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ダイエットについてのブログ4回連続しています。過去3回は、肥満や太っていることの原因をとり除くことにより、肥満が解消できるお話をしました。今日は、確実に体重を減らすために何を食べてはいけないかを書こうと思います。食べてはいけないもの、ズバリ書きますね!豆類スプラウト類小麦などの穀物(圧力調理した米除く)パンパスタ乳製品じゃがいもとうもろこしナストマト肉全般果物砂糖オメガ6含油植物油脂人工甘味料人工添加物お菓子(チョコレート以外)これらのものを全て食べなければ確実に痩せます。えっ!食べるものないじゃん!と思ったあなた!それはそれは、毎日、体重増加を促す食べ物ばかり食べているのですね。上記に挙げた食べ物以外にも食べるものはたくさんあるのに、よりによってリストにのっている食べ物を選んで食べているのですか?私は日々の食事でほとんどこれらのものを食べていません。他に、たくさん食べるものはありますよ。野菜はたくさん食べてもいいし、お魚も貝も食べられます。お芋も食べられるし、果物の一部のもの、バナナなど、食べてもいいものもあります。食べられるもの本当に色々あるし、色んな料理が作れます。上記のリストは大雑把な分類ですので、もう少し厳密に説明する必要があります。多少、種類によって例外もあり、食べられる物もありますが、細かくは説明できないので、確実に痩せたい方は私に直接聞いてね!上記のリストの食べ物は、身体に炎症を起こさせる可能性のあるものです。炎症が肥満の原因であるとは過去3回のブログで書きましたので、そちらをご参考ください。さて、あなたもこれで、ナイスボディーと健康の両方を手に入れられます。しかし、これらの食べ物を食べないと、デトックス作用が強く働きます。今まで体に溜まっていた毒素が排出され始めるのです。好転反応がでてくる場合がありますので、「あたま&からだ治癒院 Jasmine」にご相談ください。食事のメニューはブログに色々のってますので、ホームページをご参考ください。Good luck !あたま&からだ治癒院 Jasmineホームページ
2021.01.31

ダイエットについてのブログ3日目です。ダイエットは身体に良いかというと、身体に良いものとは限らないと思います。何故なら、生きる上で必要な栄養分やビタミン、ミネラルを十分とれなくなってしまうからです。そもそもダイエットという概念自体が間違っていると思うんです。若い人は、スタイルが良くなるためにダイエットしたい!中高年は、健康診断で痩せろと言われた!健康のために!そんな理由で、ダイエットをやりたいのだと思います。そんな理由ならダイエットをする意味はないです。食事を減らしてダイエットしたところで、そんな夢はかないません。スタイルが良くなるために、健康になるためなら、レクチンフリー食事療法が一番効果的です。レクチンというのは、身体に蓄積される毒素ですが、この毒素が原因で、体が炎症を起こし、脂肪がついているだけなので、レクチンフリー食事療法をすれば、炎症が収まり、脂肪が取れ、その結果、スタイルも良くなるし、体重も減っていきます。私の身体に炎症なんかないけど・・・と思っている方!目に見えないから、症状がでていないからといって炎症が起こっていないわけではありません。体調が多少悪いという程度でも、小さな炎症は起きています。気づくほどの炎症が起きていたら、それはもうかなりの重病です。その小さな炎症が、体重増加の原因になっています。何故炎症が起きるのか?余分な脂肪がつくか?については、昨日のブログに書いたのでご覧ください。体に炎症が起きていなければ、スタイルもよく、頭脳も明晰、健康で肥満なんかにはなっていません。本来人間は、とっても健康に生きられるはずなんです。でも、不健康で、肥満なのは、体内に小さな炎症を起こさせるような食べ物や薬品を摂取しているからです。これらを除去し、しっかりビタミン、ミネラルをとり、身体によい食べ物をバランスよく食べれば、努力せずとも自然と痩せていきます。レクチンフリー食事療法を始めると、みるみる体重が減っていくので驚きます。体内の余分な脂肪や毒素がどんどん排出され始めます。こんなに体内に毒素が溜まっていたのか!とびっくりしてしまいます。毒素が溜まっているから、一緒に脂肪がたまっていたのです。健康に、スタイル抜群に痩せたければ、レクチンフリー食事療法をお試しください。「あたま&からだ治癒院 Jasmine」はレクチンフリー食事療法専門の治癒院です。当院がお手伝いいたしますので、健康とナイスボディーの両方を手に入れてください。あたま&からだ治癒院 Jasmine ホームページ
2021.01.30

ダイエットに関心のある人、ダイエットを実際にやっている人は本当に多いですね。でも、ほとんどの人はダイエットの仕方が間違っています。一番つらくなくて、効果があるダイエット法は、レクチンフリー食事療法です。そもそも何で、肥満になっているのでしょう?どんなダイエット法を試していますか?食事の量に気を付けてる・・・ローカロリーフードを食べてるし、糖質もカットしている・・・砂糖の少ないダイエットコークなどの人工甘味料入りの飲み物を飲んでいる・・・全部間違いです。なんで太っているかわからないのに、やみくもにダイエットしても無駄です。太っている原因を特定しない限り、どんなダイエットをしても、身体に悪いだけです。肥満の原因は、身体の炎症にあります。他の身体の重要な器官は胴体にありますが、特に腸は、外敵が体内に入らないようにする戦場ですので、脂肪がつきやすい場所です。内臓脂肪というのは、大切な内臓が炎症を起こしているので、その炎症と白血球が戦うために内臓の周りに脂肪がついているのです。ですから、炎症の原因であるものを取り除けば、何もせずとも脂肪が減り、痩せていきます。身体の中が炎症を起こすと、免疫細胞である白血球が出動し炎症を鎮めるために、敵と戦います。腹が減っては戦が出来ぬとばかり、免疫細胞も戦いには燃料が必要なんです。戦いのために燃料を蓄える必要があるので、炎症を起こしている場所や近くに身体は脂肪を貯めようとします。脂肪がたくさんついている場所の近くは炎症を起こしている場所だと思ってください。その炎症の原因は何か?炎症の原因はレクチンです。レクチンの害悪については、色々ブログに書いていますので、ご参考になさってください。レクチンがたくさん含まれる食品は、豆、穀物の外皮、カゼインA1含有乳製品、薬品などです。レクチンフリー食事療法をすると、ものすごい勢いで痩せていきます。しかも体中の炎症が収まるので、どんどん健康になっていきます。身体の炎症や余分な脂肪が急激にとれていくので、身体の変化に戸惑う人もいます。一番良いことは、食事を我慢しなくていい事とリバウンドしないことです。私は、軽く20キロ近く痩せました。以前は75㎏くらいありましたが、今は55㎏位です。あまりにも痩せすぎてしまうので、最近は痩せすぎないよう食べるようにしてるくらいです。一番つらくなくて、健康にもなるダイエットはレクチンフリー食事療法です。何より、我慢しなくていいし、つらくないのが誰でも続けられる理由です。しかし、食品の選び方、食事の用意や気をつけなくてはいけない注意点がありますので、レクチンフリーの専門家の当院にご相談ください。あなたを、健康でスリムなボディーにする自信があります。あたま&からだ治癒院Jasmineホームページ
2021.01.29

肥満になったのは、ご自分のせいではありません。肥満になったのは、体質のせいです。体質は生まれながらのもので、自分の意志や好みでは選べません。肥満はあなたのせいではないのです。体重を減らせ!ウエストが太すぎる!肥満だから運動をしろ!食事に気を付けてんのか!肥満のお前が悪い!!!健康診断に行くと、非難ごうごうで、悲しい気分になりますよね。一生懸命やせる努力をしているのに、運動したり食事にも気をつけてやっているのに、そんなひどい罵詈雑言を浴びせられて、ひどい仕打ちを受けている人も多いと思います。しかし、何度も言いますが、肥満はあなたのせいではないのです。身体の中が炎症を起こすと、免疫細胞である白血球が出動し炎症を鎮めるために、敵と戦います。腹が減っては戦が出来ぬとばかり、戦いには燃料が必要なんです。戦いのために燃料を蓄える必要があるので、炎症を起こしている場所や近くに身体は脂肪を貯めようとします。お腹周り、脂肪がついていませんか?腸や他の身体の重要な器官は胴体にありますが、特に腸は、外敵が体内に入らないようにする戦場ですので、脂肪がつきやすい場所です。内臓脂肪というのは、大切な内臓が炎症を起こしているので、その炎症と白血球が戦うために内臓の周りに脂肪がついているのです。ですから、炎症の原因であるものを取り除けば、何もせずとも脂肪が減り、痩せていきます。その炎症の原因とはレクチンです。レクチンとは、食品や薬品に含まれる毒素です。レクチンフリー食事療法で肥満はすぐに治ります。詳しくは、当院のブログ、ホームページをご参照ください。レクチンフリー食事療法で肥満や生活習慣病が治るのに、原因がわからずに、お前が悪い!と言い続ける病院や健康診断は私は大嫌いです。病気の根本治療ができないのに、お金儲けのことだけ考えている医者は本当に嫌いです。患者を非難して、患者を殺して、BMWやポルシェにのってるっておかしくないですか?勿論、中には誠実で頑張っているお医者さんもいると思いますし、私の一番尊敬している人は、レクチンフリー食事療法を提唱しているアメリカのスーパードクターなので、医者全員が嫌いなわけではありません。しかし、患者のことなんか考えてなくて、病気を治すことなんか考えてなくて、お金の儲けのことしか考えてない医者がたくさんいるのも事実です。そんな無責任な医者にあなたの命を預けていいのですか?またまた私の医者嫌いが出てしまいましたが、交通事故にあって瀕死の時に命を救ってくれるのは病院だと思うので、使い方の問題ですね。さて、病院で治療しなくても、肥満や生活習慣病は治ります。詳しくは、「あたま&からだ治癒院 Jasmine」ホームページまで!あたま&からだ治癒院Jasmineホームページ
2021.01.28

肥満になったのは、ご自分のせいではありません。肥満になったのは、体質のせいです。体質は生まれながらのもので、自分の意志や好みでは選べません。肥満はあなたのせいではないのです。体重を減らせ!ウエストが太すぎる!肥満だから運動をしろ!食事に気を付けてんのか!肥満のお前が悪い!!!健康診断に行くと、非難ごうごうで、悲しい気分になりますよね。一生懸命やせる努力をしているのに、運動したり食事にも気をつけてやっているのに、そんなひどい罵詈雑言を浴びせられて、ひどい仕打ちを受けている人も多いと思います。しかし、何度も言いますが、肥満はあなたのせいではないのです。身体の中が炎症を起こすと、免疫細胞である白血球が出動し炎症を鎮めるために、敵と戦います。腹が減っては戦が出来ぬとばかり、戦いには燃料が必要なんです。戦いのために燃料を蓄える必要があるので、炎症を起こしている場所や近くに身体は脂肪を貯めようとします。お腹周り、脂肪がついていませんか?腸や他の身体の重要な器官は胴体にありますが、得に腸は、外敵が体内に入らないようにする戦場ですので、脂肪がつきやすい場所です。内臓脂肪というのは、大切な内臓が炎症を起こしているので、その炎症と白血球が戦うために内臓の周りに脂肪がついているのです。ですから、炎症の原因であるものを取り除けば、何もせずとも脂肪が減り、痩せていきます。その炎症の原因とはレクチンです。レクチンとは、食品や薬品に含まれる毒素です。レクチンフリー食事療法で肥満はすぐに治ります。詳しくは、当院のブログ、ホームページをご参照ください。レクチンフリー食事療法で肥満や生活習慣病が治るのに、原因がわからずに、お前が悪い!と言い続ける病院や健康診断は私は大嫌いです。病気の根本治療ができないのに、お金儲けのことだけ考えている医者は本当に嫌いです。患者を非難して、患者を殺して、BMWやポルシェにのってるっておかしくないですか?勿論、中には誠実で頑張っているお医者さんもいると思いますし、私の一番尊敬している人は、レクチンフリー食事療法を提唱しているアメリカのスーパードクターなので、医者全員が嫌いなわけではありません。しかし、患者のことなんか考えてなくて、病気を治すことなんか考えてなくて、お金の儲けのことしか考えてない医者がたくさんいるのも事実です。そんな無責任な医者にあなたの命を預けていいのですか?またまた私の医者嫌いが出てしまいましたが、交通事故にあって瀕死の時に命を救ってくれるのは病院だと思うので、使い方の問題ですね。さて、病院で治療しなくても、肥満や生活習慣病は治ります。詳しくは、「あたま&からだ治癒院 Jasmine」ホームページまで!あたま&からだ治癒院 Jasmineホームページ
2021.01.28
肥満になったのは、ご自分のせいではありません。肥満になったのは、体質のせいです。体質は生まれながらのもので、自分の意志や好みでは選べません。肥満はあなたのせいではないのです。体重を減らせ!ウエストが太すぎる!肥満だから運動をしろ!食事に気を付けてんのか!肥満のお前が悪い!!!健康診断に行くと、非難ごうごうで、悲しい気分になりますよね。一生懸命やせる努力をしているのに、運動したり食事にも気をつけてやっているのに、そんなひどい罵詈雑言を浴びせられて、ひどい仕打ちを受けている人も多いと思います。しかし、何度も言いますが、肥満はあなたのせいではないのです。身体の中が炎症を起こすと、免疫細胞である白血球が出動し炎症を鎮めるために、敵と戦います。腹が減っては戦が出来ぬとばかり、戦いには燃料が必要なんです。戦いのために燃料を蓄える必要があるので、炎症を起こしている場所や近くに身体は脂肪を貯めようとします。お腹周り、脂肪がついていませんか?腸や他の身体の重要な器官は胴体にありますが、特に腸は、外敵が体内に入らないようにする戦場ですので、脂肪がつきやすい場所です。内臓脂肪というのは、大切な内臓が炎症を起こしているので、その炎症と白血球が戦うために内臓の周りに脂肪がついているのです。ですから、炎症の原因であるものを取り除けば、何もせずとも脂肪が減り、痩せていきます。その炎症の原因とはレクチンです。レクチンとは、食品や薬品に含まれる毒素です。レクチンフリー食事療法で肥満はすぐに治ります。詳しくは、当院のブログ、ホームページをご参照ください。レクチンフリー食事療法で肥満や生活習慣病が治るのに、原因がわからずに、お前が悪い!と言い続ける病院や健康診断は私は大嫌いです。病気の根本治療ができないのに、お金儲けのことだけ考えている医者は本当に嫌いです。患者を非難して、患者を殺して、BMWやポルシェにのってるっておかしくないですか?勿論、中には誠実で頑張っているお医者さんもいると思いますし、私の一番尊敬している人は、レクチンフリー食事療法を提唱しているアメリカのスーパードクターなので、医者全員が嫌いなわけではありません。しかし、患者のことなんか考えてなくて、病気を治すことなんか考えてなくて、お金の儲けのことしか考えてない医者がたくさんいるのも事実です。そんな無責任な医者にあなたの命を預けていいのですか?またまた私の医者嫌いが出てしまいましたが、交通事故にあって瀕死の時に命を救ってくれるのは病院だと思うので、使い方の問題ですね。さて、病院で治療しなくても、肥満や生活習慣病は治ります。詳しくは、「あたま&からだ治癒院 Jasmine」ホームページまで!あたま&からだ治癒院 Jasmineホームページ
2021.01.28

