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こんにちわ。ジュンです♪今日も、暑いですね。民主党に政権交代されて、景気は回復宣言?・・・実体経済は???経済の回復も、もちろん期待したいところですが、今のような時代は、何が起こっても大丈夫なように自分自身の内面を耕していくことが、大切だと感じます。歴史を振り返ってもそうですし、また多くの伝統的な教えでも“天は、自らを助けるもの”を 応援するのですね。さて、本題ですが、、、昨日に引き続いて成功の両輪です。“ 人生で繰り返し起こる問題は、ありますか? ”この質問は、ほとんどの人が Yes だと思います。僕も同様です。何故か?同じパターンの問題が起こる?起こしているのか?起こっているのか?・・・わかりませんが、、、どうも、人によって 問題のパターンや起こるところが同じようです。これは、気が付いている人も多いと思います。家族での問題が繰り返し起こる人。人間関係で問題が繰り返し起こる人。お金で問題が繰り返し起こる人。男女関係で問題が繰り返し起こる人。ビジネスでの問題が繰り返し起こる人。etc・・・なんとかしたいし、そうならないように いろいろ試行錯誤してもあれ?これって いつか、来た道???同じパターンだなぁ、、、みたいなことになります。これが、昨日書いた ダークサイドのエネルギーが引き起こしているパターンです。ダークサイドのエネルギーは、分かりやすく今風の表現で書くと“潜在意識” “無意識 ”への刷り込まれた “思い込み”や “信念”です。その過去の体験から刷り込まれた“思い込み#や“信念”は、抑圧された感情がエネルギーとなって、現実世界の現象を創り出していきます。その人の現実は、どうやって起きているか? その人の未来に起こることは、その人の 3つの要素によって起こってくると言われています。ひとつは、 精神。これは、スピリチュアルでいう 過去世や先祖様、などから引き継いだ(ネガティブなものの場合、引き継いでしまった)思い込み、信念、感情、エネルギーです。もうひとつは、 意識。潜在意識、無意識レベル(自分では気が付いていないレベルでのものです。)そして、さらに 3つ目は 肉体の細胞レベル(最近は、もっと深いレベルで ナノレベルということも、研究されているようです。)少し、横道にそれているので話を基に戻すと、“人生で繰り返される問題”は、その人が持っている間違った思い込みや信念が、感情レベルで エネルギーを創り出していくことで繰り返されてます。昨日書いたように、成功法則の両輪のうちの、“光を強くする”という王道的なポジティブな方向へ進むための成功法則 と、 “影を癒して、溶かしていく”といった 癒されていない感情のエネルギーを解放していく、(溶かしていく)方向での成功法則、、、この両方が、必要になります。プラスの方向への“光を強くする、光を広げる”方向と “ダークサイドと向き合い、影(痛み)を癒す、解放する、溶かす”方向の 両方です。これが、幸せな成功者になる 両輪です。プラスの方向だけでは、成功はしても幸せにはなりにくい。なぜなら、癒されていないダークサイドの痛みが前に進めば進むほど、表面化して問題を引き起こしてしまうからです。個人的に強く思っているのは、今年から、このネガティブなエネルギー(ダークサイドのエネルギー)を癒して、解放して、溶かしていくという成功法則を、どれだけ 生活の中に入れてびけるか?が、今後の幸せな成功の鍵だと思っています。時代が、ダークサイドを癒さなければならない時期に来ていると感じるからです。世界は、集合意識という深いレベルの意識でつながっていますから、(わけも無く不安になったりすること、、、誰にでもあると思いますが、集合意識のつながりとは、そのような現象です。)癒すことや、解放することによって、世界中が平和になる方向へ向かっていくからです。もちろん、世界とは あなたや あなたの周りの大切な人、家族、友人などが平和で幸せな成功の方向へ向かい始めます。僕達、一人一人の 小さな単位の小宇宙である自分の内面においても、まったく同じことです。僕達一人一人の中にある内面の宇宙と地球の外側にあるように思える宇宙とは、意識のレベルでは実際にはなんらの隔たりもないからです。また、話がそれたというか、深いほうへいってしまいましたので戻すと(すみません、、、)その 「繰り返し起こる問題のパターンが起こらないようにするには、どうしたらいいか?」個人レベルでも同じように、「ダークサイドのエネルギーを癒すこと」です。自分の中にある、ダークサイドのエネルギー、、、ネガティブなエネルギーの抑圧を解放し、癒し、溶かしていくことです。これが、これからの成功法則の王道です。このダークサイドのエネルギーは、普段から解放しておかないと 実際に問題が表面化して、その問題が起こったおかげで感情が表面化して大きな問題となりますので(それは、それで そういうことが必要だった、ということでいいのでしょうが。。。)出来れば、問題が表面化しないように トラブルにならないようにしたいですよね。癒すこと、解放すること、溶かすことは 以下の方法で出来ます、ので参考にしてください。一即座に簡単には出来ませんので(というのは、意識というのは タマネギのように皮が何層にもなっていると言われていますので、次から次へと 癒されていない感情やエネルギーがあるからです)ですから 日常的に、行うことがいいと思います。(昨日も書きましたが、世界中の幸せな成功者の多くはこのことを習慣化しています。どれだけ、この習慣が大切なことかを彼らは知っているからです。)では、その方法ですが。・イメージ瞑想(バラの瞑想法など、古代から伝わるネガティブな感情を解放するものがありますので、確認してみてください。)・セドナメソッド(これは、シークレットなどにも出てくる 方法です。)・アファメーション(これは、自分が信じていることを書き出して、本当はどう望むのか?その本当の望むことに書き換えて、それを文章にして、いつも口にすることです。)・ネガティブな感情を思うままに書き出すこと。・レイキなどのヒーリングを受ける(これはご自分でマスターしてもいいですね。こちらは、体と意識、精神(スピリットへのアプローチになります。)・ヒーリングについては、かなり深い部分まで(身体の細胞レベルまで)アプローチ出来るものもありますので、ネットで検索してみることをお薦めします。・ヨガ・EFT(エネルギーを解放するタッピング)・日常的に感情を感じる時間をとること、そして その感情を感じきるまで感じ尽くすこと。(普通は、感情を感じたときに すぐにその感情に反応してしまいます。これは、最悪のパターンですね。。。反応しないで、そのまま感じ続けることがポイントになります。初めは、難しいですが、慣れると出来るようになります。感じ続けていると、その感情は解けて消えていきます。)・ホ・オポノポノなどを唱える(これは、やってみるとわかりますが、言葉の力でエネルギーが解放されて流れていくのが分かります。)まだ、あると思いますが思いついたものだけでも、ダークサイドへのアプローチは多くありますので、ぜぎ活用してみてください。人生が、時間の経過ととも自然と良い方向へいくはずです♪それでは!長くなりました。今日も、良い夕暮れを♪また♪
2009.09.17

こんにちわ。かなり、いい天気ですね。庭のペチュニアが、とっても素敵な咲き方をしていましたのでつい パシャリ!。この時期の花は、春のそれとはまた違っていいです。今、世の中は 成功法則がすごく流行っています。経済の安定成長が終わって、会社に勤めていても 先が不安。自分の力で生きていかなくてはいけない時代になった、と多くの人が認識しているからだと思います。そんなことを考えていて、また自分の内面に最近起こっている感覚と合わせて成功法則の両輪について、ここのところ考えていました。そのことを今日は書いてみようと思いました。両輪って、何・・・?なぜ? 両輪なの?・・・両輪 とは、ちょっと難しい感じで表現すると「 光を強くすること 」と 「 影を溶かしていくこと 」 です。人が幸せに成功していくためには この両方共が必要だな、と最近 痛感したからです。世間で良く言われることに、「幸せとは内面で感じるもの」「成功とは自分の外の世界で実現するもの」と言う言葉あります。この言葉からすると 「成功できなくても、幸せになることは出来る」また、「 幸せではあるけれど、成功はしていない 」ということが成り立ちます。僕も、そのとおりだと思います。幸せと成功は、ほぼ間違いなく 両立することは難しいんだな、と。自分に、あてはめてみても そう思います。仕事でバリバリ働いて、成果を出して成功しているときには、常に自分の中にある怖れと相対していたように思います。怖れがあるから、それを観ないようにするために さらに光を強くして、やる気を高めて 行動していく。もちろん、これはこれでいいのですが、、、これは、本当の幸せは感じることが出来ませんでした。いつもいつも、「怖れ」と同居していた感じがします。怖れがあるから、さらに頑張る。そして、また 怖れを創り出す。そして、また頑張る。。。。これが、延々と繰り返される。世間一般で言われる成功者のほとんどが、このパターンです。これが、いけないことというつもりはまったくなくて、、、ここにひとつの人間としての哀しさを感じる、、、、何とか出来ないものなのかな?・・・という気持ちです。そして、僕自身 一度リタイアすることにして 事業を売却して、自由になってみて思うことは、こういう感覚が、幸せの感覚なんだな、と思いました。怖れや不安が何もなく、目の前にあるものが心の安らぎというか平安のもとで映し出されている感覚というか。でも、幸せを感じることは出来るけれど、仕事をしていないわけですから成功していないわけです。だって、何もしていないわけですから。(笑)何もしていないから、恐れもない。不安もない。成功と幸せは、両立するのが なかなか難しいのかもしれない、と思ったものです。成功法則の両輪の ひとつ 「光を強くする 」は、世間一般的に知られている成功法則です。ナポレオンヒルから始まり、物事をポジティブにとらえてネガティブな側面をポジティブに捉えて 未来に成功を達成した自分をイメージして、その感情を先取りして感じて、行動を促していく、、、途中失敗しても、失敗は成功の元、と考え その失敗から学び、改善改良を重ねて 突き進んでいく。成功哲学の王道、、、セオリーです。これが、成功法則の両輪のうち ひとつです。これは、このとおりに出来れば 成功します。行動さえ出来れば、成功します。(ただし、成功はするでしょうが これだけでは幸せにはならないです。)そして、もう ひとつの成功法則、、、両輪のうちのもうひとつの輪があります。実は、これが 幸せに成功する 最も大切なことです。表と裏というか、光と影の「影を溶かしていく」という方向です。通常の成功法則は、とにかく 光を強く、大きく、広く放ち続ける、という比喩が合っているかもしれません。もうひとつの成功法則は 「影を溶かしていく」というものです。影とは、「 その人の人生のダークサイド 」です。通常の成功法則では、あまりこの部分は語らなかったり、セミナーなどでも、また成功理論のコンテンツなどでも、この部分を扱うことは まったくではないですが、少ないと思います。理由は、人が行動する動機として 心理学的に言うと「悦びを求めて、痛みを避ける」からです。また、分野的には この部分は 成功法則というより セラピーや癒し、などに入ってきます。通常、特に困ったことが起こっていない人が、心理療法やセラピー、ヒーリングなどを わざわざ高いお金を支払ってまで 受けたりはしないと思います。そういった内容のものは、よっぽど事態が深刻化して そのダークサイドに向き合わざるを得ないようなことにならない限り、人はその部分を見ることを避けますよね。それが、人間心理なんだと思います。「 喜びやワクワクを求めて、痛みを避ける 」というのが人の行動の原理ですから。ただ、、、最近そうだなぁ~と思うのは実際に多くの幸せな成功者にお会いして痛感すること、は 幸せな成功者はこのダークサイドへの対応を日常的にしています。また 逆にまわりの一生懸命努力したりセミナーに出ているのに、なかなか思うように現実を引き寄せられない人を見ていると、このダークサイドへのアプローチを避けている(観ないようにしている)ようです。ダークサイドといわれる部分は、ある程度の年齢を重ねて人生経験を積んでいくと どんな人でも 過去の体験の中で二度と味わいたくない感情的な痛みによる傷やトラウマです。たとえば、僕だったら 厳しく年齢的にもかなり離れた父親から自分のやりたいことを子供の頃、否定された悲しさとかあります。また、何故か子供の頃、友人や兄弟、姉妹から嫉妬されたりして応援されていない感覚とかが傷付いたまま癒されていない痛みとして今も浮上することとかあります。女性だったら(男性でもあると思いますが、、、)強烈な失恋の体験や、人に裏切られたように感じた体験など、また両親(のうちどちらかから)辛いことを言われた体験など。誰にでも、もう二度と感じたくないほどの 痛み(悲しさ、せつなさ)が辛い体験としてあると思います。表面化されるまでは何の問題も起こさないように見えますが、実際にはエネルギーレベルで その癒されていないダークサイドの痛みがエネルギーとなって いろいろなチャンスを遠ざけてしまったり、日常的に思い込みを創ってしまったり、そのほとんどは 無意識レベルで 自分の現実を創ることに作用しています。ですから、この「ダークサイド(自分の中にある まだ癒されていない、説かされていない痛み )を 溶かしていく」ということが 成功法則の両輪のひとつになってくると思います。いくら、「光を強くする」 成功法則を学んで実践しても、「影を溶かす」ことが出来ていないと、せっかく上手くいきそうになっても 自分の中にある影の部分のエネルギーが その成功の実現を遠ざけてしまうのです。「 あなたには、人生の中で繰り返し起こる同じ失敗のパターンはありませんか?」僕にもあります。それは、自分の中にある癒されていない痛みのエネルギーによって引き寄せられているわけです。このテーマは長くなりますね。続きは、また書きます。では!涼しくなってきました。良い夕暮れ時をお過ごしください♪
2009.09.16

