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MBCのードラマ『魂』(アン・ウナ脚本、キム・サンホ演出)は審査の結果、19歳以上視聴可と判定された。 MBC関係者は31日、スターニュースとのインタビューで、「先日の自主審議で、『魂』には過度な残酷さと暴力性があるという理由から、19歳以上視聴可と判定された」と語った。 この関係者は「15歳以上視聴可と判定してもらおうと、編集で表現を調整するなど、最後まで努力したがかなわなかった。『チング~愛と友情の絆~』も19歳以上視聴可と判定されたが、作品性を認められ熱狂的なファンがいるだけに、『魂』もそうなる可能性があると思う」と話した。 イ・ソジン、イム・ジュウン、イ・ジンらが出演する『魂』は、無念の思いを抱えたまま殺されさまよう魂が、女子高生に乗り移って悪を懲らしめるというホラードラマである。
2009.07.31
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イ・ソジンがキム・ジョンウンとの破局後、初めて心境を打ち明けた。 27日、日刊スポーツのインタビューに応じたイ・ソジンは、昨年11月の破局以降、沈黙を続けてきた理由について口を開いた。 同紙によると、イ・ソジンは「(沈黙していたのは)男として道理だと思ったから。話す意思があったなら、とっくに話していた。今になって破局について言及したところで、何の意味があるのか。どんな同情も非難も浴びたくない。永遠に胸にしまっておくつもり」と語った。 破局が報じられた昨年11月、香港旅行中だったイ・ソジンは、「当時、言いたかったことがなかったわけではない。しかし、話してはいけないと思った。そのころ帰国する予定だったが、韓国に戻ると何かコメントを出さなければならないかもしれないと思い、2カ月ぐらい帰国の日程を延ばした」と説明。 イ・ソジンは、これまで俳優活動はもちろん、公式の場になかなか姿を現さなかった理由について、「ただ日常生活を送っていただけ」と言葉をセーブした。イ・ソジンは「ちまたでは、引きこもりだとか姿をくらましたとかいう声が多かったが、決してそうではない。新しい趣味も持つようになり、多くの人と会っていた。(別れるまで)一人の女性とばかり過ごしていたが、今は多くの人と会い、視野を広げている」と語った、と同紙は報じた。 イ・ソジンは来月5日にスタートするドラマ『魂』(MBC)で、主人公の犯罪心理学者シン・リュ役を演じる。私見:この破局の記事を読んで、やっぱり私は人を見る目があったと感じました。イ・ソジンのファンでもありますので・・・。
2009.07.31
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ユ・スンホ、初のキスシーンでNG連発・・・!!!「国民の弟」ことユ・スンホのキスシーンが公開された。 映画『4時間目推理領域』の制作会社スウェイ・エンターテインメント側は30日、ユ・スンホとカン・ソラのキスシーン写真を公開した。 同社側は「たいていの映画のキスシーンは男性主人公のリードで行われるが、『4時間目推理領域』のユ・スンホとカン・ソラカップルのキスシーンは、カン・ソラのリードで始まり特別だ」とし、「カン・ソラが突然ユ・スンホの腕を引き寄せ、口づけする角度が合わずNGを連発、撮影現場が笑いの海になった」と現場の雰囲気を伝えた。 カン・ソラは制作会社を通じて、「すごく緊張したが、一番心配したのはキスシーンが公開された後、ユ・スンホの年上女性ファンから浴びる羨望(せんぼう)と嫉妬(しっと)」の感想を語った。 ※『4時間目推理領域』は8月13日に公開される。
2009.07.31
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〈フォート〉シャツ姿のユ・スンホ、「10億」試写会 29日午後8時、映画館「竜山CGV」(ソウル市竜山区)で映画『10億』のVIP試写会が行われ、俳優ユ・スンホが出席した。 ユ・スンホは現在放送中のドラマ『善徳女王』で、オム・テウンを演じるキム・ユシンとともに新羅三国を統一する、金春秋(キム・チュンチュ)=新羅第29代王の太宗武烈王=役で9月から本格的に出演する予定。
2009.07.31
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ドラマ『太陽を飲み込め』(SBS)の視聴率が4週連続で上昇を続けている。 29日に放送された同ドラマは視聴率17.3%(TNSメディアコリア調べ)をマーク、23日の16.8%より0.5ポイント上昇。 同ドラマは9日の初回放送以来、水木ドラマの視聴率1位の座を4週連続で守り続けている。 なお、同時間帯に放送された『パートナー』(KBS第2)は11.5%、『トリプル』(MBC)は5.2%をマーク。
2009.07.30
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8月1日からスタートする新ドラマ『スタイル』(SBS)が日本へ輸出されることが決まった。 制作会社は29日、「同ドラマは日本で人気があるリュ・シウォン主演ということで、このほど1話当たり12万ドル(約1150万円)で日本に輸出されることになった」と説明した。 これは昨年放送されたドラマ『オンエアー』(6万ドル=約575万円)と、7月初旬に最終回を迎えたドラマ『シティーホール』(5万ドル=約475万円)の約2倍に当たる。 『スタイル』の制作関係者は、「リュ・シウォンのキャスティングが決まると、日本では企画段階から強い関心を示してきた。韓流ドラマが低迷しているにもかかわらず、同作が高値で取引されたことで、制作会社は大変喜んでいる」と語った。 同ドラマはリュ・シウォンのほか、4年ぶりにドラマに復帰するキム・ヘスがクールなファッション誌の編集次長として出演し、イメージチェンジを図る予定。
2009.07.30
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イ・ビョンホン、あいさつの言葉「みなさんありがとう」 ハリウッド映画『G.I.ジョー』のプロモーションで28日午後7時、金浦国際空港に到着した イ・ビョンホン。ファンから花束を受け取り、笑顔であいさつ。 一言:いよいよ国際的映画界のスターを目指す、イ・ビョンホンにエールをおくりまぁす。!!!