鼻づまり、花粉症、鼻炎で苦しんでいる人は多いと思います。私も、慢性副鼻腔炎で、若い頃ずっと耳鼻科通いで苦しんでいました。副鼻腔に膿が溜まる、慢性副鼻腔炎です。20代後半にあまりに鼻づまりで息ができないので、手術もしました。しかし、鼻づまりは一向に治りませんでした。いくら手術をしても、薬を飲んでも鼻づまりの原因を取り除かない限り治りません。耳鼻科に通ったり、点鼻薬をつかっても、原因はそのままなのです。その原因とは何か?だいたい、副鼻腔に膿が溜まるっておかしくないですか?どうして膿が溜まるのでしょう。膿というのは、免疫細胞として白血球が敵と戦ったあとの死骸です。敵と戦ったあとの死骸ということは、体内のどこかが炎症を起こしていて、炎症の原因である敵と戦ったということです。風邪やインフルをひくとウィルスが入り、ウィルスと戦いにより死んだ白血球の死骸が膿となり、鼻が詰まったり、鼻が出たりしますよね。この鼻汁の種類ですが、白い透明な鼻汁と、緑っぽいドロッとしたものがありますよね。白い透明な鼻汁は、粘液で、これは花粉症やアレルギーのときによくでるものですが、体内に侵入してくる敵、花粉、アレルギー物質を体内に入る前にとらえてしまうために、防御壁のように粘液をだしてからめとってしまうために出てくるものです。緑色のドロッとした鼻汁は、白血球が戦って死んだ後の死骸です。風邪の引き始めは透明な鼻汁がでますが、時間が経つと緑っぽいのがでますよね。ウィルスが入った時や、アレルギー物質が入った時に鼻汁はひどくなりますが、それ以外でも、鼻が詰まったり、鼻汁がでている時がありませんか?慢性的に鼻の調子が悪い人は、レクチンに反応しています。レクチンの害悪については、毎日ブログに書き続けていますが、食品や薬品の中に含まれる毒素です。このレクチンですが、ホルスタイン由来の牛乳にも、レクチンと同様な類似物が入っています。牛乳のたんぱく質はカゼインA1とA2という2種類あります。カゼインA2は身体に害悪をそれほど与えるものではありません。アレルギーや炎症の原因になりにくいものです。カゼインA2は、スイスブラウン種の牛、羊、ヤギなどの乳の成分です。(癌患者は、癌細胞を発達させるのでカゼインA2も摂取してはいけません)一方、カゼインA1が含まれたものは、品種改良され、たくさん乳を生産できるようになったホルスタイン種などの牛の乳です。このカゼインA1を摂取すると炎症やアレルギーの原因となるのです。鼻づまり、花粉症、鼻炎の原因となります。鼻づまり鼻汁を治したければ、ホルスタイン種由来の乳製品は摂取すべきではありません。カゼインA1たんぱく質はレクチン類似物質で身体に炎症を起こさせるものですが、レクチンを含む物質は他にもたくさんあります。私は、このレクチン摂取を最小限に抑え、食事療法で病気を治す治癒院を開設していますが、レクチンの代表的なものは、アメリカで品種改良された小麦やホルスタイン種の牛乳などがあげられます。このレクチンフリー食事療法で劇的に病気が治ります。しかし、小麦大好き!パン大好き!チーズやヨーグルト、生クリーム大好き!という人も多いでしょう。これらの食品が脳にも影響し、中毒を起こさせているからです。他にもレクチン含有物はあるので、本格的に病気を治したい方はレクチンの摂取を極力減らす必要がありますが、アメリカで品種改良された小麦やホルスタイン種由来の乳製品を摂取しないだけでもかなりの効果があります。これから花粉症の季節ですが、レクチンと体内で戦っているので、さらに花粉が入ってきたら対応しきれず症状が悪化します。現在の私は、昔重度の鼻づまりだった私は、今では全く鼻が詰まることはありません。鼻づまりって何?鼻汁って何?そんな幸せな鼻づまり、鼻汁フリーの生活を送っています。みなさんも、鼻のトラブルを回避したければ、レクチンフリー食事療法を始めてみてください。詳しくは「あたま&からだ治癒院 Jasmine」ホームページまで!あたま&からだ治癒院Jasmineホームページ
2021.01.27

様々な病気が治癒するレクチンフリー食事療法。いつもはレクチンの害悪について、病気の話をメインでブログを書いていますが、今日は少しだけスピリッチュアルな話を書きたいと思います。といっても、私は全然スピリッチュアルな人間ではなく、占いも見ないし、スピリッチュアルなことをしているわけでもなく、日々レクチンフリーな生活を元気で健康に送っているだけです。健康のために、ヨガとか瞑想はためにやりますが、補助的手段です。最近では健康になりすぎて、姿勢がメチャメチャよくなり、身体や関節がスラーっとのびたので、バレエのレッスンを始めて、そのことで頭がいっぱいになることがありますが・・・50歳からのバレリーナを目指しています。私の趣味はさておき、ソウルメイトという言葉を知っていますか?英語では、よくこの言葉が使われます。ソウルメイトとは、「魂のつながりをもった人」という意味ですが、一般的には恋愛で、運命の相手という意味で使われることが多いです。勿論、恋人や伴侶となる人はソウルメイトと言える人も多いと思います。一緒にいて、親密さを感じる、懐かしさを感じる、安心感を感じる、深いつながりを感じるなどあるからです。ですが、ソウルメイトとは本来そういう意味ではないと思います。私が、食事療法を始め、初めはグルテンカゼインフリーのみでしたが、その後レクチンフリー食事療法を出会えたのは、私とこれらの食事療法を提唱している方々との魂の深いつながりがあったからだと思っています。レクチンフリー食事療法を提唱しているアメリカの偉大なドクターは、会ったことはないし、本で知っているだけですが(この本は何度も何度も読み返し、熟読して、今では私の思考の一部となっています)とても深いつながりや縁を感じています。例えば、自分が大好きな作家やアーティストがいて、その人の考えや作品に共感して研究するということと似ているかもしれません。その作家やアーティストとは会ったこともないけれど、その作品を通して深いつながりを感じませんか?私が、偶然に食事療法と出会い、実践し始めたのは、この魂の深いつながりを感じたからだと思います。私は、かなり疑り深い方で、人の言うことを絶対鵜呑みにすることはないのですが、このアメリカのドクターの言っていることは、嘘偽りないと心の奥で感じることができました。My Gut tells me. My instincts tell me that. (私の直感が私にそう教える)実際に、レクチンフリー食事療法を実践してみると、本当にこのドクターの言っていることが正しいと確信するに至りました。さて、病気も同じだと思うのです。過去の自分もそうでしたが、自分が病気になり病気に苦しみ、死の道を進むことは、ある意味自分のせいであると思います。それは、あなたがそうなるように自分でそう仕向けているからです。勿論、病気になったのは、知識がなくて、知らなくて、自分のせいではないのに病気になってしまったことですが、病気になったとしても、自分の意志で死へ向かう道から引き返すことはできるのです。私は、今は自分が健康ですが、元々は息子の発達障害を私の命に代えても治してあげたいと思ったことが発端でした。病気の治療を人任せにするのではなく、(発達障害を治せる医者はいませんが)自分のこの手で治してあげたいと思ったからです。宗教のように、人がなんとかしてくれるというのはダメなんです。自分でなんとかしなくてはいけないのです。自分の頭や身体を使い、自分で考え、納得して、自分の本能を信じて、やるしかないのです。勿論そのために、人の知識や経験を役立てることは大切です。自分一人では限界があります。自分と同じように考え、経験を重ねて得た貴重な他の人の知識は、調べればあるはずなのです。そういう人たちの知識や知恵を糧にしながら、アスリートがよく言ういうように、「自分を信じてやる!」とういことが正しいのです。私は、食事療法を始める前に、手術を何度もしましたが、その時は人任せで、「これが果たして正しいことか?」なんか考えられませんでした。それではダメなんです。だから身体がボロボロになったのです。これが果たして正しいのか、自分の頭で考えて、自分の体で確かめてください。人に頼って、人になんとかしてもらおうとしていたら、どんどん死期が早まります。もし、私のブログ(毎日書いています)を読んで、何かしら自分との共通点を感じる、何となく縁を感じる方がいましたら、ホームページをご覧ください。病気を治すのはあなたなので、私ではありませんが、私があなたの病気を治すアドバイスやお手伝いをいたします。劇的に病気が治癒するレクチンフリー食事療法 「あたま&からだ治癒院 Jasmine」あたま&からだ治癒院 Jasmineホームページ
2021.01.26

レクチンの害悪について、ずっとブログに書いていますが、レクチンの恐ろしさは何かというと、①病気の直接の原因になるということ。②ウィルスを身体に誘導する役割をするということ。これだけ、コロナ感染者がでているのを見ると、もうほとんどの人がなんらかの形でコロナに感染しているのではないかと個人的には思っています。多くの人がかかっても気づかないか、ちょっと風邪かなーくらいで終わっているのではないでしょうか。子どもはかかっても、ほぼ無症状みたいですしね。BCGワクチンが効いているという話もききます。変異型コロナがイギリスで発表されたそうですが、これは従来のものより強毒化しているようですね。流行った時に病気に負けないよう、備えたいところです。日本では、ガン患者、インフルエンザ死亡者、自殺者などに比べ、現在は、コロナで死亡する人が本当に少ないです。交通事故死よりも少ないですが、欧米諸国では、大流行していて、ロックダウン真っ最中の国もありますね。日本、ベトナム、台湾なんかでは、患者数も、死亡者数も本当に少ないです。アメリカ、イギリスでは、信じられない大流行です。この違いは何か?衛生面の違いももちろんあると思います。人種の違いもあるのかもしれませんね。そして、他にも違う点が、食生活です。レクチンフリーライフで一番食べてはいけないものは、アメリカで品種改良された小麦です。勿論、それ以外にも食べてはいけないものはあるのですが、アメリカで品種改良された小麦は、絶対!!!レクチンフリーでは、食べてはいけないものです。コロナが猛威をふるっている国では、この小麦を主食としているのではないでしょうか。小麦だけではありませんが、レクチン含有の食べ物をたくさん摂取している国民は、コロナの罹患率が高いと思います。最初に述べたように、レクチンは病気の直接の原因ともなりますが、レクチンそのものが毒素ということと、レクチンはウィルスなどの病原菌を細胞内に導き入れる働きもしています。ここがレクチンの恐ろしいところです。人間の細胞には、シアル酸という糖鎖物質が細胞の周りを取り囲んでいます。このシアル酸にレクチンが結着して、細胞内にコロナウィルスを導き入れているのです。コロナウィルスだけでなく、ウィルスに感染しやすいしやすい人というのは、レクチンがウィルスをどんどん細胞内にとりこんでいる体質の人です。私は、コロナをそれほどは恐れてはいませんが、それはレクチンフリーライフを送っているからです。レクチンが体内になければ、免疫細胞はレクチンに対応することはないので、外敵の侵入に備えることができるし、レクチンの誘導によって、コロナウィルスが細胞内に侵入することも少ないからです。以前の私だったら、外出もできずコロナに罹患する事を恐れていたかもしれません。何故なら、コロナだけでなく、インフルや風邪にもすぐ罹患してしまう体質だったからです。私は典型的なレクチン不耐の体質なので、レクチンを取れば、すぐにウィルスに感染しやすくなります。私も以前のボロボロだった頃の体に戻ってしまうのです。健康で、病気をせずに長生きしたいから、レクチンフリーライフを送っているのです。コロナにかかって重症化したくなければ、レクチンフリーライフを送りましょう。コロナだけでなく、他の病気にもなりにくくなり、健康で人生を送ることができます。レクチンフリーライフはあなたを病気知らずで幸せにする、いわば魔法ですね。魔法みたいに素敵ですが、魔法ではありません。レクチンフリーライフで、病気予防、病気が確実に治ります。癌、リウマチ、痛風などの自己免疫疾患、精神疾患、脳疾患、心臓疾患、生活習慣病などさまざまな病気がレクチンフリーによって治癒します。「あたま&からだ治癒院 Jasmine」が、あなたを救います。あたま&からだ治癒院 Jasmine ホームページ
2021.01.25

