言葉を話す動物達の飼い主の部屋
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過去の原因不明現象解明やブレイク・スルー提言などを記しておく。全て無償だ。・欧米間の通信用海底ケーブルが定期的に切断される。テロか? → 大西洋海底にはプレートの湧き口、大西洋中央海嶺が南北に走っていて、年間2センチ程度、欧米間の距離が広がっている。対応年数50年のケーブルなら1メートルは、たわませておかないと切断される。・恐竜が絶滅した原因の隕石孔が見つからない。 → ユカタン半島北西海底に有り、衝突時に地表が沈み込んだ際、周囲に亀裂が生じ、それがセノーテとなっている。微小重力異常などでも観測でき、今でも地球に衝突時の振動が残っている。・ピサの斜塔の傾きを止めたい → コンペ開いて適切なものを選べばいい。 → 開催するも予期せぬ事態で倒壊する恐れがある為、選べない。 → どうしたいの? → 傾斜進行を止めたい。 → 傾斜分の重りを反対側の基礎の上の設置。傾斜進行は停止した。・ベネチアの水路が異臭でゴンドラを使えない。 → 部分的に堰き止め、排水。貯まったヘドロをバキュームカーで回収処理。洗浄・排水後、下水を設置し、水の都復活。これ以後、嘘キリスト教徒からの相談を受け付けなくなった。・マンモス・タンカーがSOSの発信も無しに突然沈没する。何故だ? → 大海原での大しけで、3方向から大波が押し寄せ、タンカー中央で重なり合うと、山の様に聳え立ち、積載物重量に耐え切れなくなったタンカーは、真ん中で切断される。タンカーの操舵室は船尾にある為、いきなり海に叩きつけられ、そのまま沈没する。甲板に抗張力鋼板を用い、積載物を含む重量に耐えられる設計にすれば事故は防げる。・シベリア資源探査中、広範囲で巨大な岩盤にぶち当たる。どうなってる? → 大昔、3方向からプレートが押し寄せ、3角錐を形成しながら沈み込み始めた。やがて地球の内圧に耐え切れず、先端が破壊、一気にマグマが吹き上がり、巨大な枕状を形成。その上のユーラシア大陸が座礁した形になっている為。三角錐部分の半分が溶解し、大陸が北へ大きく移動した際、日本海が誕生。三角錐部分が9割以上溶解した現在、北に押すインド半島との境、チベット高原東西両端で巨大地震観測。ユーラシア大陸は安定陸塊から離脱しつつあり、海溝や島なども影響を受ける事になる。・タイ国王から国のあり方の相談を受け、工業国化を勧めた。奥地のチェンマイでの適した産業についても問われ、養蚕が可能と答え、産業化している。・1984年B-747で欧州旅行移動時、パイロット2人が食中毒(故意の毒盛)により操縦不能となった際、日本以外では広く知られる私に、CAから操縦要請が有った。目的地空港まで飛び、強い横風を苦とせず、いつ滑走路に降りたか解らない水準のランディングで到着した。これを聞きつけた世界中のパイロットが、この際のフライト・データを取り寄せ、シュミレータで確認。以後、今まで使われていなかった機能をフル活用し着陸するようになった。その結果、横風滑走路が不要になった。・本四連絡橋・明石大橋。主塔に抗張力鋼板を用い、設計するも、阪神大震災で東西に1メートルずれるとの予告に強度不足が補えずに居た。抗張力炭素繊維ウィスカーを巻き付けることで対応可能との助言で完成。震災で予告通り東西に1メートルずれても耐え、存立している。・成田国際空港・第2滑走路、利用可能にする方策策定。第3滑走路、設置場所、利用方策策定。国会で麻生元首相が第3滑走路の件について説明すると、「出来ないんじゃなかったの?」「第2滑走路の時もそういってたよねぇ」「官僚より上ってことね」「その比較は失礼!」「じゃ何で下に見とるの?」と会話が飛んでいる。こうした甘い認識と対応が地球を終わりヘと導く。