2009.07.30
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イ・ジア熱演、キム・ヘスが賞賛!「スタイル」 女優イ・ジアがSBSの週末特別企画ドラマ『スタイル』で体当たりの演技を見せ、「トリプルヒット」を狙う。 イ・ジアはデビュー作のドラマ『 太王四神記』(MBC)に続き、同局の『ベートーベン・ウィルス~愛と情熱のシンフォニー~』で連続ヒットを記録した。 8月1日から放送される『スタイル』は、この2本に続き、イ・ジアにとって3作目となる。 そろそろ演技にも慣れ、要領よく手を抜いて演じることもできるころだが、イ・ジアは「適当」という言葉など知らないかのように、情熱的に取り組み、スタッフの賛辞を浴びている。 イ・ジアは「わたしが演じるイ・ソジョンはやや無鉄砲なタイプの女性のため、演技をするのは肉体的に大変だけれど、だからこそ面白い。こんなに活発で生き生きしたキャラクターを演じることができてうれしい。イ・ソジョンのお陰で撮影が毎回楽しい」と話した。 イ・ジアの演技に対する情熱に、先輩女優のキム・ヘスも「経歴は浅いけれど優秀。自分の役に情熱を持ち、一生懸命取り組んでいるのが分かる。いつも頑張り屋でかわいい後輩」とほめたたえた。
2009.07.30
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韓国の国花ムグンファ(むくげ)の展示会釜山市金井区のスポワン・パーク(金井体育公園)で29日、韓国の国花ムクゲの展示会が行われ、会場を訪れた市民らが花を観賞している。(コメント)いまが、真夏のシンボル韓国の国花ムグンファが全土に咲きみだれる季節です。ムグンファを漢字で書きますと無窮花になります。この花は6月下旬頃から咲き始め、初秋までも見られるので、散っては咲き、また散っては咲く花なので、無窮花と花の名がついたそうです。
2009.07.29
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東方神起のチャンミン(マックス)がドラマの主役に抜てきされた。 チャンミンは、所属事務所SMエンターテインメントとドラマ制作会社サムファ・ネットワークスが共同制作するドラマ『パラダイス牧場』の主人公にキャスティングされた。 同ドラマは済州島のロマンチックな牧場を舞台にしたラブストーリーだ。 東方神起のメンバーがドラマ主演を務めるのは、韓日合作ドラマプロジェクト「テレシネマ」の『天国の郵便配達人』に出演したジェジュン(ヒーロー)、ドラマ『地面にヘディング』(MBC)にキャスティングされたユンホ(ユノ)に続き、チャンミンが3人目となる。特に、このドラマは韓国だけでなく、日本や東南アジア地域での放送も検討されている。チャンミンのキャスティングで、アジアファンらの反響を呼ぶものと期待を集めている。 『パラダイス牧場』は8月末にクランクインする予定。脚本は『コーヒープリンス1号店』を手掛けたチャン・ヒョンジュと、『太陽に向かって』のソ・ヒジョンが共同執筆する。
2009.07.29
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米映画『G.I.ジョー』のジャパンプレミアが27日、東京・ユナイテッド・シネマ豊洲にておこなわれ、俳優イ・ビョンホンがハリウッドスターの主演陣の一員として登場した。 ジャパンプレミアに先立ち、東京・アーバンドック豊洲ららぽーとの中庭で行われたレッドカーペット・セレモニーにロレンツォ・ディ・ボナベンチュラ・プロデューサー、スティーブン・ソマーズ監督、そしてメインキャストのチャニング・テイタム、シエナ・ミラー、イ・ビョンホン、マーロン・ウェイアンズ、レイチェル・ニコルズという豪華な顔ぶれが登場した。 ハリウッドスターらの中で、ハリウッドでは新人のイ・ビョンホンへの声が一番大きかった。「日本の皆さんこんにちは。イ・ビョンホンです」と完璧な発音の日本語であいさつするとさらに大きな歓声に包まれ、韓国のみならず、日本でも人気スターであることを共演者らを前に証明した。 ハリウッド映画初出演のイ・ビョンホンはこの映画で、「G.I.ジョー」と敵対する「コブラ」の暗殺者ストーム・シャドーを演じている。 この日のイ・ビョンホンは、カリスマというよりも、アメリカのスターのように陽気な表情にオーバーアクション、おどけた仕草なども見せていた。隣に並んだソマーズ監督やシエナ・ミラーらと英語で言葉を交わすなどし、快調なハリウッドデビューを物語っているようだった。 映画『G.I.ジョー』は、8月7日、東京・丸の内ルーブルほかで日米同時ロードショー公開。
2009.07.28
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イ・スンギがドラマ『燦爛(さんらん)たる遺産』(SBS)について、自分の人生で輝かしい思い出として残るだろうとコメントした。 『燦爛たる遺産』終了直後の27日午前2時ごろ、自身のファンカフェにメッセージを書き込んだイ・スンギ。「今日をもって、長いといえば長く、短いといえば短い旅が終わった。最後の放送は事務所の社長やスタッフらと一緒に視聴した。何となく恥ずかしかった。僕はまだ未熟なので」と記した。 続けて「『燦爛たる遺産』という良い作品に出演できたことは、僕の人生の中で、本当に輝かしい思い出として残るだろう。一緒に笑って泣いた4カ月間、すべての人に感謝する」とコメントした。そして「ソヌ・ファンという人物として生きた4カ月間、本当に幸せだった。多くの方たちが心配しただろうが、僕自身もまた演技に対する心配や悩みが多かった。未熟だったにもかかわらず、最後まで信じて応援してくれたファンの方々のおかげで、さらにむち打って、自信を持って楽しく撮影することができた」とファンの応援に感謝を示した。
2009.07.28
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真夏の釜山(プサン)に雪? 24日、ロッテデパート釜山本店広場に「雪降る村」がお目見えした。写真は人工雪が降る中、「真夏の冬体験」をする買い物客たち。 「雪降る村」は直径6メートルの半円筒形の建物にスノーマシンを設置したもの。ここでは、同日から30日の午前11時から午後8時まで、毎時5分おきに人工雪が舞う。 ※みなさんへ涼しさをおくりたいと思って、この記事を選びました。
2009.07.27