今週はリウマチ、痛風、関節痛などの自己免疫疾患のブログを書いています。レクチンフリー食事療法で、リウマチ、痛風があっという間に治ることは何度もお伝えしていますが、リウマチなどで関節が縮こまり、「痛い!辛い!」なんて、全く時間の無駄です。レクチンが自己免疫疾患の原因なので、原因さえ取り除けば本当にあっけなくリウマチは治ります。自己免疫疾患の方は、自分は超レクチン不耐の体質なんだということを、レクチンフリーライフを始めるとつくづくわかります。まだ半信半疑の方、今まで病院に通っても治らなかったのに、そんなに簡単に治るわけがない!と思っているのですか?それはレクチンフリーライフを試していないからです。レクチンフリーなんて聞いたこともないし、怪しい?と思っているかもしれませんが、何事もやってみなければ分からないじゃないですか。レクチンフリー食事療法は、アメリカの最も優れた医師の一人が提唱している治療法です。別に、手術をしろとか、薬を飲めとか言っているわけではありません。そんな身体に悪いことをせずとも、簡単に食事療法で自己免疫疾患は治るのです。日々の食生活をちょっこっと変えて、レクチン含有食品などを摂取せずに、栄養の豊富なものを取り入れるだけです。あたま&からだ治癒院 Jasmineは、レクチンフリー食事療法専門の治癒院ですが、お伝えすることは、主に食事のアドバイスです。どうやったら、レクチン含有の食品を避け、適切に調理して食べるか、ということをメインにお伝えします。絶食しろとか、カロリー計算しろとか、運動しろとか、そんな面倒くさいことは言いません。食事療法なので、患者様と、食事の管理のできる方とご一緒にカウンセリングを受けていただき、食生活を改善することを目的としています。(Zoomも対応しております)レクチンフリー食事療法を始めると、身体の細胞が入れ替わる期間、1か月~3か月くらい経過すると、関節がみるみるうちにスーッと伸びてきます。背筋が伸び、姿勢がとっても良くなります。痛みは、1か月くらいで、薄らいでいくのがわかるでしょう。食事だけ気をつければいいので、薬を飲む必要もないし、何か特別なことをすることもありません。ご自分や食事を作る方が、食品を選ぶ時、調理をする時に食品に注意をすればいいだけなのです。一生、リウマチ、痛風、関節痛で苦しんで、人生を過ごしますか?それともリウマチ、痛風から完全に開放されて、笑顔で過ごしますか?あなたの選択次第です。あたま&からだ治癒院 Jasmine は、リウマチ、痛風、関節痛からあなたを救います。あたま&からだ治癒院 Jasmine ホームページ
2021.01.24

関節痛は消える!レクチンフリー食事療法をやっていると、自分がリウマチ体質ということを全く忘れてしまいます。関節なんか全然どこも痛くないし、普通の人よりもすっとスラーっと体全体が伸びているので、私、メチャメチャ姿勢いい!と嬉しくなりますね。歳をとっても腰なんか曲がりません。膝なんか、痛くなりません。関節のトラブルが消え去ります。自己免疫疾患は、自分の免疫細胞が関節などを攻撃して起こる病気です。何故自己免疫が暴走してしまうかというと、体内に異常たんぱく質をみつけ、それを攻撃しようとするからです。異常たんぱく質は、関節などに多く存在しているので、自分の関節をめがけて免疫細胞が攻撃を始めます。レクチンは食物などに含まれる異常たんぱく質です。異常なたんぱく質は腸で撥ねつけられ、体内に入ることは通常はないはずなのですが、レクチンはとても狡猾なたんぱく質で、腸に穴を空けて体内に侵入します。これをリーキッガット(腸漏れ)といいます。体内に入った異常たんぱく質レクチンは関節に移動し、関節の細胞に結着します。そこで、自己免疫細胞がレクチンという敵を発見、関節の攻撃を開始するのです。自分の免疫細胞に自分の関節を攻撃させているのは、あなたです。あなたがレクチン含有の食品を食べ、自分の関節痛を悪化させているのです。原因のレクチン含有食物を食べているのはあなたですから、知らなかったとはいえ、自業自得です。自分の身体に、「今までひどい仕打ちをしてごめんなさい。」と謝って、食生活を改めましょう。レクチン摂取を抑えれば、関節痛は確実に治ります。あたま&からだ治癒院 Jasmineはレクチンフリー食事療法専門の治癒院です。適切なレクチンフリーの食事のアドバイスを行い、病気を治していただきます。当院は、関節痛から、あなたを確実に救います。今週は、自己免疫疾患についてブログをかいていますので、他のブログもご参考になさってください。あたま&からだ治癒院 Jasmine ホームページ
2021.01.23

リウマチ体質の家系だから、リウマチになるのは仕方がない。。。そう諦めていませんか?そんなことはありません。私もリウマチの家系ですが、全くリウマチにはなっていません。リウマチの家系というのは、レクチン不耐の体質を持っている方です。レクチンが関節に結着しやすい体質の方がリウマチになります。リウマチの原因を考えたことがありますか?リウマチの原因をネットで調べると、色々と難しい説明がでてきますが、要するに、関節に異常なたんぱく質が存在していて、その異常たんぱく質を免疫細胞が関節ごと攻撃してしまうということです。自分の免疫細胞が自分の関節を攻撃してしまうので、自己免疫疾患と呼ばれます。ですから、病院へ行けば免疫抑制剤とか、痛み止めの鎮痛剤などを処方されるのですが、根本治療には全然なっていません。異常タンパク質が存在するからリウマチが起こるので、異常タンパク質をそもそも除去してしえば、リウマチは治るという単純な話なんです。さて、その異常なたんぱく質とはどこからくるのでしょう?これが中々分からなかったので、みんな苦しんでいたのです。でも、その異常たんぱく質はレクチンであることが分かってきたのです。私は、レクチン除去をし始めてから、あれよあれよという間に関節痛がなくなり、関節がスラーっと伸びてびっくりしました。えーっ、何これっ!!!本当に自分の関節がどんどん伸びていくのが目に見えてわかるので、本当にびっくりするんです。こんなに簡単に関節痛やリウマチが治るんだったら、病院なんて、薬なんて、全く必要ありません。そして、もっと驚くことに、関節だけではなくて、背骨や首の頸椎などがどんどん伸びて、とっても姿勢が良くなります。歳をとれば、背中が曲がって当たり前。では、全くありません!!!!私は、今までにないほど姿勢が良くて、背筋が伸びたので、とうとうバレエのレッスンを始めてしまいました。リウマチ患者から一転、バレリーナですよ!ほんの5年位前まで、股関節なんか45度くらいしか開きませんでしたが、今や180度近く開きます。股関節もメチャメチャ柔らかくなって、昨日はYou Tubeで、イギリスのロイヤルバレエ団の練習を一緒に見ながらやってみました。今、夢見ていることは、おばさんバレリーナデビューです。そんな私の夢はさておき、レクチンフリー食事療法でリウマチなんてあっという間に治ります。リウマチで苦しむなんて全くの無駄です。あたま&からだ治癒院 Jasmineは、レクチンフリー食事療法専門の治癒院です。あなたをリウマチから救います。あたま&からだ治癒院 Jasmineホームページ
2021.01.22

先週は1週間ずっと癌についてブログを書いていたのですが、今週は関節痛などの自己免疫疾患について書きたいと思います。癌を患い、癌で死亡する人があまりにも多いので、癌についてブログを書いていたのですが、癌の原因がレクチンであるものの、癌はレクチンの蓄積の結果できる疾患ですので、癌は確実に回復しますが、治るのに多少時間が必要です。しかし、関節痛などの自己免疫疾患は、レクチンが直接関節を攻撃しているので、レクチンフリーで早々に治ってしまいます。レクチンフリー食事療法の恩恵に一番早くあずかれるのは、自己免疫疾患です。関節痛などで苦しんでいる方は、是非レクチンフリー食事療法を導入していただきたいです。何故関節痛が起こるかというと、レクチンは、特に関節に結着しやすく、自己免疫を刺激して関節を攻撃させます。その結果として、炎症が起き、関節痛が起こるのです。関節が痛い!と思ったら、レクチンが関節を攻撃していると思ってください。痛みは、鎮痛剤で一時的には収まるかもしれませんが、副作用として腸を痛めます。人間の一番大切な器官、肝心要は、腸です。「腸活」などどいう言葉がはやっていますが、ある意味正しいですが、やり方が間違っています。腸活するには、乳酸菌類をただ取ればいいわけではなく、まず腸にダメージを与えている原因を除去することが大切です。いくら身体によい乳酸菌を取ったとしても、毒素や悪玉菌がどんどん流入増殖していたら、沈みかけた船から水を救い出すようなものです。いくら水をすくっても、穴をふさがない限り、船は沈みます。船に穴が空いているよいに、腸に穴をあけ、毒素を流入させているのは、レクチンや内分泌かく乱物質です。レクチンや内分泌かく乱物質は、日々口に入れている、食べ物や薬品から体内に入ります。腸はこれらの有害物質を体内に入れないように頑張っているのですが、流入する量が多いと、それらの物質は腸に穴を空け、体内に流入します。そして、関節にある細胞に結着し、関節を攻撃し、関節痛が起きるのです。グルコサミンが関節痛によいというのは本当ですが、グルコサミン自体が関節に効いているわけではなく、グルコサミンが関節にレクチンが結着するのを阻止するからです。関節にある細胞の代わりにグルコサミンにレクチンが結着してしまうのです。関節細胞にレクチンが結着しない限り関節痛は起きません。しかし、これにも限界があるし、そもそもレクチンが体内に入らなければ関節痛は起きないのです。関節痛というのは、レクチンが直接の原因になっているというのは、こういう理由です。完全レクチンフリーにすれば、ほんの数週間で、関節の痛みが嘘のように消え去ります。しかも、縮こまっていた関節がスラーっと伸び始めるのでびっくりします。私の関節、すごく縮こまってたのに、こんなに伸びて滑らかに動くようになった!と感激する事間違いなしです。リウマチ、痛風、原因不明の関節痛、自己免疫疾患は、レクチンフリーであっという間に治ります。あたま&からだ治癒院 Jasmineはレクチンフリー食事療法専門の治癒院です。あなたの関節痛を根本から消し去る自信があります。あたま&からだ治癒院 Jasmine ホームページ
2021.01.21

