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里芋のそうろりたおれ大きな葉里芋出来て何度か芋煮楽しみました。晴れ間が少ないけれど背をこして大きく伸びてます。その葉が倒れ始めました。出来た証かな?普通はこんなになりませんがこれも長雨の影響かな?
2026.09.27
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長雨に負けてしまいし薩摩芋薩摩芋を全部掘ったが10本位だけ。画像は試しぼりの時のもの。出来が良いときなら一本でこれだけ取れる。これは6株掘って、これだけ。土はマルチしてあるので水浸し状態。こんな事は初めて。全部で50本ほど植えたがまるで駄目だった。ガッカリの一日。でも人参は出来たから良しと思うしかない。
2026.09.26
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透ける翅死骸をさらし零余子飯夕の散歩で大山美術館ポスター(K君)今回初めて夢くらぶ~智恵子顕彰会、秋の行事季節は巡り散歩も上着が欲しくなりました。晴れた日が続くと思いきや長雨の影響がのこるのか曇りの日が多い。それでも長袖出さないと老人は風邪引きになる。晴れた日にやりたいが果たして今日は?それよりもっと大事な事もある。それを優先しようと思う。
2026.09.25
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鬼婆の仮装行列曼珠沙華昨日は仕事を終わってから曼珠沙華祭りを古里村で拝見です。お目当ては鬼婆の仮装行列。何方でも参加出来ます。お面、着物は借りられます。今年は阿闍梨東光坊祐慶(あじゃりゆうけいとうこうぼう=鬼婆退治した人=坊さん)が初登場行列の先頭歩いてます。四回目とかで私も初めて全部拝見しました。小さいお子さん載せるのはどうかと思いましたが事前に写真撮られるのがokの人だけが行列に参加です。三歳くらいの子はパパと手を繋いで歩いてました。さすがこの画像はお面つけてないので外します。園内を一周します。スポットでは記念撮影。仮装の人も見物人も楽しそうでした。カメラの一般向けに心遣いがあります。なので私も数枚撮ることできました。阿武隈川沿いの堤防も満開。白いのや黄色の花も楽しめました。
2026.09.24
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秋彼岸それぞれ参る事とする19日撮影菜園隣のお墓へも菜園の百日草など農道に穴今朝は冷えてます。アレクサは10℃。実際は12℃。この差は気象会社の違い。間もなく夜明け、雲が一つもありません。夜明けと同時に歩けそうです。お墓参りみんなでは無理なのでそれぞれゆきます。私は朝一番の散歩ついでです。その後仕事。終わったら野菜苗買うつもりです。農道の穴は砂利が詰め込まれておりました。
2026.09.23
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野分雨負けずマルシェも朗読もポスター一般参加者 朗読会代表挨拶、司会ミチ子さん、バックは鏡ガ池そっぽ向いてる力さん、会員の皆様マルシェにて私の似顔絵今日は台風一過の晴天楽しめそうです。昨日は大雨のなか智恵子のまち夢くらぶ~智恵子顕彰会の朗読会でした。状況見ながらの実施でロープウェイは休止、薬師岳は諦めました。 集合場所の事前の話し合いで無理だから喫茶店へと思いましたが行く前に霞が城の裏手からみると、薬師岳が見えると奥岳まで行ってみました。駐車場はガラガラ、でもロープウェイは運転はしてましたがお客様は駄目。朝は風が無いけれど午後は強くなる筈で休止。それでも山登りの準備をする人も何組かおりました。温泉街に戻り鏡が池の東屋では小雨。朗読はいわきから参加の方を含め8名で此処で行いました。私は勝手な広報員で取材です。昼までの時間もあるのでニコニコ広場でマルシェ見学。一分で似顔絵描く人がいたので記念に一枚書いて貰いました。その会員の方も何人か求めてました。この人手品もするとかでスプーン曲げ見せて貰いました。此処で私は朗読会は撤退。更に午後は二軒まわりました。それは後ほどに・・・・・・・・・・・・・・・
2026.09.22
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何々と触ってみた気山薊現在福島市の花の写真館でreflowerの名で写真展行われてます。高村達(とおる)氏。高村家の現在の主です。高村光雲、光太郎、豊周、智恵子関連所定鑑定人です。都内でも何度かしているのをfacebookでみてました。普通の写真とは違うと思えどスマホでは良くわかりません。本人もいてギャラリートークもあると言う。他の予定放り投げみてきました。24日迄無料です。その写真みて唸りました。浮き上がり、立体的に見える。触って確かめたくなりました。印画紙の模様も皆違います。カラーは勿論ですが白黒も格別。細かいところは勿論薊などこれはどんな色と想像が膨らみます。廻りの景色とか、これほど細かいと言うことは枯れたのか等など。カラーと白黒と求めたら、飾る部屋も違うだろうな?と思いました。全く新ジャンルの写真でした。自分の眼で皆様も是非お確かめください。