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俳優ユン・サンヒョンが日本に本格的に進出し、新韓流スターへの仲間入りを目指す。 ユン・サンヒョンはこのほど、イ・ジョンジェやJohn-Hoon(キム・ジョンフン)らを日本で担当しているクロスワンと正式なマネジメント契約を結んだ。そして、8月2日には現地メディア関係者を招待し、SHIBUYA BOXX(東京・渋谷)で「日本ファーストファンミーティング&握手会」を行う。 クロスワンは27日、「ユン・サンヒョンさんは昨年、ドラマ『冬鳥』『クク島の秘密』などが日本でも紹介され、人気を集めた。最近は、動画共有サイトなどで『内助の女王』を見た日本人の間で知名度・人気とも急上昇している」と語った。 そして、「『内助の女王』は日本のKNTVで9月、LaLa TVで来年初めから放送される予定。今後はユン・サンヒョンに日本人ファンの熱い視線が注がれるだろう」とも。 ファンミーティングでは、『内助の女王』で歌い話題になったRUIことイ・スンチョルの「ネバーエンディングストーリー」のほか、キム・ボムスの「会いたい」などを歌い、日本のファンのハートをガッチリとキャッチすることだろう。
2009.07.27
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シェフに変身した俳優リュ・シウォンのスチール写真が公開された。 リュ・シウォンは8月1日スタートのSBS新週末ドラマ『スタイル』で、マクロビオティック(玄米や野菜を中心にした自然食)のシェフ、ソ・ウジン役で4年ぶりにドラマに出演する。 ソ・ウジンはかつて評判のいい医師だったという設定。のちにシェフになり、長身に癒し系のルックス、洗練されたファッションで女性のハートをわしづかみにするという役。 リュ・シウォンは「マクロビオティックは日本でブームになっている時、初めて知りました。今回のドラマは、マクロビオティックについてもっと深く知ることができるチャンス。韓国ではあまり知られていないけれども、ドラマを通じて皆さんに満足していただけるよう頑張ります」と語った。
2009.07.27
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続けて「09年が全盛期だとは思わない」と本音を打ち明けた。これからもっと愛されるかもしれないのだから、今がピークではないという。昨日より今日、今日より明日、さらに発展することを願っているためだと説明した。 「芸能人になるとき、限界を決めて始めたのではない。だから今この瞬間、最善を尽くし、タイミングがうまく合っていい結果が出ただけだ。09年が全盛期だというより、やりすぎない程度にもっと努力するつもり。もちろん分かっている。次の作品は、視聴率40%を出せない可能性が高いということを。でも、常に少しずつ成長する姿を見せたい」 イ・スンギは“オムチナ”と呼ばれるより、またヒットを出すより、初心を忘れないことを祈っている。「うまくいこうがダメだろうが、自分の姿勢が崩れないことを願っている」と強調した。 「デビュー前も、特別な何かを持って生まれた人が芸能人になるのであって、僕のような人間がなれるのかと心配だった。チャンスが与えられただけでも、天運だと思った。だから当時、ワクワクしながらも辛いことが多かったが、最近は本当に胸がいっぱいだ。このように大きな幸運に恵まれて。この幸運が飛んでいってしまわないように、謙遜の気持ちを忘れず最善を尽くすつもりだ」 イ・スンギは、(自分が)教科書のような受け答えをしているようだと言いながらも、それが現在の自分の正直な心境だと話した。 わたしたちは時々、現在の自分の姿に絶望することがある。自分は一生懸命生きてるのに、と思いながら。しかし、今の現実を作ったのは、過去に何度も訪れた人生の分かれ道で、自分が下した選択の結果だ。そのことをイ・スンギはよく分かっているため、「愛されている今この瞬間も、最善を尽くす」と語った。
2009.07.27
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SBSの週末ドラマ『燦爛(さんらん)たる遺産』は自己最高視聴率で終了した。 26日に放送された『燦爛たる遺産』最終回は視聴率47.1%(TNSメディアコリア調べ)をマーク。これは、25日の自己最高視聴率44.6%を塗り替えるもので、今年放送されたドラマでも最高の視聴率。このドラマに対する視聴者たちの関心がいかに高かったかを証明した。『燦爛たる遺産』は4月25日にスタート、最後まで(日本の漫画・アニメ)『キャンディ・キャンディ』的なシンデレラストーリーで人気を集めた。特に、イ・スンギは年上女性ファンを、ハン・ヒョジュは年上男性ファンのハートをがっちりとキャッチ、再評価された。 同時間枠に放送されたKBS第2『千秋太后』は14.1%、MBC『チング~愛と友情の絆~』は6.0%だった。
2009.07.27
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最近この人はとても幸せだ。バラエティー番組でヒットを打ったのに続き、慎重に初主演を引き受けたドラマがホームランを飛ばしたからだ。『ハッピーサンデー』(KBS第2)の人気コーナー「1泊2日」では、弟のようにかわいくて甘えん坊のイ・スンギが、ドラマ『燦爛(さんらん)たる遺産』(SBS)を通じ、男になって帰ってきた。 自分を振り切ろうとするウンソン(ハン・ヒョジュ)に熱いキスを浴びせた情熱的な男、ソン・ウファンを演じているイ・スンギに会った。最近40%を超える視聴率で、目が回るほど忙しいイ・スンギ。彼を見る女性たちの視線は熱い。 「最近はこれ以上望むことがないほど幸せで、本当に感謝している。自分の能力以上の結果が出てうれしい。何より、“一生懸命やればいい結果が出る”という道徳の教科書のような言葉の真理を今更ながら確認できたようでうれしい(笑)」 そう語りながら、しきりにほほ笑むイ・スンギ。『燦爛たる遺産』に出演し、最も辛いことは眠れないことだと言いながら、最近は眠れなくても、食事ができなくてもお腹がいっぱいだという。CM業界はもちろん、新聞社やテレビ局など、イ・スンギの元を訪れないところはないためだ。1987年生まれ、22歳という若さでトップに立った。当然、食事ができなくてもお腹がいっぱいだと感じるほど、満ち足りているだろう。 しかし、イ・スンギはルックスや人気など、すべての面で優れていることから付けられた「オムチナ(“ママの友達の息子”という意味の韓国語を省略した言葉で、ルックスも成績も優れた完ぺきな人のこと)」というニックネームに、プレッシャーを感じていると打ち明けた。 「今うまく行っているというが、2009年はいい人や作品に出会えた運のいい年だ。与えられた仕事に最善を尽くしただけなのに、好意的に見てくれる人たちが多く、そんな風に呼ばれているようだ。でも、“オムチナの中のオムチナ”と言われるのは本当に負担」