子どもの頃、一番欲しかった物は何ですか?突然そうきかれたら、すぐに答えられるでしょうか?ゲームが欲しかった。まんが本が欲しかった。時計が欲しかった。など、答えがすぐに出てくる人は幸せですね。私は、子どもの頃欲しかったものを聞かれて、言葉が詰まりました。普通の子供で、普通の家庭で、特別なこともないけど、不自由なこともなかった私ですが、子どもの頃欲しかったものなんて、何もなかったのです。子ども時代を思い出すと、からだがしんどくて、辛くて、重くて、悲しかったこと、そのからだの感覚が思い出されました。鉛のように重くて働かなくて、すぐに疲れるあたまのことが思い出されました。子どもの頃、一番欲しかったもの、それは・・・しんどくない体、重くない体、疲れるあたまから解放されること。そう思うと、涙があふれてきました。私が、子どもの頃一番欲しかったのは、健康な体だったのです。子どもの頃を思い出すと、あの重くてしんどい体の感覚が蘇ってきます。それが、20代になると更にひどくなり、考えることはいつも、別人になりたい。軽い体になりたい。健康に生きたい。そう願ってばかりいました。今は、もう自分の身体がボロボロだった頃のことを思い出せないほど、軽くて健康な身体になりましたが、それも、4度も手術して辛い痛い目に遭って初めて、死に向かうデスロードから、ようやく反対方向に歩き始めることができたからです。普通に病院に行くことや、薬を飲むことが、良い正しい方法ではないと気付いたからです。そこまで痛い苦しい思いをしなければ、気付かなかった。自分の考え方の方向転換ができなかった。人生の楽しいことなんか味わえずに、死にまっしぐら向かう道から引き返してこられたのは、どうしても健康になって、生きる喜びを、まだ体験していない未知の軽い体を是が非でも手に入れたいという、必死の思いがそうさせたのだと思います。私は、子どもの頃一番欲しかったものを、レクチンフリーライフで手に入れました。病気で苦しむ皆さん、病気で苦しむなんて無駄です。レクチンフリーライフで病気が消え去ってゆきます。何故なら病気の原因はレクチンだからです。あたま&からだ治癒院 Jasmine は、レクチンフリー食事療法専門の治癒院です。あなたの命を救う自信があります。あたま&からだ治癒院 Jasmine ホームページ
2021.01.20

1週間以上、癌についてブログで書きました。癌患者がとてつもなく多く、癌死亡者数が毎年30万人とものすごい数なので、明日は我が身で、他人事ではありません。何故、そんなに多くの人が癌になるのでしょう?「そんなに多くの人が癌になって死亡するって、おかしいよなー」ってみんな疑問に思わないのでしょうか?ある日突然、癌を宣告されて「ギャー、死ぬのやだー」って思うのだったら、予防をしましょう。詰まるところ、癌にならずに健康体で過ごすには、レクチンフリー食事療法がMUST(絶対しなけければならないこと)なのですが、レクチンフリーなんて絶対できない!という人は、なるべく低レクチン食にして、運動をたくさんして、デトックスをするのがいいですね。その他にも、当院で行っている、クラニオセイクラルセラピーも、デトックス効果が強いので、お勧めです。しかし、運動も、クラニオセイクラルセラピーもレクチンフリー食事療法にまさるものではありません。デトックス効果を強めるものではありますが、レクチンフリー食事療法をしない限り、癌の原因は取り除けません。癌になってしまった人は、完全レクチンフリーにしなければいけませんね。癌の原因を取り除き、癌になる前の体に戻したいのなら、レクチンフリー食事療法が必須です。癌の原因を根絶して、時間を巻き戻すのです。レクチンフリー食では、レクチンが多く含まれる食品は避け、レクチンが少ない食品を適切に調理して食べます。初めてレクチンフリーに取り組もうとする人は、普段食べているものが食べられないので困惑するかもしれませんが、どれだけ自分が身体に有毒なものを食べていたかに気づきます。レクチンフリー食事療法を始めても、栄養のある身体によいものは十分食べられます。というか、栄養のある身体に必要なものを人間は食べなければいけないのです。私は、普通にスーパーで買い物をして、ほとんど家でレクチンフリー食を作って食べています。とっても美味しい食事を毎日お腹いっぱい食べています。レシピが当院のホームページにのっていますので、ご参考になさって下さいね。加工食品や添加物のたくさん入っている食品は決して身体にいいものではありません。そして、みんなが美味しいと感じるものは、有毒なものが多いです。有毒なものはえてして中毒になりやすいので、好んで食べてしまうものです。ケーキや、パン、乳製品などがどうしても食べたい人も多いと思いますが、中毒を起こしている可能性があります。アメリカで品種改良された小麦や品種改良された牛乳由来の乳製品は、満腹中枢を破壊し、アヘンと同じような中毒作用を脳にもたらします。現代の便利な生活は、同時に病気も生み出しているのです。癌で死にたくなければ、レクチンフリー食事療法を始めましょう。癌だけでなく、レクチンフリーで、全く病気にならない体を作ることができます。あたま&からだ治癒院 Jasmine のブログ、ホームページを参考になさってください。あなたの命を救う自信があります。あたま&からだ治癒院 Jasmineホームページ
2021.01.19

癌にならない体を作るのは簡単です。レクチン含有の食品や内分泌をかく乱する薬品などを摂取しなければ、癌になることはありません。逆に言えば、それらの食品をとれば、癌になる可能性が高まります。アメリカの有名女優が、乳がんの家系で、がんになるのが嫌だから、癌になる前に乳房を切除してしまった、なんて話も聞きますが、乳がんになる家系の人は、レクチンが乳房に溜まりやすい体質だからです。自分の親族に癌を患っている、癌で亡くなった方がいる人も多いのではないでしょうか。肺がんなどは、昔はアスベストの影響で亡くなった方が多いようで、私の祖父も建築家で肺がんで亡くなりました。私のおじさんは、お豆腐屋さんをやっていて、とても優しく健康的な生活をしていましたが、癌で亡くなりました。今から考えると、大豆を毎日摂取していたことが、癌の原因だったのではないかと思います。日本で有名なヨガの先生は、ヨガで身体を鍛えていたにも関わらず、若くして亡くなったそうです。そんな早く死んでしまうなら、ヨガをやる意味なんてない!その通りです。頑張って鍛える意味ないですよね。しかし、この方は、健康食を実践していて、玄米を多量に食べていたそうです。大豆も玄米もレクチンを多く含んだ食品です。病気には、必ず原因と結果があります。何となく癌になって、死にましたとかいうことはないのです。癌になる原因があるから癌になるのです。癌になりたくなかったら、癌の原因を除去すればいいだけなんです。癌の原因とは、何か?癌の原因は、レクチンです。現代社会の食生活において、ほとんどの人が大量に日々の食事からレクチンを取り入れています。レクチンとは食品などに含まれる毒素ですが、特に多く含まれるものは、種子、豆類、穀物の外皮、乳製品、肉などです。みんな毎日普通に食べているものですよね。だから、多くの人が癌になってしまうのです。特に、一番危険で毎日摂取している人が多いのは、アメリカで品種改良された小麦です。この小麦は、外皮だけではなく、小麦全体に大量のレクチンを含んでいます。ふわふわで美味しそうに見えるパンは、レクチン以外にも内分泌かく乱物質である添加物も含有していて、有害でしかありません。だけど、みんな知らずに毎日食べ、学校の給食にもだされています。私は、病気になりたくないので、もう4年も小麦のパンを食べていませんが・・・学校の給食に出されているからって、みんなが食べているからって安全ではありません。安全だったら、ほとんどの人が癌などにならず、天寿を全うし、ピンピンしたまま老衰で亡くなるはずなんです。レクチンフリー食事療法をすると、デトックス効果で体内からどんどん毒素が排出されてくるので、それらの食品がどんなに身体に有毒だったのか理解できます。しかし、このデトックスは好転反応と呼ばれるものですが、対処法が必要です。あたま&からだ治癒院 Jasmine はレクチンフリー食事療法専門の治癒院です。癌にかからない体を作ることができます。また、癌になった人でも、癌から回復することができます。当院のブログ、ホームページを参考になさってください。癌から回復させ、あなたの命を救う自信があります。あたま&からだ治癒院 Jasmine ホームページ
2021.01.18

あなたがもし、ガンになっていたとしたら、将来これからガンにかかったとしたら、それは食べ物が原因です。ふぐの毒のように食べてすぐに死んでしまう毒ならば、ふぐの毒にあたって死にました。みたいに、死因をすぐ断定できるから分かりやすいですね。でも、癌の場合はそんなに簡単に特定できる食べ物ではないのです。1種類の食べ物ではなく、多種類の食べ物が関わっているからです。遅延型アレルギーという言葉をご存知でしょうか。食べてすぐには、アレルギーを発症しないのですが、時間が経ってからじわじわと身体に悪影響を及ぼすものです。普段食べているものの中にも遅延型アレルギーを発症する食材はたくさんあると思います。でも、食べてすぐには気づかないので、ほとんどの人は自分がアレルギーだと気付かないのです。この一番の代表格がレクチンです。レクチンはアレルギーという域を超えてほぼ毒素ですが、みな毒素だということを気づかずに日々食べているのです。えー、毒食べてる!?そんなことないよー!と思うかもしれませんが、レクチンフリー食事療法を始めれば、どんどん病気が治って健康になっていくので、自分がどれだけ毒を食べていたかに気付きます。レクチンは色々なものの中に含まれています。食べ物の中では、種子、野菜、穀物、肉類、乳製品、などに多く含まれており、その他にも、内分泌かく乱物質として、薬品や加工品に多く含まれています。そんなこと言ったら、食べるものないじゃないか!と、怒り出す人もいそうですが、そんなことありません。私は日々しっかりと栄養のある食品を食べ、しかもレクチンフリーで過ごしています。ほぼ外食はできませんが、できるだけ低レクチン食を選んで、たまには外食をします。家ではいつもレクチンフリーの料理を作っています。あたま&からだ治癒院 Jasmineホームページにレシピがたくさん載っていますので、ご参考になさって下さい。これからガンになりたくないから、レクチンフリーをしたい!という方は、低レクチン食を食べ続ければ、ガンのリスクは避けられるでしょう。すでにガンになってしまっている人でも、完全レクチンフリー食でガンが完治します。何故なら、レクチンフリーによって、ガンの原因物質を身体から全て取り除いてしまうからです。かなり進行してしまったガンは、完全除去は難しいかもしれませんが、初期のがんなら薬などに頼らずともレクチンフリーで、がん細胞は自然消滅してしまいます。勿論、病院などの治療と合わせていただいても、食事に気を付けるだけなので、レクチンフリー食事療法を開始することはできます。本当は、薬など飲む必要など全くないのですが、心配な方は症状が良くなったら徐々に、病院の薬や治療を減らしていけばいいのではないでしょうか。もし、あなたが癌と縁を切りたかったら、レクチンフリー食事療法を始めてください。多少注意点や好転反応が出ますので、レクチンフリー食事療法専門家の当院にご相談ください。あなたの命を救います。あたま&からだ治癒院 Jasmineホームページ
2021.01.17

大腸がんと診断される患者は、1年間で15万人以上だそうです。ガンの原因はレクチンですが(レクチンについては当院のブログをご参照ください)、レクチンは易々と体内に入れるわけではありません。必死で体内にレクチンを入れないようにしようとして、腸内で戦っているのです。レクチンは毒素ですから体内に入ると大変なことになるので、消化器官で何とか食い止めようとしています。消化器官とは厳密にいうと身体の外側で、外から取り入れた食べ物などを体内に安全に導き入れるための器官です。消化器官は、外側からやってきた食べ物などから、必要なものだけを体内に導き入れ、身体に入れてはいけないものは、門前払いのようにはねつけて入らないようにしているのです。そんな複雑な働きをしている腸ですが、レクチン毒素が入らないように必死で戦っている戦場でもあります。リーキーガットという言葉を知っていますか?リーキーガット(腸漏れ)というのは、腸から本来入るべきものべきではない毒素が腸に穴をあけ、入ってしまう現象です。リーキーガットによってレクチン毒素は体内に入り、様々な病気や癌の原因となります。しかし、体内に完全に入る前に、腸の腸壁でレクチンは体内に入ろうとしてうごめいているのです。レクチンをたっぷりとっている人の腸はレクチン毒素でいっぱいになり、腸内の善玉菌は影を潜め、悪玉菌が笑いながらレクチンを体内に導き入れていることでしょう。腸の中は、ガンの原因となるレクチンで一杯満たされていることでしょう。レクチン毒素は、体内に入り込むことを企み、更なる悪さをしようと腸壁にへばりついています。レクチンは、体内に入る量がそれほど多くなければなければ、腸がきちんとはねつけてくれています。便と一緒に毒素は排出されてしまいます。しかし、レクチン毒素がいっぱいになった腸では、排出しきれず腸内に残り、そのレクチン毒素が癌になります。レクチンフリー食事療法をはじめると、大腸からたくさん毒素が排出されてくるので本当に驚きます。でも、そうやって腸から体外に排出されるレクチン毒素は、腸が必死で、毒が体内に入りこむことを阻止してくれた証です。レクチン毒素は、リーキーガットによって体内に入ると、様々な器官に入り込み、様々な病気や癌を引き起こします。病気を治す一番手っ取り早い方法は、どんな病気でもレクチン毒素を除去してしまうことなのです。大腸がんなどは、体内に侵入しようとし、腸にへばりついているレクチンが原因となっていますので、比較的排出がしやすいものです。レクチンフリー食事療法によって、まずレクチンが体内に入ることを阻止し、そして身体にすでに入ってしまった毒素を排出することで、癌、病気が治ります。あたま&からだ治癒院 Jasmine はレクチンフリー食事療法の専門院です。毒素の流入を阻止し、デトックスすれば、病気の根本原因がなくなり、病気が消滅、治癒します。癌の原因は、レクチンです。レクチン毒素さえ体内から排出してしまえば、ガンは治るのです。当院のホームページ、ブログをご参考になさって下さい。癌、病気を完治させたい方は、初回無料相談を受け付けています。あたま&からだ治癒院 Jasmine ホームページ
2021.01.16