2026.09.21
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萩の道右手に見えて竿を振る山の入りダム廻りに萩の花が沢山咲いてます。群れすぎて道にしなだれかかり細い山道は通れなくなってるかも。魚を釣る人もいてこれが邪魔してるかもしれません。このダム出来る前は趣味が釣りでした。ダムが出来て遠くへゆかずとも出来るのにと思ったら腰痛になり釣りは諦めました。玉に散歩でこの廻り歩くだけです。残念は山道の方の管理が無いこと。以前は綺麗に刈り払われて気持ち良く歩けました。
2026.09.20
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犬洎夫藍帰燕早々無き姿ダイタンピカスダイタンピカス、再びピンク色アオバハゴロモ菜園に犬洎夫藍が咲き出しました。窓の下にもあります。秋の花々が次々咲き出してます。晴れてくれると嬉しいけれど曇り空でも少しは畑も乾きます。これ幸とトラクター動かしました。間もなく大蒜を植えるつもりです。穴あきマルチを張り植え付け準備です。お彼岸明けにやるつもりです。
2026.09.19
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昨日朝は雨も無く青空が見える。これはと喜んで外に出ると何やら良い香り。早速近くの金木犀を確かめる。確かに金色の小花が沢山付いている。思わぬ低温に早く咲いてくれた。 夜も何やらお囃子の音色が聞こえる????だがこれは空耳。でも新婚時代の二本柳の貸家の二階には聞こえてきていた。夜のグランド散歩したときも聞いたこともある。近づく提灯祭り、各町内は9月になると子供達が練習開始する。その音が時折聞こえることがある。気づくとそんな季節を迎えておりました。
2026.09.18
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長雨に負けぬオクラとにらめっこ菜園のオクラが背丈を超して育っている。雨の中でも花が次々さいて今でも採れる。今迄こんなにおおきく育ったことはない。先日の身体検査で背丈が縮んだが撮るのに困る。摘まむのも足場が欲しくなる。全く予想外の事でこれも長雨の影響???全く変なお天気もそろそろ終わりにして貰いたい。
2026.09.17
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北の吾妻山が見える場所に釣船草が咲いてました。先日の墓道は土手の高い位置でしたがここは道の側。毎年さいて楽しませて貰ってます。先日の黄釣船もまだ残ってました。まんべんなく南へ北へ歩くと出会える花々、田舎暮らしの良さかもしれません。
2026.09.16
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田舎道宝石箱に野の葡萄散歩道で野葡萄が何カ所かに見られる。色艶も良くなってきて葉が落ちるまで楽しめる。この楽しみは初冬まで楽しめる。木の実がよく見えるのは葉っぱが落ちてから。雪道気にしなければ初冬の低山も楽しみながら歩ける。赤い実から黒いのもの、空色の実もあるからその多彩さに驚く。場所毎にその色合いも違う。宝石好きな人なら見比べながら歩く楽しみが出来るかもしれない。
2026.09.15
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真ん中に落ちて山栗ひかりをり農道の舗装路に砂利道に山栗が落ち始めた。拾ってけとばかり光る。あそこかもかと寄るとやはり落ちていた。ほとんど誰も拾わない。勿体ないと拾うのは私くらい。そもそも歩く人がいない。ワンコ連れが二人くらい。何時も達とは限らない。拾うならあそこが良い。誰も歩かず木が沢山在る。今朝はそれを確かめてみよう。
2026.09.14
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釣船草 画像がぼやけてますが🙇ご免!なさい。長靴履いていれば土手をよじ登りシャッター押しますがスニーカーでは土手を上れません。彼岸が近いので土手は綺麗に刈り払いしておりました。このお屋敷の裏手にも咲くはずですが、それは未だみてません。果たして今日は山は見えるかな?ここのところ列島は雨、曇りが続いてます。今日もイベントが盛りだくさん。あちらこちらと走り回ります。来週はお彼岸。法事の連絡もありましたが出られません。お約束したこともあり、そちらへ出かけます。気がかりはお天気で雨降りになっても主催者は傘をさしてもするつもりでも高山の現場はそんな時ガスが掛かります。10メーター先が見えなくなります。傘では全身ビッショリ濡れてしまいます。晴れること願っておりました。参加者は高齢者が多く、登山靴は何方も掃かないでしょう。それでは無理です。