2009.07.26
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「現代日本語の起源は百済語」(下)著書『天皇は百済語で話す』を執筆した金容雲教授 三国統一以後、新羅は征服地の百済と高句麗の古地名を漢字語に変え、『三国史記』地理志は変更後の地名と古地名を共に記している。これによると、「三ヒョン(ヒョンは山へんに見)県」に名前が変わった村の本来の名前は「密波兮」だった。「密(ミル)」は、まさに日本語の「みっつ」の語源と同じ、というわけだ。「七重県」という村は本来「難隠別」という名前だったが、「難(ナン)」は日本語の「ななつ」の「なな」と同じ。『三国史記』で「タソッ」は「于次」と表記されているが、これが日本語の「いつつ」になったという。 また金教授は、終結語尾は百済語に由来すると推定する。現在の全羅道の方言「…ダンッケ」は、伝聞・推定を意味する日本語「…だっけ」に当たり、忠清道の方言「…ソラウ」は謙遜の日本語の終結語尾「…候(そうろう)」として残っているというわけだ。「…ヘッタンマシ」「…ムッセ」といった韓国語の語尾は、日本語の終結語尾「…ます」「…ませ」「…まし」「…もうす」などに変形した。金教授は「忠清道や全羅道では、“…マシ”“…ソラウ”などが今でも日常的に使われているのとは異なり、日本では過去に身分の高い貴族たちが使い、現在もなお格式ある言葉として残っている」と推定した。◆謎の存在「継体天皇」は百済の王弟・昆支 日本の歴史書『日本書紀』『古事記』には、第26代「継体天皇」が第15代「応神天皇」の5代目に当たると記録されている。しかし、この二つの文献では、継体天皇の先祖については具体的に言及しておらず、ただ、天皇の娘を妃にしたとだけ書かれている。 金教授は、『三国史記』に百済の第22代国王・文周王の王弟として登場する「昆支」が、継体天皇と同一人物ではないかと主張する。『日本書紀』に出てくる天皇の名前は、通常は万葉仮名を使って書かれており、継体天皇の名前は「男大迹(おおと)」だ。金教授は、「これは“大きな人”を意味する“大人(おおと)”で、昆支(コンジ)もまた“大きな人(クンチ)”を意味する。ここから、昆支と男大迹(継体天皇)は同一人物だと解釈した」と語り、さらに「日本で百済を“くだら”と読むのは、“大きな国(クンナラ)”という意味。倭(日本)は百済の分国だった」と主張した。
2009.07.26
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※ この記事を読んで面白いと、思ったので紹介します。「現代日本語の起源は百済語」(上)著書『天皇は百済語で話す』を執筆した金容雲教授 数学者の金容雲(キム・ヨンウン)檀国大碩座(せきざ)教授(寄付金によって研究活動が行えるよう大学の指定を受けた教授)は、「現代日本語の起源は百済語だ」という分析を盛り込んだ著書『天皇は百済語で話す』を、8月中旬に韓国と日本で同時出版する。日本版は『日本語は百済語だ』というタイトルになる予定。 蒸し暑い中、ソウル市瑞草区瑞草洞の個人研究室で原稿の修正、仕上げ作業を行っている金教授は、「1983年に数学史学会を創立し、韓国と日本の数詞の語源を研究し始めて以来、20年余り韓国語と日本語の歴史を研究してきた」と語った。 金教授は、今回出版する著書で『三国史記』『鶏林類事』などの古文献を通じ、「現代韓国語は新羅語を中心にまとまり、日本語は百済語を中心に発展した」という挑発的な問題提起を行った。◆日本語は百済語が起源 金容雲教授は、「ものを数える数詞はあまり変わらない基礎言語。韓国語と日本語は共通の祖語を持っている」と語った。11-12世紀の高麗時代の言語記録が豊富に残されている中国・宋代の『鶏林類事』によると、現代韓国語の「ハナ(ひとつ)」は「ハドゥン(河屯)」と表記されていた。金教授は、「ハドゥン」の「ハドゥ」という発音と日本語の「ひとつ」の「ひと」の発音は、同一語源を持つものだと推定した。韓国語の「トゥル(ふたつ)」は「途孛(ドペ)」に当たり、日本語の「ふたつ」の「ふた」へと変形したというわけだ。 しかし、韓国語の「セッ」と日本語の「みっつ」、韓国語の「タソッ」と日本語の「いつつ」、韓国語の「イルゴプ」と日本語の「ななつ」は発音が全く異なる。金教授はこのケースについて、新羅語が韓国語、百済語が日本語にそれぞれつながったと考えられる、と解釈した。
2009.07.26
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ソン・スンホン、「次は明るいキャラをやりたい」 ―『エデンの東』への思いは消えないでしょうが、次回作も期待されており、切り替えも必要かと思います。準備はできていますか。 「そうですね。まずは映画を予定していて、次のドラマについては具体的には決まっていないのですが、今回は重い感じがあったので、次回作ではファンが望んでいるような明るいキャラクターの作品を選びたいと思います。逆に伺いたいのですが、どういう役がいいと思いますか(笑)?」 ―個人としては、ちょっと悪い男のメロドラマ、というのを見てみたいと思うんですが。 「ちょうど、そんな感じの役を考えていました(笑)。今までは、生真面目で純情、優しいというイメージがありましたが、今考えている作品のキャラクターは、生意気なんだけど、自分の彼女には優しく、他の女性には冷たいといったキャラクターなんです。どうですか?(笑)」 ―「ドラマや映画でかっこいい悪役を見ると、自分も挑戦してみたいと思うが、(悪役を演じるには)テクニックが必要」とおっしゃっていましたが、「悪役」というのは選択肢にありますか。 「(悪役は)たくさんの経験を積んでからでないとできないと思います。中途半端なイメージではいけないし、見た方に、ここまでやるんだと思わせられるような段階になったら、挑戦してみたいです」
2009.07.26
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まるで彫刻像のようなRainの横顔 23日午後3時30分、ソウル市内の漢江市民公園盤浦地区特設ステージで、「マンチェスター・ユナイテッド対歌手Rain(チョン・ジフン)チーム チャリティードリームマッチ」が行われた。写真は水上タクシーから降り試合会場に移動するRain。彫刻像のようにすっきりとした横顔が印象的だ。