今週はずっとガンに関することをブログに書いているのですけれど、ガン死亡者数が年間30万人と、とてつもない数字だからです。コロナで騒いでますが、ガンは伝染病じゃないから騒がなくていいのでしょうか?ガンでは死んでもいいけど、コロナでは絶対死んだらいけないからでしょうか?歳をとり、ガンにかかり、末期がんならそれほど痛みも伴わないかもしれないですが、ガンで死ぬのは、私は嫌です。病気になって苦しんで死ぬのは嫌です。自分も苦しみ、周りの人に迷惑をかけて、自分も他人も不幸にして、もがき苦しみ死んでいくなんて嫌です。ガンの治療は様々ありますね。外科治療、投薬治療、放射線治療、最新免疫治療など・・・やはり数多くの人がガンを患いガンに苦しめられているので、ガンの治療法はどんどん進化していくのですね。これらの治療によってガンは回復することもあるでしょう。命が延命されることもあるでしょう。しかし、これらの治療法は対症療法であり、ガンがあるから、それを何とかしようということですよね。ガンの原因は分からないけど、ガンを除去しよう、消滅させようという、できたガン対する働きかけをする治療法です。体への負担や高額な費用、時間もかかるなど、ガンになったらとっても大変だと思います。何より、気分が落ち込んでしまいますよね。死への恐怖と隣合わせの毎日なんて、本当に気が滅入ります。さて、そんなことより、もっと簡単でシンプルな、がん治療があります。レクチンフリー食事療法です。何それ?聞いたこともないんだけど!!!そんな人も多くいると思いますが、レクチンフリー食事療法は全く新しい治療法です。まだ日本の医学界では知っている人も少ないだろうし、受け入れている人もほとんどいないでしょう。医学界の常識を根本から覆すような素晴らしい治療法です。このレクチンフリー食事療法は、アメリカの21年トップドクターに選ばれた優秀なドクターが提唱している療法です。詳しくお知りになりたい方は、「食のパラドックス」という本をお読みください。私はこのレクチンフリー食事療法を実践し、治癒院を開設していますが、その理由は、なにせ効果が著しくもの凄いからです。レクチンフリー食事療法は、今までのガン治療の考え方と全く違います。今までは、できたガンにアプローチする対症療法でしたが、レクチンフリー食事療法は、ガンの根本原因を取り除いてしまうという、根本治癒です。そもそもガンの原因となる物質をなくすことによって、ガンにならなくなるし、ガンから回復してゆくこともできるという療法です。ガンに働きかけるのではなくて、ガンそのものの原因を除去してしまえば、ガン自体が発生することも存続することもできなくなり、ガンが治るということです。そんなの信じられない!と思うかもしれませんが、思うのはご自由ですけど、ものすごい効果があります。ガンの原因は、レクチンとN-グルコルノイラミン酸という物質です。それらが、ガン患者の体内にはたくさん存在するのですが、それらの物質を根こそぎ除去してしまおうということです。原因がなければガン自体が存在できなくなってしまうのです。種がなければ、何も起こらないわけです。これらの物質は、そこから来るのか?ズバリ、食べ物、薬品などの、口の中に入れるものから来るのです。そうでなければ、伝染病でもないのに、こんなに数多くの人がガンになるはずがありません。ふぐの毒や毒キノコのように、食べてすぐに発症するものならば、食べないようにすることができます。しかし、レクチンやN-グルコルノイラミン酸の恐ろしいところは、食べてもすぐに、それが毒素だと気付かない点にあります。気づかないので、食べ続け、毒素が歳月を重ね蓄積されて、ガンが発症するのです。ガンが発生するほど、毒素が溜まっているということは相当な量です。私が何故、レクチンがガンの原因であるかと確信したかというと、レクチンフリー食事療法を始めて、体中のむくみやしこり、腫瘍のような塊が消え去っていったからです。勿論、偉い優秀なドクターが言っているということもありますが、私は権威に頭を下げるような人間ではないので、そんな理由ではありません。自分自身、メチャメチャ健康になったからです。人間って、身体に悪いものを食べないとここまで健康になれるものかと、自分自身の身体に感嘆し、驚いているからです。体中の病気や不調を抱え、4回手術した人間とは思えないほどの健康ぶりです。食事療法に出会わなければ、確実に早死にしていたでしょう。信じるか信じないかはご自由ですが、辛くて苦しい、死と隣り合わせの医学治療をしても構いませんが、それと並行してレクチンフリー食事療法を始めてみてもいいのではないでしょうか?ガンの根本原因自体を取り除く作業はするべきです。レクチンフリー食事療法は、ガンの根本原因を取り除いてしまう、根本治癒の食事療法です。考え方はシンプルですが、レクチンフリー食事療法をするにあたり、いくつか注意することもありますので、レクチンフリー食事療法の専門院の当院にご相談ください。あなたの病気の原因を根本から取り除く自信があります。詳しくは、ホームページ、ブログをご参考になさってください。あたま&からだ治癒院 Jasmine ホームページ
2021.01.15

給食のことを先日ブログに書きましたが、牛乳はどうして給食につきものなのでしょう?カルシウムの摂取ためなら、小魚とか献立に入れればよいのではないでしょうか?何故牛乳を毎日子供はのまなければならないのでしょう?牛乳が体質に合わない、アレルギーという方も多いと思うのですが、それは何でか知っていますか?この間、私がチーズをいつも買う高島屋のチェスコというチーズ店に行ったのですが、そこの店員の女性とカゼインA1とカゼインA2について延々と話しこんでしまいました。話のきっかけは、私が、「カゼインA2のチーズ(ブラウンスイス、ベルギーブルーなどの牛)なら食べられるので、原料の牛の種類を特定できますか?」と聞いたことだったのですが、調べてもらったのですが、やはり特定できず、いつものようにマンチェゴという羊のチーズ(絶品!)を買ってきたのです。このA1カゼインというのが、アレルギーや体調不良の原因になるのですが、品種改良されて生まれた、ホルスタインなどの牛の牛乳に含まれるものです。牛乳のラベルをみても、特に何にも書いてないので、どの種類の牛の牛乳でしょう?などど考える人はいないと思うのですが、ほぼ100%ホルスタイン牛の牛乳です。つまり、A1カゼインの入ったものです。このカゼインA1は、レクチンと同じような働きをして、病気の原因となります。しかも、カゼインA1は、身体に必要なミネラルの吸収を阻害する働きがあるので、牛乳を飲めば飲むほど、カルシウムはおろか、他のミネラルも身体に吸収されなくなるのです。牛乳自体には、カルシウムが含まれているかもしれませんが、身体にとり入れられなければ全く意味がないし、それ以上に害になっているのです。A2カゼインを含む牛の牛乳では、そんなことは起こりません。しかし、たとえカゼインA2でも、ガンの原因となる物質は含まれているので、多量にはとってはいけないのですが、ホルスタイン由来のカゼインA1牛乳に至っては、害でしかありません。そんなことも知らずに、子どもたちは毎日強制的に給食で牛乳を飲ませられるのです。私も、小学生の時から耳鼻科にずっと通っていましたが、食事療法を始めて、鼻づまりがピタッと止まりました。パン、小麦、牛乳を食べるのをやめれば確実に、鼻づまり、花粉症は治ります。これから春、花粉症のシーズンですが、食生活を見直せば、病気はよくなります。あたま&からだ治癒院 Jasmineでは、レクチンフリー食事療法の専門治癒院です。レクチンフリー食事療法で様々なたちの悪い病気を治癒します。花粉症、鼻づまり、その他の病気、難病も治りますので、ホームページ、ブログをご参考になさって下さい。あたま&からだ治癒院 Jasmine ホームページ
2021.01.14

これを食べれば、ガンが治る!これを飲めば、ガンが消える!これを食べれば、健康に戻れる!そういった広告は全部嘘です。そんな食べ物や飲み物はありません。何故なら、ガンになったのは、ガンになるような食べ物を食べたからです。健康になるような物を食べなかったからではありません。健康に良い食べ物はありますが、いくら健康によい食べ物を食べたとしても、ガンは治りません。良い食べ物を食べたからといって、ガンにならないわけではないのです。いくら、キノコを沢山を食べたって、他に身体に悪い食べ物を食べていたら、ガンになります。病気になった原因となる食べ物を食べていたら病気は治りません。そもそも、なぜガンになったかというと、ガンになるような食べ物を子供の時から食べていたからです。考えてもみてください。こんなに大勢の人がガンや病気になって苦しんでいるということは、多くの人に共通の身体に悪いことがあるからです。みんなに共通していることは何か?それは、食べ物です。みんな同じような食べ物を食べているからです。毎日、国内で1000人近くの人がガンで亡くなるって、その人たちに共通していることは何ですか?食べ物です。西洋式の食生活が導入される前、江戸時代の人はガンにほとんどかからなかったそうです。それよりも、感染症、はしかや天然痘にかかって死ぬ人が多かったようです。今のように、抗生物質もワクチンもないのですから、そんな感染症になったら死んでしまうでしょう。しかし、ガンで死ぬ人は非常に少なかったのです。違いは何か?ずばり、食生活です。日本食を食べていればガンにはなる確率が非常に少なかったということです。日本食は西洋式の食事にくらべて、レクチン含有量が少ないのです。しかし、現代はガンの原因になるような食べ物を子供の頃からいっぱい食べています。ハンバーガー、ソーセージ、菓子パン、ポテトチップ・・・ジャンクフードを全く食べない人いますか?さて、ガンになる原因はそれだけではありません。ジャンクフード以外にもガンになる原因はあります。それは、レクチンと呼ばれる毒素を含んでいる食品を食べることによってです。レクチンとは、植物の種子などに含まれる毒素ですが、これが、ほとんど全ての後天的な病気の原因になっています。このレクチンの恐ろしいところは、食べてすぐには、それが身体に悪影響を与えていると全く気付かない点です。アレルギーの様にすぐに発症すれば、それが身体に悪いと分かるので避けることができますが、レクチンはじわじわと身体を蝕んでいくので気付かないのです。自己免疫疾患などは、レクチンが直接の原因になっているので、レクチン摂取をやめればすぐに治りますが、ガンなどはレクチンが体内にじわじわ蓄積された結果発病するので、原因に気付かず、それはそれはたちが悪いです。レクチンは色々な食べ物や薬品に入っています。これらを注意深く避けることにより、ガンが消滅します。あなたはまだ、ガンにえさを与えるような食べ物をたべたいですか?レクチンフリー食事療法は、アメリカのトップドクターに21年連続で選ばれているスーパードクターが提唱しているプラントパラドックスプログラムという食事療法です。このプラントパラドックスプログラムで、多くのガン患者、後天的な病気の患者が完治しています。あたま&からだ治癒院 Jasmine は、レクチンフリー食事療法専門の治癒院です。何かを食べろとか、飲めとかいうのではなく、何を避けるべきか、避け方や好転反応(デトックス)などの対処法をお教えいたします。ガンを完治させたい方は、当院のホームページ、ブログを参考になさってください。あなたを健康な身体に戻す自信があります。あたま&からだ治癒院 Jasmine ホームページ
2021.01.12

