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2010年01月08日
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カテゴリ: jazz. rock.music



★1955年にファーストアルバム『Julie Is Her Name(邦題:彼女の名はジュリー)』を録音。 同アルバム内からシングル・カットされた『クライ・ミー・ア・リバー(Cry Me a River)』がヒットして一躍人気歌手となりびっくり、同時に映画活動も再開し一躍スターとなる。歌手としては主にスタンダード・ナンバーを数多く歌い、レコードを発表している。また、『You'd Be So Nice To Come Home To(帰ってくれれば嬉しいわ)』は、日本ではヘレン・メリルの歌唱でよく知られているが、アメリカではジュリー・ロンドン版もヒットした。1960年代からは時折TVや映画の仕事をしているものの、シンガーとしての一線は退いていました

★美貌と共に人気の理由にハスキー・ボイスがあります手書きハート彼女の声は特にスモーキー・ヴォイスとも呼ばれており、セクシーなハスキー・ボイスで数多くのファンを魅了し、現在でも彼女の声に聞き入るファンが世界中に多くいますぽっ手書きハート
2000年10月18日に心臓病のため、74歳で死去。彼女はかなりのアルコール好きだったので、それが原因と言われている。」と以上、(Wikipediaより)

★このジュリー・ロンドンとファースト・アルバムで共演しているのが巨匠バーニー・ケッセル(G)とレイ・レザーウッド(Bass)のギター&ベースのでゅおです。

★バーニー・ケッセルのコード・ワークが素晴らしくジュリーの歌を盛り上げています
印象的な”クライミー・ア・リバー”のイントロなどは後のジャズ・ギタリスト達に
スマイル手書きハート





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Last updated  2010年01月09日 01時50分17秒
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