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スクエニのメンバーズサイトで・・「アドベントチルドレン」の絵柄のグリーティングメールが始まった。音楽も添付可能だ。「再臨:片翼の天使」も勿論ある。セフィロスもクラウドも・・・思い出にならないうちにスクエニが稼ぎまくろうと頑張っているな(笑)
2009.04.29

NMマンドラと何度でも戦っている人がいる。「石を見る夢」は各段階でもらえるカギで異なるオーグメントの装備がランダムで入手可能だからだ。良い品は確率が低い。目指す装備を手に入れるまで、何度でも挑戦しているのだ。
2009.04.26

NMゴブリンと何度でも戦っている人がいる。「石を見る夢」は各段階でもらえるカギで異なるオーグメントの装備がランダムで入手可能だからだ。良い品は確率が低い。目指す装備を手に入れるまで、何度でも挑戦しているのだ。
2009.04.25

個々のクエストについては、覚え書きを後でまとめて書こうと思う。ベストタイムを叩き出したBCも含めて。所詮は、ストーリーの内容などつけたしという事か・・・本命は、色々な色の玉のカギでもらえるアイテムなのだ。もらえるアイテムが明らかになった途端、まったく追加シナリオに興味がなかった物欲の亡者どもが、こぞって各地のゴブリンやオークなどを目の色を変えて狩りまくっているのには、笑える。クエストの面白さなど、関係ないのだ。薄っぺらい言葉を並べただけのシナリオ書いた人にご苦労様と言いたい、色々な意味で・・だ。シード・クリスタルの意義とは?アルドの姉は、あの状態でどうやって助かったのか?子供アルドの父親は?本当にアルドはあれで満足なのか?・・・何も解決してないそういう時の解決法は・・・想像する事だ。想像は創造・・・・「異聞・石の見る夢」の連載が近日開始される・・・だろう。カテゴリー「吟遊詩人は語る」にて。
2009.04.20

足して良かったものとない方が良かったものと・・・芸術家が、どこで筆を置くかというそういう類の問題なのだろうと思う常に創造は流転するもので絶対はありえないのかもしれない形あるものはいつか滅び感動を得た心を宿した肉体もしかり残るものは・・・・?同じ顔で同じ言葉を話しても意味の異なる着地点を目指すとき神の似姿である人間は、神の英知をも真似て”人形”を操る心地であるのだろう変質したのか、変節したのか腐敗したのか色褪せたのか再生と再臨を願うものは、何処へ向かおうとしているのか・・・思い出の中に閉じ込められない様にあの言葉をつぶやきながら私は・・思い出にはならないさI will...never be a memory.
2009.04.20

JR渋谷駅のクラウドJR新橋駅のクラウド
2009.04.17

セキュリティトークンが届いた。いきなりトークン「完売」のお知らせが出ているのが笑える。いかに見せ掛けだけの対策か、良く解る。本気で、IDを盗まれない対策の為の物だと言うのなら採算ばかり気にせず、数を作成して置くべきではないだろうか。JNBの様に無料配布ではなく、買わせるわけであるし。こんな箱でとどく。郵送仕様に手軽な大きさだからだろう。中には、何故かエルとミスラがいないイラスト。箱の裏に記されているURLにアクセスして登録する。パソコンがない人間は、買っても無意味なトークンなのだ。JNBのものと比較すると、こんな感じである。JNBと異なり、ボタンを押すと表示するタイプ。これからはログインする時に2回パスワードを入力せねばならない。スクエニIDのパスワードとワンタイムパスワードを。固まったり、エリア落ちした時の、再度のログイン時の手間を考えるとその度に、スクエニを呪いたくてたまらなくなりそうだ(笑)
2009.04.13

「FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN COMPLETE Mini Album」配信だそうだ。内容は、既存の曲のACCver.4曲とデンゼル編の新曲1曲で5曲。The Chase of Highway [FFVII ACC Version]更に闘う者達 [FFVII ACC Version]Sign - ACC Long VersionAdvent: One-Winged Angel - ACC Long VersionOn the Way to a Smile [EPISODE DENZEL]まとめて買うと600円、単品だと1曲150円。「まとめ買いして下さい」という事だ(笑)
2009.04.13