コロナやインフルエンザの原因が、ウィルスであるように、ガンの原因はレクチンです。レクチンと一口にいっても、色々な種類のレクチンがあるので、その人の体質によって、レクチンの種類によって影響の出方、病気のなり方は異なります。しかし、ガンの原因はレクチンと、N-グリコルノイラミン酸が関わっています。病気には必ず原因があります。物事には、必ず原因と結果があるのです。何となく、ガンになったり、病気になったりはしないのです。では、ガンの原因とは何か?ガンになった理由を、原因を説明してくれた医者はいましたか?恐らくいないと思います。お医者さんは、ガンや病気の原因が何か分からずに、根本治癒はせずに対症療法で、これが効くんじゃないか?というような程度の認識で治療しているのです。私も若い頃はお医者さんのことを信じ切っていまいしたが、今となっては、医者は、まあこんな感じかなーくらいの適当さで治療をしていることを認識したので、病院にはずっといっていないですけれど、たとえインフルエンザにかかっても(かからないですが)絶対に病院で処方された薬などは毒でしかないので飲みません。毎日1000人近くの人がガンで亡くなるのに、医学がガンを治せると言えるのでしょうか。とりあえず疑問を投げかけておきましょう。ガンでは、外科手術は有効だと思いますが、それは、手術して病巣をとってしまうというのは、そのものを根本除去すること、悪いものを切り取ってしまうということなので、効果はそれなりに期待できると思います。しかし、初めの話に立ち返ると、そもそもがんの原因はなんですか?という話になるわけです。原因は必ずあるはずなので、それを探してみましょうということなのです。そんなに数多くの人が、がんになるということは、身近なところに原因があるはずです。身近なところってなんですか?それは、日々の食べ物からです。レクチン含有の食べ物が、ガンの原因となっています。レクチンとは、植物の種子などに含まれる化合物ですが、植物は子孫を残すために自分の赤ちゃんである種子は食べられたくないのです。自分の赤ちゃんを食べる捕食者は死んでほしい、病気になって弱ってほしいと願っています。そんな、馬鹿な・・・・と思うのはご自由ですが、レクチン含有食物を除去したレクチンフリー食事療法をすると分かります。ガンが消滅したり、病気がどんどん回復していくので、日々の食べ物の中に病気の原因があったのだとはっきり認識できます。私は、食事療法を4年間実行し、レクチンフリーのその驚異的な効果に日々驚くばかりです。初めは、どんな変化が起こるかな?程度で始めましたが、みるみる病気が治り、健康になっていくので、どこまで健康になるのかやってみようと今は興味深々です。昔は、むくんで体中うっ血して、ガチガチで、身体のあちこちに違和感がありました。がんの前兆のようなしこりや、固まりが至る所に感じられました。そう長くは生きられないだろうと、諦めていました。今は、あまりに健康で、身体の関節や筋肉やありとあらゆるところが柔軟で、51歳でクラシックバレエのレッスンをはじめました。それほど、身体が羽のように軽くメチャメチャ健康なのです。病気とは全く縁遠い生活です。勿論、すごく効果があるので、食事療法を始めてすぐは、好転反応などのデトックス効果に驚くこともありました。レクチンフリー食事療法は、アメリカのスーパードクターが提唱している療法ですが、アメリカではガンを始め、様々な病気がレクチンフリー食事療法で完治しています。ガンに苦しみ、ガンに怯え、ガンに振り回される人生が嫌なら、騙されたと思って(決して騙してはいませんが)レクチンフリー食事療法を始めてみてください。私が責任をもって、病気と向き合い、必ず回復させます。あたま&からだ治癒院 Jasmineのホームページ、ブログをご参考になさって下さい。あたま&からだ治癒院 Jasmine ホームページ
2021.01.11

グルテンフリーと書かれているパッケージ見たことありますか?日本ではほとんど流行っていませんが、欧米ではグルテンフリーは大流行です。グルテンとは、小麦に含まれるたんぱく質の一種で、「小麦は食べるな!」「いつものパンがあなたを殺す」これらのアメリカで出版された本が、グルテンフリーの火付け役です。グルテンフリーで肥満解消、健康になるという理由から、アメリカ、カナダ、ヨーロッパではとっても流行っています。私がやっているレクチンフリーは、グルテンフリーをさらに進化させた形ですが、効果はものすごいです。病気がどんどん回復して治ります。興味のある方は、あたま&からだ治癒院 Jasmine のホームページ、ブログをご参考になさってください。あたま&からだ治癒院 Jasmine ホームページさて、本題に戻り、パンは食べてもいいのか?悪いのか?ということですが、答えは、病気になりたくないのなら、99%ダメ!です。残り1%残したのは、こういう条件なら食べてもいいパンがあります。精米した米粉を100%使用したパンで、天然酵母を使って発酵させたパン。きびやあわを原料にした添加物のないパン。アメリカで品種改良された小麦の由来でない、昔からの種類の精麦した小麦を使って、天然酵母で発酵させたパン。以上は、ほぼグルテンフリー(レクチンフリー)に近いので、食べてもいいです。他のパンは、ダメ!です。ということは、まあ、普通に売っているパンは全部ダメ!です。病気になっても構わない方は、自己責任で食べてください。日本で出回っているパンや小麦は、アメリカで品種改良された小麦をほとんど原料にしているので、全部ダメです。私も4年間、自分で焼いた米粉パンしか食べてないです。100%米粉パンは、焼かないと美味しくないので、まあ子どもが食べたがるので作りますけど、そんなに積極的には食べたいものではないので、パンはほとんど食べません。勿論、小麦でできた麺やスパゲッティも食べません。レクチンフリーだと、病気がものすごい勢いでどんどん良くなりますが、グルテンフリーだけでも、パンや小麦を食べないだけでも効果はあります。ですから、もしあなたが体調が悪く、病気で苦しんでいたら、病気の原因の一部はパンであると思います。グルテンフリーだけでも、効果はないわけではないので、やってみるのもいいでしょう。病気を完全に完治させたい方は、レクチンフリー食事療法をお試しください。病気が治り、健康で長生きできます。
2021.01.10

子どもの学校も3学期が始まりました。いつものように、毎月恒例の献立チェックをしなければいけません。子どもの発達障害の治療のために、レクチンフリーの日々のため、給食もきちんとチェック!今月の献立は、どうかな~食べられる日あるかな~と見てみたところ、今月は給食、食べられる日が少ない~(-_-;)完全レクチンフリーではなくても、ちょっとならレクチン含有野菜などあっても、目をつぶるようにしているのですが、今月は、ダメでしたね~給食を食べられそうな日が4日のみ・・・毎日せっせと早起きしてお弁当を作らなければいけないのです。どうして、こんなにレクチンたっぷりの献立を成長期の子どもに食べさせなければいけないのでしょう・・・レクチンはコロナなんかより、ずっと怖い存在なのに、どうしてみんな平気で食べるのでしょう。毎日1000人近くの人がガンで死亡しているのに、原因であるレクチンを毎日なんで食べなくてはいけないのでしょう・・・将来子どもが病気になったり、寿命が縮まったりする恐ろしいものなのに、なんでこんな献立がレクチンたっぷりなんだ!といつも叫びそうになります。完全レクチン除去は難しくても、せめて、グルテンカゼインフリー献立にして欲しいと思っているのは私だけでしょうか・・・私が身体がボロボロになった原因の一つは戦後の学校給食にあると思っています。毎日、品質の悪いパンと牛乳を食べさせられたからです。毎日グルテンとカゼインとたっぷりの給食の日々がなければ・・・・人生違っていたかもしれない・・・と思います。もっと楽しくて明るい人生が歩めたかもしれない・・・と。まあ、現在51歳で、食事療法4年目で、レクチンフリーライフでメチャメチャ健康になって人生楽しんでいるので、若い時のように身体がボロボロのまま、歳を重ねてガンになって死にました、というより全然ましですが、それでも、子どもの発達障害の治療の為、自分の健康のため、毎日レクチンフリーの日々です。健康で病気知らずの子どもに育てたければ、お弁当作り大変ですが、レクチンフリーを開始しましょう。自分が、ガンや死に至る病に臥せって、子どもに介護をさせたくなければ、レクチンフリーを開始しましょう。健康はあなた一人のものではありません。病気は周りの人みんなを不幸にします。レクチンフリーライフを始めればわかります。自分がどんどん健康になっていくのが、手に取るようにわかります。レクチンフリーについては、あたま&からだ治癒院 Jasmine のホームページやブログを参考になさってください。あたま&からだ治癒院 Jasmine ホームページ
2021.01.09

コロナのせいで、緊急事態宣言がでてしまいましたね。コロナにかかって死ぬのは嫌だ~と思って、戦々恐々としている方も多いのではないでしょうか。恐らくそういう方は、体力に自信がないとか、基礎疾患をお持ちの方が多いのでしょう。ガン患者死亡数は、年間30万人なのに、どうして、ガンの緊急事態宣言はでないのでしょう?毎日ガンで死亡する人が1000人近くもいるのに、平気でガンの原因になるレクチンのたっぷりの食べ物を毎日食べているのに、皆平気なのでしょう?ガンは伝染病ではないから、気にしないということなのでしょうか。まあ、世の中というのは、人というものは、そういう矛盾したものなのでしょうね。私は、コロナに罹りやすくなる原因も、ガンになる原因も分かっているので、どちらも恐れてはいません。しかし、病気になる原因を排除するために日々努力しています。レクチンフリー食事療法です。レクチンとは、植物などに含まれる毒素ですが、このレクチンがほとんどの病気の原因になっています。ガンは、レクチンが身体に蓄積すると発病します。リウマチなどの自己免疫疾患はレクチンが直接の原因となって病気として現れます。脳、心臓、腎臓肝臓、その他の臓器でもレクチンが蓄積したところは病気になります。レクチンとは、それだけ怖い有毒な毒素なのです。詳しくは、毎日ブログに書いてますので、ご参照ください。伝染病も、このレクチンが引き金となっています。レクチンは体内に入ると細胞の周りにある、シアル酸という物質に結着します。シアル酸は、腸、脳、神経末端のの間、関節、あらゆる体液、血管壁などに含まれる糖分子です。体全体にあるといってもいいです。レクチンはこのシアル酸に結着するのですが、シアル酸に結合すると神経間の連絡が阻まれたり、間違った命令を出したりします。これにより様々な病気が発病します。しかし、それだけではありません。レクチンはシアル酸に結合するとウィルスや細菌が細胞に取り付く手助けをするのです。ウィルスを細胞内に導き入れる手助けをするのです。ですから、レクチン毒素が身体に溜まっている人ほど、ウィルスや細菌に感染しやすいということです。言い換えれば、体内にレクチンが少なければ、ウィルスや細菌は細胞に結合しにくく、発病しないということです。たとえ、感染しても、細胞に侵入して発病する前に、免疫細胞に捕まって始末され、消滅します。レクチンは、本当に有害な毒素です。しかし、日々の食事の中からほぼ全ての人が摂取しているのです。レクチンの恐ろしいところは、食べてすぐにはその有毒性に気付かないということです。気付かないから、みんな平気で食べ続けるのです。少しずつ蓄積していき、人間の身体を蝕み死へと追いやるのです。レクチンフリー食事療法で、色々な病気が治ります。すべての後天的な病気は、レクチンフリーで回復するといっても過言ではありません。健康で長生きしたいなら、今抱えている病気を治したいなら、レクチンフリー食事療法を始めてください。あたま&からだ治癒院 Jasmine は、レクチンフリー食事療法専門の治癒院です。専門家がレクチンフリー食事療法を開始し、病気を治していく上でのお手伝いをいたします。効果は抜群ですが、薬をのんで治すという単純なものではありません。日々の食事を見直し、レクチンの徹底除去を行い、レクチンの体への流入を防ぎ、排出させていきます。それが病気を完治させる一番の近道です。コロナに罹りにくい体をつくるだけでなく、ガン、リウマチ、関節炎、脳の病気、心臓疾患、糖尿病、高血圧、肝臓や腎臓の病気、難病など様々な病気を回復させることができます。ちょっと良くなりますよ、という程度のものではなく、ものすごい効果があります。完治できる病気も数多くあります。当院のホームページ、ブログをご参照下さい。あたま&からだ治癒院 Jasmine ホームページ
2021.01.08

週に1度、クラニオセイクラルセラピー(頭蓋仙骨療法)の施術の勉強をしています。クラニオセイクラルセラピーの施術は、私の先生の方法では、直接頭を触ることはせず、足の方から身体全体をエネルギーをめぐらして、脳に刺激が入るように指導してくださいますが、とってもソフトなタッチで、整体とかマッサージとか強い刺激に慣れている人は、えっ!こんなソフトなタッチで!と思うかもしれませんが、本当に脳に刺激が良く入ります。あまりにリラックスして気持ちよくなって、帰りの電車の中で起きてられず、爆睡してしまいました。私の施術もとても上達して、今日は、非常にいいです。と褒められましたよ。以前は息子の発達障害を治すために、整体などもいいのでは?と思っていましたが、整体などの強い刺激では、脳には効果がないことを悟り(腕のいい先生なら多少効果があるかもしれませんが)クラニオセイクラルセラピーに行きつきました。息子の障害を治すはずが、施術勉強をするにつれ、私の脳がどんどん良くなっていって、脳から悪い毒素がたくさん排出され、びっくり仰天しました。普通の人でも、人間の脳にはこんなに毒素が溜まっているのかと、驚きました。発達障害や脳に障害を持つ人の脳には、本当にたんまり沢山の毒素が溜まっているのだと思います。実際、息子の脳からも大量の毒素が現在排出されています。脳に毒が溜まっている!?と思うかもしれませんが、本当にたくさん毒素が溜まっているんです。このクラニオセイクラルセラピーはすごく効果がありますが、脳に溜まっている毒素はレクチンなので、レクチンフリーで、デトックスをしないと効果が最小限になってしまいます。レクチンが溜まって、脳に障害が起きているのですから、まずレクチンの流入を防ぎ、レクチンフリーで、デトックス効果を高めないといけないのです。私の脳からたくさん毒素が出てきたのも、レクチンフリーをしていたからであって、食事療法をしていない人だと、デトックスは上手くいかないと思います。脳から毒素を排出すれば、とってもきれいな浄化された脳に戻ることができますが、レクチンフリー食事療法で、毒素の流入を防ぐだけでもかなりの効果があります。逆をいえば、レクチンフリー食事療法をしてからではないと、クラニオセイクラルセラピーの施術は役に立たないといってもいいかもしれません。レクチンについては、いつもブログで書いていますが、植物などに含まれる神経毒のようなものです。この毒素が脳に入ると、細胞の周りにあるシアル酸という糖鎖物質にくっついて、細胞間の連絡を阻害します。細胞同士の連絡が取れないと、脳の機能がよく働きません。このようにして、脳の障害が起きます。ですから、シアル酸を摂取することによっても、脳の働きが良くなります。息子が、情緒が不安定な時には、シアル酸の入った飴をあげると、すぐに脳が良く働くようになり、好転します。発達障害を持っている方に、シアル酸の入った飴やサプリメントはお勧めです。シアル酸の摂取で発達障害の症状は良くなりますが、一時的なもので、それは根本の解決にはなりません。レクチンが細胞間の連絡を阻害し、混乱させているので、レクチンを取り除くことが最も大切なことです。その上で、シアル酸をサプリメント的にとることはいいでしょう。私が、あたま&からだ治癒院を開設したのは、からだの病気だけではなく、発達障害や脳の病気も治癒させることができるからです。レクチンフリー食事療法で、発達障害や脳の病気(認知症、精神障害、うつ、脳腫瘍、脳血栓など)は治ります。脳の病気は治らない!とあきらめる前に、レクチンフリー食事療法を試してみてください。病気が好転して、よりよい人生が開けていること間違いなしです。あたま&からだ治癒院 Jasmine ホームページ
2021.01.07

