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『文殊菩薩の真実に迫る』の感想書きたいけどまだ買ったばかり。目次を見るだけでワクワクする。これできょう子氏問題の疑問はかなり解決できそう。質問者がけっこう突っ込んで聞いてくれています。【送料無料】文殊菩薩の真実に迫る『文殊菩薩の真実に迫る』 目次まえがき1.本物の文殊菩薩霊言を探して 今回の問題の本質は「教祖権をめぐっての争い」 「本物の文殊菩薩は誰なのか」を明らかにしたい2.真正なる文殊菩薩を招霊する3.文殊菩薩の真実の姿 アショーカ王の時代に、南インドで在家運動を起こした 「獅子に乗り、剣を持っている」姿から見て、文殊は男性である4.インド・ネパール巡錫をどう見たか5.教団の私物化は許されない 私は「大川きょう子の守護霊」ではない 大川きょう子は独裁的傾向の非常に強い人 徳の根源は「無私なる責任感の重さ」にあり 教祖権と教団運営の両面で混乱が起きている6.きょう子氏側の”名誉毀損の訴え”は正当なのか 弟子の間違いを指摘するのがマスターの仕事 ここ三、四年は「ユダの意識」が強くなっている きょう子氏の「頭のよさ」は悪徳商法的なもの7.文殊菩薩の教えと、その転生 私は「智慧」と「空の教え」を中心に据えて大乗運動を起こした 天台智ぎこそが文殊の生まれ変わり8.裁判所には「霊言の内容」を判断できない9.子供たちの目から見た「両親の実像」 長男を見て、「母に反抗したら、どうなる」が分かった 私たちは弟子の立場を堅持し、父を「先生」と読んでいる 父は人を育て、母は人を捨てる 子供の教育に関して、父の言うことをきかなかった母 父を信頼し、母には「面従腹背」をしていた 父は「公人としての意識」が強くなってきている 私は主に「天台」と「木戸孝允」の意識で教団を指導していた10 文殊を「大乗の祖」と呼ぶことの問題点 祖師より弟子を偉大だとする言い方は間違っている 文殊も天台も、「釈迦の本心は、どこにあるか」を考えていた 「法を説くは師にあり。法を弘めるは弟子にあり」 仏陀に対する信仰のない”文殊”はいらない11 ”文殊菩薩の指導”に関するさまざまな疑問 きょう子氏の霊道現象を検証する ”文殊菩薩霊示”による祈願・公案・ご教示について12 なぜ、「空の教え」を中心に説いたのか13 龍種如来は仏教の守護神14 大乗経典が、釈迦弟子を貶めて書いている理由 新しい宗教をPRするには、「先のもの」を批判する必要もある 「提婆達多の反乱」の背景にあるもの 天台智ぎが『法華経』を中心にした理由15 今回の問題を、どう見るべきか 次の飛躍のための「関門」をくぐり抜けよ 霊的なものは、パネルが開く時期が来ないと分からない 一定の「許し」を働かせることも必要 きょう子氏については、「文殊の母だった」と言えばよい16 まもなく宗教界の前ぷうが起きるあとがき
2011年03月30日
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世間には、「信仰は個人のものだから団体を作る必要はない」と考えている人も多い。あの、江原啓之氏でさえ著書にはそう書いている。果たして本当に団体をつくる必要はないのでしょうか?東北地方太平洋沖地震において、施設を被災者に開放した宗教団体が多数ある。義援金を募っているところ、ボランティアを募っているところもある。マスコミはこういうことは一切報道しないが。こういうことが出来るのは、同じ信仰を持つものが集まっているからではないでしょうか。平安な日々の中で、けして豊かではない財布から浄財を植福してくれている方々がいるからではないでしょうか。個々人が勝手な信仰を持っていても自分は救えたとしても、多くの人を救う実際的な力とはなりません。スピリチュアリズムがブームになり、「神は自分の中にある」と宗教を否定する傾向がありますが宗教の尊さを考えなおす時期ではないでしょうか。
2011年03月12日
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インドが熱い!もともと暑いけど。・会場は当初1万人の予定が、「この人数だと選抜しないと会場には入れない」と、 会場規模を3万人へ変更。・しかし、何とそれも越えて5万人近い人々が来られそうです!! 現時点で約650台のバスが集結し、徒歩で1万人以上の参加が見込まれます!~現地特派員より~ネパール・カトマンズでは2000人を越える参加者、その内七割が一般!!そのうち半分のかたが、入会・三帰されました!!終了後のお見送りの花道は100mの長蛇の列になりました!!当日の様子は、ネパール国営放送と大手民放イメージTVから2時間にわたり生放送!!これ何のイベントかわかりますか?幸福の科学の大川隆法総裁のインドでの講演会の現地報告です。日本では週刊誌が、幸福の科学に対して悪意に満ちた記事を連載しています。しかし、海外ではまったく認識が違います。竹村健一さんはよく言いました。『日本の常識は世界の非常識』と。まさにその通りだと思いました。インドでは最誕の仏陀が受け入れられています。本場の日本では、まだ色眼鏡で見られカルト扱いです。日本は経済は発展しましたが、悟性は未発達のままのようです。聖なるものと、邪悪なるものの区別ができない。正邪の判断が逆になっている。こんな人が多すぎます。歴史を見ればわかるでしょう?確かに救世主と言われるような人が居たのです。ゾロアスター、マニ教のマニ、モーゼ、イエス・キリスト、ムハンマド、釈迦。何を根拠に釈迦以降、救世主がでないと言い切れるのでしょうか。もういい加減に気付いてもいいのではないでしょうか。
2011年03月06日
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