詐欺師(元ゴキブリ)が「ほっといたら、あいつがやりよる」という指示に従っている。敵と確認。数十人排除済み。人口減を伴い継続中。嘘キリストの指示に従ったもの、地球人だけ特別扱いせず、不敬罪に該当する者、全数、現存全域から追放する。また、課税した国に対し地球使用税の強制聴取を実施する。治外法権を無視した国を国と認めず、既存全域から追放を実施する。・必要な高温状態を作り出せないと諦め顔の人々に、レーザー4本を屈折させ1点に集め、反対側にも同様に設置し、計8本を1点に集めることで可能と助言。核融合発電開発が動き始めた。・岸田首相辞任時点で、日本からの相談受け付け、ブレイクスルー提供共に終了した。・官僚の会話「キリストはキリストなんでしょ!」「詐欺師が?」。キリストを理由に指示に従う、舐めた態度を確認。既に本物が存在する。『現存する全領域からの退去』に従って頂く。 法治国家の崩壊は、制服警官の無能化から始まると言っていい。顕著な例が日本だ。TVでスーツを着た年配の警察関係者が「日本の警察は優秀」とプロパガンダを繰り返した事で始まった。高校を卒業してすぐ制服を着た者が優秀? 冗談じゃない。FBI(米連邦捜査局)等の捜査官は大卒で、犯罪心理学等を学んでから捜査官になる。一緒にして誤魔化そうとしているのは明らかだ。馬鹿が権力を握ると暴君に成る。世界中の制服警官が問題を起こす原因だ。 何かを買おうとして検索すると、詐欺サイトがズラリ! ほぼ全て中国のサイトだ。電話で警察に苦情を入れても「引き渡し条約が無いので」と当然の様に放置する警察官。「習近平氏ら中国上層部を良く知っているので、条約締結を働きかけましょうか?」と問いかけても「それは別の話で(?)」と面倒を増やすな的態度に出てくる。そして、「日本の警察は優秀」と、くちずさみ、自己満足し、怠慢を満喫している。 これに対し中国の公安局は優秀だ。公安局の通報先を探し、中国語で通じるように文章を構成。ありえない値段で、販売目的で表示しているサイトを通報し就寝。翌日昼過ぎには、数百あったサイトがすべて消えている。すごい!と感動した。イタチごっこであっても放置は良くない。 FBIは成りすましを絶対に許さない。治安崩壊の原点だとよく理解しているからだ。NCISネイビー犯罪捜査班のセリフとしても入れ込んである。しかし、日本の総務省・警察・検察官・裁判所は成りすましを放置する。振り込め詐欺犯ご愛用の詐称先だ。詐称と連絡受けたら直ぐに対応し、逆探知して捕まえろ! 道路を歩行中の女性の横に車を寄せて止め、拉致しようとした車の扉を開き、女性を解放後、その車を厚さ10センチ程度に圧縮。見せしめに放置すると、剥がして取り除こうとする制服警官がグダグダ文句を言ってくる。詐欺師(元ゴキブリ)に「ほっといたら、あいつが処分しよる」という指示に従い、2台目は警察が放置。敵と確認。数十人排除済み。人口減を伴い継続中。地球上全域で詐欺師の指示に従ったもの、地球人だけ特別扱いせず、不敬罪に該当する者、全数、現存全域から追放する。 犯罪組織側が富むと、電動工具により監視カメラ用の金属ポールが根元から切断されたり(イギリス)、トンネル掘削機を購入し、刑務所の下まで長い脱獄用トンネルを掘り、トンネル内に逃走用バイクを置いたり、麻薬の海上取引に使う樹脂製の潜水艦などを購入できるようになり、法に基づく取り締りがより一層困難になる。また、判事や裁判官等、組織に反目する人に懸賞金を掛け、堂々と暗殺を命じる状態も見られるようになって来た。犯罪組織が富、取り締まり側に貧困状態が続くと法治国家が崩壊してしまう。現状、既に崩壊へと進行している。 私は日本の警察官とは隔絶的に異なる。香港に有った無法地帯・通称『九龍城』を無くす為、香港を中国に返還し消滅させ、人工衛星で植物の葉の反射光をスペクトラム解析し、麻薬関連の植物と判断すると、国旗の無い軍隊(既存全域に支配権を行使する軍)を率い、畑を焼き払う。