2009.07.26
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クォン・サンウのハリウッド進出が秒読み段階に入った。 ミシェル・ゴンドリー監督の次回作で、米国市場に進出する予定のクォン・サンウ。現在、ロサンゼルスに滞在し、ミシェル・ゴンドリー監督と最終調整をしている。 クォン・サンウが出演を検討している映画は、コロンビア・ピクチャーズが制作する『グリーン・ホーネット』。この映画は、1960年代ブルース・リーの出世作である同名テレビシリーズを映画化した作品。『ワイルドスピード』シリーズの制作者であるニールH・モリッツがプロデュースを引き受けた。 主人公グリーン・ホーネット役には、セス・ローゲンが確定。ヒロインは、キャメロン・ディアスが有力候補に上がっている。クォン・サンウは、この映画のもう一人の主人公として、現地でセス・ローゲンと配役についての話を交わした。 この作品は、もともとチャウ・シンチーが、ブルース・リーが演じた役を演じ、主演と演出を務めることになっていたが、途中降板し、クォン・サンウがこの役を引き受けることになった。 クォン・サンウの関係者は「現在、すべての状況を詰めたところ」とし、「2010年ごろ公開する方向で話をまとめている」と伝えた。そのほかクォン・サンウは、2011年に公開する大作映画への出演も検討しているという。
2009.07.25
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チェ・ジウ「スターの恋人」(sbs)テレ東で放送へ チェ・ジウが主演したドラマ『スターの恋人』(SBS)が日本で熱い反響を得ている。 22日、制作会社オリーブナインによると、同ドラマは加入者数300万人の日本最大の衛星チャンネルWOWOWで、5月から放送開始。過去放送された韓国ドラマの平均視聴率より、2倍以上の視聴率を記録したという。 この勢いに乗って、『スターの恋人』は8月25日から日本のテレビ東京で、毎週月・火曜に放送される。 オリーブナインは22日、「日本の熱い反響で、DVD版権も日本のメジャーDVD制作会社に、初めてドラマ版権価格での契約が成立した」とし、「日本のテレビ関係者たちから、第2の『冬のソナタ』が復活するのではないかという推測まで流れている」と明らかにした。 そのほか、6月にドラマ音楽のコンサートを日本で開催した『スターの恋人』は、関連商品としてドラマ小説、ガイドブック、オリジナル・サウンド・トラック、チョコレートなどが発売を控えている。
2009.07.24
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SBSの水木ドラマ『太陽を飲み込め』はますます視聴率を伸ばしている。 23日に放映された『太陽を飲み込め』は視聴率16.8%(TNSメディアコリア調べ)をマークした。これは、前日の視聴率を0.6ポイント上回る数字。 この日の放送には、ジャクソン・リー役を演じるユ・ホソンのカリスマ性あふれるアクションシーンが登場。 一方、同時間枠に放送されたKBS第2『パートナー』は前日より1ポイントアップの11.9%、MBC『トリプル』は前日比0.4ポイントダウンの5.4%だった。
2009.07.24
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最高気温が29度まで上がった24日午後、ソウル広場の噴水で子どもたちが水遊びを楽しんでいる。
2009.07.24
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22日夜、ソウル市江南区三成洞のCOEXメガボックスで行われた映画『国家代表』のVIP試写会でファイティングポーズを取るソン・スンホンとソ・ジソプ。 私見二人とも格好いいと思いません?ソジソブの写真を見ると、何となく気持ちが落ち着きます。不思議です。
2009.07.24
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リュ・シオン「記憶に残る女優は、キム・ヒソン」 20日にデビュー15周年を迎えたリュ・シウォンが、「これまで共演した女優たちの中で、キム・ヒソンが最も印象に残っている」と述べた。 リュ・シウォンは20日午後2時、ソウル市中区奨忠洞のソウル新羅ホテルで行われたSBSの新週末ドラマ『スタイル』の制作発表会の直後に記者会見を行い、「今日(7月20日)、デビューしてちょうど15年になった」と感激した様子で語った。 リュ・シウォンは「この15年間、最も記憶に残っている相手役の女優は誰か」という質問に対し、「最も多く共演した女優は3人だ。ほぼ3回ずつ共演した女優は、キム・ヒソン、チェ・ジウ、ミョン・セビンだ」と話した。 その上で、「視聴率や国民的な人気を考慮すれば、チェ・ジウさんが最も記憶に残っている。『真実』というドラマで58%もの視聴率を記録したため、印象深い」と述べた。 続いて「個人的に最も記憶に残っている女優はキム・ヒソンさんだ」と語った。 その理由としてリュ・シウォンは「キム・ヒソンさんとは1998年に『この世の果てまで』というドラマで共演した。当時、わたしはできるだけのことをただ一生懸命やった。それ以前にも以後にも、あれほど一生懸命やったことはないだろう。当時、役柄にどれだけはまっただろうか。台本をもらったとき、キム・ヒソンさんと一緒に泣いたこともあった」と当時を回想した。
2009.07.23
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制作発表会と変わらぬ元気でつややかな姿で登場したカン・ジファンは、日本地図を前に収録の思い出をひとつひとつ紹介。遠野の美しさに、そこに家を買いたくなったという話や、偶然出会った年配のファンにDVD プレーヤーをプレゼントしたというエピソードも飛び出した。 最後の花火大会の収録を終えたカン・ジファンは20 日に帰国。『カン・ジファンのある日、何処かで…』は、9 月26 日よりMnet にて放送スタートする。
2009.07.22
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俳優カン・ジファンが18日、東京ドームシティ ラクーアガーデンステージで急きょゲリライベントを行い、1000人のファンが集まり、相変わらず人気の高さを見せつけた。 Mnetのオリジナル番組『カン・ジファンのある日、何処かで…』の撮影で7日から東日本を旅していた俳優カン・ジファンが18日の川越花火大会を最後に、シーズン1 の撮影を終えた。 その最後の収録の日の昼、東京ドームシティ ラクーアガーデンステージで急きょゲリライベントを行った。前日の夜に告知されたイベントにもかかわらず、会場には約1000人のファンが詰めかけた