こんばんわ。今日は、YOU tubeで クランプトンの “Change the World "の カッコイイのを見つけましたので、シェアします。http://www.youtube.com/watch?v=HiOEQ_9S6NU&feature=relatedギターも、うまいけど 曲もいいですね♪
2009.09.10

おはようございます。今日は、人間関係で悩みを断ち切るためのヒントをご紹介します。人間関係は、とかく難しいものですね。特に、今のような価値観が多様化している時代は難しいと思います。ただ、難しいとはいっても 最も大切なものが 人間関係です。親子、家族、夫婦、パートナー、兄弟、姉妹、、、職場で、、、豊かさの鍵は、人間関係ですね。人間関係は、悩みが尽きないものでもありますが、そんな悩みを断ち切るヒントです。「 プレアデス 覚醒への道 」 という本の中に、とっても有用なメッセージがありましたのでご紹介します。ぜひ、読んでみてください。以下、引用。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あなたは、何があろうとも自分自身や他の人を「判断」しないという霊的な責任があります。すべてのスピリットや魂を持った存在はそれぞれ独自の進化の道を歩んでいるのです。したがって、人を非難したり裁いたりすることで、他人や自分の内面的価値をおとしめる「権利」は誰にもありません。それと同時に人生において「洞察」に基ついた「選択」をし、自分自身を大切にいたわることによって、決して自分を「犠牲」にしないという責任もあるのです。身近な人々が信頼と尊敬に値しない態度をとったり、いつもあなたの気分を害するような仕方でふるまうとしたら、あなたは「洞察」を用いて、その人とどんな関係を維持するのがふさわしいかを「選択」しなければなりません。それは、相手の成長の可能性を否定することではなく、単にこの時点では、その人との関係において何が必要で、何が望ましいことなのかを「選択」するということです。・・・・・・・・・・・・・・・・このメッセージの中でのキーワードは 「判断 」「権利」「洞察」「責任」「選択 」です。ほとんどの人が、人を「判断」することで 裁いたり、責めたりして人間関係の るつぼにはまります。自分らしく幸せに生きていく人は、判断せずに 洞察して 選択します。ここに書いてあるように 人が人を、判断する権利はないからですね。そして、人を変えることは出来ないです。コントロールすることも、いけないですね。すべて、選択することです。感情の中に入ってしまうと なかなか難しいことですが、ぜひトライしてみてください。
2009.09.08

おはようございます。前回から、ずいぶん間が開いてしまいました。。。さて、ポジティブな感情を増やすために今回は、「無意識の強力な法則」について書きます。これは、かなり重要で、、、というよりも この事を多くの人は意外と知らないか、実践できていないように思います。(もしかしたら、知っているかもしれませんが、実践できていない、と思うのです。)ただ、これは どんなに世の中に溢れる●●成功法則や ●●幸せになる法則を学んでも、実践しても、、、この「無意識の強力な法則」が実践出来ていないと、多くのことがなかなか上手くいかない、というくらい願う現実を創るために重要な事です。逆に言えば、これさえ実践し続ければ 成功法則や他の幸せになる系の学びなど特に何もしなくても、思うように現実を創れてしまう、といってもいいくらい強力な法則です。無意識の強力な法則。それは簡単に言うと、他人の成功や幸せを強く願う想いのことです。もし、あなたが 日常の中で とてもゆるせないことを言われたり、されたりして、、、また憎たらしい存在があったり、やっつけたい相手がいたり、、、そんな場合(誰にでもあると思います)あなたは、どのように そのネガティブな感情に対応していますか?この感情に対する 関わりが、未来の現実を大きく変えてしまいます。僕たち人は 日々の中で、どうしても 自分自身の弱さから他人の失敗を心の奥底で願ってしまったりすることがあります。他人をやっつけたくなるときもあるでしょう。頭では、それは いけないことだ、と分かっていても それを否定しても、言葉でも そんなことは言わなくも どうしても、心の底で許せないことがあったり、憎たらしいと思うことがあったりして、その人が上手くいかないことを感情的に心の底で望んでしまう、、、ということ。ありませんか…?これは、あって当然なことです。人間でしたら 誰にでもあって当然なことです。人間は、もともと生存競争に勝ち抜かなくてはいけないよう遺伝子レベルで創られていますから、争うようになっています。そして人間は不完全で弱い生き物ですから、人間である以上 どんなに精神修養をした人でも、それこそ本物の菩薩や天使にでもならないかぎりあります。ですから、そのような自分を責める必要はありません。ただ、問題なのは それをそのまましていては、現実を思うように、思うようにというのは幸せに成功していくように、、、という意味ですが、創れません。実は、これが 無意識の法則です。無意識=心の奥底で 強く思ったことは、自分自身にも実現してしまいます。無意識の法則は、主語がないからです。たとえば、すごく頭にきている人がいたとして Aさんとします。あなたが、、、心の奥底で 「Aさんなんか、上手くいかなければいい。失敗してしまえ!」と強く思ってしまったとします。無意識の世界では、「●●が、失敗すればいい、、、。」のというところの、●●誰 の部分はなくなります。ただ、、、、「 失敗すればいい。」 「 上手くいかなければいい。 」というように、無意識下には伝わってしまいます。これが、多くの人が 上手くいかない、上手くいってたとしても 途中から上手くいかなくなる理由です。ですから、「上手くいかなければいい、、、失敗すればいい。」という想いは、自分にも跳ね返ってしまい、自分も上手くいかない、失敗する。ということが、起こります。何をやっても、永続的に 成功し続けている人の大切にしている習慣には、この部分をきちんと対応するものがあります。「 祈り 」なども同じですね。「 自分が上手くいきますように! 」 と祈れな祈るほど 上手くいきません。そうではなくて、「 自分に関わる全ての人が上手くいきますように! 」と祈る、、、これが、本当の意味の祈りです。また「 自分が一番今、憎たらしい、、、と思っている●●が 上手くいきますように! 」と祈ることが、最高に自分にとって良い結果を生む祈り方です。これが出来るようになるのは 、まず 自分が今、何を感じているのか?を感じる能力を磨く必要があります。そして、その感じ方を 意思の力でプラスの方向へ転じていく、こと。この2ステップです。意思の力です。これは、慣れるまで難しいように思うでしょうが、試しにやってみてください。驚くほど、効果があります。これが、出来るようになると 多くの物事がスムーズに流れ出します。日本一の高額納税者で有名な、斉藤一人さんも言っています。「どうしたら、そんなに 何もかも上手くいってしまうのですか?…」という質問に「特になにもしてないよ。ただ、いつも全ての人に全ての良いことが雪崩のごとく起こりますように、、、って、いつもいつも、心の中で念じていただけだよ。」このように答えています。もちろん、何もしていない、、、ということではなくて、いろいろ努力をしているのでしょうが、他のどの努力よりも、このことが一番大事だ、ということを言っているのですね。言い換えると、これが出来ていないと 他のどんな努力も無駄になる、という意味です。「全ての人」ということは、「自分が嫌いな人、憎たらしい人、やっつけてしまいたい人、許せない人」 も含むわけです。この 無意識の強力な法則は、実践するのは中なか難しいかもしれませんが、ぜひ、気合を入れてやってみることをお薦めします。物事が、驚くほど楽に上手くいくようになります。中には人生が劇的に変わってしまうということも、もちろんあります。ぜひ、試してみてくださいね。
2009.09.05

