全4件 (4件中 1-4件目)
1
2012年6月21日ボックスから上昇トレンドへ124.5あたりの抵抗線を上に抜けて125を超えてきた。126.3あたりまでは行きそう。いいままでボックスの動きだったのでただ両建てが増えただけ。シナリオ126を超えれば+100pipの利確、そして新たにポジションを持つ。124に下がれば両建ての片側を外す。そして123で含み損益が0となる。ついでに売り建てポジションの利確で+100pipとなる。今のポジション実損益 +81,000pip 含損益 -600pip 値洗 +75,000pip買い 125 3枚 買い 124 3枚 売り 1枚 125売り 1枚 124売り 1枚 123売り 2枚 122--------------------------------計 5枚 - 6枚 合計11枚
2012.06.21
コメント(0)
2012-06-10ポン円は 先週の金曜日に一気に下がって、121円台に突っ込み123円近くまで戻って終了。現在の集計 2012年1月から(現在値122円として計算)実損益 +8100pip 含み -600pip 値洗い +7500pipポジション 売玉数 建値 買玉数 124 1 123 1 4 122 1 1 119 --------------------- 合計 5 - 3124円の買玉1枚を122円の売玉1枚で保険を掛けてある 値動きの中でこの両建てを+-0に持って行くように 玉操作する。122円の売玉と123円の買玉は121円で利益が出るように外す。全てはパソコンで計算させている。後は自動で売買させるだけ。
2012.06.10
コメント(0)
6/7(木)ポン円 124円を回復した。120円で売玉を返済して、同値で買玉を建てたが、予定通り買玉も123円で返済出来た。新しく建てた玉もあるので、現在の持玉は 売玉3枚 買玉4枚 計7枚損益は 実益 7900pip 含み-300pip 値洗 +7600pip両建ての解消で先日の値洗 +4100pipから大幅に利益が増えた。一方的にトレンドが続けば両建てしなくて済むのだが、ここから下降すれば124円で建てた買玉の保険として売玉を建てる。枚数が増えてくると 紙と鉛筆での計算は限界がある。先日のように持玉が20枚を超えるようだとほとんどお手上げ、エクセルで計算はさせているので返済値、新規の注文の値と枚数は簡単に出るが、ミス無く注文を出すのは 無理だと理解出来た。自動売買のプロフラムを早く完成させたい。
2012.06.07
コメント(0)
6/6 (水)ポン円 121円を回復120円の買玉3枚を 121円で利確 119円の売り玉1枚も121円で外したので+100pip 新たに買玉を3枚 売玉1枚持つ。現在の状況売り玉3枚 買い玉20枚実益 11200pip 含み益-7100pip 値洗+4100pip買玉20枚 売玉が3枚 の含みは1円の上昇なので単純に計算すると+1700pipの含み損改善となる。123円になれば買い玉を全て外す予定。 その途中でも200pipはいただける。上がるか下がるか神様だけが知っている。 下がったら買い玉を外して 売り玉をその分建てるだけ予測しなくていいのがこの投資法のいいところ
2012.06.06
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1