2026.09.13
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山頂が見られるかしら彼岸花ツルニンジン彼岸花があちこち咲きました。雨ばかりで少し早い咲きしかもしれません。お墓道でツルニンジン見つけました。これは山でも滅多に見られません。女神山でよく見てました。それも消えて久しぶりに一蔓、一輪咲いてました。この前の黄釣船に続いて2例目、なんとも異常な秋です。
2026.09.12
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背丈越す隠元蔓の逞しく隠元里芋煮物昨日、薩摩芋を試し掘りしました。土は雨水含んでベタベタ。六株ほど掘ったが肝心の芋がない。なんとか一個だけはまとも。葉だけは立派。さぞ沢山大きな芋と思ったが小さい小芋。これは大失敗。蔓返しが雨で思うように出来ずその結果だろう。今日も一日雨。2回目の里芋も多分不作。これも思うように小さいな芽掻きしてなかった。一度はやったけれど直ぐ生える。多分プロは小まめに何度もやるのだろう。今日も一日雨のようだ。身体検査で身長が160。思わず声がでる。若き頃は165センチあった。体重だけは増えた。
2026.09.11
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蒲の花終わりて脇にアキノゲシ蒲の花調べると夏の季語でした。蒲の絮なら秋の季語です。アキノゲシは季語には無いようですが漢字では秋野芥子です。この場所は休耕田ですが、沢山あります。元々は此処に蒲がはえていたのでしょうか。わずか3年で増えてました。これ決して可愛いからと部屋に持ち込まないでください。どれほどの絮がでるかと調べた人がおりました。一個で6畳の部屋が埋め尽くされるほど絮がでるそうです。何故そんな事をしたかと言うと「因幡の白ウサギ」で使われた絮を調べるためとか。植物の種の量には驚かされます。
2026.09.10
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重陽の早出の仕事匂う菊インゲンおろ抜き人参毎日雨ばかりで菜園も思うように作業できません。トマトは晴天もなく青いまま、今日諦めて根っこ切りました。インゲンは今になったら取れるようになりました。茄子も思うように育ちません。オクラは少しづつ摘まんでました。人参も葉っぱは大きくなりましたが根っこはおろ抜きしないと太くなりません。小雨に濡れながらやりました。陰暦9月9日は重陽の節句と、以前は天守台で菊まつ君の誕生日も祝いましたが特にイベントも無いようです。日中なので菊茶で祝ってました。菊の町二本松、来月の菊人形展もあるので何かあっても良いですね。
2026.09.09
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座談会お菓子代わりにだす南瓜先日の日曜日に第12回にほんまつ座談会が開かれた。市内在住や勤務している方なら何方でも参加出来る。この日も親子で、子連れで一人で参加。今迄も何度か見させて貰っているので私も初めて参加した。普通座談会は若い人なら若者同士、主婦ならお友達議員なら同じ議員同士。会社なら気の許せるお仲間とかある程度予想できるが、特にテーマも無く集う場は普通無い。どんな話題が出るか興味があった。心配した男性も数人いて安心。子連れの人もいてユニーク。市内勤務、市外の人もいてやはり幅広く見ているのが解る。この日は名物、有名な物など話し合われた。全国的に知られるようになるにはマルシェと組み合わせたらなど。お城に天守閣作っては等。それとふるさと納税など盛り上がりに欠ける。市全体で盛り上がるのは何かないか、等など。余計なことは言わず聞き役にまわったつもりだが自己紹介で俳句を囓っていると言ったので知っている方もいて嬉しかった。新たに気持ちの合う方もいて次回も参加して見たくなった。皆さんお菓子を沢山持ち込んで、私は菜園の南瓜も持参した。最後にそれをもって一枚。多分これはみなさんも初めてかもしれない。一番背の高いのは市内東和の隠津島神社の安部まさあきさん。
2026.09.08
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白寿まで待てずにあの世梨食べる 昨日はせわしい一日だった。午前中は注文品の弁当作り。午後は大叔父の葬儀。夜は「おしゃべり会」でもいずれも楽しかった。弁当作りは意外と早く終わる。葬儀は息子は親父そっくり。おしゃべり会はテーマは殊にない。その場で決まる。新しい人が何人か出来た。一度で良いと思ったが、ユニークさに二度目三度目の参加あるかも。
