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2004.05.05
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カテゴリ: カテゴリ未分類
6時半起床。
小1の娘の体調が悪いようで、吐いたようだった。
長男も2日前に同じような症状だったので、同じ風邪だろう。

踏み込めない仕事が一つあり、先送りしてしまっている。
具体的に行動しなければ・・・

自分が「鬱」だという思い込み激しい。





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最終更新日  2004.05.05 17:30:58
コメント(6) | コメントを書く


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Re:先送りの仕事が気になる(05/05)  
ご存じでしたか?森田療法の創始者の出身地を・・
下記のHPをご覧下さい。

http://www.moritatherapy.com/
森田正馬
 森田正馬(もりたしょうま)は、1874年、高知県の香美郡富家村で生まれました。
上京して東京帝国大学医科大学を卒業し、呉秀三が率いる精神科(今の東大精神科)の助手となり、
また、東京府立巣鴨病院(都立松沢病院)に勤務しました。
さらに、慈恵医専で精神病学の講義をし、1925年には慈恵医大の教授に就任しました。
 森田の師である呉はドイツでクレペリンに学び、ドイツ精神医学を日本に導入した人です。
しかし、森田の入局当時、精神科医を志望するものは、珍しい存在でした。
しかも、森田がその後入学した大学院で選んだテーマはその当時の精神科医としては異例の「精神療法」でした。・・・

森田の屋敷は地域の子ども達が学ぶ場所として開放されています。大きな石の塀には木が植えられ、その庭園はきれいに選定されています。地元に寄贈された生家は今も現存しています。



 彼はまた、文科大学の講義で心理学や催眠術の講義も受けています。
そして、入局の年の夏には、郷里の土佐へ「犬神憑き」の調査旅行に行き、
36例の憑依病者を診察しています。

(2004.05.05 17:53:32)

Re:先送りの仕事が気になる(05/05)  

Re:先送りの仕事が気になる(05/05)  
ニソル  さん
>自分が「鬱」だという思い込み激しい。

いや、逆にそれを逆手に取れば気は楽です。楽になるはずなんですけど。

私は精神疾患者ですが病気は病気として受け止めてから何か肩の力が抜けました。
治ってませんが、治りそうと思えるようになりました。

極端に言えば「アホはアホ」なのです。

ここで誤解しないでください。
自分をそのまま受け入れるとはそういうことなんですよ。
アホな私は逆立ちしたってアインシュタインにはなれません。

精神が疲れている人は兎角自分に無知うち勝ち、追い込みがちなので、こういう考えは必要なのですよ。

自分が鬱と思うのは勝手ですが「鬱だけどこれでもしゃ~ないわい」くらいに思うようにしていったほうがいいと思いますよ。

ちなみに私は精神疾患暦十五年超えますけど。 (2004.05.05 21:50:32)

Re:先送りの仕事が気になる(05/05)  
こんにちは酒屋のせがれです。

HP訪問ありがとね!
一生懸命です。いつも一生懸命!これが私の信条。
頑張っても結果が出ないと落ち込むので、私のいちb (2004.05.05 22:11:31)

Re:先送りの仕事が気になる(05/05)  
隊長0397  さん
こんばんは。

やっ太郎さんと同じ大阪におられるんですね。
接近戦に参りますので、もしお時間とか合えば・・
まだいつの皮下未定ではありますが。 (2004.05.05 22:19:58)

Re:先送りの仕事が気になる(05/05)  
 作家の宮本輝さんは何度か不安神経症になられてますよね。彼のエッセイにはそのことが細かく書かれている。がんばろうよ、みんな頑張ってるんだ。
 作家で経済評論家の邱永漢さんは著作「朝のこない夜はない」で、
 どんなことであっても、人間の頭で考えるほど現実の事態は悪くはない、と書いてます。
(2004.05.05 22:41:22)

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