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時を経ての想い綴ってみようか、、、、。
June 29, 2014
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今年の柿はとっても大きかった!!そしてとっても美味しかった!おね~ちゃんありがとう!!
November 27, 2011
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とっても美味しい内子皆さん食べたことがあるかな~昔は子供おやつだったそうです。
November 27, 2011
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アーモンドの殻付き初めてです。一見グロ!CHINAおね~ちゃんからの頂きもの。でも美味しかったよ!
November 6, 2011
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午前4時突然鳴りだす、起床音楽眠い目をこすりながら、布団からでて、洗面等を済ませ服を着替え、下駄箱へと向かう黄色いリボンを首からさげて、リボンの先にはシルバーの笛数人がそれぞれのリボンの前に並び、、出発夜明け前の道を歩み、古ぼけた工場の中へ、それぞれが列をなし流れて行く午前5時始業一斉に機械が動き出し、仕事が始まる赤いランプが数分点き続けると、、ピー鳴り響くリボンの先の笛慌てて機械を回す午前7時30分 機械を止めて、朝ごはん休憩が終わり、仕事が始まる午後1時30分交代の人達が現れ、仕事を変わるお昼を済ませ、また服を替え、教室へ向かうほとんど寝てた夕方授業が終わり、自由な時間、、、。でも、朝はすぐやって来る長い、長い一日1時30分からの仕事は夜10時まで行う午前は教室、午後は工場この時流は1週間ごとに流れ、4年間続いた十五歳の春からの4年間、、、。
October 17, 2011
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お母さん、ここで寝るん?天井を見上げると吹きぬけ状態天井がない、、、。家が無くなり、近くにあった空き家が我が家になった私も中学生になり、新メンバーとの中学生活小さいながらも、2校の小学校と分校との新メンバー21人小さな、小さな同級生一年の終わりごろ、一つ上の男子を心思うようになり二年の3月、詩を綴りラッパ水仙の押し花を挟み、手渡して終わった恋心三年はただ、ただ、時が流れた青春初期を感じた時流。
October 16, 2011
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じゅ○○○ おきれ~夜中母の声なんや、、ドアをあけ渡り廊下を見るろうそくの灯のようなものが、てん、てん、てんと続いている。その先は、、オレンジ色一色の茶の間火事だはよ、学校のもんば外にだせー声だけが響くランドセル教科書そして、自分窓からそとへはだしで足が痛かったくつを玄関へ取りに行くでも、熱さと、オレンジ色が玄関に寄せ付けないしかたなく、はだしのまま家から離れた母は消防に連絡をしてくる と言って燃え盛る家の下の道を走って降りて行った私もあとを追いかけようとしたが今にも崩れそうな家を目にし、ついていけなかった怖かった、、、でも、綺麗かった、、、家はなくなた洋風の綺麗な家だったのに家が燃えたりゆう、、、兄さんがガソリンをまいて、火をつけたそうです。子供ながらに恐怖を感じていた兄さんやさしい兄さんは、その頃は覚えていないこれも一つの記憶
October 2, 2011
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何も考えれない日々時に追われ、ただただ、日々が終わる眠りにつく時、このまま朝がこなければ、、海の底で膝を抱えゆ~らゆ~らぽこぽこ、ぽこぽこ、、あぶくがのぼっていくそんな自分の姿を遠くから目にしているあの頃は、時を感じていなかったただ、ただ、流れていただけ時を経て、今また海の中
September 22, 2011
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さざえ?! はじめて 記憶の場
August 20, 2011
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なつのおもいで
August 1, 2011
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10歳の時、引っ越しをした。少し洋風がかった素敵な家で、なんとなく嬉しかった様な記憶がある学校への道のりは半分以上減った。この年の4月兄は家を離れ寮生活の学校へ小学校を卒業後、親元を離れる子供の心はどんなものだろう。兄は怖かったけど、何時も私を見守ってくれていたような気がする。その後、兄と共に過ごす時間は無かった。この家での記憶は幾つもある。たった数年の時を過ごしただけだけど、、、。
July 31, 2011
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杉尾の浜から見る星は、この手で触れる事のできるぐらい近くに感じ小さな星たちも輝きを放ち、浜にねっころがる私たちに、時を無くしてくれていた。秋になると、父はイカ引きに行くてんまにのって、イカ引きに行くころ合いを見て、母は子供を連れて浜へ行く浜にねっころがり、三人で星を見て、兄が星座を教えてくれるさそり座を教えてくれたのは兄だったんだ、、。沖から懐中電灯の灯りが回りあがるぞ~の合図皆で、てんまを浜の上まで引き上げて、、家路までの記憶は、、ない、、。これもまた記憶
July 9, 2011
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ほわほわ気分かな~♪
July 8, 2011
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ちょびっと好き
June 19, 2011
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ちょっと好き
June 14, 2011
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緑の中腹から峠まで登り、学校まで4k、遠く感じたあの頃段々畑のその先は海岸そして海、山手側には桑畑そして山春には山さくらが山を彩り、秋には実り豊かな果実口も手も紫色に染める桑の実はとても美味しかった学校までの道のりはいつも兄がいた毎日走って通った記憶がある走って、、より走らさせられた、、の記憶、、。途中、あやんと一緒に走っていたあやんにも兄がいて何故か、兄たちの為に走っていたような、、兄たちの競争、、?でも、今思えば、歩いていると遅刻だったんだんろう、、。これもまた、、記憶3年間続いた日々は、次の年終わった、、。
June 12, 2011
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June 11, 2011
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。。。。
June 9, 2011
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杉尾で生まれた日は小雪が舞っていたとか、、、。海からみると、緑の中腹で生まれた自分この地で9年の時を過ごした。はつんの家から生まれたての黒猫を貰ってきた見つかると捨てろと言われるのは分かっていた見つかった海に捨ててこい、、、一言だった絶対だった見張り役の兄海まで降りて、なかなか捨てれない見かねた兄は黒猫を海へ投げたかわいそうでたまらなかった本当にかわいそうだった鮮明に残っているこの記憶ずぶぬれになっている自分黒猫の震えた小さな鳴き声無言の母の顔少し大きくなった黒猫と遊ぶ自分いつの間にかいなくなった黒猫記憶のひとつ
June 8, 2011
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お花は何時も庭に咲いていた。母が日々手入れをし、時折々の色合いを見せ、何時も傍にあった。おかあさん、はな学校に持って行っていい?よかよ~。学校に飾るのがとても楽しみだった。小さな島の少人数の学校今は校舎のみが残っている。
June 7, 2011
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アレンジ
June 7, 2011
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ひまわりはいいな~
May 25, 2011
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春の風が初夏の風に。
May 21, 2011
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未知の世界へ挑戦。わりと可愛かった。
May 20, 2011
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気分がのらない時のレシピはかっこ悪い。
May 20, 2011
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皆、暑いと言います。半袖の人もいます。私は寒い。トレーナーを着ていると、おかしいと言われます。
May 19, 2011
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