2026.09.07
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困るのは処分に困る丹波栗先日菜園隣地の主から栗が届いた。私は二度食べているのでもう要らない。何時しか消えたから家内が何方かにあげたかもしれない。丹波栗は実が大きいから食べやすいがなにせ皮がある。栗ご飯なら数個で間に合う。子供の頃はお腹すかして必死に食べもしたがいまは食べ物が沢山あり子供達は手を出さない。フランス菓子ならマカロンだが、言葉も軽やか。それなら食べるかもしれない。
2026.09.06
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稲を刈る準備万端晴れを待つ左は稲刈りいつでも出来る。右側はもう少し後。3日の土砂降りで蕎麦畑も今朝も路面は濡れてます。明日からは傘マークが並ぶ予報です。昨日は白菜植える場所を作りました。来週中に移植するつもりです。田んぼを見ると土砂降りの大雨に打たれ稲が倒れてます。義兄の側畑も花が咲き倒れてます。集会所には稲刈り機が待機してます。
2026.09.05
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熟れている山法師の実赤い橋原案は「太鼓橋その傍らに山法師」これでは夏の俳句。なので「太鼓橋山法師の実かたわらに」口に出しても調子が悪い。今朝になってこんな句になった。昨日は奥の細道で芭蕉が七日間滞在した地で吟行。直前の代表が愛した翠ヶ丘公園の裏谷。三年前吟行へ出かけた2回目の場所。参加するなら安積山俳句会が良いと言われた場所。言われた当時は何で????実際にその場所へ9月に行って初めて理由がわかった。つまり案内してくれたのは9月からその句会の講師になった人だった。行く途中はすべて土砂降り。集合時間にも土砂降りなら開催も無しか?????その時間は幸い雨上がる、時間前にすでに十人いた。翠ヶ丘公園太鼓橋
2026.09.04
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盛り上がる舗装平らに男郎花グランドの側道の一部が盛り上がってました。脇に植えられたヒマラヤスギの根っこが持ち上げたかもしれません。2カ所あり、それが補修されてました。脇の土手には男郎花見られます。何人かは走る人も居るので躓くことも無くなることでしょう。
2026.09.03
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葛の花勢い失せて咲くことに葛の花葛にのしかかるアレチウリ、形は似ている。アレチウリの方が若緑。葛の蔓の先アレチウリの先っぽ今月の安積山俳句会の兼題が「葛の花」以前に「葛の花それより強くアレチウリ」の句を作った事がある。以前に散歩道の途中に桑畑があった。やがて葛が伸びてそれに覆い被さった。更にその上にアレチウリ。三年したらその桑畑がペチャンコ、平らになった。コジュケイが住んでいて春にはよく聞こえたしその姿見かけたこともあった。桑の木の枯れた理由はお日様がアレチウリの葉で遮られたこと。葛の葉なら隙間がある。だがアレチウリは自ら重なりまったく光りを通さない。いまは工場もできてその畑も埋められたがこの画像の小山もやがてそうなる。
2026.09.02
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黄釣船なにゆえ里に来たのかな夕散歩で裏のたんぼ道に黄釣船。土湯峠付近なら7月末に見られます。普通は紅紫色ですがこれはもう少し先になるかも日差しがなく低温が続いて居るので咲いたかもしれませんがこの場所では初めてかもしれません。 湿り気の多い日々、何時もより早いけど秋、冬野菜蒔いて見ます。明後日あたりは雨の予報、水やりの心配がありません果たして結果はどうなるか?お天道様だけが知ることです。
2026.09.01
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いつもより立派に育ち杜鵑草 少し目線をあげれば良い物をいつも通り歩き今年は杜鵑草ないと思っていた。夕方の散歩でその目線をあげたら杜鵑草が今まで見たより立派にまわりに沢山咲いていた。家の周りの土手なので家主は刈り払う。下の方がほとんど何もない。でもその上に初めてだが咲いていた。予報では今週も曇り、晴れのニコニコマークは週末になりそうだ。
2026.08.31