ポジティブな感情を増やすには、、、その3です。今の世の中 多いのが家族間の問題ですね。親子、夫婦、兄弟、姉妹 ・・・ いろいろあります。親子の問題、たとえば お母さんと子供。お母さんが頑張っても、頑張っても子供が不登校であるケース。夫婦間でも、もめごとはつきない。兄弟、姉妹、、、たいてい 正反対の性格だったりして どうも合わなかったりすることも少なくないと思います。先日、たまたま 姉が遊びに来てお茶しにいったときに、話していて気がついたことを書きます。親子、兄弟、姉妹は もともと、実際のところは 「 ひとつ 」いうことです。親は 自分が生きてきた過程で、生まれた ダークサイド(影の部分)・・・言ってみれば 傷を負った部分を子供を育てる過程で、子供に与えてしまう。そして、そのダークサイドが 兄弟、姉妹 、、、それぞれに 人生の問題や なかなか上手くいかないこととして 引き継がれていくわけですが。ここのところを、一段高い 視点というより、視座で俯瞰してみれば、いろいろなことが見えてくるはずです。お父さん、お母さん、兄弟 兄、弟、 姉妹、姉、妹・・・・というように、 お父さん、お母さんにはそのまた前に、お父さんお母さんが いたのですから、その両親から引き続てしまった 影の部分が少なからずあって、それを 自分の中で消化(解放、癒すこと)が出来ないでいるまま、下の人(子供達)に 渡してしまうのです。そして、その 両親の持っていた影の部分の この部分は お兄さんに、この部分は弟に この部分はお姉さんに、、、そしてここの部分は 妹に、、、というように 影の部分を痛み分け?のようにして、次の世代に引き継いでしまうわけですが。これを、自分が親から 引き継いでしまったものを 影の部分を、自分の持つべきものではない、として親に返さなければいけないのですが、、、なかなか、そうはいかない。。。これが、現実の哀しさでもあります。続きは、また 書きます。
2009.08.03

ポジティブな感情を増やすには? その2です。これは、ネガティブな感情のところでも 書きましたが、セルフトークに気を付けるということです。私達は、毎日 その瞬間、瞬間に自分との会話を繰り返しています。これを、セルフトークといいます。朝、外にでて 暑いな、、、と感じたときに たとえば「あ~、今日も暑くていやだな・・・」とセルフトークしたとすれば ネガティブな感情が湧き上がるか、または 元気がなくなって だるい感じが出てしまいますね。もし、そう言いたくなった瞬間に 待ったをかけて、「 あぁ、今日は 久しぶりに太陽が広がった! 暑いけど、夏はこれくらいのほうが気持ちいいな。 」・・・と言ってみたらどうでしょう?きっと、元気が出てきますね。ポジティブなセルフトークのポイントは、自分が嫌だな、と感じることが目の前に現れたときに 一瞬は「 なんだよ・・・まったく !」というネガティブな感情が出ますが、 その瞬間を捕らえて それをポジティブに換える、というものです。一昔前に、日本一のお金持ちになった 斉藤一人さんの 口ぐせ 何が起こっても 「 ついてる、ついてる! 」と言い続けたら 成功できた、そういう習慣を付けたら、次々と良いことがつながって 今があるんだ、という話を聴いたことがありますが、それがこのセルフトークです。僕の場合、何か 嫌なことがあったとき、自分の気に入らないことがあってネガティブな感情が出てきてしまいそうになったときに、「 いいぞぉ~! いいぞぉ~! 」と心の中でいうことにしています。(笑)これじゃ、馬鹿みたい だと思いますよね。嫌なことが起こったときに、「 いいぞぉ~! 」と悦ぶわけですから。ただ、ここでポイントになるのは 「 いいぞぉ~! 」と悦ぶ セルフトークをしていながら その状態をそのまま受け入れるということではなくて、そういいながら ポジティブな感情を保ち そのことに対応していくということです。疲れて帰ったら、家の中が ちらかっていた、、、急にパソコンが壊れた、、、急いでいるのに、渋滞にはまった、、、不意に起こる、自分にとっての 不都合なこと。これらが、起こったときに ネガティブなセルフトークを 発したら、、、そこから、ネガティブなドラマの幕開けになりますよね。(苦笑)疲れて帰ったら、家の中が ちらかっていた、、、↓文句を言う、、、喧嘩になる、、、その口論がきっかけで、昔のことまで 喧嘩になる、、、次の日に、体調が悪くなる、、、仕事がはかどらない、、、急にパソコンが壊れた、、、↓古いパソコンに頭にきてしまう、、、イライラしてしまう、、、 イライラしながら車でパソコンショップに行く、、、途中で事故に会う、、、急いでいるのに、渋滞にはまった、、、↓文句をいってしまう、、、前の車にぶつける、、、などなど、、、これは、最悪の場合を書いていますが世の中のニュースに出てくる 事件や事故は セルフトークの切り替えが出来ていればほとんどが、未然に防げているものばかりのはずです。セルフトークが、マイナスになりかけたら プラスに切り替えましょう!
2009.08.03

こんばんわ。日常のネガティブな感情の減らし方について、書きましたが今度は、逆に ポジティブな感情の増やし方を書いていこうと思います。みなさんは、日頃 ポジティブな感情を増やすために どんなことをされていますか?もしかしたら、自分の感情について あんまり日頃、気をつけていない、、、という方もいるかもしれませんが、そういう方は 自分が今、どんな感情を感じているのか?に 意識を向けることから 始めてみるのもいいかもしれません。そして、ポジティブな感情を 増やすためには、 まずは 自分が大好きなことをする。それをするだけで、心が豊かになること、心が ワクワクすることをする。 大好きなものを 身に付ける。それを身に付けて、見るだけで 心が豊かになるものを身に付ける。そして、大好きなものを食べる。 飲む。それを 食べるだけで、心が豊かになるものを 食べる、飲む。日常的に出来る、簡単なことですが 日頃、このことに気を付けていくだけで ポジティブな感情は増えていくはずです。女性の方は、比較的 このような感覚を 日頃、大切にしていると思いますが、男性は、以外と そんなことして、何になるの?という 感覚を持ちやすいようです。女性の方でも、思考タイプ(何をするにも、頭で理屈で考えてしまうタイプの方)は そのような習慣があまりないかもしれないですね。ポジティブな気持ちというのは、感情ですから あくまで頭でいろいろ考えずに、ハートで感じてみるという感覚です。大好きなこと、、、といっても 何が好きなのか?良くわからない・・・という人は、子供の頃 好きだったことや 学生時代に大好きで 良く時間を忘れて 没頭していたことなど、思い出してみるといいと思います。身に付けるもの、は 洋服やアクセサリー、靴やカバンでも オッケーですよね。何も、高価なものでなくても 結構、自分の感覚的に好きなものを身に付ける、という感性は 楽しいものです。そして、大好きなものを食べる。これも、高価なものとは限りませんよね。僕も、好きなもの と言えば、 焼き魚や 生野菜、豆腐とかが大好きなので、食べているときに 幸せを感じれます。(笑)また、女性なら 甘いものが好きという人が多いと思いますが ダイエットだからと我慢せずに、時には 好きなものを食べることで、ポジティブな感情は 増えるはずです。日本では、自分が好きなことをするのに罪悪感を感じてしまう人が結構多いと聞きますが、周りの人に迷惑をかけない限り、そのように感じる必要はないと思います。そんな単純なこと、、、くだらない・・・と思うかもしれませんが、いつの場合も真理は単純なことの中にあるものです。自分の気持ちが明るく、豊かになることで 人にも優しく接することが出来るようになりますよ。
2009.08.02

引き続き、ネガティブな感情退治?についてです。本当に、日常のささいな行動習慣が、ネガティブな感情に巻き込まれないようにするために大事なことです。テレビのニュース番組、、、。みなさんは、どのように対応していますか?何も、意識をしていないと 何となく見てしまうものですが。僕が、気を付けているのは テレビの悪いニュースは なるべく見ないようにしています。テレビ自体を、基本的につけっぱなしにする習慣を持たない。テレビをつけっぱなしにしているということは、意識への作用という意味からすれば、自分の意思に全く関係なく、メディアが流す情報を意識に植えつけるということになるからです。朝、昼、夜・・・・・と、毎日 一方的に流れてくるニュースです。特に、今のような時代は 悪いニュース、暗いニュースが多いですから、そういったニュースから自分の意識の中に怖れや不安感を植えつけていきます。人は、身体と心(心っていっても、広義になるので ここでは、意識、感情、脳 をすべて含めて心という意味です。) で成り立っていますが身体の状態は、何で決まりますか?・・・いろいろあるとは思いますが、、、基本的には 食べるもの、飲むもの何を食べて、何を飲んでいるか?です。身体の状態は、身体に入れたものですよね。では?人の心の状態は何で決まってくるのでしょう?これも、身体と同じで 毎日、心に入れるもので決まってきます。心に入れる、、というと 分かりにくいかもしれませんが人は、どうやって 世界から 自分の中に 自分の心の中にものを取り込むのか?というと五感をとおしてです。特に、視覚と聴覚からのものは 感情をあおるから、それが思考につながってしまってネガティブな感情を生み出しやすいし、また ネガティブな感情が 知らず知らずに 心の中にたまっていってしまいます。仮に、朝から晩まで テレビのニュースを ずっと見続ける人がいたとします。そして、もう一人は 心の栄養になるような 本や 映画(DVD) を見続けていたとします。どちらの人が、幸せを感じて生きていくでしょう?世の中で起こっていることを知ったり、そういう世の中を良くしていきたい、と思う気持ちは 大切です。そのために、情報として 今、起こっていることを知るということも大事なことですが本当に、世の中を良くしていくことに貢献しようと思ったら ネガティブな状態に自分が巻き込まれてしまっては それが出来ません。巻き込まれないようにするには、出来るだけ 文字で知ることです。インターネットで ニュースを読んだり、新聞をさっーっと見る程度で 大丈夫ではないでしょうか?音と映像は、無意識の中に ネガティブな感情を 刷り込んでしまって、知らず知らずに 怖れや不安の中を生きるようになりますから、気を付けましょう。そして、出来る限り 自分が 気分が良くなるものを見て、感じて 聴いて 毎日を過す習慣を持ちたいものです。
2009.07.30

