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かなり、個人的な意見なのですが、私としては、あの強すぎるフェラーリ全盛期にF1というものの魅力を知ったため、皇帝たるものはいつまでも皇帝でいて欲しいわけなのです。よって、世間一般の人がいくら面白くないと言おうとも、毎回、毎回面白くないほどにM.シューマッハにはポールtoウィンで勝って欲しい。あの赤いマシンがぶっちぎりで優勝する姿が当たり前で「まかた・・・」なんて思いつつも、「強いぞ、シューマッハ!!!」って感心したいんです。やっぱりF1カーは赤が1番!!なんてかなり私個人の意見。スミマセン・・・・。そして・・・バトン君頑張りました。TOYOTAがなかなかやってくれている現状で同じ日本のメーカーHONDAにやってやれないことはない。なんて思っているわけでして。彼が上位入賞しているだけで、軽くテンション上がります↑必ず彼の天下がやってくる。1番高い表彰台でシャンパンを浴びる彼の姿を早く見たい!! できればシルバーストーンサーキットで!なんせまだ彼、若いですから、これから、これから。これからです。やっぱりF1いいですね。スカッとする。あのスタートシーンなんかゾクゾクします。 不謹慎ながら、クラッシュすると燃えてきたりして・・・そして、あの音がたまらない。超イイ!超好きだぁ・・・・・←バカです・・いつか生で見られたら・・・。そう願うのみです。
2005年07月31日
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台風だそうです。超ガッカリ・・・・・・・・・・・明日ははりきって原宿にお買い物に行こうと思ってイタノニ・・・これ、私のストレス解消なのです・・・せっかくのお休みなのに1人お家で過ごす1日ですハァ~残念(:-;)まぁ、仕方のないことなので、これはおいておいて、今日は、雨にちなんで、ある傘のオハナシを・・・みなさんも一度は目にしたことがあると思います。表はいたってシンプルな黒い傘。なのに・・・広げると内側に一面の青空が描かれているのです。ご存知ですか?あのMOMAプロデュースの傘です。私があの傘に出会ったのはもうずいぶん昔のこと。街で偶然さしている人がいて、羨ましくて、羨ましくて、目が離せなかったのを覚えています。とてもユーモアのある、ステキな傘だと思いました。雨の日も、晴天もどちらも好きになれそうな。自然を丸ごと受け入れることができそうな。そんなアイテムだと思ったのです。運命の出会いからずいぶんたって、MOMAの傘だと知ったときにはたいそう納得したものでした。人生にはユーモアが必要。どちらかといえば、これこそが最も必要な気がします。毎日をせせこましく生きることに精一杯で、ユーモアが大切なんてキレイ事のような気もするけれど、それでも、人生は楽しいものであってほしいと願う気持ちは常にある。そうなればいいと・・・私はまだ社会に出たばかり。世の中のルールに沿って生きてゆくことをやっと覚えた青二才です。人生はこれから。そう。いつかなんて楽しい毎日なのだと胸をはって過ごせたらいいと気長に構えています。ミナサンの生活も楽しいものであったら・・・。そう願っています。何か、生活が楽しくなるヒントがあったら、ぜひ教えてくださいね・・・では、台風にはくれぐれもご注意を・・・・・
2005年07月25日
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みなさん、『世界ふしぎ発見』はご覧になったことあるでしょうか・・・私、この番組大好きで、小学生くらいからもうズット見ていたりします。簡単に解りやすく、世界のこと、歴史のこと、日本のこと、文化まで、イロイロ解るから、とにかくオススメ。世界を知るっていいことですよね。私はそう思う。見方が変わるし、さもすれば生き方が変わったりも。今日のテーマはなんだろう。もうすぐ9時です。始まります。ぜひご覧あれ。今日も涼しくて過ごしやすいですね。よく眠れそうです。こんな日はゆっくりお風呂はいって早めにベッドに入ってゴロゴロ本なんかよんでいるとかなり極楽。皆さんもお気に入りを側においてステキな夜を・・・
2005年07月23日
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前々から思っていたことがあります。嵐のマツジュン。彼、色っぽくないですか?あの歳であの色気・・・。 う~ん ゴージャスだ・・・←バカだ・・・整っている顔だちではないような・・・でもとにかくカッコイイ・・・いまイチオシの若手タレント。声も良かったりするのですが、あのクチビルかな。超個人的な意見としては映画、『東京タワー』のシーンで寺島しのぶとジャグジーで桃食べてるシーンとかかなりドキドキドキドキ・・・・・・・・・ これも前から思ってたことなのですが、 “食べる”という仕草って色っぽいですよね 本能で動く瞬間だったりするからかしら・・脱線しましたが、もう岡田クンが主役なのにマツジュンばっかり気にとられて・・・なんて彼がテレビに映ると無意識のうちに目で追っている・・ほんとバカですよね。
2005年07月22日
