同居人が失業したため健康保険も年金も変更しなくてはならない扶養配偶者の私も変更になるから出費が増えることになる
何とか出費を減らせないものかと調べたら
国民年金には「免除制度」があることを知る
世帯収入が一定額以下の場合一部納付で許してくれるいうものだ
しかも理由が「失業」の場合特例免除で
保険料を全く払わないのに一部納付したようにしてくれる可能性が・・・
その分将来受け取る年金額が減る・・・ということだが
そんな先のことより今の生活だ!
将来の年金制度存続が危ぶまれるのに
知らなくて無理して払っている人がいっぱい居るだろうなあ
貧乏人は何でも自分で勉強しないとなー
役所は不親切だからなー
現に前の退職時は「二人とも失業」だから
この特例制度を利用できたはずでは?
対象外だったのかなあ?
出金額が減るのが嬉しい私をよそに
制度を使うようになった自分たちの貧乏度に
同居人は少しショックを受けていた
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だから病気にはなれんぞー! ということ
役場からの帰りに朝食兼昼食
昼の2時半頃だったけど美味しかったよー
おでんも味がしみてたー
ぶっかけうどん350円 おでん110円
ちなみにうどん玉の持ち帰りは90円
貧乏人のくせに持ち帰ったら良かったなー
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