こんにちわ。昨日に引き続き、“ネガティブな感情”について、書きますね。というのも、今のような不安な 世の中 このネガティブな感情のことを きちんと理解しておかないと生きていくのが とても苦しい時代だからです。答えから言ってしまうと、人の内面に沸きあがる ネガティブな感情は 全て「思い込み」 だ、ということです。思い込み をもう少し、詳しく説明すると 「 過去の体験からくる 無意識への刷り込み 」という意味で、ちょっと小難しい表現になってしまうのですが、、、人間の意識の層は、本当に本当に 深くて 何層にも、それこそ 何千、何万層にもなっているとイメージしてみたら わかりやすいかもしれません。小学生、?中学生?で、理科で習った 火山層の図?のような感じですか?何かのきっかけで、まったく 過去の記憶がよみがえったりすることは 誰にでもありますよね。ネガティブな感情には、何種類かあるのですがそれを、ここで説明するのは目的ではないので、割愛しますが大事なことは、、、、もし、ネガティブな感情に支配されそうになったら出来るだけ、早い瞬間に (この瞬間! というのが、ポイントです。 一瞬の勝負なのです。本当に!)その瞬間を、とらえて そのネガティブな感情を 思い込み、過去の体験からの刷り込みが浮き上がっただけのこと、、、「だから、これは実際には今、起こっていることではないから 大丈夫・・・」というように 簡単に軽く扱うことが大事です。これで、悪循環から 切り抜けることが出来ますから。その瞬間をとらえないと、ネガティブな感情は どんどん どんどん増殖していきます。どんどん被害妄想は、膨らみますから 瞬間を とらえることが 大事です。
2009.07.30

昨日、ネガティブなセルフトークをやめましょう。という内容のことを書きましたが実際には、それが 分かっていても やめられない場合がありますね。どうしても、そのことが 頭から離れずに、ネガティブな感情にとらわれてしまう時です。これは、誰にでもあることなのですが、、、このような状態を切り抜ける方法があります。そういう時には、ご自分の内面に そのことに対する(そのネガティブな反応をやめられない状態を引き起こしたこと)に対する、 ネガティブな感情の痛みがあるということです。そして、その痛みに反応して ネガティブな感情が湧き上がっている状態です。その場合は、 少し 時間とエネルギーが必要になるのですが、そのネガティブな感情がなくなる方法があります。少し、きついのですが 一人になって その感情を しばらくの間 感じてみるのです。少しの間、いやな感覚が身体全体に 感じていますが、感じ切ることによって 早ければ2,3分、長くても5分くらいで、その感情は消えてなくなるはずです。セドナ・メソッドという ベストセラーになった ザ・シークレットの中に出てくる 富の賢人のうち、半分以上の人が実践している方法なども、この感情の開放です。自分が、その感情にしがみついている間は、開放は出来ないですが その感情はもう必要ないということ理解して手放すことを 決めれば、感じ切ることで もう、ネガティブなセルフトークはなくなるはずです。
2009.07.29
セルフトーク という言葉があります。これは、日々 人が、自分自身の内面で繰り返している会話のことです。朝、起きて から、夜寝るまでの間に、何千回とも何万回とも 自分自身と会話をすると言われています。その回数は、僕自身は何回なのかは わかりませんが、このセルフトークというのは とても大切にしています。このセルフトークによって、人生が変わってしまうといっても 言いすぎではないと思っています。何か、嫌なことがあったときに 。身近な人が、自分にとって好ましくないことをされたとき。また、ちょっと 失敗してしまったときに。自分が、どんなセルフトークを 内面で繰り返しているか、、、にちょっと 意識をしてみると、ついついネガティブなメッセージを 繰り返していることがあります。もちろん、人間だから 神様のように 何があっても、ありがとうございます。。。とは、いかないです。そして、そうできない自分を責める必要などないのですが。問題なのは、セルフトークがネガティブだと 次に 良くないことを引き寄せてしまう可能性があるということです。次から次へと、わるいことが続いてしまうことって ありませんか?(僕自身も、昔は 良くありました(苦笑)・・・)出来るだけ、ネガティブな セルフトークが出てきてしまったら、それを とめてみましょう。そして、一呼吸おいて まぁ、いいかっ!!・・・という感じで、忘れてしまうこと。すごく単純なことで、ちょっと聞くとくだらないことのようですが、効果は絶大です。わるいことが続かないだけでなく、心に平安も戻りますよ。幸せに生きるために 日常において、とても 大事な智慧だと思っています。日常、ついつい ネガティブなセルフトークが 続いてしまいがちな方は ぜひ、試してみてください。
2009.07.28
こんばんわ!真夏がやってきたような、日差しの強い一日でしたね。さて、宝地図でおなじみの 望月俊孝さん より、とても素敵な またお得な情報がありましたので お知らせします。世間では、いろいろと大きな変化が起こってきているようですが このような時代に 飲み込まれないで、生きていくには 未来に夢や希望をしっかりと持つこと が、必要ですね。そんな人にとっては、またとないような プレゼントが満載のキャンペーンです♪ぜひ、お見逃しないよう ゲットしてくださいhttp://www.vor.co.jp/cgi-bin/cmd.cgi?id=7131240172211419940157
2009.07.13
資本主義崩壊後の新しい時代は、農業ブームが来るのか?↓http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090130-00000025-san-sociすでに こんな、トレンドが出始めているらしい。ちょっと、前まではとても考えられないこと。連日の自動車産業の減速と合わせてみると、本当に時代の変わり目を感じますね。世の中は、ものすごいスピードで変わっていきそうですね!
2009.01.30