Blu-ray版となっても、内容がすべて変わるわけではない。補足された場面が増えるだけなのである。「主人公はクラウド」それがBlu-rayで画質が向上した以上に鮮明になった。そんな印象を受けた。素っ気無い招待状から、会社としての熱意は感じ取れず、それほど期待をして参加したわけではなかった。場内も8割程度の座席しか埋まっていなかった。ただ参加者は並々ならぬ愛情を「FFVII」に持つ人々であるのが伝わって来た。(「セフィロスは俺の嫁」的な方向で情熱的な人間もいたがw)上映中は、誰も一言も無駄口は叩かず(おそらく)食い入るようにスクリーンを見詰めていたに違いない。私もその一人だったわけだが・・・終演後、クロークの混雑を避ける為、席順に退場を指示された。それを待つ間も、今しがたの映像の余韻を追うのに多忙な人が大部分だった。今は、アニメの脚本と絵コンテで作ったような実写が、当たり前の時代だ。CGの進歩はアニメ、特撮、実写のボーダーレス化を加速している。だが技術だけでは、感動は生まれないのだ。命なきデジタルの絵に、命を吹き込むものが無くては。FFVIIACCの中に、私はそれを観た。それはBlu-rayを入手した”貴方”も、きっと観るだろう。だから、ここで私は詳細は語らない。語らないが・・・一人でも多くの人に、観て欲しいと思っている。
2009.04.12

ヴァナに入るとver.up直後の”いつもの”メンテナンスのお知らせ。その時刻までには、そう時間もなかった。あせらずに「出来る事からコツコツと」作戦だ。まずはカバンの空きを増やすべく、デルクフのカギを持ってクフィムの塔へ。Cermet Door(E-8)にカギをトレードするとだいじなもの:デルクフ認証キーがもらえる。これでデルクフのカギは捨ててしまえる。テレポルテしてチョコボでラバオへ。白魔法を購入。ケアルラ、オースピス、エスナ、サクリファイスの4種類。どれもレアなので、その場で覚えてからフレの分も購入。やらねばならぬ事が多いな・・・しかし面倒なだけで内容は薄いと、LSでももっぱらの噂だ(笑)
2009.04.11

追加シナリオの第一弾。ジュノ下層に入るとイベントが始まる。長い・・倉庫キャラでもお構いなしに始まる。スキップ不可能なので、とてつもなくウザイ。オファーを受けてからスタートのシステムにして欲しかった。このあたりから、ガッカリ感が広がる・・・空に突如として現れたクリスタル(シードと聞いて更に嫌な予感w)その他大勢のNPC、各国の主要キャラが空を見上げる。しかし誰もが今見た事、聞いた歌を忘れてしまう。アルドと義妹のフェレーナ(「フィックーーー!!」のクエストやジラMでお馴染の)のみが、それを覚えている。そして”私”も。「アルド」と名乗る子供に話かけられる。クリスタルの残響とは何か?日光の欠片、月光の欠片、星彩の欠片を集める様に言われる。日光の欠片:ジャグナーのオークからのドロップ月光の欠片:パシュハウのクゥダフからのドロップ星彩の欠片:メリファトのヤグードからのドロップ今は大混雑で、どれもが狩り尽くされていた・・・・集め終わったら、クフィム島(G-6)の???に欠片を持って行こう。
2009.04.10

セキュリティトークンを購入。届くまでには、約2週間かかる模様。FF11に入ると「石の見る夢」の下に新たに専用窓口が設置されていた。トークン使用時に必要なスクウェア・エニックスアカウントも、ついでに登録しておく事にした。これはスクエニのホームページからしか取れない。PS2で遊んでいる人は対象外という事だ。まあ、PS2の人はIDを盗まれる可能性は低いという事か、今時ネトゲをやっていてパソコンのない人はいないだろうという判断なのか。(パソコンを持っておらず、PS2でFF11をプレイしている知人がいる)希望IDが使用可能だったので登録。後は、トークンが着てからだ。しばらくすると、ジャパンネット銀行のものと合わせキーホルダーでじゃらじゃら言わせるものが増えるわけだ。便利なのか、不便になるのか、微妙なハイテクの罠。
2009.04.08

白地に銀のクラウディウルフの印刷された封筒が届いた。試写会への招待状だった。本体同梱と強気な割には簡素な。指定された場所は銀座のソニービル。片翼の天使の再臨を、観にいかなくちゃ・・・・
2009.04.08

デュエルシャポーとモリガンローブを入手してから赤でのカンパニエが、とてもとても楽しくなった。赤本来のコンセプトであった魔法剣士として思う存分に、敵と戦えるのだ。合わせてのリフレシュと、命中+攻撃+は実用性が高い。状況に応じての着替えは、勿論忘れないけれど・・うれしくなって、ディアIIIにメリポを4段階突っ込んでしまった(笑)
2009.04.07

