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2004年11月13日
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祖母の調子が悪いと言うのでお見舞いに行ってきた。
行ってみると思ったより調子が良いようで握手までしてきた。
もう94歳なので元気になることは無いかもしれない。
しかし、いつまでもおばあちゃんはいてほしいと思ってしまう。

今日は久しぶりに市の稽古会に行ってきた。
先生も市の稽古会に行くなら、暁の稽古はほどほどにするとのことで、ほとんど子供との稽古で沼田先生と軽く稽古したのみだった。
稽古会は、丹羽先生と平井先生が来ていた。
まずは丹羽先生と稽古。
半分かかり稽古状態。
ここで土踏まずを傷めた。
踏み込むとピキピキ痛む。
そのあと平井先生と稽古。
彼は中学時代の同級生だ。
思うように踏み込めないまでも丹羽先生よりはいい感じだった。
稽古のあとに挨拶にいくと丹羽先生からは「真直ぐに竹刀が触れてないので、あい面で面を取られてしまう。」と指摘を受けた。
確かに疲れてくるとそんな感じの打ちになってくるのだろう。
気をつけよう。
平井君には「足捌きがイマイチダな。」といわれた。
確かに踏み込みのとき足をかばってしまうので思うようにならなかった。
仕方が無い。
それから「北村先生が審判の講習会を行うといっていた。暁の大人の人たちも講習を受けて試合のときの審判を手伝ったもらわないといけないな。そうすれば私たちも助かるし。」といっていた。
いよいよ、観戦だけとは行かなくなってきた。
まっ、それも仕方ないことだろう






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最終更新日  2004年11月13日 20時51分57秒


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