この世界は、ひとつの思考で始まりました。大きなことは、より大きくなります。それは、何か悪いものが出現すると、そのことについて人々が何度も考えるからです。すると、そうした人々の思考や感情がその出来事を大きくするのです。もしも、私達がそのことについて考えるのをやめ、愛に焦点をあわせれば、もはやそれは存在できなくなるでしょう。それは、蒸発して消えてしまいます。「次のことを覚えておいてください。もっとも、難しいことのひとつですが、これが分かればとても素晴らしいことです。どんな困難なことであれ、それがどこで起こっていようと誰が苦しんでいようと。問題はあなた自身であるということです。あなたのすべきことは他に何もありません。自分が見たいと思っていることが起こっているという真実をわかるということだけです。」チャールズ・ハーネルあなたが、欲しくないものに気付くのは良いことです。なぜなら、逆のことが分かり「これがぜひ、欲しいものだ」といえるからです。しかし、自分の欲しくないことについて話したり、それが、どれだけ悪いかを言ったり、それについていつも読んだり、ひどいことだといえば言うほど、あなたはそのことをもっと創り出してしまうのです。 ジャック・キャンフィールド
2009.01.29
こんにちわ^^今日も、また寒い一日です。春が待ち遠しいですね!さて、引き続き ザ・シークレットより 今の時勢にピッタリではないかと思うメッセージを引用します。以下引用・・・・・・・・何かに抵抗するということは、既に送られてきた現実の映像を変えようとしていることなのです。これは、意味のない努力です。自分の心のうちに入り、あなたの思考や感情で新しい映像を作り、新しいシグナルを放射することが大切です。あなたが、すでに現れたものに抵抗すると、結局、あなたの嫌いな映像に多くのエネルギーやパワーを注ぎ込むことになり、それらをもっと引き寄せてしまうのです。実際に、嫌なものはものすごい勢いであなたを追いかけてきます。すると、それらの状況はさらに悪化するだけです。それが、「宇宙の法則」だからです。人々は、何かを本当に消滅させたければ、それに焦点をあわせなければならない、と信じているのです。しかし、そうした特定の問題に全てのエネルギーを注ぎ込むよりは、信頼、愛、豊かな生活、教育、あるいは平和に焦点をあわせたほうが、はるかに意味があるのです。」・・・・・・・・・・・たとえば、この不況でお金の心配をしたり お金が失われたら大変なことになる、と不安な感情に振り回されたりして、 家庭内でも、喧嘩や口論などになってしまったら、さらに悪いことが起こることが想像できますよね。逆に、この不況下でも 毎日、食べるものがあって、暖かい場所で家族みんなが健康でいて、お金もある、、、というほうに焦点を合わせたら 心が穏やかになり、良いことが起こってくるでしょう。どこに、焦点をあわせるのか?ということで引き寄せるもの、起こることが変わってきます。こういう時代こそ、愛、信頼、夢、希望、調和など 豊かなことに焦点を持っていくことが、とても大事になってきます。
2009.01.29
こんにちわ^^ある心理学者(誰だったか、忘れてしまいましたが…)人が、幸せに生きるには 4つの条件を満たす必要がある、と言われてたことを思い出しました。その4つは、「愛・健康・経済(お金)・自己実現」だそうです。確かに、この4つが どれもが欠けても幸せとは言えない、という概念だそうだ。。たとえば、お金がいくらあっても、健康を害していて、愛する人や大切な人もいない人生は、幸福とは言えない。いくら自己実現して自分の好きなことをやっていても、愛する人や大切な人にそれを理解されずにいたら、これも、幸せとは言えない。。。。とうように。このうち、優先順位をつけるとしたら どうなるのかな?ということを考えてみた。健康、愛 が最優先されるのかもしれない。なぜなら、人は健康であって 愛する大切な人がいれば、お金や自己実現は後から、いくらでもできるものだからだ。最近の、経済危機や不況で お金の問題で家庭不和が起こったり、自分自身の健康を害してしまい病気になる、最悪は命まで絶ってしまう人も多いのかもしれない。ただし、よく考えて見ると 経済危機でお金を失っても、今は自己実現していなくても愛する大切な人がいて、そこに絆があって 健康でさえあればいくらでも、お金はまた稼げるもの。こういう時代こそ、一番大切なものは何か?を 肝に銘じておきたいですね。一番大事なものは、愛と健康。お金などに、惑わされて 愛と健康を失わないようにしたいものだ。
2009.01.27
こんばんわ^^寒いですね。今日、久々に ザ・シークレットを読み返していました。その中で、「この世界の秘密 」という章がありますが、、、この章にあるメッセージの数々は、あらためて本当にそうだなぁ・・・と関心してしまいました。ついつい、最近の世の中の否定的なメッセージにエネルギーが言ってしまっている自分に気が付き、反省と同時に希望が沸いてきました。以下引用人々は自分の欲しいものを見ると「そう、これが欲しいあれが欲しい」と言います。しかし、欲しくないもの、いらないものに対しても同じだけのエネルギーを費やし、時にはそれを撲滅したり、除去したりすることが出来ると思っているのです。私達の社会はそうやって闘うことになれ、満足しているのです。癌との闘い、貧困との戦い、麻薬との闘い、テロとの闘い、暴力との闘い、私達はこうした自分の望まないもの全てと戦う傾向があります。しかし、実はそれが逆にもっと多くの闘いを引き寄せているのです。」リーサ・二コルズ「私達は、自分が焦点をあわせるものを創造します。ですから、たとえば、今起きている戦争、争い、苦難に対して憤慨していたら、それらにエネルギーを注ぎ込むことになります。私達は、無理をしてさらなる抵抗を生んでいることになるのです。」「あなたが、抵抗するものが存在し続けます。」 カール・ユング世の中のことも、そうですが身近な人間関係や、日常の様々なことにも まさにこのことは当てはまりますね。ついつい、悪いこと、望まないことに 意識を集中してしまうと、そのエネルギーがさらに 良くない、望まないことを起こしてしまうことは良くあることです。頭では、分かっていても ついつい、というのが現状です。そうではなくて、その良くないことに意識を持っていかずに、こうなって欲しい状態に意識を持ってイメージすること。良いことが起こっていることに意識を持っていく、こと。そうすることで、気分が優れて 良くないことも消えていきます。続きは、また!
2009.01.27
こんにちわ!先日、本田健さんからレポートをいただきましたので、添付します。2009年激動の時代の中でも、幸せに豊かに生きるためのヒントが このレポートにはたくさんありました。(もう、すでに読んでいる人もいらっしゃるかと思いますが、、、、まだの方は ぜひ!読んでみてください!)・・・・・・・・・・・・・・・・以下 添付・・・・・・『2009年はどうなる? 資本主義の行方』 2008年秋頃に始まった金融の大変動は、世界中を駆けめぐりました。はじめは、サブプライムローンなんていう聞き慣れない海外の問題は、他人事だと考えていた人も多かったのではないでしょうか? しかし、アメリカ、ヨーロッパをはじめ、先進国の多くの銀行が、その後、大変な状況に陥りました。空前の利益をあげていたはずが、破綻するなんて、どうなっているのでしょう? これまでの利益は、単に帳簿上の数字だけだったことが明るみに出たのです。おかしなものですよね。去年まで何兆円と稼いでいたところが、一気に破綻するなんて、常識では考えられません。いったい、今年何をやって、どれくらい損をしたのかと思いませんか? おそらく、この数年会社ごと全部、丁か半か!のバクチで賭けて、勝ち続けてきたので、儲かった。でも、最後の勝負で負けた結果、全部吹っ飛んだというのが、実際に起きたことでしょう。ギャンブル中毒の零細企業の社長でも、そんなことはやらないのではないでしょうか? 私たちの感覚では、実に「おかしなこと」が、世界中で実際におきているのです。考えてみれば、以前から、お金に関しては、おかしなことが起きていました。コンピューター上の数字をいじっただけで、何億円ものお金を儲ける人もいれば、一生懸命働いても生活が成り立たない人もいます。どうして、こういうことが起きていたのでしょうか? 今の形の資本主義がスタートした100年ほど前には、考えられなかったことがおき、お金がお金を生み出し、龍のように暴れ回るという現象がこの20年見られるようになりました。そのお金は、国という枠組みを超え、瞬間に移動するため、誰にも規制することは出来ず、その暴力的なエネルギーは、途上国を台風のようになぎ倒していきました。日本やアメリカ、ヨーロッパで起きたバブルも、同じ資本主義の暴走の流れで起きています。お金をもっと有利に増やそうという欲望が増幅されて、ある時点でそれが破裂してしまったのです。 小さな破綻を繰り返して膨張した資本主義のこれまでの矛盾が、行き着くところまでいってしまったのが、今回の金融大混乱の本質です。今から、人類が直面しなくてはいけない課題はいっぱいあります。実際に今の混乱をどう収めていくのかということもありますが、より本質的には、「もっとほしい!」という欲望と、周りの人たちと共生することとどう折り合いをつけるのかということが大切になってくるでしょう。何かを欲しいときに、他人から奪う戦争や強盗のようなことをするのか、それとも、ある物をみんなで分かち合うのかということです。 10億人以上の人口を抱える中国、インドがこの10年経済的に成長してきました。このまま世界中が、アメリカ人のように車を乗り回したり、ハイペースで消費を続けたら、地球が持たなくなるということは、みんなが感じていたことでしょう。その成長にストップがかかり、本当に必要な消費をする方向に向かっている点では、地球の存続にはいいことなのかもしれません。これから始まる世界的な不況で、個人としては、人がどのように生きるのか、国家レベルでも、国と国がどう折り合いをつけていくのかを真剣に考えなくてはいけなくなるでしょう。 国や個人によっては、その問題を暴力的に解決しようとするでしょうし、話し合いや分かち合いで、何とかしようとする動きも出てくるでしょう。今までの資本主義が成り立たなくなったという意味では、新しい枠組みを作り直すタイミングに来ているようです。 ■ 2009年の世界の見通し さて、2009年は、みなさんもすでに感じているとおり、この数十年なかった激動の年になりそうです。ひょっとしたら、1930年頃から、80年ぶりぐらいの変化になるかもしれません。経済だけでなく、政治、世の中の価値観なども、こういうときには大きく変わり、混乱する人が増えるでしょう。 戦後、今までの価値観が180度変わってしまったように、今からの時代は、すべてをひっくり返して考えるぐらいで、ちょうどいいでしょう。お金、仕事、時間、人間関係についても、今までとは全く違うとらえ方になるのではないかと予想しています。これからは、経済が大幅にダウンして、相当数の人が悩み始めると思います。仕事だけやってきた人は、特に、戦前、戦争をやり遂げることしか考えていなかった人が感じたかも知れない虚脱感、絶望感、無力感を感じるかも知れません。 今までやってきたことは、何だったんだろう?という無力感から、病気になったりする人もでてくるでしょう。 私のお金の通信コースやセミナーを受けて下さった方は、感情的なことがどれだけ大切なのか、理解していると思います。セミナーに何度か来た方は、いろんなワークを体験しているので、恐れや不安を感じても、すぐにカムバックできるでしょう。今、いろんな意味で余裕のある人は、まわりが、恐れや不安を感じて、落ち込んだときには、ぜひ助けてあげて下さい。人を助けることで、自分も助けられることになります。これからの時代に備えるためには、日常的な自分の感情の揺れにも、ぜひ気をつけてください。お金や仕事のストレスにさらされ、気づかないうちに家族にあたったりするかもしれません。ストレスを感じたら、その場で対処しするようにしましょう。■ 世界は、どう変化するのか? 今、船井幸雄さんが一番注目しているアナリストの朝倉慶さんをはじめ、トップアナリスト、政治家、評論家と、交流を深めています。 では、現時点での2009年の見通しと、これからどう対処していけばいいのかというポイントについて、少しお話ししたいと思います。1月20日のオバマ大統領就任までは、たいした動きがないかもしれませんが、その後は、いろいろな分野で、変化があるでしょう。経済分野での積極的な政策が打ち出され、それにより、一時的に経済が上向いたように見えるかもしれません。でも、その動きよりも、実体経済の悪化がよりパワフルで、株価を含め、景気を押し下げていくのではないかと考えています。また、世界的には、イスラエル、パレスチナ紛争、中東の政治的混乱、北朝鮮、グルジア情勢は、いろんな形で世界に影響を与えることでしょう。 ここから、世界がどう動くのかは、誰も予測がつきません。特に、経済的な混乱が起きて、それからどうなるのかに関しては、神様の領域とでも言えます。「俺は知っている」という人がいたら、その人は、嘘つきだと僕は思います(笑)。しかし、あえて未来をいくつかのシナリオを予測して、準備をしておくということは、とても大切です。経営と同じで、仮説を立てながら、それが正しいかどうかを検証しながら進めばいいのです。何も考えないで、進むよりは、はるかに安全です。 資本主義がこれから、どうなるのかという僕なりの仮説はありますが、今ちょうど、それを本に書いているところです。今すぐの話でないので、それはまた後日にして、今は、目の前の状況をどう捉えて、準備しておくかが重要です。これからの不況は、数年にとどまることは無いのではないかと思います。トヨタも、後半は赤字だったようですし、ソニー、東芝も赤字になるとの発表がありました。このままのペースで行くと、世界的な大企業の多くが、赤字転落していきそうな勢いです。新車、マンション、不動産が、ダメになってくると、それに応じて、広告、飲食もダメになっていきます。現実に、車、不動産業界からの出稿が大幅に減ったテレビ局、広告、雑誌関係は、業績が急激に悪化しています。 これほど連日、テレビ、新聞、雑誌で不況のデータが出てくると、普通の人でも、いろんな物を買い控えするようになります。かくして、また売上が下がるという下方スパイラルがおきるわけです。銀座の高級バーやタクシーなどは、売上が半分ぐらいになっているところもあるようです。これは、みなさんも、実感しているのではないでしょうか。 世界各国の政府は、経済対策として、大幅な通貨投入をやっていますが、その結果、本格的なインフレになっていく可能性でも出てきました。その行き着く先は、世界的な国家破産という形になるかもしれません。そのとき、世界はどうなるのかに、今とても関心があります。資本主義でも、途上国が破綻していくとき、どうなるのかで、いろんな予測もはっきり出来るのではないかと思います。日本は、その中でも、世界が必要としている物を作る製造業が発達していることから、打撃は少ないでしょう。しかし、今の形の資本主義がいったん崩壊した後、相当の混乱はあるでしょう。早くて今年、遅くとも、この数年にそれが起きる可能性があると思います。 ■ では、何をやっておけばいいのか? でも、多くの人にとっては、起きるかも知れない数年後の世界のことよりも、今、自分が何をしたらいいのかに、関心があるでしょう。世界がそこまで変わっていくのは、今はピンとこないかもしれませんが、このたった半年でも、一気に変わりました。これからの大変化を想像力を使って、イメージし、自分がどうすればいいのか、何をしたいのかを考えるべきです。 では、具体的な話をしましょう。まず、現在、従業員の人で、何をやりたいか決まっていない人は、いきなり辞めないことです。特に、会社が大きい人は、しばらくその庇護の元にいるというのが、正解です。もちろん、その会社だって、どうなるのかわからないので、今のうちに、自分がどうしたいのかを考えておきましょう。できれば、毎月、給料をもらっているうちに、会社がダメになったり、独立するときに必要なスキルを身につけておくべきです。会社どころか、産業全体が突然死する時代です。自分の会社の将来を見極めましょう。 現在、自営業の人は、今までの会社の売上が、今年も続くと考えない方がいいでしょう。大企業でも、業種によっては売上が半分になる時代なので、自分たちも、それぐらいになってもおかしくないぐらいの覚悟が必要です。もちろん、クリエィティブなやり方をすれば、前年よりもよい実績を残すことは可能です。 売上が下がるのを待たずに、今までやってこなかったやり方を試してみましょう。今の仕事の周辺には、必ずキャッシュポイントが眠っているはず。それを掘り起こしてください。こういう時代には、新しいビジネスを開拓する必要性が出てきます。自分たちがやっていることを少しひねると、どのようなキャッシュポイントがでてきそうか、知恵を出してみましょう。パートナーやスタッフと考えれば、必ず、それが見えてきます。今までと全く違うお客さんをターゲットにしてみる、同業他社と共同マーケティングをやるなど、画期的なことをやってみてください。 これからの時代にしっかり生き残れるのは、ブランドとなるような商品やサービスを持っているところです。自分の得意なこと、人に喜ばれることに、特化していってください。周りと同じサービスを提供しているレベルでは、不況とともに、収入は落ちていくだけになるでしょう。また、固定費の大幅な削減もやっておくといいと思います。節約して10%経費削減は難しいものですが、枠組みを変えて50%削減するのは、意外に簡単にできます。今のオフィスを引っ越す、スタッフの報酬を変動制にするなど、今までの枠組みを変えることです。大切なのは、発想の転換と行動力です。次回のレポートでは、資本主義の方向性と、お金についてお話しします。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・もし、興味を感じた方は 本田健さん サイトからのメルマガにて、無料レポートを申し込んでみてくださいね!^^
2009.01.24
2009年もあけ、本当に毎日のように悲観的なニュースが多い。こんな中で、今日思ったこと。多くの人が、もしかしたら 今回の不況?は、かなり深刻な事態なのかもしれないな、と感じている。メディアでも、100年に一度の経済危機… 資本主義崩壊・・・など、怖くなってくるような見出しが並ぶと、誰でもが 怖れから行動してしまうことが多くなる。“人の行動の理由は、2つしかない”“愛から行動するのか?怖れから行動するのか?”この2つ。“愛からの行動”とは?・・・こんなことが出来たら楽しいな。だから、こうしよう!きっと、こうしたら 大切な人が喜ぶだろうな! だから、こうしよう!コレが出来たら、嬉しいな! だから、これをしよう!…というように、愛 喜び 嬉しさ 希望 このようにプラスのことをイメージして行動することだ。逆に、、、“怖れからの行動”とは?・・・こんなことになったら、大変なことになってしまうから、こうしよう!こんなことが起きたら、絶望してしまうから、こうしよう!・・・というように、悪いことをイメージして そうなったら大変だから、という理由で行動すること。これが、結果としては わるい結果を生んでしまう。“恐慌”という字は、“恐れて慌てる”と書く。心理学者に言わせるとたくさんの人が、恐れて慌てるから、どんどん悪くなって 恐慌が大恐慌へと拡大していく。。。らしい。もちろん、世の中の状況に合わせて危機管理というものは必要だろう。でも、必要な危機管理をしたなら後は、こんな時代だからこそ夢や希望を描いて、こんなことが出来たら、楽しいから こうしておこう!将来の悦びのためにこうしよう!というように、慌てず怖れずに 夢や希望を理由に行動していきたいもの。そんな心構えが、毎日を怖れではなく、愛や夢のある生活に変えていくはずだ。こんな時代だからこそ、夢を生きよう!こんな時代だからこそ、愛情表現を心がけよう!
2009.01.23
ユニクロが売り上げ高 過去最高を記録したらしい。http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/uniqlo/?1228214648ユニクロといえば、もう確か8年前位前の まだ前回の景気回復が完全でない頃(ネットバブルの前くらいだな、、、)一世風靡の勢いだったような・・・。そして、景気が良くなり 売り上げの伸び悩みの時期もあり。そしてまた、時代は回る。。。
2008.12.02