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彼岸花祭りオープンセレモニー朝から雨孫守だが久しぶりに孫とキッズパークへ出かけた。入り口に知り合いの県会議員、国会議員見かけたので孫も一緒に握手。休みで子供達で大賑わい。外でのジャンプも楽しみ眼科医院へ。今朝から眼が渋く涙目。これは目薬では持たないと診て貰う。膝に続いてもっと早く診て貰っても良かった。目薬は二種。痛みが治まる。薬局では薬手帳見てあれもこれもですねと確認。通りたくない道だが生きるためには必要なこと。余計な我慢は結果して良くないことを知る。
2026.08.30
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女郎花入り口ずらり咲く家も通勤に使った裏道の丁字路に止まると女郎花が咲いている。毎年変わらず何十年か見ていた。小さなほこらにお地蔵さん。着せ替えもあったけど何時しかその祠も消えた。井戸があるから囲われ今も残る。その井戸は何処で使われているのか。少し離れた場所に大工さんの組合があった。その後は植物を植える倉庫になっていた。今は無人。時代の流れが見える。
2026.08.29
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枝折れて早く頂く栗ご飯タカサゴユリ菜園への途中栗の枝が折れていた。秋には良くあることで古木となると当たり前。これから桃、梨、リンゴなど支柱など等ないと当たり前。ふつう果樹園ではそうならない様にと冬場の剪定が必然的に行われている。ここはお隣の旦那が広すぎる畑に趣味的に植えた。それも寿命が来ての事。若木も植えている。でも後を継ぐ人は多分いない。お米も昨年は高騰して値上がりしたが今年は落ち着きその米を買い戻すなど米の値段は市場まかせ。食糧自給率の事を考えると本腰入れて考えないとその米もいずれ誰も作らず輸入に頼るしかないかもしれない。これで大国と言えるだろうか。綺麗な田舎も田んぼがあって、畑があっての良き風景。生き残る人達がもう少し本気になって貰いたいと思う。
2026.08.28
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お土産に一本抜いて猫じゃらし狗尾草が伸びてきました。これも何種類かあるようでもっとデカいのもあります。朝露に濡れ朝日に光る狗尾草、猫じゃらしとよく言うけれどあまり犬じゃらしとは呼ばない。猫が居るので喜ばせようと持ち帰ると怒られる。あちこちもてあそぶと部屋が汚れる。でも大人の猫、それほど喜ばない。
2026.08.27
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寿命果つ大きく実る丹波栗昨日は無風快晴の一日。気温は35℃越えました。夕方6時でも30℃越え。今日もそれに近い気温になりそうだ。菜園への途中栗の枝がおれてます。もう古木の栗の樹、新しいのも脇に植えてあります。みるとほぼ実はできてます。毎年28日には拾っておりました。後でおすそ分け期待して拾うのは車道だけ。新米で栗ご飯食べられそうです。
2026.08.26
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大毛蓼プール帰りに立ちよりぬ昨日は猛暑日だった。呼び出され仕事して午後は久々プールへ行ってみた。膝に湿布をはり飲み薬飲んでいるので右膝に痛み、違和感全くなし。反対側の左脚のほうが何時もの疲れが残って居るのが解る。ただ歩くのは少なめ。運動不足解消とプールなら影響ないかと思い主に歩いてきた。念の為体重、計ると何時もより多い。歩くのが少ないので増えてきた。これも膝には良くないはず。健康管理は自分の責任、食べ物も減らす必要ありそうだ。
2026.08.25
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山法師摘まんで口にほうり込む久米正雄銅像タカサゴユリクマシデ郡山市のぶんがくの森、久米正雄記念館がある場所ですが今写真家、土門拳の写真展をやっている。若き頃よく読んだ「文藝春秋」で拝見していた。農夫の白黒写真、笑う笑顔が未だに忘れない。勿論有名人の写真も多数、仏像なども多数で世界的に知られた写真家。羽黒山など訪ねた時酒田も行った。山居倉庫がありその黒塀に驚いた。土門拳の記念館もあり私は廻りたかった。提案すれど皆無関心、やむなく通り過ぎた。著書も多く文学者でもあった。記念講演会を申し込み無事に当選、だが残念ながらその日は子守の日。残念無念。では写真展だけでも出かけた。今度はその書も探してみようと思う。
2026.08.24
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読み終えて一冊の本宵の秋公民館にも図書館はある。読み終えた本を返しにいったらなにやらイベントがある。覗くとこの辺の中学生の美術展をしている。モズの絵や、画板が無いのやら、美味しそうな水羊羹とか題名にコメント欄があり読んでみると面白い。こんな中から大作家が生まれるのだろう。聴いたら今年初の催しとか。もっと宣伝しても良いと思った。