2009.07.22
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ドラマ「スタイル」(sbs)制作発表会に集積したリュ・シオン『ウェディング』(KBS第2)以来、5年ぶりにドラマに復帰するリュ・シウォンが、久しぶりに韓国ファンと対面し感想を語った。 20日午後、ソウル新羅ホテル(ソウル市中区奨忠洞)で『スタイル』(SBS)の制作発表会に出席したリュ・シウォンは、「韓国で久しぶりにドラマに出演することになり、とてもうれしい」と話し始めた。 劇中、リュ・シウォンは元医者で、レストランのオーナーシェフのパク・ウジン役。料理への深い哲学と情熱を持つ人物を演じる。 リュ・シウォンは「だいぶ月日が流れただけに、以前よりも成長した姿をお見せしたい」と意気込みを語った。 また、相手役のキム・ヘスについては、「キム・ヘスさんとは13年前、ドラマで夫婦役を演じたことがあるが、当時は楽で良い印象だった」とし、「また共演できてすごくうれしい」と伝えた。 5年ぶりに韓国ドラマに出演したきっかけについては、「実は今まで、個人的にも韓国での活動を望んでいたし、オファーのあった作品も多かったが、あらかじめ1-2年先までスケジュールが決まっている日本の芸能界の特性上、簡単ではなかった」とし、「でもずっと一緒に仕事をしたかったオ・ジョンロク監督と、いい作品で会うことになりうれしい」とコメント。 続けて「日本で5年間活動して得た結論は、僕が韓国人だということがすごく誇らしかったこと」とし、「これからは、また韓国の作品を通じて日本ファンと会いたい」と語った
2009.07.21
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イ・ビョンホン、キム・テヒ主演ドラマ『アイリス』(KBS2)は、9月7日より放送確定。 また、ドラマ制作会社のテウォン・エンターテインメントは20日、『アイリス』が来年2月に日本のTBSでも放送されると発表した。 このドラマは200億ウォン(約15億6000万円)が投入される、韓国では初めてのスパイドラマ。国家安全局を舞台に、スパイ要員たちの愛や裏切り、アクションなどをたっぷり盛り込んだ大型作品。イ・ビョンホンが演じるキム・ヒョンジュンは、天才的な頭脳と冷静ながら大胆な行動力を持つ、国家安全局(NSS)のエリート要員で、NSS最高のプロファイラー、チェ・スンヒ(キム・テヒ)と運命的な恋に落ちる。
2009.07.21
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「燦爛たる遺産」(sbs週末ドラマ)、視聴率43.4%! SBSの週末ドラマ『燦爛(さんらん)たる遺産』はまたまた自己最高視聴率を塗り替えた。 19日に放送された『燦爛たる遺産』は全国全日視聴率で43.4%(20日、TNSメディアコリア調べ)をマーク、12日に記録した自己最高41.8%を更新した。 26日に迫った最終回を前に、19日の放送では、コ・ウンソン(ハン・ヒョジュ)が父親と劇的な再会を果たし、弟ウヌとの対面を予感させた。 この日放送された週末ドラマは、KBS第2『松薬局の息子たち』31.2%、『千秋太后』12.8%、MBC『よくやった、よくやった』8.9%、同『友へ チング、俺たちの伝説』6.8%、SBS『恋は誰でもするのか』は18.2%だった。「私見」コ・ウンソン(ハン・ヒョジュ)の継母(キム・ミスク)の企みが逆転し、仁川空港の出国直前に(死んだ事になっていた、父親と娘(コ・ウンソン)の再会場面ニ感激し、友達と電話を交わしながら嬉シ泣きしました。まさにこのドラマのクライマックスでした。
2009.07.20
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久々の日本の印象は「来るたびに思うことですが、空港に着くと、空気がきれいだと感じます。そして日本の方はみんな親切。韓国からストレスを抱えて来ても解消される、気分のいい国です」とした。 気になる今後の予定については、「この後、グラビア撮影のために海外に行きます。そして、秋には映画出演の計画があります。ドラマは、来年の初めか夏ごろには考えていますので、また新しい姿をお見せできると思います」と語るとファンからは大きな歓声が沸いた。
2009.07.19
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ソン・スンホンが夏sakas`09でオープニングで公開記者会見(2/3) そして、「今までのドラマは、関係性が一つに絞られることが多かったのですが、今回はたくさんの関係がありました。家族との関係、愛する人との関係、兄弟の葛藤などさまざまなことを表現しなければなりませんでした。非常に肩の荷が重く、ためらった部分もありましたが、挑戦してみようと思いました。また、ミニシリーズではなく、50話以上の長丁場のドラマにも挑戦してみたいという思いもあって、最終的に出演を決めました」と明かした。 共演者との関係を尋ねると「皆さんと仲良く撮影できました。本当の弟・恋人・母親のように思えました。シン・テファン役のチョ・ミンギさんとは個人的に親しかったのですが、劇中では殺したいほどの関係だったので、仲がいいことが撮影の妨げになるのでは、と思うほどでした。今でもみんながとても懐かしいです」と話した。
2009.07.19
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TBSで好評放送中の『エデンの東』主演俳優ソン・スンホンが、赤坂サカスで行われているイベント、夏Sacas‘09 Sacas Water Parkの オープニング Day スペシャルゲスト として訪日。18日午後4時30分、赤坂サカス Sacasステージにて、『エデンの東』のTBSでの放送を記念した「公開記者会見」が行われた。 公開記者会見ということで、ファンが後ろで見守る中、ソン・スンホンは、「久しぶりに来ることができました。日本に来るといつも気分がよく、帰る時は名残惜しいです。『エデンの東』に最後まで関心と愛情を寄せてください」とあいさつ。 『エデンの東』について、「『夏の香り』以来5年ぶりですが、違うイメージをお見せしたいと思いました」とし、出演の経緯について「出演を決めるまでは、久々のドラマということで悩みました」と語った。