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なんだか仕事が忙しくてずいぶんゴブサタしてしまいました・・・その間、カキコミいただいた方もいらっしゃって・・・申し訳ないかぎり・・・ゴメンナサイカキコミってありがたいもので、本当い嬉しい(>-<)ハゲミになるし・・・・これからもはりきって日記、書いてゆきますので、こんな無精者ですがオツキアイ願えれば幸いです・・・。さて。話題変わって。この間テレビを見ていたら、こんなセリフがありました。「私、待つのって好き だって待っている間は信じていられるから」ちょっと切なかった。確かにそうかも・・・なんてシミジミ考えたりして・・待つのがワクワクするときもあればイライラしたり、泣きたくなったり、切なかったり・・。人を待つって色んな感情湧いてきますよね。よく考えて見れば会って会話を交わしている時よりも、1人で相手のことを考えているほうがずっと感情的になっているかも。これは確実ですよね。やっぱり人は1人では生きてゆけないってことなのかな。 一緒がいいかも・・・何より楽しいですもんね疲れることもあるけどそれ以上に楽しいから一緒にいたいと思うんだろうな。ヤバイ・・・かなり恋愛中毒かな・・・今日は恋愛映画でも見て、トップリ甘い気持ちになろうかな サミシイやつ・・・あなたには待ちたい人、いるでしょうか
2005年07月21日
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どうしたことか私、女の子のグラビヤ写真、好きだったりします。かといって女の子が好きというわけではありません。彼氏大募集中。まぁ、それはおいておいて・・・コンビニではもちろん男性雑誌のコーナーもチェック。かわいい女の子のグラビヤとか堂々と眺めています。どういうわけですかね・・・「イイ体してんな~」なんて口バシッテみたり(イケナイ癖だ・・・)カワイイものはカワイイですから。自分にないものに対する憧れか・・・うぅ~ん。悲しくなってきた。女の人の均整のとれた曲線がやわらかくて好きだったりするのかな・・・なんて、私変でしょうか。いたってノーマルなんですよぉ~えぇまぁグラビヤにかぎらずスーパーモデルとかがビシッとポーズとっているのも好きですけど。こんな私の密かな趣味、ブログでないと告白できないかな。なんて。でも、よく考えたらそんな恥かしいことでもないか・・・皆さんも、秘密の趣味、あったりします・・・?
2005年07月07日
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今夜、大学時代の友人と久しぶりにお酒を飲みに行きます。私を含め、計5人。この四人の友人、私にとって最も大切な友人達なのです。それはもう個性はバラバラで・・・。女の子同士の一種ベタベタしたあの感じがまったくない。それぞれの生活パターンに嫌味なく加われる気持ちのいい子達なのです。一緒にいて居心地がいい。これって大切なことだと思うのです。居心地のいい他人なんてそうそう見つかるものではないですから。久しぶりにバカ騒ぎ、してきます・・・。
2005年07月06日
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先日、テレビを見ていて思ったことがありました。“ジャズ”というものが持つ「色気」について。音楽のジャンルに色気というのもおかしな話ですが、妙に色っぽいのです。それは激しいジャズもスローなジャズも同じ。前々から思っていたことなのですが、ライブ映像を見て、奏者に一目惚れ。私にとって魅力的な要素が揃っていると確信したのです。そしてなんと言っても「サックス」がイイ・・・。ピアノも捨てがたいのですが、あのサックスの音、フォルム、奏者の口元・・・どれもがたまらない。それはもうステキなのです。サックスには前々から興味がありました。それはもう恋心と同じようなもの。おそらくこの楽器は私にとっては「見る」ということに意味がある。直に演奏するのではなく、愛で、聞いて、ウットリすることが目的。きっとライブで生で演奏を聞いたなんてことになったら本気で奏者に惚れてしまうと思うのです。そんな私の憧れ・・・。何かジャズでステキな曲ありましたら、教えて下さいね・・・。
2005年07月05日
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思う事があります。恋愛について言える大原則。お互いが納得して決めた別れ以外は、振られたほうが振ったほうより傷が深いという事実。これに納得がいかないのです。大体において急な別れ話は一方的に悩んで、一方的に出した答えを相手に押し付けるということが多いと思うのです。これは絶対的に間違っている。そう思います。だって一時は1番大切な人だったわけでして、この方法は最も自分勝手ですし、ましてや“これ以上傷つけたくないから”なんて思いやりみたいなものを含んだりするのは問題外だと思うのです。実際、こんな別れは本当に傷つく。ヒドイ別れ方なのに、振られたほうが傷つくのです。ミジメとしか言い様がなかったりします。恋愛は心と心の結びつき。分かり合える喜びはヒトシオですが、別れた時のリスクも大きい。かといって傷つきたくないからと恋愛はしないと心を閉ざすのは悲しすぎる。矛盾だらけでもどかしいものなのにどうしたことか生活における最重要項目になるケースが多い。困ったものです。しかし、思うのは別れは確実にその人を成長させる。矛盾だらけでミジメな想いをしたからこそ、次の恋はもっと優しく始められる気がしますし、相手のことももっと思いやれると思うのです。私自身、恋の予感はまったくしませんが、次の恋がしたくてたまりません。別れを経験してなおこんなにも前向きに恋愛がしたいのは、きっと失うものより得るもののほうが断然多いからだと思います。いつかあんなに辛くてミジメな想いをしたことが報われ、私自身にとってもっともっとプラスになる恋愛ができたらいいなと本気でそう思います。成長したかな・・・
2005年07月01日
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