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May 6, 2021
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カテゴリ: 書籍
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日本ミッションの牧師が書かれた書籍。


ジョークも交えながら、

へえ~そうだったの?
日本が見えてくる本
日本を愛される神さまの愛が見えてきます。


江戸時代初期、キリスト教の信仰を禁止した幕府は、
全ての庶民に対し、キリシタンでないことの証明』として、
全員がお寺の檀家になることを命じた。P92


欲があると偽宗教にひっっかる。
願いを聞く神仏が、良いとは限らない。P133~135

いかなる宗教も六つの神観に分類される P一三六~1152

罪意識がない日本人 P152~155


八百万の神(偶像崇拝)を信じる日本の救いは今!
自然界が「神に還れ」と叫んでいます。

求めれば、神さまは答えてくださいます。

あなたをつくり、
いつもそばにおられて
見守ってくださり、
愛で生かしておられます。
まことの神さまだからです。


”初めに言(ことば)があった。
言は神と共にあった。
言は神であった。

この言は初めに神と共にあった。

すべてのものは、これによってできた。 できたもののうち、一つとしてこれによらないものはなかった。

この言に命があった。 そしてこの命は人の光であった。

光はやみの中に輝いている。
そして、やみはこれに勝たなかった。

ここにひとりの人があって、神からつかわされていた。
その名をヨハネと言った。

この人はあかしのためにきた。 光についてあかしをし、彼によってすべての人が信じるためである。

彼は光ではなく、ただ、光についてあかしをするためにきたのである。

すべての人を照すまことの光があって、世にきた。

彼は世にいた。 そして、世は彼によってできたのであるが、世は彼を知らずにいた。

彼は自分のところにきたのに、自分の民は彼を受けいれなかった。

しかし、彼を受けいれた者、 すなわち、その名を信じた人々には、彼は神の子となる力を与えたのである。

それらの人は、血すじによらず、肉の欲によらず、 また、人の欲にもよらず、ただ神によって生れたのである。

そして言は肉体となり、わたしたちのうちに宿った。
わたしたちはその栄光を見た。 それは父のひとり子としての栄光であって、
めぐみとまこととに満ちていた。

(ヨハネ1:1~14)”



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Last updated  June 30, 2021 01:09:00 PM
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