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2003年11月19日
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くもり 14℃

今回も先生の指導による稽古かと思っていたら、夕方携帯に電話があった。
また、しばらく水曜は私なのかなと思いつつ道場へ向かった。
12月に昇級審査を受ける子供も多いので、それに照準を合わせて稽古していかないと思った。
特に前回落ちてしまった子は今回こそ受かるようにしてあげたい。
例のごとく、須藤君は前半のみ参加だ。
基本打ちを重点に稽古をした。
特に前半の部は、元打ちになりやすく、1本のあたりをしても「1本だぞ」と表現がまだできない。
また、打って行った後、鍔迫り合いになったとき、なんとなく引き技を出して下がって行くため追いかけられてしまうことが多い。

そのあと、須藤君とお互いに稽古をして、前半は終わりにした。
後半も基本打ちを1通りやってお互いに稽古にした。
私が入ると1人余ってしまうが、みんなの稽古を見るのも稽古なのでそれでもいいかと思った。
するとすぐに例の6年女子2人がこちらにやってきた。
「あの…」「なんだ、足が痛いのか、それとも肩か?」と聞いたら「下の靴箱のところで足をひねった。」と言う。
もう1人も似たようなものと思い、聞くまでもなく「見学していなさい。」といった。
なんだかこの2人は、私の稽古をボイコットしているような気もする。
なめられているのだろう。
時間まで回り稽古をした。
前半の須藤君の時も後半の長津さんのときも、今回はちょっと打つタイミングを待ってみようと考えた。
しかし、待ってしまうと打つべきタイミングを逸してしまう気がする。

ずらすというか、1呼吸か半呼吸待つ感じなのだがうまくいかない。
あれこれやってみよう。





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最終更新日  2003年11月19日 21時59分12秒


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