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イクスピアリに行ってきた。行った事なかったし、最寄の駅も分からなかったので、ネットで調べてみることに。だって結構あのへんて駅あってどれが最寄か分かりにくいじゃない?ゆりかもめに乗るのも久しぶりだなあ。(自宅新宿、会社新宿、新宿から全然でない人間なもので)今度、11月にCOMDEXを見にラスベガスに行ってきます。会社の金で。やっぱり会社の金で遊ぶのは最高ですね。MBAにも行かせて欲しいものです。で、イクスピアリはそのラスベガスにある有名なホテル(ラスベガスのホテルってテーマパークみたいになってるからね)をパクッたものらしい。比較検討のためにもしっかりイクスピアリを見ていこう。検索。お、あったあった。アクセス方法はっと。・・・・舞浜?「ビーナスフォート」と間違えてた。。。。。。。。。。。。。。。。。
2002年09月30日
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「冷静と情熱の間」を見ました。勿論、レンタルビデオですが。竹野内は好きな俳優なので、「ま、みてみっかな。。。」ぐらいの気持ちだったんですけどね。しかし、駄作!と言い切っていいぐらいの作品で、始まってすぐ見つづける気持ちが萎えました。まず、竹野内の役名が順正(ジュンセイ)。始まって5分経たない内にこれで萎える。どうかんがえても、辻仁成(つじひとなり)の音読みジンセイとかぶってる。竹野内だから許せるのであって、あの作家で許せるか!もう萎え萎え。次に舞台。イタリアのフィレンツェであるが、おっしゃれ~の象徴として描きたいみたいだが、そのセンス、昭和である。アメリカOK、ヨーロッパOKというふた昔の感覚はどうしても共有できない。主人公の交わした約束の地がフィレンツェのデュオモって言うのがまた、センスない。だって二人と全然関係なんだよ?10年後エンパイアステートビルで~、とかメンカウラー王のピラミッドでと何ら変わりない。「おしゃれ~な二人がおしゃれ~な場所で」。。。。昭和です。。。。まあ、製作者側のイタリア年だから作ったという言い訳?便乗?みたいなのもあるんだろうけどさ。さらに極めつけは、ケリー=チャン。存在感無い!綺麗じゃない!人間味無い!「冷静」を表現したかったんだろうけど、全然内なる情熱が滲んでこなかったよ。はっきり言って駄目駄目女優。見ていて全然魅力ないし、感情移入しない。英語はうまいけどね。最後のほうで竹野内とケリー=チャンのファックシーンがあるんだけど、全然駄目。全然からんでない。やはりケリー=チャンが大物ぶって駄目出ししたんだろうけど、肌と肌の間にたっぷり布があっちゃ駄目です。それに比べて篠原涼子のヨゴレッぷりのよさ。フェラしてましたし、騎乗位してました。やや受けたのが、ケリー=チャンの現在の彼氏(中国系アメリカ人金持ちビジネスマン)が、マーク=ハントにしか見えなかったこと。これは必見です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・しかし、泣いた。1000人いたら私だけだろうな。
2002年09月23日
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今週もサッカーの話を。私はJリーグが発足した時からJEF市原のサポーターである。そしてハッキリ言ってJEFは弱い。でも別にいいのでる。私の目標は残留である。優勝であるとか、優勝戦線にからむとか、Aクラスとか全然考えていない。一応、第二シーズンは全然勝てていないが、今年は安全圏内にいる。^^ま、次の目標は泥棒グランパには勝つってことかな。あそこには昨シーズンJEFを率いたベルデニックがいる。まあ、ベルデニックはいいとして、恩知らず酒井がいる。酒井(グランパ)と山口(ガンバ)は許せない!JEFに育ててもらった恩を忘れやがって・・・・・・・こういう奴がたまにいる。自分がジュビロサポータで、ウチのような下位チームを馬鹿にしている奴。それはそれでいいんだけど、まるで自分が人間として格上であるかのように振舞う。チームの格=自分の格と勘違いしてしまう奴だ。ジュビロを例に出してしまったが、昔のヴェルディとかマリノスサポーターにはほんと、多かった。私がそんなことをされたら、相手にしないか、いじめのターゲットにするが、とりあえず私はそんなことをされたことはない。ただ、FC東京サポーターがフロンターレサポータに対してそういう振る舞いをしたことに対して気分が悪くjなった。ただ、本当に困るのはレアル信者だ。「ふう、君たち分かってないなあ、やっぱレアルだよ、レアル」ホント、ムカツク。