今日は、久々の晴天でした。ホントに暖かかったですね!この時期は、恒例のジャパン・カップ。好レースで盛り上がりましたね!
2008.11.30

前回に続き 脳科学関係の書籍をシェアします^^“脳が悦ぶと人は必ず成功する” 口ぐせ理論で有名な 佐藤富雄さんの本です。この本には、脳と感情の関係が記されている。どのようにすれば、脳が悦び それが人生の成功につながっていくのか?人は、感情の動物といわれるほどで 感情をどのようにコントロール出来るかが、ある意味その人の人生が上手くいくかどうか?を決めると言っても過言ではないくらい大事なことは周知の事実だ。興味深いな、と思うのはこの部分…。個人個人の性格にもよるので、ここに書いてあることが全て正しいとはいえないと思うがより快適に今を生きるために大いに参考にはなるのでは?・・・・・・・・・・以下引用「現代人のほとんどの人は、それとは全く逆の環境に身を置き、苦痛や不安の中で、ひたすら打開策となるアイデアを出そうとしています」「そんなことをする前に、自分自身がワクワク出来る“快”の状態をつくることが先なのです」「不安や怖れが先にきてしまうのは、先に続く未来へのイメージがどうしても大脳思考中心のネガティブなものになってしまいます。結果的に行動パターンは“回避”ばかりになり、現状と何も変わらない日常がいつまでも続くことになります。」「しかし、怖れや不安よりもポジティブな未来が真っ先に想像できる人はどうでしょう?私はそういうモチベーションを「楽天思考」と呼んでいますが、そんな人が未来に対して持つのは「達成することによって自分がつかめること」に対するワクワク感のみです。しかし、楽天思考の人にそんな問題など関係ありません。ひらめき脳は、それを解決するアイデアを「海馬」などをとおして自動的に生産し続けるだけだからです。むろん人は誰でも目の前の問題に対して怖れを感じたり、未来のことに対して不安を持つものです。そのたびに「ひらめき脳」も回避の反応をしますから、大脳辺縁系の「自動目的達成装置」に入力された目標もすぐにスイッチがオフになってしまいます。その場合でも、やるべきことは簡単でオフになったスイッチを再びオンにしてあげればいいだけのこと。私達はそれを“言葉”というツールを使って実行することが出来ます。「ちぇっ、ダメだったか?」と言ってしまえば、もはや「ひらめき脳」は反応しません。しかし、「大丈夫!まだ何とかなる」と言ってしまったらどうなるでしょう。・・・・・・・・・・・・・・ここまで引用アメリカ発の資本主義の崩壊?が徐々に実態経済に影響してきて、世の中は不安定な状態に益々なっていく中で、個人個人において 最も大切になることは “感情”だろう。まわりに不安材料が どんどん増えてくると感情は伝播して知らず知らず、自分自身も知らず知らずに不安感に覆われてしまうもの。だからこそ、この本に書いてあることは とても役に立つ内容満載だ。繰り返しになるが、自分で考えても仕方のないことは やれることをやった上で、あとは何とかなるさ!と考えることで 気分が良くなり前向きに生きられる。その結果、良いことが引き寄せられます。そして自分自身で、ワクワクできることを考えて 生きていくこと。そういう意味では 未来は、どうにでも 自分自身で創り出せるということ。自分で目標や夢を考えて生きていくことで、不安や怖れを情熱に換えていく事が大切になりますね!
2008.11.29
こんばんわ^^寒いですね・・・。http://www.amazon.co.jp/%E3%80%8C%E8%84%B3%E3%81%AB%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8%E3%80%8D%E3%81%A0%E3%81%91%E3%82%92%E3%82%84%E3%82%8A%E3%81%AA%E3%81%95%E3%81%84-%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%95/dp/4837956963/ref=pd_ts_b_58?ie=UTF8&s=booksマーシー・シャイモフ ザ・シークレットにも登場する賢人さんの本が出た。訳が、最近テレビによくでる 脳科学の茂木健一郎さん。どうも、気になって 本屋で立ち読みしてみる。フムフム・・・^^。。。人は、脳が喜ぶことをしていれば 幸せを感じられ、良いことを引き寄せるようになっている?幸せに生きている人は、脳が喜ぶことを日常している?脳が喜ぶ7つのポイントとは?1)脳からネガティブなことを一掃する。2)脳にポジティブなことで満たす。3)目標思考をする。4)毎日、愛情表現することを心がける。5)自分を宇宙につなげられるように日々、瞑想する習慣を持つ。6)細胞レベルでプラスになるようにする。7)付き合う人を選ぶ。らしい。なるほど、納得。1)脳からネガティブなことを一掃する。→ たいていのネガティブなことは思い込みなことが多い。または、考えてもどうしようもないこともあるもの。それなら、出来ることをやるだけやって、後は きっと上手くいくとプラスに考えることで何とかなるものだ。2)脳をプラスで満たす。→ 楽しいこと、ワクワクすること。これらを、考えていると気分もいいし、当然良いことを起こしやすいもの。3)目標思考→未来にこんなこと、あんなこと、、、やりたい、したい、叶えたい、と考えてそのために小さな出来ることをひとつひとつ行動していくのは希望へ向かう道を歩いていることが実感できるものだ。4)愛情表現→ 何も大げさなものである必要はない。「ありがとう」「おかげさま」「誉めること」「楽しい」「うれしい」 など 全て愛情表現だ。これらは、心を潤し 幸せ感が増えるもの。5)瞑想は、そう 脳波がアルファ波になることで知られる。ゆったりとした瞑想をすると心が落ち着き、幸せ感も増す。不安や怖れもなくなる。6)細胞レベルでプラス>→これは、良くわからないが…。食べるもの、飲むものなど健康的な面だな。7)付き合う人→ここは、簡単に割り切れないところで、人だからネガティブな面もあるし人間関係だから難しいところだが。。。それでも、いつもいつもあまりにネガティブな人と付き合うよりも、いろいろあるけれど、上手くいくよっていう感じでプラス思考でいる人と付き合っていたほうが、幸せ感は増すものだ。以上、立ち読み(笑)の感想をシェァしました。
2008.11.27
こんにちわ^^友人のブログから、素敵なムービーをシェアします♪“鏡の法則”の野口さんのムービーです。とにかく、感動。とにかく、観てくださいね!大切なことを思い出させてくれます。↓http://jp.youtube.com/watch?v=G_BonPLOkdk
2008.11.20

