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おとうと「お兄ちゃんの日記、相変わらずスカスカ。ひどいねー。」 おとうさん「まったくだ。家族みんなは毎日書いているのに。・・・おねえちゃんでさえ毎日書いてるぞ。」 おねえちゃん「でさえ?ヒドいひきあいの出し方・・・そう言うおとうさんの株日誌、休場だからって土日は書いてないクセに。」 おかあさん「・・・ そう、それよ。日誌!ジョン、日記じゃなくて日誌だったら毎日書けるでしょ。わたしも日記というより、献立の日誌だし。」 おとうさん「そうだな。日記より日誌の方が習慣化しやすい。何かひとつテーマを決めて、今日から始めなさい。」 おかあさん「言っておくけど、日誌を理由に日記の記入率が下がったりしたらダメだからね。」 ぼく「ちょ、ちょっと待ってよ。まだ日誌を始めると決めたワケじゃないのに・・・話が進み過ぎじゃない?」そんなワケで今日から日誌を始めることになりました。左サイドを利用して、テーマは宝箱日誌です。記録が残っている分、少しだけ遡り記入してます。
2011年01月31日
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ゲーセン偶然、梨奈もいました。カパッぼく「やった!欲しかった物GET!梨奈に見てもらおう!」 UFOキャッチャーしている梨奈のところへダッシュ ぼく「おーい、梨奈ー!イイ物GETしたぞ~。」梨奈「あたしも丁度今カプセル、何が入ってるかな?」 カパッ 梨奈「え・・・」 梨奈「何これ~」梨奈はお気の毒。 ぼくは、ちゃっかりコンプです。 <1月の宝箱戦歴> 28回挑戦: 14あたり 14はずれ 1月図鑑アイテムだけでコーディネートしてみました
2011年01月25日
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梨奈からスキーに誘われていました今日は降るものが降っていなくて、良い日和です。まっくんも誘って近くのスキー場へGO! 梨奈「えー?すごい誰もいないよ。あたし達の貸し切り状態じゃない !?」ぼく「ここは初心者ゲレンデだからね。ちょっと上手くなった奴は来なくなるんだ。・・・てか、梨奈に合わせてここに来たんだろう?」梨奈「でした、でした。ゴメンね、つきあわせちゃって。今日はバッチリ練習して上手くならないとね。・・・あれまっくんがいない・・・。」ぼく「いつものことだ。そのうち来る・・・あっ、来た来た!」まっくん「おーい、ビール買ってきたぞー!これをこうして・・・」梨奈「やったっ!滑ってる間に冷え冷えって訳ね」まっくん「へへ、そういうこと。これで休憩の準備万端。さあ滑ろうぜ!」リフトもガラ空きで梨奈は見る見る上手に。ボーゲンで転ばなくなったところで休憩。 まっくん「さあ、さっき冷やしておいたビール飲むぞー。・・・?あれ?・・・カチンカチン?」梨奈「やだ、あたし達のビールこっちよ。そっちは他の人の物じゃないの?」まっくん「いー?自分で埋めておいて間違えるなんて・・・」ぼく「この凍り方は今日埋めた物じゃないね。・・・これを埋めた人はあきらめたか忘れたかのどっちかだ。もらっておこう。」冷凍ビール2本はぼくのクルマの中に。開栓したビールはゴミ箱に。まっくんが冷やした3本のビールで休憩。午後は梨奈のボーゲンが完璧になったところで切り上げました。 帰り道プシュッ! ぼく「え?プシュッ?」まっくん「梨奈、雪溶けビール、サイコーだぜ!」梨奈「おいしい!キンキンに冷えてるし・・・ジョンは飲んじゃダメよぉ! 運転手なんだからっ!」ぼく「そ、そんな・・・。」二人ともぼくのビール好き知ってるクセに・・・
2011年01月21日
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Long cold lonely winter真っ只中ロイドの免許更新に付き合いました。ロイド、バイクに金かけてクルマ持たずなんです。ぼくのクルマで免許センターへ行くことに。Winもいっしょです。ロイド「すまんな、二人とも。二輪じゃキツい日が続いてしまって・・・」ぼく「仕方ないって。誕生日と天気は選べないからね。」Win「ジョンの言う通り。アンタが四輪乗るとキャラが崩れるでしょ?天気が悪い日は、あたし達をアシに使っていいよ。」ロイド「そう言ってくれるか、素直に感謝する・・・・・ん?」 「あたたたたたたーっ!」 Win「ブレーキ!ブレーキ!張ってるわ!!」 「北署百裂検、お前はもう捕まっている。」 ロイド「しまった、ステルスか?」ぼく「あ?・・・あべしっ!」 雪道でスピードを出す、ぼくもぼくですが・・・ステルス対策って難しそうですね・・・あきらめるしかないのでしょうか?
2011年01月19日
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おばあちゃんとのさよならが終わりました。五目並べは教えてくれなかったけど、トランプ教えてくれたりして・・・箸の持ち方、電話のかけ方、朝顔の育て方、他にもいっぱい教えてくれました。おばあちゃん、ありがとう。・・・さようなら。・・・今日、おかあさんは伯父さんの家で兄弟会議です。おとうさん「今日はおかあさんがいないから、夕飯はおねえちゃんに頼まないとな。」おとうと「おとうさんはおかあさんの料理が好きだけど、ボクはおねえちゃんの料理が好きー!」おねえちゃん「んー!? なんか間に合わせの代役みたいな~。 ヤな感じー。」おとうさん「・・・そんなこと言ってないで。おばあちゃんにたくさん料理教えてもらっただろう? 作りなさい。」おねえちゃん「だっておばあちゃん、お吸い物とか茶碗蒸しとか難しいのばっかり教えてくれて・・・簡単なの教えてくれたら良かったのに。」おとうと「ボク、おばあちゃんに目玉焼きの作り方教えてって頼んだら怒られた。男の子なんだから、おじいちゃんに魚釣り教えてもらいなさい。・・って。」おねえちゃん「ムッ、・・・わかったよ、空気読んであげる。」・・・ということで今日の夕飯はおねえちゃんが作ることに・・・ おねえちゃん「できあがり!お待ちどう。」ぼく「イイ臭い。おいしそうな予感。」おとうさん「ん、たしかに臭いはいいが・・・何だ?これは?」・・・おねえちゃんが作ったのはコレでした・・・↓↓↓ 13000個完売!「極上業務用カレー老舗ホテル使用」で手抜きじゃない!メール便送料無料コミコミ...価格:100円(税込、送料込)おとうと「あっ、手抜きー!ひでー!期待してたのにぃ。」おねえちゃん「何よ? コレを4人分集めるの大変なんだから。」・・・おねえちゃん、本当は、とっても料理が上手なんです。でも面倒臭がり屋で・・なかなか・・
2011年01月15日
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