2002年09月16日
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サッカーをすこしでも知っている人なら、このクラブの名前を知っているでしょう。「レアル=マドリッド」言わずと知れた去年のヨーロッパチャンピオンである。このレアルにまた選手が加入した。ご存知ロナウドである。正直、私はロナウドを評価していない。怪我をする前の本当のロナウドの実力の今は2/3ぐらいなのではないかと思っている。日韓W杯で得点王になったものの、ポジショニングとかテクニックで奪ったものばかりでロナウドの本当のすごさ(爆発的な瞬発力)で奪ったものではない。しかし、名前だけで判断するとすごいチームである。ジダン、フィーゴ、ラウル、ロベカル、そしてロナウド。私は金の力で名前のある選手をズラリとならべるというのが大嫌いだ。(当然巨人も大嫌い)たしかにこのチームは強い。だけれど、大嫌いだ!今年のチャンピオンズリーグも開幕したがレアルは最高のスタートを切った。2試合で9得点である。W杯で予選落ちした分、ジダンとフィーゴが疲れていないし、かつモチベーションが高い。明らかに去年よりチームとしてのまとまりがある。しかし、私はレアルが嫌いだ。頼むぞ、マンU!バイエルン!ミラン!
2002年09月09日
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同僚のSS君。彼は常識がない。本当にない。でも彼は自分を常識人だと思っている。たまに周りのヒトにそれを指摘されると、「Hさん知ってました??」と私に聞く。当然知っている。なぜか、私と同じプロジェクトにいつもなる。かんべんしてほしい。今日もクライアントのところに打合せに行った。昼飯はクライアントのおごりでステーキ屋に行ったのだが、彼はいきなり「ガーリックステーキ」を注文した。ガーリックステーキを食べたいなら次の土曜日に思いっきり自分で食えばいい。わざわざ、ここで食べる必要はないし、マナー違反だ。クライアントはやさしく気を使って、「ガーリックステーキ」を注文して言ってくれました。「みんなで食べれば臭くない!」他の人より早く食べ終わったSS君、今度は食後のタバコをスパスパやりだした。クライアントと私は喫煙しない。しかも食事中。クライアントに気を使わせた挙句、このマナーのなさ。勘弁して欲しい。打合せ中、クライアントとの交渉で、仕事の一部がなくなった。契約の金額は一定なので当然それは我社の利益に直結する。そしてそれはSS君の担当部分だった。彼は喜び、満面の笑みで私やクライアントに語りかける。「いやーその部分めんどくさいし、頭痛のタネだったんですよ~~~~」気持ちは分かるが、正直クライアントの前でそれを言うのはやめて欲しい。帰ってから私の前で言えばいいことだ。やっぱりクライアントの感じもなんだコイツみたいになっている。しかし、問題はそんなことじゃない。人間冬になれば風のひとつやふたつひく。くしゃみやせきもする。彼も例外ではない。しかし彼はくしゃみの時に手で口を抑えたり、下を向いたりしないのだ。(証拠の品として彼のディスプレイはつばで汚い。)はっきりいって、目の前に座ったら彼の風邪の菌直撃である。また横もかなり危険だ。もうすぐ冬も近づくこの頃、うちの部が席替えをした。私は課長に直訴してトイメンだけにはしないでくれって頼んで了承を得た。当初のプランではやっぱり私はSS君のトイメンだったのだが、もっともな理由をつけてWさんに変更になった。ゴメン、Wさん。
2002年09月02日
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