電撃PlayStation3 2009年 05月号を購入。他の電撃雑誌の俗なケバケバしさとは一線を画したデザインの雑誌である。今回の特集は勿論「FFVIIACC」既出の写真ばかりでも、上質の紙で見られるのはうれしい。これで”コンピレーションオブFFVII”は終わりとなる。本体同梱はあまり売れておらず、熱気も感じられない。宣伝も今ひとつなのは、各店のディスプレイを見ても伝わって来る。それでも・・・私の様に片翼の天使を待ち望む者は刻一刻と近づく16日の再臨に心をときめかせている。遥かなるジェノバの到来から始まった物語は多くの人々を翻弄しながら、ゲームの枠を飛び越えBlu-rayの中で甦るのだ。それは神話の誕生の如くに多くの伝説と同様に権力と私欲の思惑の中で汚され歪められ利用されてもそれでもなお失われない輝きを宿したもの・・今、私は待っている黒い翼が舞い降りる瞬間を私の中の”約束の地”に・・・
2009.04.07

久しぶりに、あの人の背中を見た。自ら先陣を切り、雄々しく味方を鼓舞しながら戦うあの人の、広くて逞しくて頼りになる背中を・・日々ヴァナは移ろいゆくけれどこの人の背中は変わらない。
2009.04.06
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「ヴァナ・ディール通信vol.7」の今回の特集は「石の見る夢」について。アルドと姉エメリンの物語あのOPでのタブナジア陥落の結末・・単品として楽しめるストーリー。しかしヴァナ・ディールの世界観の総集編でもあるので、闇王編とジラートMをこなしておくと、より楽しめるそうだ。報酬は・・実用性のある装備品!!イベントプランナーは自信たっぷりに言っているがあの装備に実用性だと??!!あれをお洒落着以外にどう使えるのか、よくよく教えて欲しい(苦笑)いや、おそらくまだ発表されていないだけで他の報酬の中に実用品があるのだろう・・と好意的に期待しておこう(笑)いつもの通り、スクエニよいしょのヴァナ通だ。目新しい情報はNM並に見当たらず、スタッフ一同の「俺たち、何か、凄くね?」みたいな尊大な態度のインタビューが一番の見ものかも知れない。それをツッコミながら見るのが、正しい楽しみ方かも?w
2009.04.05

裏ブブリムへ行った。見慣れた風景も、暗雲の下では見知らぬ顔をして見せる。見たような敵もいるが、凶悪さが増しているのがやっかいだ。新参者以外は、すでに惰性のきわみとなっている。私も欲しい物はないが、もしも踊り子を上げてしまったらAF2が欲しくなるのだろうな・・と思いつつ・・・・ドラゴンに踏み潰されてしまった。
2009.04.04

FFの世界においては、誰もが戦う事が基本である。あらゆる職業の者(たとえ戦闘に不向きと思われるでも)が武器を手にし、敵へと立ち向かう。ここに純白のドレスに身を包む花嫁がいる。彼女もこの世界の運命からは逃れられない。あたかも純白の両手斧は彼女の為に用意されたが如く・・・
2009.04.03

Lv40以上の踊り子でジュノ上層(G-7)のLailaに話しかけてオファー。ブリリオート流の”魅せるダンス”とは何か。踊り子としてのステップアップの為に、それを追求する事になる。Rhea Myuliahに話すとイベント。踊り子でグロウベルグ[S](F-5)???を調べるとイベント。イベント後再度???を調べるとMigratory HippogryphがPOP。LV75なら倒せる程度の強さ。子供の頃のライラと母親の会話を見る・・再度???を調べてだいじなもの:舞踏書「実践演舞神髄」を入手。ジュノ上層(G-7)Lailaに話すとイベント。(舞踏書「実践演舞神髄」を確認してから、必ず踊り子で話しかける事)技術のみではなく心・・バレリアーノ一座から呼び出しを受けたライラは何故か突如不機嫌に・・知らせを持って来たミスラが”私”に詫びてアイテムをくれる。●●ウォーフープ(投てき D21 隔286 CHR+3 Lv40~ 踊)釣りをさせられる時が多いのにもかかわらず踊り子の使える投てきは少ないのでうれしい装備。
2009.04.03

エインヘリヤルで死に過ぎた。そろそろ経験値の貯金も尽きて来たので補充せねば・・カンパニエバトルへ出かけた。ブンカール浦に「闇の軍団」がやって来た。黒の場合、点数稼ぎには精霊で削る事が主になるがそれではタゲを取り易く、死に易い。仕方ないので黒でも装備可能な攻撃装備を付けて弱体とニ系あたりの精霊をたまに撃ちながら、殴ってみた。この方が効率が良い。やはりバトルの基本は”殴り合い”なのだ(笑)
2009.04.02

マウラでひっそりと地図を売っている人。この名・・不思議と知っているような名前なのである。Ludwig・・・・過去の世界で、獣人との戦いに明け暮れていたバストゥーク第二共和軍団長の名である。戦争の中で、敵も味方も互いに怯えながら戦う事を示唆した人が、今は辺境の地で余生を過ごしているとしても、それもまたひとつの人生かも知れない。
2009.04.01
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