2026.08.23
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耳澄ます何やら騒ぐ秋の虫 いつもの道を歩いているとひかる物がある。宝石??首飾り??よくよく見ると昆虫。これは玉虫。ヤマトタマムシ、昔の宝物の装飾にも使われてました。この辺で見かけているのはもっとずんぐりしたのものでした。何やら土手でも虫の声がします。高齢で耳が遠いときがあり、気のせいか等とも思います。野鳥の声もそのファンなら名前特定できるのでしょう。盛んに鳴き交わしながらとんでおりました。
2026.08.22
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あるく道棘のするどきのびる葛今度の日曜日、グランドで300歳ソフト大会の予選が朝6時から行われます。市道もグランド側は草刈りしてました。反対側もしてくれと、管理する場所に申し込みましたがしません。私も朝夕の散歩で歩く場所です。幼稚園生も薩摩芋の成長を見るために掘り出しに歩く市道です。以前はグランド内と一緒にしてました。いつしか予算の関係でしなくなりました。南側の公園は別な部署で刈り払います。すこし離れたカーブなど草がボウボウでその先が見えません。何年か前も申し込みましたがしないときもあります。せめてグランド付近は散歩する人も多くはありませんが白線見える程度には、綺麗にしてほしいと思ってました。
2026.08.21
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よその畑晴れてダリアに近寄りぬ普通の大きさのダリアが庭に咲いてます。大きめのダリアもよその畑にさいてます。どちらも散歩で見さして貰ってます。色合いについ惚れてしまいます。又、菜園に植えようかとおもいます。震災前は咲かしてました。何年か過ぎて株分けしていたときにあの大地震でした。その後数本は咲きましたがやがて枯れてしまいました。
2026.08.20
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秋の蜘蛛大きな獲物絡め取り朝散歩でなにか揺れている。近寄り見ると蛾、蜘蛛の巣があったようだ。蜘蛛は俳句では夏の季語だが多くなるのはこれから。生き残るのに冬ごもりに餌を沢山とる必要があるのだろう。 時間を見つけネギの土寄せもした。白菜はポットに蒔いた。畑は肥やしを入れトラクターで耕すつもり。今日は時間ないので雨上がる来週にはするつもり。
2026.08.19
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百日紅かつてデートの庭に立つ二本松市少林寺 この寺に恩人が眠る。家内と知り合ったとき職場からも近くお昼のデート。弁当食べたこともある。そこに一本の百日紅がある。猿もすべると当時は知らなかった。それ以後この地に引っ越し長谷堂にもあり、樹木の由来など知る。当時と太さは変わらないと思う。樹肌はまさにサルスベリでつやつやしている。太さも実際に測ったわけではないが当時と変わらない。おそらくこれからも咲き続けるのだろう。
2026.08.18
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嬉しくて顔がほころぶ五百川五百川隣の普通のお米、一月違います。こんな嬉しいことはありません。今年も無事に新米を頂くことができました。みな地元です。田んぼもこのお屋敷の方の持ち物。この新米開発されたのも嫁ぎ先の米屋さん。刈り取りされたのも宿場町のごま屋さん。お盆の帰省客に安達道の駅上り線で売り出されました。息子さん、お隣、もと県会議員、お米作った人が並んで販売。市長も県会議員も市会議員も駆け付けたようです。勿論私以外にも買いに来た人も。歩く人に試食を勧めたり何せみな地元ですから私も嬉しいです。その晩さっそくいただきました。
2026.08.17
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弟切草目立ち狩りやの秋の蝶グランドの隅に今頃咲いている弟切草。緑の中に目立つ色がある。何だろうと近づくと秋の蝶だった。今なら山にゆけばアサギマダラに会える。ヨツバヒヨドリが大好きな蝶。それを思い出した。この弟切草も植木大好きな先輩から頂き庭に植えたこともある。切り傷などに役立つと言う。言われた通り焼酎に漬けもしたがそれほど使うことはなかった。後に野草が趣味になったがその時具体的に花の名を覚えたのはこれが初めてだったかもしれない。
2026.08.16