スナイプされて殺されても直ぐに立ち上がり、「てめえ、この野郎!!」とスナイプし返す。件数が増えてからは、スナイプされた体の部位と同じ、スナイパーの体の部位に命中するように変更して戦っていた。畑が地下での電照栽培に変わった後、再び、地上栽培に戻っているが、自国の部隊で対処すべきだ。潜水艦は、樹脂製でステルス性が有っても検知できるレーダーを搭載したP3C等を用い、警告しても応答しない場合は撃沈している。「てめえ、この野郎!!」の後には、核弾頭搭載の何らかの爆弾を撃ち込む状態に近づきつつある。会話できる動物達も、地球外生命体も過去の実例で熟知している。TVが現地取材した際、「支援が必要と」詐欺師の口上を麻薬系植物を栽培している住民が語っているが、コーヒー、カカオ栽培で十分豊かに暮らせるのに、判って無い振りをし、犯罪に手を染めている以上、犯罪者として取り扱われるべきで、麻薬の密輸はテロ行為とされるべきだ。改善しないなら、空から〝塩を含んだ雨〟を降らせ、不毛の地に変え、詐欺師が多数決が民主主義とTVで公言した事実を基に、その国に人はいないと判断。〝獣〟道支援も禁止し、手を差し伸べた国も不毛の地に変え、中南米各国から〝獣〟が消える事になる。地下(1984年~)と屋上(1988年~、反省なし確認)に向かう階段に立ったまま腐った〝獣〟が消えずに残る本拠地の支配地域から手下は消える。 1984年ギリシャ・アテネで、テラスでコーヒーを飲んでいる所に、乗り付けた車から降りたヤカラが、マシンガンで発砲して来た(コラム参照)件では、逃亡を図ろうと乗り込んだ車を厚さ10センチ程度にまで踏み潰しもしている。その責任を負わせようと逮捕を命じる警察のトップに部下が、「彼は何もしていない」と抵抗。金で買収されていた上司を削除。これは、現場を見せた、現在の各国首脳の良く知る事実だ。私の旅行は、襲って来る様な連中を排除し、治安を回復する為の旅行でもある。私を日本に留め置こうとする者達は、そうした犯罪者を庇う者だ。妻であろうと、日本に留め置こうとする者は、これに属する者と判断し、排除の対象とする。 地球人に警告する。「真面目にやれ!!!」宇宙の片隅の飛沫の様な星でも、犯罪者が全人口の50%を超えた星を、いつまでも放置はしない。 戦闘は戦艦単体だけで戦えるものでは無く、護衛艦、空母等無しはでは戦闘にすらならない。普通の戦艦は被弾すると大破し、沈没するかして機能しなくなるが、宇宙戦艦ヤマトは漫画とはいえ、攻撃され、大破しても復活する様に立ち上がり、反撃し、敵を撃破する。ふと自分の姿に重なる所があると思っていたが、今は、ほぼ歌詞の全文が当てはまる。漫画では放射能除去装置を求めてイスカンダルに向かったが、今地球が必要としているのは犯罪者除去装置。攻撃は続くが援護も支援も得られない現実は、地球が宇宙に対する犯罪者拠点とする場合のみ納得できる。それで良いなら鉄槌を下してやる。 2025年12月、米国ホワイトハウス内、トランプ米大統領の前に、プーチン露大統領、習近平中国国家主席を召喚し3者会談が行われ、「最後通告」を突き付けに来た地球外生命体代表10種族 (その後方には更に40種族程度 ) の前で、犯罪者強制排除を私に要請して来た。40年間の改宗猶予期間を経た詐欺師教(ゴキブリ崇拝教)徒等、数十億人が消えることになる。この場で、私を名指しして殺せと命じているマドゥロ・ベネズエラ大統領の排除も要請されている。「お前らがやらないなら俺らが核弾頭打ち込んでぶっ殺す」とも警告している。ちなみに、私が死ぬなどして居なくなると、地球の磁場など生命維持に必要な全てが消える。地球人にはその覚悟と準備を求める。結果としてそれを望んでいると思われる行動を、過去に一度でも取った事のある者と同類は、地球を滅ぼす者として、全員、消す。
2025年06月28日