いつも、お決まりの散歩?道、、、落葉がすごい、本格的に冬だね!ここから、次の春を待って、、、いかに寒い冬を楽しむか?それが、テーマ♪
2008.11.19
夢が見つからない、やいたいことがわからない、好きなことがない、、、という方は、まず自分の欲望を全て紙に書き出す、ということをお薦めします。欲望、とあえて書いたのは、夢というとここ数年の最近の風潮で、何か世の中の役に立つことでないといけない、とか大義名分のとおったものでないといけない、とかそういった制限が自分の中に出来てしまうと 本当に自分に正直になれずに、そこで思考がストップしてしまうからです。人間には、欲望があって当然で 生きるためには、食欲、睡眠欲、性欲、名誉欲、自己保存欲など様々な欲望があるのが人間です。自分に嘘をついていては、夢は描けません。キレイごとを言っても意味がないので、まずは思い切り 自分に正直になることです。本当の自分の心に正直に、欲望を書き出してみることです。まずは、自分の持っている欲望を全肯定する、ということからはじめるのが大事です。自分に正直に 全部書いてみる。出来るだけ、たくさんです。出来れば、100個以上。仕事面、お金面、家族のこと、恋人のこと、持ち物、車、住居、旅行、ありとあらゆることについて 何でも全て叶えてもいい!という前提で 全部書き出してみるのです。知らず知らずの間に、こんなことは無理だよな…というふうに自分で枠を作ってしまっているものだし、また書き出してみないと自分が何を欲しいと思っているのかが、はっきりとしませんから、とにかく 思いつくままにどんどん書き出してみる。全部オッケーだとしたら、自分は何を望むのか?たとえば、例としてお金面年収1000万 2000万 3000万資産3000万 5000万 一億 10億 100億両親に 素敵な老人ホームを買ってあげるお金 1億円これだけ、お金ができたら寄付を毎月50万、100万毎月のおこずかい 30万円 50万円 100万円こんな感じでいいのですね。他には たとえば、若い人でしたら 恋人5人、10人作る!でもいいわけです(笑)(あっ、別に年齢に関係なくいいですよ。(笑)ただし、お気をつけて。。。)そのほか、ブランド物を毎月買う、 新しいスーツを毎月買うでもいいし。毎月、必ず 旅行に行くでもいい。無理に大きくする必要はないですが、こんなの実現したらすごいよなぁ、と思うものでも書いていきます。書いていて、あんまりぴんとこないものと、ほんとうに正直に心がワクワクするところがあるはずです。そうしたら、その正直にワクワクするものをまずは自分の夢、目標にすればいいのですね。ちなみに この「正直に自分の気持ちがワクワクしたもの」は心理学的に観ても実現する可能性が高いです。その中には、本当に人の役に立つものもあるでしょうし、自分のエゴを満たすものもあるはずです。それはそれでいいわけです。(ただし、人に迷惑をかけるものは避けるようにしましょうね)欲望というと、いけないというふうに感じてしまうと初めから夢が描けません。そこには、根本的に やりたいことをやってはいけない、というふうに制限がかかってしまうから。まず、とにかく 自分の欲望を全肯定してみる。自分に欲望を持つことを ゆるしてあげる。そして、書き出したものから だんだんにブレイクダウンしたり、さらにレベルアップしていく。そして、本当にそれが自分がワクワクするものだったら どうやったら出来るのかを考えてみることをはじめることで、楽しく夢を生きていけるはずです。
2008.11.18

大倉山へ行く途中の渋谷駅、マークシティの通路の壁画?とにかく でかい!!! 誰が書いたの?
2008.11.18

今日は、大倉山にて 知人のコンサルの勉強会。テーマは “マーケティングとは?何? ”マーケティングとは?ポジショニング。マーケティングとは?インテグレーション。「インテグレーションとは、情報そのものの質と量ではなく 解釈と再構築で差をつけること。」フムフム^^ わかったような、、、分からないような?簡単に言うと、ある情報、コンテンツを それをどう深堀りして、再構築するか?
2008.11.18
人は誰でもが、夢を生きたい、夢を目指して生きたい、、、と思っていますよね。でも、そう思っていても なかなか夢の実現に向かって生きている人は少ない。それは?なぜ?夢を生きるさいに、その夢がどうやって達成されるのか?を理性で考えすぎてしまうからです。途中のプロセスが、きちんと分かっていないと前に進もうとしない。いわゆる、安定志向です。でも、夢を生きる人は 安定志向では難しい。何が起こるかわからない、というプロセスを楽しむことが大事。夢が実現するメカニズムは、最近では様々な情報で明らかにされています。自分が目指す、達成したい夢・目標を明確にする。↓そして、その達成したイメージをありありと描き、その達成した夢の中の登場人物としてリアルにその実現した状態を体感する。↓その実現した状態を、だんだんにコンフォーとゾーンとしていく。↓セルフメージを、その夢を達成する自分として高める。↓夢が願望から、意思に変わる。(達成できたらいいな、、、から 達成する に)これだけです。これをやり続けることで、夢を実現するための情報や行動が起こってきて、自然と夢に近ずいていくはずです。このメカニズムの中には、どうやってそのプロセスを歩むのか?ということは入っていません。そこは、分からなくてもかまわない、のですね。最後の願望から、意志に変わる。ここがとても、重要ですね。願望が意思に変わった時点で、夢は予定に変わりますね。願望が意思になったとき、ありとあらゆるものが その実現に向けて集まってくるようになっていますからその途中のプロセスが、どういうふうに達成するのか?ということは、考える必要がないわけです。それなのに、人は夢を叶えたいと思っても、その途中が不安で一歩踏み出せない、としたら とてももったいない。自分が、こうしたい!と心から願うことは それを意思にまで高めて予定にしたいものですね。
2008.11.17
最近、思うこと。これだけ、毎日のように不景気、不況のニュースがでていると 人間は 知らず知らず弱気になってしまうということ。やれ、就職内定取り消しだの 何十年ぶりの減産だの 倒産だの・・・。否定的なメッセージばかりだ。この流れは、まだ今始まったばかり。来年以降は、加速度的に広がる可能性が高い。土砂災害や 雪崩と一緒で、最初は少しずつ少しずつ崩れるものだけど、ある一定のところからは、雪崩現象といって 勢いがついて崩れていくものだから。もちろん、そうならないことを願っているけど 。そこで、こんな 今を生きるのに必要だと思うこと。1)全ての否定的な現象を最悪のケースまで一度、受け入れておくこと。もし、仮に資産関係のものを(そんなことにはならないとしても)すべてを失ったとしても人は 心と体の健康と大切な人が守られて一緒にいることができれば、十分に生きていけるということを忘れないでいることだ。人は、お金がなくなったから命を失ったり、病気になったりすることはないから。その失うことで、大変なことになるという妄想に対する不安や恐怖からくるストレスで、やられてしまうのだ。 全てが、崩壊していくということを(そうはならないと思うけど)仮設として一度事前に心に受け入れておくことで、何が起こっても動揺したり、不安になったりしないでいられるもの。2)その上で こんなときこそ、夢や希望、目標を思いっきり高く考えてみることがお薦め だ。今までは、考えもできなかったことが 考えられる時代になるから。世の中の常識が崩れて、システムが変わり 新しい時代秩序が出来てくるということは自分が今まで、本当にやりたかったことを 出来るチャンスが出てくるということ。そして、バランスの崩れた資本主義がバランスの良い新しい社会を作ろうとしていく方向 に向かっていくはずだ。良い社会を作るための良いものが出てこなければ、新しい時代は来ないから、必ず出てく るはず。明るい希望を持ち、そちらにフォーカスしてみること。たとえば、住宅などは 安価でよいものが出てくるだろう。このタイミングで、住宅のリ フォームの夢を持つ。。。とかね。大きな会社がどんどん、リストラを始めるということは 個人でやりたいこと、を仕事に する人が多くなる、、、何か、そういう人たちと新しい時代の夢を作ることを考えてみ る、、なんていうのもいい。社会や国に頼ることを、このチャンスにもうやめにして 自分自身の人生を最高に楽しむ にはどうしたらいいか?を考えてみる、、、など。不安な世の中の心の処方箋は、夢を持つこと、未来に明るい希望を描くことだ。これをしないと、どんどん しぼんでしまい、不安に心がストレスでやられてしまう。こういう変化の時代は、大きな変化=大変な時代だけど、 プラスにとらえることでチャンスの時代でもあるはず。ようは、とらえかただ。今の時代をおおいに前向きにとらえたいものですね!^^
2008.11.17

振り子の法則 トランサーフィン・・・この本、おすすめ。精神的に自由になりたい方実現したい夢や目標がある方人間関係の悩みをなくしたい方量子力学がベースなので かなり、深い部分で役に立つと思います。(ちょっと、難しいけどね!)良かったら、読んでみてください。
2008.11.16