肥満は、本人のせいではありません。食べても、太る人太らない人いますよね。体質の違いですが、その体質というのは、レクチンを身体に溜め込むか、溜め込まないかの違いです。もう一つの原因として、身体が炎症を起こしている人は、太りやすい体質の人です。太っている場所は、レクチンをため込んでいる場所か、炎症を起こしている場所だと思ってください。お腹周り、太ってますよね。腸というのは、とても重要な器官です。脳と直結していると言っても良い重要な器官です。腸で人間は必要な栄養を取り込み、身体に入れてはいけない毒素をはねつけています。とても複雑な作業です。必要なものは取り入れて、毒素を入らないように防御する、本当に大変な作業です。この大変な作業を腸は、日々こなしているわけですが、そんな大変な腸にあなたは気を使っていますか?レクチンは植物などに含まれる毒素ですが、捕食者を弱らせ死に至らしめるように、体内に侵入し、身体の大切な器官へダメージを与えます。毒素は腸から侵入しますが、この腸において毒素を入らないようにしようと守る兵隊と、侵入しようとする悪党との攻防が始まります。結局毒素は体内に入ってしまうわけですが、腸において戦争するための燃料、つまり脂肪が蓄えられるのは必然です。脂肪というのは、免疫細胞が戦うための燃料なんです。だから、脂肪がついているところは、そこが戦場になっていると思ってください。燃料をたっぷり蓄え戦っているのです。体内に入ってしまった毒素は、重要な器官に入り込み散々悪さをして、様々な病気を発病する原因となるのですが、人の身体は本当に健気で、毒素を身体のあまり重要でない倉庫にせせっとため込んでいるのです。足裏固くなってませんか? ふくらはぎはパンパンに張って、水が溜まってむくんでいませんか?ふとももは太くなっていませんか?私も、昔は足が太くてパンパンで水が溜まってむくんでいました。身体の大切な器官にも勿論、レクチン毒素がたくさん溜まっていましたが、足にも大量に溜まっていました。身体が重くて、しんどくて、身体が鉛で出来ているようで、生きてることが本当につらく大変でした。今は、食事療法4年目ですが、本当に健康になりました。あんなにボロボロだった身体が、羽の様に軽くなって、絶好調です。こんなに体調がいいなんて、魔法のようです。体重は15㎏くらい痩せました。食事療法を始めて、痩せている間、辛いどころか、食べるのをしょっちゅう忘れてしまうので、夜遅くなって、「今日なんか食べた?何か食べなくちゃ!」みたいな感じでした。レクチンフリー食事療法を始めると、自分の身体が自ら適正体重に戻ろうとするので、エレベーターにのっているように楽々痩せて、まったく我慢も必要ないし、リバウンドも起こりません。もちろん、きつい運動やダイエットサプリなども一切不要です。きついダイエットや、我慢しなければいけないダイエットは、身体の要求に逆らった間違ったダイエットです。リバウンドはメチャクチャ身体に悪いので、リバウンドするくらいならダイエットしない方がましです。レクチンフリー食事療法は、楽々ダイエットできる上に、身体から毒素が抜けていくので、デトックス効果もあり、どんどん健康になっていきます。これを飲めば、痩せます!そんな、都合のいいサプリメントや薬なんてありません。確かに、整腸すれば、多少は効果があるかもしれませんが、もともと腸の調子が悪いのはレクチン毒素のせいなので、レクチン摂取しないことが一番効果があります。レクチン毒素は病気の原因でもありますから、摂取してはいけないのです。今年こそ、本気で肥満を解消したい方、レクチンフリー食事療法で、健康とスリムなボディーを両方を手に入れましょう。肥満になっているということは、レクチン毒素が身体に溜まっていて、いずれ深刻な病気になります。長生きしたいなら、肥満を解消しなくてはいけません。あたま&からだ治癒院 Jasmine はレクチンフリー食事療法専門の治癒院です。初回相談無料です。遠方の方には、オンライン、電話相談も受けております。お気軽にご相談ください。当院のホームページ、ブログをご参照ください。あたま&からだ治癒院 Jasmine ホームページ
2021.01.06

コロナに罹って死ぬことを恐れている皆さん、お知らせがあります!餅を含む誤嚥、誤飲で、亡くなる人は年間8000人だそうです!月間600人以上でしょうか。コロナで1人亡くなったら、ギャーとかいいながら、お餅を食べている方!1月に餅を食べて死亡する65歳以上の高齢者は160人以上だそうです。コロナを異常に怖がるのはご自由ですが、コロナより餅の方が、よっぽどやばい気がするのは私だけでしょうか・・・さて、私の周りにもコロナを異様に恐れて、尋常でない反応をしている人はいますが、そういう人って、健康に自信がない人だと思うんです。コロナに罹ったら、あっという間に死ぬ~~~(餅がのどに詰まっても、あっという間に死ぬと思うのですが。。。)とういう妄想に取り憑かれて、そこから逃れられないのでしょう。それだったら、生まれてから死ぬまでずっと家にこもって、無菌室の中で暮らしたらいいんですよ!コロナに罹患して亡くなる方というのは、ほぼ基礎疾患を持っている方だと思うんです。身体のどこかが悪いので、コロナウィルスが体内に入ったらダブルパンチで、基礎疾患がより悪化して亡くなってしまうということなんだと思うんですね。ですから、基礎疾患を治して、健康体になっていれば、たとえコロナウィルスに罹患しても無症状感染者のように、何の症状もないけど~PCR検査陽性!?みたいな感じになるのです。身体の免疫細胞がコロナウィルスをやっつけてくれるのをまあ、じっと待ちましょう・・・くらいな感じで、終わりですね。今はコロナで騒いでますが、インフルエンザなどの感染症はみんな同じだと思うんです。コロナが過ぎ去ったら、また新しいウィルスが現れるかもしれません。基礎体力がない人や、健康でない人は、どんな感染症でも、亡くなる確率は高いと思うんです。さて、では基礎疾患を治し、健康体になるにはどうしたらよいのか?病気というのは、身体に蓄積されたレクチン毒素によって発症します。基礎疾患を持っている臓器にはレクチン毒素が溜まっています。ですから、健康になるためには、レクチン毒素のからだへの流入を防ぎ、レクチン毒素を体内に排出することにより、健康な臓器を取り戻すことができます。レクチン毒素については、毎日ブログに書いていますので、今日は書きませんが、後天的な病気や、基礎疾患はレクチン毒素の蓄積が原因です。あたま&からだ治癒院 Jasmine は、レクチンフリー食事療法専門の治癒院です。あなたの基礎疾患をきっちり治す自信があります。初回相談無料です。来院以外にも、オンライン、電話相談もいたしております。お気軽にご相談ください。あたま&からだ治癒院 Jasmine ホームページ
2021.01.05

脳腫瘍、脳疾患、認知症、うつなど、脳の病気はレクチンフリー食事療法で回復します。脳の病気の原因はレクチンです。レクチンとは一体何か?レクチンは、植物などに含まれる毒素ですが、捕食者を弱らせ、死に至らせるためにありとあらゆる悪さをします。後天的な病気のほとんど全ては、このレクチンが原因で発症しますが、特に脳は動物にとって大切な器官であるので、レクチンは脳を狙って攻撃をしてきます。脳というのは、頭蓋骨で守られています。さらに、血液脳関門と呼ばれる関所のような場所で、悪いものが頭の中に侵入しないように守られているのです。しかし、レクチンはそんな守られているはずの脳に易々とまるで、ねずみ小僧治郎吉のように(古い?)脳にスルスルと侵入します。去年一年、私は脳からのデトックスに取り組みましたが、まあ、脳に溜まっている毒素の量にびっくり仰天しました。こんなに脳に毒素が溜まってるなんて!!!インクレディブル!!!アンビリーバブル!!!と、外人並みに叫びたくなるくらい大量の毒素が脳からでてきました。こんなに毒溜まってたら、絶対、脳の不調や病気になるよなーと納得しました。毒素を出したら、頭スッキリ、夜はあっという間に眠りにつき、朝までグッスリ、目覚めスッキリ、よく眠れますねー(^^♪以前はよく、トイレに起きて、眠れなくなる、朝4時ころ起きて眠れなくなるなんてざらでしたが、夜お茶を飲みすぎてトイレに夜中起きたとしても、速攻眠れます。以前は、「今、何してたところだったけ?」と何を目的にして行動していたか分からなくなる時が度々ありましたが、今は全然そんなことがなくなりました。頭脳明晰ですね。認知症とまでは行ってなかったですけれど、毒素が溜まっていたので、細胞間の連絡を滞らせていたのでしょう。さらに、気持ちも軽やかになりました。ネガティブな思考や感情は吹き飛び、生きてて楽しいなー嬉しいなーって、気分爽快になります。もし脳に病気や腫瘍、血栓があったら、それはレクチンのせいです。認知症や精神障害、うつなどもレクチンが原因で発病します。レクチンを身体から取り除けば、健康になりいいことだらけです。病気に怯えながら生活することはなくなり、健康で一生過ごすことができます。本気で、今年こそ脳の病気を治したい方は、レクチンフリー食餌療法を始めてください。あたま&からだ治癒院 Jasmine は、レクチンフリー食事療法専門の治癒院です。ブログ、レシピなどものっていますので、当院のホームページをご参照ください。あたま&からだ治癒院 Jasmine ホームページ
2021.01.04

ガンはレクチンフリー食事療法で治ります。ガンには何故なるのでしょう?何故ガン細胞ができるのでしょう?そんな素朴な疑問に、きちんと答えてくれた人はいましたか?ガンは、レクチン毒素の蓄積によって発症します。ある日突然、がんになるのではなくて、毒素が少しづつ溜まり、溜まった毒素が、がん細胞となるのです。毒素が溜まってがんになるのですから、毒素を溜まらないようにし、毒素を排出すれば、ガンになる前の状態に時間を戻すことができます。ガンは治るのです。人間の細胞の周りには、N-アセチルノイラミン酸(シアル酸)というとても重要な役割を担っている物質があります。しかし、多くの哺乳動物は、N-グリコルノイラミン酸という糖分子を持っており、人間とは違います。人間の体内にはこの、N-グリコルノイラミン酸という物質は異物として認識されます。そして、がん細胞や腫瘍は、この本来人間の体内に存在しない、N-グリコルノイラミン酸を使って、血管内皮細胞増殖因子というホルモンを生成し、自分のために血管を発達させます。がん細胞や腫瘍には、人間がもっているはずのない、N-グリコルノイラミン酸が大量に存在するそうです。つまり、がんや腫瘍を持つ患者は、N-グリコルノイラミン酸が入っている肉や牛乳、乳製品などは食べてはいけないのです。しかし、毒素となるのは、N-グルコルノイラミン酸だけではありません。レクチンがガンの原因になるので、レクチンを含む食べ物を全て避けなければなりません。レクチンが含まれるものの代表的なものは、小麦、穀物の外皮、種子などです。がんの患者の方は、小麦は食べてはいけないと言われることが多いでしょう。小麦を食べるなんて論外ですが、それ以外にも避けなければいけない食品や薬品があります。がんの原因になる食品や薬品を体内にいれないようにすることがレクチンフリー食事療法です。これらの毒素を身体の中に入れないようにするとどうなるか?毒素が体内に入ってこないと身体が理解すると、毒素を排出しようとし始めます。これは好転反応と呼ばれるでデトックスです。好転反応は、いわば自己治癒力で毒素を取り除くという、自己外科手術を行っているときに現れます。多少苦しい時もありますが、自分の身体が一生懸命毒を出そうと頑張っているからこそ現れる反応です。私は、グルテン、カゼイン、レクチンフリー食事療法で、毒素を体内から排出し続けてきたので、好転反応がどんなものであるか、また好転反応が現れた時にどのような対処をしたらよいのか、知りつくています。ありとあらゆる好転反応を経験しました。ですから、自分が病気で苦しんでいない医者とは違い、患者さんの苦しさ大変さを身をもって理解できます。レクチンフリー食事療法というのは、ガンの原因となる毒素を体内に入れないようにし、デトックスをしていく食事療法です。食事療法ですので、不必要な薬やサプリメントを勧めることはありあせん。ただ、患者の皆さんの食事を見直すだけなのです。苦しく辛い闘病をするくらいなら、死の恐怖に怯えながら日々を過ごすくらいなら、レクチンフリー食事療法なんて、本当に簡単なことだと思います。あたま&からだ治癒院 Jasmine は、レクチンフリー食事療法専門の治癒院です。あなたを病気から、ガンから救います。ガンを本当に克服したいと思っている方は、今年こそガンを完治させましょう!来院の他、オンライン、電話相談も受け付けております。お気軽にご相談ください。病院に通いながらでも、食事療法を開始することができます。ホームページをご参照ください。あたま&からだ治癒院 Jasmine ホームページ
2021.01.03

