なところで色々な人が色々な形で言っている事で・・・だけど、その簡単なことがムズカシイ・・・とつくづく感じます。まずは、年頭に「ありきたりなことが真面目に行われているからこそ、人間のエネルギーは作り出されるのだろう。」という、リリー・フランキーさんの「東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~」の中の一文を心に刻みました。
2007/01/02
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