今日は、ジムでトレーニング。ジムの後は、お気に入りシャンプー “ LUSH ” これ、いい! かなり、おすすめ!
2008.11.14

というのは、冗談で^^(おゆるしを!)昨晩の原宿、、、、飛行船が 夜空に浮かんでた?
2008.11.14

昨日の夜の原宿 クリスマスツリー、、、もう クリスマスかよ。 時のたつのは早い。昨日は、原宿で友人にセラピーをしてもらった。久しぶりのセラピー。自分の本当にしたいことを再確認。来年以降 金融資本主義が本格的に崩れていくだろう。これまで、僕らは ありとあらゆるものが揃った世界の中に生まれ、育った。別に どう生きるか?などを 考えなくても生きていけた時代だった。戦争を経験した母などの世代の人から見たら、今の時代の競争社会とはどう映るのだろう。中学生になるころから、競争をすりこまれこの資本主義の中で生き抜くためにはやりたいことよりも、競争に勝つためにしなければならないこと、を刷り込まれ育った。自分のやりたいこと、ではなく 社会にあわせること、社会に評価されることをする。そんな中で、自分自身を見失ってしまった人もたくさんいるだろう。そんな社会が、崩れていくように感じる。他人に勝つためでなく、社会で評価されるためでもなく、親を見返す?ためでもなく他の誰かになるためでもなく、、、ただ、純粋に 自分がやりたいこと、自分の本当にしたいこと自分の本当に大切にしたい生き方をする、、、、自分になる、、、そういう人が、幸せにいきていける。そんな時代が来ているように思える。
2008.11.14

天気が良かったので、久しぶりに洗車。ピカピカになった愛車のオデッセイ君。夕方からは、こちらも久しぶりに 原宿でセラピーを受ける予定です。いつも、やる側ばかりだから 受けるのは ちょっと楽しみ♪^^
2008.11.13

今日は、久しぶりに晴れた。やっぱり、太陽は気持ちがいい。
2008.11.13
「競争社会」では、すべての人が最終的には負けて不幸感に陥ります 、、、有名な脳科学者の苫米地英人さんの本に書いてあった言葉です。この意見には、僕も共感する。では? どうしたら?皆が幸せになるのでしょう?それは、ユダヤ人 や 中国華僑の “ 忍者方式 ”まるで、忍者のように 誰かが誰かを持ち上げて 上手くいかせる。そして、今度は その上手くいった人が、次の人を引っ張りあげる。そして、また 次。。。ここにあるのは、競争ではなく 思いやり。これだと、どんどん、皆が上手くいくよね。 永遠にね!
2008.11.12

僕のノート、、、公開します。頭がぐちゃぐちゃになった時に、そのまま 思いついたことをどんどん書き込むようにしてます。こうして、自由に書き込んでいくと 思考が整理されます。マインドマップも、試したけど、、、どうも、僕的には制約が多くて。こういうほうが、好きです。
2008.11.12

最近、話題のテレビドラマ 東野圭吾さんの “流星の絆”そして、その前作 “白夜行”を 今更ながら。。。これは、面白かった。自己啓発本もいいけど、こういう本のほうが人間を知る上では役に立つかも?とにかく、人間の光と闇を 本当に良く描いていると感じた。これは、大ベストセラーになるはず。はまるよね、納得。。。(もしこれからの方は、小説を読んでから、映像のほうがお薦めですね)
2008.11.12

昨日に引き続き、今日も。寒空 さむぞら。太陽が恋しい。
2008.11.12
幸せに夢を叶えていく人を良く観察すると共通の大きな特徴があります。いつも、「やりたくないこと」 や 「嫌なこと」よりも「やりたいこと」 や 「好きなこと」 「気分が良くなること」に意識を持っていくことです。どうしても、煮詰まったとき。進む方向が見えないとき。どうも、やる気が出ないとき。誰にでもあります。そんなときには、「嫌なこと」や「やりたくないこと」に意識がいってしまいますよね。これは、気分がネガティブになっているから そちらに意識がいってしまう。そんなときには、今出来る範囲で 「誰かの役に立つこと」をしてみるというのもお薦めですね。「貢献」ということです。スランプになったら、「 貢献」を考えてみる。そして、「やりたいこと」「好きなこと」に意識をもっていくというのがお薦めです。結構、これでマイナスの循環からプラスの循環に入りますよ!
2008.11.11
100人でいい、、、100人の人に、喜んでお金を払ってもらう。このことで、3000万の売り上げが可能であるということを書きました。そうですね。街を歩いていて、見かける 繁盛店は多くの場合この条件にあてはまるはずです。繁盛店と言われるお店は、まず売り上げは どう見積もっても3000万はあるはずです。ほとんどのお店が、店員さんがいますね。ということは、3000万くらいは最低売り上げていなければ、存続することが不可能だからです。このあたりの常識が 脱サラして商売の世界に入った人には、なかなか理解するのに時間がかかるようです。普通に3000万というと、とてつもなく大きな数字に思ってしまう。そんなことはない!ということです。そして、100人。その100人の方に、100人のお客様に来ていただくための原理原則があります。それが、マーケティングでいうところの 選択と集中です。続きはまた!
2008.11.11
ビジネス、商売で3000万というのは決して、大きすぎない数字だということを前回書きました。なぜ?大きすぎないのかということを書きます。たとえば、日常 街の中で、商店街で見かける、また良く使うお店の売り上げを予想してみるとそのことが良く分かると思います。街で見かける、使うお店屋さん。セブンイレブンに始まり、クリーニングやさん、飲食店(マックや居酒屋さん)、ブティックや化粧品やさん、、、ここのお店は、どれくらいの売り上げが月間あるのだろう?年間でどれくらいの売り上げがあるのだろう?と予測を立ててみることをしてみてください。継続的に、それをするようになると だんだんと見えてくるようになります。商売の勘が鋭い人は、店の前に立っただけで、またお店で買い物をしてみただけで そのお店が、また業種、業態がどれだけの売り上げを上げて、利益がどのくらいかが すぐに感覚的に分かります。3000万の細分化?は3000万円とは、どんな金額の積み重ねなのか?を考えてみることです。3000万とは?3000万×1300万×10100万×3030万×100 です。またもっと細かくいうと、、、10万×3005万×6003万×10002万×1500ですね。このように考えていくと、もし商売をした場合にいくらの商品を、いくつ売れれば 3000万円になるかが分かります。3000万円の商品を 年間1つ売れれば 3000万円だし、また10万円の商品を300売れても3000万です。年間300ということは、月に 300÷12で25ということですね。毎月25人が、喜んで10万円払いたくなる商品があれば、年間3000万円を稼ぐことができます。また、違う計算で毎月100人が、25000円でも 3000万円です。こうして考えると、そんなに大きな数字ではないことが分かると思います。誰でも、月に25000円くらいのお金は使っていますね。(何に使うかは、その人によりますが何気なしに使ったお金でも月に25000円くらいは使ってしまっているということです)世の中にいる数千、数万というたくさんの人の内、たった100人の人の毎月25000円の積み重ねが年間で3000万です。たった100人の人。この人が、毎月、、、。ここが、ポイントになります。続きはまた!
2008.11.11
資本主義社会は、欲望の社会とかよく言われる。よく見てみると、欲望の部分で大きくなりすぎてしまった部分と理想を求めて発展している部分とがあることが分かる。人の喜びや愛をはぐくんだり、家族が幸せになったりするために社会がより便利になっていく、それを実現していくために社会が発展していくのは理想の追求だ。これは、資本主義社会の中でも 肯定される部分だろう。問題なのは、欲望の膨張によって競争によってなされた部分だ。僕は、この資本主義の行き過ぎた部分というのは、人間の心の闇の部分が作り出した部分だと思っている。必要のない競争と、闇を隠すための発展。人類(特に先進国の人)がその心の闇と向き合うときが来ているのかもしれないな、と最近思う。もし、そうだとしたらこれから、金融資本主義が崩れた先にはきっと理想に近いバランスの取れた良い時代がくるのではないだろうかな。
2008.11.10

おはようございます!昨日は、望月トシさん主催の“宝地図一日セミナー”にてスタッフをしてきました。10名ほどの参加された方々、ありがとうございます♪少人数でしたので、セミナーから懇親会までとてもアットホームな雰囲気でしたね!それぞれの人が、それぞれの思いを形にして コルクボード上に表現していく宝地図・・・。これから、日本もアメリカの波を受けて不況に入ってくる?といわれるけど、、、厳しいときほど、心に希望と夢をもつことが 人を元気にしてくれる、のは古今東西いわれ続けていること。こんなときこそ、宝地図を作りたいものですね!^^ps:写真は、最近発刊された宝地図の新動画バージョン“宝地図ムービー本” です!実現したい夢がある人は、必読の 良書です!本屋で見かけたらぜひ、手にとってみてくださいね!
2008.11.10

このノート?メモ帳? おすすめ!何か、不思議な力がある?ポケットに入れておいて なんでも思いついたこと、アイデアなどいつも書くようにしている。薄いし、小さいし カッコイイ?し。聞くところによると、ピカソやへミングウェイ達 天才と言われた人が使っていた?らしい…。(ほんとかな~?)知らなかったけど 有名なノートなんだね。。ちなみに、Plain (白紙)のタイプがお気に入り!使ってみてください^^ホントにいいよ!
2008.11.08

今日は、午後から 田町。ある事業説明会を聞いてきた。世の中には、いろいろなビジネスチャンスがある。時代が変化すれば、した分 ビジネスはいくらでもあるもの。田町なんて、久しぶりに行ったなぁ。。。
2008.11.08
年3000万稼ぐ、、、というと 普通の起業しようという人や起業したての人は「そんなに!3000万も~」というように、とても大きな金額のように思うようだ。そこにまず、初めの段階からして 大きな間違いがある。(と、いつも僕は思ってしまう)何故なら、(これは商売やビジネスをしてきた人には当たり前のことだと思うけど)普通に3000万円くらいは最低限の目標にしないと、それはビジネスにはならない、からだ。3000万稼いでも、経費やら人件費(3000万の売り上げでは、社員は雇えないからアルバイトだとしても)その他諸々を考えると、上手に経営しても、手元に残るのは700~1000万くらいだ。だから、最低限初めから3000万稼ぐだけのビジネスモデルを行う必要があるということ。そこをきちんと理解しないでビジネスをはじめても、それはうまくいかない。だから、3000万は最低限の目標としてイメージすることが必要。間違っても3000万なんて~!そんなに!…みたいには、考えないようにしたいもの。3000万は、決して大きすぎない数字だと理解すること。続きはまた!
2008.11.08
いや~これは、かなりショックだなぁ。http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/obituary/?1226050351とっても、情熱的で 誠実で頭も良い人だったのに。
2008.11.07
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