関節が縮こまり、痛いのは辛いですね。リウマチ、痛風、関節炎などの自己免疫疾患は、免疫細胞が自分の細胞を敵と見間違えて攻撃してしまうという、いわば、自分自身への間違え攻撃です。自分の細胞を間違えて攻撃するって、そんな馬鹿なことありますか?そんな変てこなことが起こるって、それは原因があるはずなんです。今まであなたに、誰か自己免疫疾患の原因の説明をしてくれた人はいますか?自己免疫疾患の原因は、レクチンです。レクチンは体内にある重要なホルモンに擬態し、免疫細胞に間違った情報を伝え、自分の身体を攻撃せよという命令をだすように仕向ける毒素です。間違った伝令を受け取った免疫細胞は、それが正しい情報だと誤認して、自分の体内器官や組織を攻撃してしまうというわけです。つまり、アメリカで大統領から爆撃せよと軍に伝えられて、実はそれはサイバーテロで間違って伝えられたうその情報なのに、軍はそれを正しい大統領命令だと勘違いして、ミサイルを国土内に発射してしまう。そんな感じですね。又は、銭形警部に変装したルパンが警官に間違った命令を出すようなものです。何故レクチンはそんな恐ろしい命令を出すのか?レクチンというのは植物の種子などに含まれる毒素ですが、種子というのは植物にとって、子孫を残すために命に代えても守りたい赤ちゃんです。あなただって、自分の赤ちゃんは命に代えても守りたいと思うでしょう。だから、もし栄養豊富な赤ちゃん種子を食べたら、その捕食者たちが弱り、死んでしまうように毒を含んでいるのです。しかし、即時型アレルギーと違い、食べてすぐに蕁麻疹ができたり、アナフィラキシーショックが起きたりするわけではないので、それが毒だと気付かないところが一番怖いところなんです。植物毒?! そんなの大したことない!と侮ってはいけません。レクチンフリー食事療法をやれば、すぐにわかることですが、人を病気にするような恐ろしい毒素です。後天的な病気は、この毒素の蓄積によって発症します。特に、リウマチ、痛風、関節炎、その他の自己免疫疾患は、レクチンが直接の原因になっているので、レクチンフリー食事療法を始めるとすぐ治るので、本当にびっくりすると思います。そして拍子抜けします。今まであんなに苦しんでいたのは何だったのだろうか・・・と。食事に気を付けるだけで、こんなに簡単に治るんだったら、なんでもっと早く誰か教えてくれなかったんだろう・・・と。医者でもない素人のおばさんが、なんか変な食事療法を言ってる・・・だけだと思わないでください。レクチンフリー食事療法はアメリカの超エリートのスーパードクターが提唱している食事療法です。このスーパー医師は、他の医者が治せなかった数多くの患者さんを回復させています。詳しくは、邦訳「食のパラドックス」に詳しく理論がのっています。日本では、ほぼ馴染みがないので、例えば医者に言ったとしても、笑って相手にしてもらえないと思いますが、いくら薬をのんでも、手術をしても、病気の原因を取り除かない限り、病気は完治しません。あなたの身体は、医者のものではありません。あなた自身のものです。あなたが責任をもって、管理し、守らなければいけないものです。医者の言うことを聞いて、症状が多少緩和しても、完治しないのだったら、考え方を変えなくてはいけないのではありませんか?医者の言うことを鵜呑みにして、一生辛い思いを続けるのですか?あたま&からだ治癒院 Jasmineでは、レクチンフリー食事療法の専門家が、日本の患者の方に合わせた食事療法を提案、導入させて頂いています。当院は、あなたの病気を完治させ、あなたの命を救う自信があります。ただ食事を見直すだけの簡単な食事療法です。身体に悪い食品を避け、栄養のあるものを食べるという食事療法です。お気軽にご相談ください。遠方の方には、オンライン、電話相談も受け付けています。あたま&からだ治癒院 Jasmine ホームページ
2021.01.02

関節が縮こまり、痛いのは辛いですね。リウマチ、痛風、関節炎などの自己免疫疾患は、免疫細胞が自分の細胞を敵と見間違えて攻撃してしまうという、いわば、自分自身への間違え攻撃です。自分の細胞を間違えて攻撃するって、そんな馬鹿なことありますか?そんな変てこなことが起こるって、それは原因があるはずなんです。今まであなたに、誰か自己免疫疾患の原因の説明をしてくれた人はいますか?自己免疫疾患の原因は、レクチンです。レクチンは体内にある重要なホルモンに擬態し、免疫細胞に間違った情報を伝え、自分の身体を攻撃せよという命令をだすように仕向ける毒素です。間違った伝令を受け取った免疫細胞は、それが正しい情報だと誤認して、自分の体内器官や組織を攻撃してしまうというわけです。つまり、アメリカで大統領から爆撃せよと軍に伝えられて、実はそれはサイバーテロで間違って伝えられたうその情報なのに、軍はそれを正しい大統領命令だと勘違いして、ミサイルを国土内に発射してしまう。そんな感じですね。又は、銭形警部に変装したルパンが警官に間違った命令を出すようなものです。何故レクチンはそんな恐ろしい命令を出すのか?レクチンというのは植物の種子などに含まれる毒素ですが、種子というのは植物にとって、子孫を残すために命に代えても守りたい赤ちゃんです。あなただって、自分の赤ちゃんは命に代えても守りたいと思うでしょう。だから、もし栄養豊富な赤ちゃん種子を食べたら、その捕食者たちが弱り、死んでしまうように毒を含んでいるのです。しかし、即時型アレルギーと違い、食べてすぐに蕁麻疹ができたり、アナフィラキシーショックが起きたりするわけではないので、それが毒だと気付かないところが一番怖いところなんです。植物毒?! そんなの大したことない!と侮ってはいけません。レクチンフリー食事療法をやれば、すぐにわかることですが、人を病気にするような恐ろしい毒素です。後天的な病気は、この毒素の蓄積によって発症します。特に、リウマチ、痛風、関節炎、その他の自己免疫疾患は、レクチンが直接の原因になっているので、レクチンフリー食事療法を始めるとすぐ治るので、本当にびっくりすると思います。そして拍子抜けします。今まであんなに苦しんでいたのは何だったのだろうか・・・と。食事に気を付けるだけで、こんなに簡単に治るんだったら、なんでもっと早く誰か教えてくれなかったんだろう・・・と。医者でもない素人のおばさんが、なんか変な食事療法を言ってる・・・だけだと思わないでください。レクチンフリー食事療法はアメリカの超エリートのスーパードクターが提唱している食事療法です。このスーパー医師は、他の医者が治せなかった数多くの患者さんを回復させています。詳しくは、邦訳「食のパラドックス」に詳しく理論がのっています。日本では、ほぼ馴染みがないので、例えば医者に言ったとしても、笑って相手にしてもらえないと思いますが、いくら薬をのんでも、手術をしても、病気の原因を取り除かない限り、病気は完治しません。あなたの身体は、医者のものではありません。あなた自身のものです。あなたが責任をもって、管理し、守らなければいけないものです。医者の言うことを聞いて、症状が多少緩和しても、完治しないのだったら、考え方を変えなくてはいけないのではありませんか?医者の言うことを鵜呑みにして、一生辛い思いを続けるのですか?あたま&からだ治癒院 Jasmineでは、レクチンフリー食事療法の専門家が、日本の患者の方に合わせた食事療法を提案、導入させて頂いています。当院は、あなたの病気を完治させ、あなたの命を救う自信があります。ただ食事を見直すだけの簡単な食事療法です。身体に悪い食品を避け、栄養のあるものを食べるという食事療法です。お気軽にご相談ください。遠方の方には、オンライン、電話相談も受け付けています。あたま&からだ治癒院 Jasmine ホームページ
2021.01.02

レクチンフリー療法でほとんどの病気は治ります。健康に過ごしたい・・・病気を治したい・・・新年には、あらためてそんなことを願うのではないでしょうか。でも、それはお願いに過ぎませんね。「健康に過ごす」とか、「病気を治す」は、お願いしなくても、すぐに叶います。そんなお願いは、発想の転換で簡単に叶うんです。あなたが、もし病気を患っていて、治すことができなかったり、苦しい思いをしていたら、それは、あなたの考え方が間違っています。病気を治し、健康になりたかったら、レクチンフリー食事療法を始めればいいんです。レクチンフリー食餌療法がどれほど効果的かというのは、実践していて本当に驚きます。あれよ、あれよという間に、どんどん身体が健康になっていきます。私は去年、あたま&からだ治癒院 Jasmine を開院しましたが、この1年で、私自身がさらにメチャメチャ健康になりました。あんなにボロボロの身体でも、レクチンフリーでここまで健康で、楽しく人生を過ごせますよという、皆さんのお手本(ロールモデル)になりたいという思いから、どこまで健康になれるか自分自身で実践していた結果、驚くべき健康効果に、人間の本来持っている自己治癒力の強さ、人間の生命力に感嘆し、感謝する1年となりました。昔の私と、今病気で苦しんでいる皆さんとほとんど違いはありません。以前は、とにかく身体が重くて、苦しくて、こんな重い体を引きずり、こんな体調不良で生きていくことは難しいのでは・・・誰か、私を別人にしてほしい!別人になりたい!!!そう、毎日毎日辛くて思っていました。それでも、若かったので死にはしませんでしたが、あんな状態に51歳の今なっていたら、確実に死にますね。口に入れるものに気を付けるだけで、こんな健康になるのに、どうして皆やろうとしないんだろう?病気で苦しむなんて、全く時間、人生の無駄!私は、そう思いますが、それは、私がレクチンフリー食事療法に出会えて、実践できているからであって、「そんなこといわれても、そんな食事療法知らないし、医者の言うとおりにやってるだけなんだよ・・・」とあなたは言うかもしれません。レクチンフリー食事療法は、現代医療に対する挑戦状だと思います。だって、食事に気を付けるだけで、病気が治ったら、医者なんてほとんど必要ありません。10分の1くらいで足りるんじゃないですか。ベンツとかポルシェに医者は乗れなくなってしまいます。だって、誰もガンにも腫瘍にもリウマチにも関節炎にもうつ病にも難病にもならなかったら、商売あがったりですからね。病院って、誰がも儲けるためにあるんだろう?と思います。製薬会社、医者が儲けるため?と思わざるを得ないときがあります。コロナで患者がこなくて、看護士の給料が下がったとか…本題に戻りまして、レクチンフリー食事療法は、アメリカのスーパードクターが提唱している食事療法です。アメリカでは、レクチンフリー食事療法で数多くの人が、病気から劇的に回復しています。当院では、このレクチンフリー食事療法でばっちり病気を治し健康になった私が、日本人の体質や病気の症状に合わせて、レクチンフリー食事療法をご提案導入させていただいています。この食事療法は、何を食べるかではなく、何を食べないか に重点をおいています。食べてはいけないものは、穀物の外皮、種子(豆)、乳製品 などです。他にも注意点がありますので、そちらもご提案させていただきます。1年で病気を治したかったら、来年のお正月には、「こんなに健康なんだよ!」と笑顔でみんなに言いたければ、レクチンフリー食事療法を始めてください。あなたの頑固な考え方をちょっとだけ柔軟にするだけで、素晴らしい人生が目の前に広がります。病気はあなた自身が治すものです。私は、あなたの病気を治すお手伝いをさせていただきます。あなたの身体はそんなにひどい扱いに値するようなものではありません。もっと身体に気を使ってあげてください。あなたの本来もっている自己治癒力を最大限に引き出してあげてください。あたま&からだ治癒院 Jasmine のホームページ、ブログをご参照ください。遠方の方も、オンライン、電話相談も可能です。あたま&からだ治癒院 Jasmineのホームページ
2021.01.01
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