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画家がいて子供が遊ぶお盆展コースター200円、絵はがき600円 作者 安斎早織さん 個展お風呂場に作成四日目とか駄菓子屋の飴古民家、リフォームしたのは女性。新聞より 雑貨・喫茶・ギャラリー ぽてん 以前も新聞に紹介されたが就職した頃歩いた通勤路そこに喫茶展が出来た。雑貨店ともある。ギャラリーもあると出来た当時も新聞に載った。そこで個展が行われている。色合いが良さそうと見に出かけた。入り口はご覧の通りわかりづらい。通りに看板はない。室内は古い住宅。懐かしさがこみ上げる。駄菓子屋の飴の瓶がある。小さい子が遊べるスペースもある。珈琲も飲める。詩人の本もあるし売っている。リフォームしたのは女性、作品展していたのも女性。豆腐屋があったよねとか、歯科医院も会ったよね等と話してもあー確かに!と言う程度。なにせ60年前の通勤路。踏切もあり酒屋もあった。お二方は50代には届かないだろう。勝手にしゃべりまくって帰って来た。また何時か出かける事だろう。インスタグラム(Instagram)https://www.instagram.com/poten_2025/福島産経新聞https://fukushima.keizai.biz/headline/1185/
2026.08.15
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土砂降りを避けてみんなの墓参りツリガネニンジングランドの土手にツリガネニンジンが咲き出しました。白から先だしこの青色もありますから、やがて見られると思います。吾妻、安達太良連邦の鬼面山はこの花が沢山で登る途中の岩場にもあります。沙参とも呼ばれる花もあり濃い青色俯いて咲く花です。もうトンボが沢山低空飛行していることでしょう。昨夜も一時土砂降り、今朝も降り出してきました。雨上がったら家族総出でお墓参りです。
2026.08.14
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盆の花ことしはだめと諦めるダイタンピカス胡瓜苗 盆の入りです。菜園に百日草、貝細工、千日紅植えましたが移植したときは間に合うはずがいつの間にか消えていた。なので盆花間に合いません安く売っている場所があると家内が求めてきました。話しかけるとその人家内の知り合いの弟さん。豆団子堀などしたときお世話になっているはずです。被災地の山木屋の人でした。
2026.08.13
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青空や朝の一時糸芒への字台風、今朝は福井県とか。上陸は茨城大洗付近?福島は回り込む雨で警報も発令された。実際には降らない時間もありたいした雨ではない。今朝も雨かと思ったら晴れている。青空の昇る太陽見て散歩。野の径にススキが出ている。このまま晴れるのか?
2026.08.12
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トウモロコシ咲きに折り取る獣より一週間前に獣にかじられた昨夕トウモロコシにネットを被せたのを点検。良くその髭をみると出来ているのもある。何本かもいでみたらしっかり出来ていた。慌て者の多分ハクビジン、10日ほど前にかじっても実が入っていない。出来ていると皆食べられる。ネットが破られない保証はないが、まずは一安心。
2026.08.11
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毎日のオクラの花を見てつまむ天気予報見ると、曇りと雨の日々。梅雨時と同じ。気温は30度以下。連日酷暑日、猛暑日もあるが此方は涼しい日が続く。農家ではないのでこれは助かる。が、雨ばかりでは体調も悪くなる。何時だった7月の一月の日照時間が三日しかないときがあった。その時翌月から変な風邪を引いた。熱はさほどではないが咳がでる。お薬を飲むと確かに治る。でも直ぐぶり返す。これを何回も繰り返した。研修先でも咳がでて断られ、何時もの医院でお医者様に強めの薬処方でやっとその風邪と決別できた。今思うと日照不足が原因と思っている。ご近所の一番元気な人も同じだと後で聞いた。世間でもきっと多くの人がそうだったかと思った。
2026.08.10
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少ないよ狐の剃刀こんなにもリフォームするときに別の住宅に住んでいた。そのとき通った道ばたに狐の剃刀が沢山咲いている。これは山野では少ない。お城山に続く遊歩道にも何本かはあった。このお屋敷の裏手にも咲いていたが今年は見かけない。夏ズイセンも彼岸花よりは少ない。ある農家の庭にあったがこれもない。昨日通った道沿いに見つけた。
2026.08.09
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