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2004年11月10日
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くもり 16℃

娘は私の母校でもある中学校に通っている。
そこの教頭は私が2年のときの担任らしい。
ずぅ~っと居たわけでないようだが、娘の話ではその人のようだ。
この先生には、2回ほど叩かれた記憶がある。
その話を娘にしたら、先生に話したらしい。
先生は弟と記憶がゴッチャになっているようだ。
弟は私大に1年通い、気に入らなかったようで国立大を受け直し2年目から国立に行った。
その話きいたと言っていたらしい。

しかし、弟の話は先生の記憶に残りやすいエピソードのようで、そのころの前田といえば弟のことが思い浮かぶ先生が多いようだ。
で、その叩いた記憶は、たぶんあまりに多くの生徒を叩いたので覚えていないようで、「叩かれたのは、前田君にも悪いことがあったからということを思い出してほしい。」といっていたらしい。
うん~ん、確かに1回目は全く私に非が無かったかと言うとそうでもないかもしれない。
しかし、2回目は事故だった。
キャンプに行ったとき、ある先生が写真を撮ろうとカメラを向けた。
そしたら、5~6人集まってきたのでカメラの向きをスゥーと変えたのだ。
それにつられてみんなが移動した先にテントがあり、何人かがテントに倒れてしまった。
その途端テントはヒリッと破けてしまった。
そこに倒れた中に私がいたわけで4~5人平手打ちをくらい投げ飛ばされてしまった。
これは、私たちが悪かったのだろうか?
私が先生の立場だったら、事情を聞き原因をはっきりさせてから処分を下すだろう。

今となっては、いい思い出なのかもしれない。





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最終更新日  2004年11月10日 21時49分13秒


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