2009.07.19
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ヒョン・ビンとソン・ヘギョが、主演した『彼らが生きる世界』が、9月にDVD発売されるのを記念して訪日し、イベントを開催することが決まった。ヒョンビンは、2007年に来日して以来約1年半ぶり、ソン・へギョは2006年以来約3年ぶりの訪日。 同イベントは、9月26日午後4時からパシフィコ横浜展示ホールBにて行われる予定。二人によるトークでドラマのエピソードなどが語られる見込み。 また、ヒョンビンはその前日25日に、パシフィコ横浜国立大ホールにてバースデーファンミーティング「HYUN-BIN FAN MEETING in Japan 2009」を開催する。 ヒョンビンは、公式では3度目の訪日となるが、前回の訪日でもファン5000名を集めるほどの人気俳優。『彼らが生きる世界』では、ドラマ製作に情熱を燃やす演出家「ジオ」を演じ、若手俳優から本格派俳優への道を歩み始めた。現在は、『チング~愛と友情の絆~』で短髪姿も披露し、新たな魅力を発揮しており、ファンは訪日を待ち焦がれていた。
2009.07.18
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「エデンの東」ミニトークイベントに、約2万通の応募が殺到! TBSで行われるイベント、夏Sacas‘09 Sacas Water ParkのオープニングDayスペシャルゲストとして招待を受けた俳優ソン・スンホンが18日、いよいよ赤坂サカスに登場する。 Sacasステージでは、『エデンの東』のTBSでの放送を記念した公開記者会見、そして、ファン対象のミニトークイベントが開催されるが、そのミニトークイベントの当選枠60組120名を求めて、応募期間の1週間でなんと約2万通の応募が殺到。当選確率300倍以上の狭き門となっていたことがわかった。 現在放送中の『エデンの東』も好評で、相変わらず高い人気ぶりを見せつけているソン・スンホン。久しぶりの訪日に、赤坂サカスはお祝いムード一色になること間違いない。 午後4時30分からの記者会見、それに続いて午後5時30分から行われるミニトークイベント共に、赤坂サカスのオープンステージでのイベントとあって、一目でも見に行きたいというファンで大混雑が予想される。それでも、青空の下、ソン・スンホンのキラキラ光る笑顔は、やはり見逃すことはできない。 ソン・スンホンは17日に日本入り。久しぶりの日本のファンとの交流を楽しみにしているという。
2009.07.17
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SBS水木ドラマ『太陽を飲み込め』の視聴率は右肩上がり。 15日放送の『太陽を飲み込め』は18.5%(TNSメディアコリア調べ)をマーク。前日の16.5%を2ポイント上回った。 同ドラマは9日に14.8%でスタートしたが、第3話にして20%近い視聴率を記録、新たな水木ドラマ1位になった。 ※なお、同時間枠に放送されたKBS第2『パートナー』は11.2%、MBC『トリプル』は5.9%。 「私見」 アクション物は余り好きとは言えないけど、第1話から真面目に視聴してます。周囲が静か過ぎるので、たまには激しい世界が刺激になるかも・・・と思って。愛に運命(いのち)をかけた男性の危険な勝負物語らしいので・・・。
2009.07.17
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俳優カン・ジファンが、日本を巡り日本文化を体験、美しい映像を通して全国各所をアピールするという旅番組『カン・ジファンのある日、何処かで…』(Mnet)の撮影は順調に進んでいる。 7月7 日に行われた都内での制作発表会の後、夕刻に北海道へ発ったカン・ジファンは、8 日に北海道箱根牧場にて牛の乳搾りを体験。続く9 日には富良野のラベンダー農園を訪れた。 そして10 日にはカン・ジファンの大ファンだという札幌市内のファン宅を訪問。ファンの熱意に感動したカン・ジファンは、この時のことを日記の中で「ファンの方が“私はカン・ジファンのファンだ“と誇らしく宣言できるそんな人間になると決意した」と述べている。 11 日には岩手県遠野へ移動し、そこで偶然出会ったファンとそばを食べるなど、日本文化を体験するだけでなく、ファンとの交流を積極的に行っている。そして12 日は遠野のふるさと村を訪れ、河童の昔話を聞き、河童淵を見学した。
2009.07.16
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海外の視聴者たちが選ぶ「最高の韓流スター」に、イ・ジュンギとソン・ヘギョが選ばれた。 アリランテレビ(海外広報放送)は、韓国の芸能・文化を紹介する番組『ショービス・エキストラ』の1000回目を記念し、フィリピン、ベトナム、シンガポール、米国など約60カ国の3000人余りの視聴者を対象にアンケート調査を行った。 調査の結果、男性俳優部門ではイ・ジュンギが37.74%の支持を集めトップとなり、女優部門ではソン・ヘギョが49.52%でトップに。男性俳優の2位はRain(28.95%)、3位にはコンユ(11.81%)が。 また、新人俳優部門では、『花より男子~Boys Over Flowers』のキム・ボムが46.73%の支持を集め、イ・ミンホ(36.03%)を抑えトップに。 一方、男性歌手部門ではSuper Junior(41.9%)、女性歌手部門では少女時代(29.65%)がそれぞれトップとなり、2位にはそれぞれ東方神起(33.6%)、BoA(29.25%)が続いた。また、新人歌手部門ではSHINee(シャイニー)が57%で1位に。
2009.07.16
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チャン・ドンゴン主演のアクション映画『The Warrior’s Way』がこのほど米国内で封切られた。同映画は全米で2000以上の映画館で公開される予定だ。チャン・ドンゴンの元所属事務所「ウェルメードスターエム」が13日伝えた。ウェルメードスターエムが制作費1千万ドルを投じた『The Warrior’s Way』はチャン・ドンゴンのほかに、ケイト・ボスワース、ジェフリー・ラッシュらが出演。 「私見」 格好いいチャン・ドンゴンのこの写真・・・皆さんもどうぞ!
2009.07.15
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イ・ビョンホンが出演する米映画『G.I.ジョー』(8月6日公開予定)。14日、初めてスチールカットを公開した。 公開されたスチールカットは、二刀流のイ・ビョンホンが相手に対峙(たいじ)しているシーン。映画で初めて殺陣を経験したイ・ビョンホンは「始めのうちはうまくやりたいという気持ちとはうらはらに思い通りいかずとても心配したが、時間が経つにつれて剣術の魅力と面白さを感じるようになった」とコメントした。
2009.07.14
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MBCの月火ドラマ『善徳女王』が自己最高視聴率を更新した。 13日に放送された『善徳女王』は全国視聴率31.6%を記録(14日、TNSメディアコリア調べ)、7日放送分より0.6ポイント上回った。 一方、同じ時間枠に放送されたKBS第2『結婚できない男』は8.1%、SBS『幻の王女チャミョンゴ』は5.9%だった。
2009.07.14
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絶頂高のハン・ヒジュ、次回策はkbsドラマのヒロインに!! 40%超の視聴率を記録し、大ヒット中のSBS週末特別企画ドラマ『燦爛(さんらん)たる遺産』に出演中の女優,ハン・ヒョジュが、10月放送予定のドラマ出演を決定。 ハン・ヒョジュは最近、ドラマ『チュノ(推奴)』(KBS第2)の出演を決定、詰めの協議を行っている。『チュノ』は朝鮮時代中期が舞台で逃亡した奴婢を追う「チュノ」を題材にしたもの。ハン・ヒョジュは奴婢の娘役で登場。二人の主人公男性に愛されるという役どころ。 制作は映画『7級公務員』のハリマオ・ピクチャーズ、演出はクァク・ジョンファン氏(映画『漢城別曲』)、脚本はチョン・ソンイル氏(映画『7級公務員』)と、豪華布陣の同ドラマに、業界では期待が高まっている。
2009.07.14
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5人組男性グループSS501が韓国空港公社のPR大使に就任した。 韓国空港公社は13日午後2時、金浦空港(ソウル市)国内線儀典室でPR大使任命式を行い、SS501に任命状を授与した。 この式でSS501はテーマソングを発表、一日空港公社空港長も務め、正式なPR大使としての役割を果たすことになった。空港公社は「新たな韓流スターに飛躍しつつあるSS501のイメージが、東北アジア経済圏の中心空港として再び飛び立とうとしている金浦空港のイメージにピッタリなので、PR大使をお願いした」と説明している。
2009.07.13
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SBSの週末特別企画ドラマ『燦爛(さんらん)たる遺産』はついに視聴率40%を突破した。 12日に放送された『燦爛たる遺産』は41.8%(TNSメディアコリア調べ)をマーク。前日11日の38.5%を3.3ポイント上回り、4月25日のスタート以来、初めて40%の大台に載せた。 『燦爛たる遺産』独走のあおりを受けたのか、放送時間が約30分間重なっているMBCの週末特別企画ドラマ『友へ チング、俺たちの伝説』はこの日、前日の9.8%より1.9ポイントダウンの7.9%だった。
2009.07.13
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ユン・ウネとユン・サンヒョンがお茶の間に突風を巻き起こしそうな予感する。 二人は『パートナー』(KBS第2)の後枠に放送される、8月スタートのドラマ『お嬢さんをお願い』への出演を決め、今月20日ごろクランクインする予定。 二人の共演には、業界内外で高い関心が寄せられている。また『思いっきりハイキック!』(MBC)で、イケメン俳優として人気を博したチョン・イルが合流するなど、話題性も抜群。「お嬢さんをお願い」は、大邸宅に隠されている秘密資金を狙い、執事を装って潜り込んだビンボー男と、高慢でわがままな財閥のお嬢様のラブストーリーを描いたロマンチック・コメディー。ユン・ウネは、リッチな3姉妹の次女ノ・ユラ役。ユン・サンヒョンは執事、チョン・イルは王子様役で登場する予定。
2009.07.11
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「写真説明」 左の写真は2003年デビュー当時のヒョ・ビン。右の写真は『友へ チング、俺たちの伝説』の制作発表会に現れたヒョン・ビン。
2009.07.11
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『チング~愛と友情の絆~』でタフなドンス役を好演中のヒョンビンが、9月25日午後7時、パシフィク横浜国立大ホールにて「HYUN-BIN FAN MEETING in Japan 2009」開催するという。 ヒョンビンが日本でファンミーティングを開くのは、2007年10月の「HYUN-BIN Birthday & Fanclub Open Event 」以来2年ぶり。 しかも9月25日はヒョン・ビン自身の誕生日。ファンにとっても、ヒョンビンにとっても意味深いイベントになりそう。 かわいい少年の面影と、優しい青年からタフな男まで、いろいろな役をこなす俳優としての進化を見せてきたヒョンビン!今回のファンミは、これまでの作品の撮影秘話やエピソードの披露に加え、素顔のヒョン・ビンの新しい魅力を発見できると思う。
2009.07.11
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